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【速報】 中国声明発表 「米国務長官が台湾を訪問したらミサイル発射」



1: ホスアンプレナビルカルシウム(静岡県) [KR] 2020/09/23(水) 04:53:08.71 ID:MisZlOZY0● BE:789862737-2BP(2000)
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19日に行われた台湾の李登輝元総統の告別式に、アメリカ国務省の高官が参列しました。中国共産党系メディアは「アメリカの国務長官らが来たら、台湾上空で軍事演習を行うだろう」などと警告しています。
 李登輝元総統の告別式は台湾北部で行われ、アメリカのクラック国務次官も参列しました。こうした動きに反発する中国は、18日から台湾海峡付近で軍事演習を開始、台湾当局は中国軍機19機が防空識別圏に進入したなどとして中国を非難しています。
 また、中国共産党系の国際紙、「環球時報」は社説で、「アメリカの国務長官らが台湾に来たら、中国の戦闘機が台湾上空で演習するだろう」「ミサイルを試射して“総統府”上空を通過するだろう」などとして関係強化を進めるアメリカと台湾をけん制しました。

画像
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ソースTBS 2020/9/20
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4082477.html

関連
【速報】 中国人民解放軍、米国グアム空軍基地をミサイル攻撃する動画を公開
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1600786083/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1600804388/続きを読む

【TBS】多数の中国軍機が台湾防空圏に この2日間で40回以上 [09/11] [新種のホケモン★]



1: 新種のホケモン ★ 2020/09/11(金) 02:12:16.96 ID:CAP_USER
 多数の中国の軍用機が台湾の防空識別圏に進入です。

 台湾政府は10日夜に記者会見を行い、中国軍の多数の軍用機が9日と10日、台湾南西の防空識別圏に進入したと発表しました。台湾メディアは進入が40回以上だったと報じています。

 台湾政府は、「中国軍が地域の平和と安定に脅威を与えている」として、中国に対して「厳正な非難」を表明しました。中国は今年6月以降、たびたび台湾南西の空域に軍用機を進入させていて、台湾は警戒を強めています。(10日23:44)

最終更新:9/11(金) 0:43
TBS系(JNN)
©Japan News Network.
https://news.yahoo.co.jp/articles/79cefca990c6ebdba9d0447151d0ff223b905466



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1599757936/続きを読む

【速報】日本とインド、準同盟国に 自衛隊とインド軍の間で食料や弾薬を融通する協定に署名



1: レテルモビル(愛媛県) [US] 2020/09/10(木) 16:31:05.23 ID:t4ezdsaV0● BE:135853815-PLT(13000)
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日印物品協定に署名

 日印両政府は10日、自衛隊とインド軍の間で食料や弾薬を融通する物品役務相互提供協定(ACSA)に署名したことを発表した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020091000862&g=int



関連
日印物品協定「準同盟」を象徴
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53181480Q9A211C1PP8000/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1599723065/続きを読む

王毅外相「アメリカが南シナ海の軍事化を推進し地域の平和を乱す危険な存在だ」



1: オセルタミビルリン(東京都) [CN] 2020/09/10(木) 15:21:27.01 ID:M0RSKCRX0● BE:448218991-PLT(14145)
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【シンガポール=森浩、ワシントン=黒瀬悦成】東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟10カ国と日米中韓など
域外8カ国が参加する東アジアサミット(EAS)外相会議が9日、テレビ会議方式で開かれ、南シナ海情勢などを
めぐり、対立を深める米中が批判の応酬を繰り広げた。

 米国務省のオルタガス報道官によると、ポンペオ国務長官は、中国による南シナ海での主権主張を全面的に
退けた2016年のオランダ・ハーグの仲裁裁判所判決を支持する立場から、南シナ海で海洋権益の拡大を
図る中国の行動は「違法だ」と改めて強調した。

 ポンペオ氏は、中国が香港に国家安全維持法(国安法)を導入し、民主派が相次いで逮捕されていることなどに
ついても、他の参加国とともに懸念を訴えた。

 一方、中国の王毅(おう・き)国務委員兼外相は「米国は南シナ海の軍事化の最大の推進者であり、
地域の平和に対する最も危険な要因だ」と主張。「(米国は)中国とASEAN諸国との解決の努力を
邪魔している」とも述べた。香港問題については「中国の内政問題であり、内政に干渉しないことが国際関係の
基本的な規範だ」と反発した。

 中国が実効支配を強化する南シナ海をめぐり、トランプ米政権は、中国が軍事拠点化した人工島の周辺で
米艦船を航行させる「航行の自由」作戦を積極的に展開。さらに、人工島の造成に関与した中国企業に
制裁を科すなど圧力を強化し、中国に態度変更を求めている。

 ポンペオ氏は「米国は開放性と包括性、透明性と国際法の尊重といった原則を支持していく」と強調。
「これらの原則はインド太平洋諸国の間で共有されている」と指摘し、価値観を共有する国々が中国の
覇権主義的行動に連携して対処すべきだとの立場を示した。
https://www.sankei.com/world/news/200910/wor2009100012-n1.html



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【サーチナ】海上自衛隊と中国海軍はどっちが強い? 日本が「ある技術」で中国を上回るのは確かだ=中国 [8/27] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/27(木) 08:22:35.98 ID:CAP_USER
近年、中国は空母を建造、配備するなど海軍の軍備増強を積極的に進めているが、中国メディアの百家号は「日本の海上自衛隊と中国海軍ではどちらが強いのか」と疑問を投げかける記事を掲載しつつ、「ある技術」においては日本が少なくとも中国を10年以上リードしているのは確かだと伝えた。

 記事はまず、中国は海軍の発展が他国に比べて遅かったとしながらも、ここのところは軍の近代化が進んでいて中国海軍は実力を急激に伸ばしていると強調し、空母も2隻配備されていて、配備済みの艦艇の排水量の「合計」はすでに世界第2位の水準にまで達していると論じた。

 一方、日本は憲法によって軍隊の保有が禁じられており、攻撃的兵器の保有も認められていないと指摘し、そんな日本に比べれば「もはや中国海軍の方が実力は上であるのは疑いようのない事実に思える」と主張。だが、中国の専門家は「少なくとも日本が中国を10年以上リードしている」と見ている技術があると伝え、それは「潜水艦」に関する技術であると論じた。

 続けて、日本が保有する「そうりゅう型潜水艦」は「世界で最も静かな通常動力型潜水艦」であると指摘し、優れた技術力によって高いステルス性を確立していると強調。一方、中国の潜水艦の静粛性はそこまで高くなく、中国が建造した初期の原子力潜水艦の騒音レベルは170デシベルに達し、世界各国から笑い者にされたものだと強調した。

 さらに、中国の潜水艦の騒音レベルは現在は「100デシベル以下にまで改善されている」としながらも、それでも「そうりゅう型潜水艦の静粛性とは比べものにならないのが現状」だと強調し、中国の潜水艦に関する技術力はまだ日本と肩を並べる水準になく、日本はこの技術で中国を10年リードしていると言っても過言ではないと論じた。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1692222?page=1



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【速報】中国、グアムを射程に納め核弾頭搭載可能な「東風26B」 空母キラー「東風21D」 それぞれ発射



1: シュードノカルディア(茸) [ニダ] 2020/08/27(木) 08:15:32.35 ID:N2RWhHfg0● BE:271912485-2BP(2000)
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中国軍が南シナ海に弾道ミサイル2発 米軍に警告か
[2020/08/27 04:24]

香港メディアは関係者の話として、中国軍が南シナ海に向けて2発の弾道ミサイルを発射したと伝えました。アメリカへの警告とみられています。

 香港の「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」は中国軍が26日朝、内陸部の青海省からグアムまでを射程に収める「東風26B」を東部の浙江省から航行する空母を狙うため「空母キラー」と呼ばれる対艦弾道ミサイル「東風21D」をそれぞれ発射したと伝えました。2発とも海南島と西沙諸島の間の海域に着弾したということです。南シナ海など4つの海域で軍事演習を行う中国軍は、設定した飛行禁止区域にアメリカ軍の偵察機が侵入したとして強く非難したばかりでした。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000191645.html



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【軍事】米海軍「中国の南シナ海要塞は米空母10隻以上相当しとても太刀打ちできぬ。海自の奮戦に期待」



1: ヨーロッパオオヤマネコ(神奈川県) [FR] 2020/07/23(木) 12:10:21.17 ID:y2jDXhxE0 BE:454032396-2BP(2000)
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南シナ海に展開する中国軍戦力

中国は、海南島を足がかりして西沙諸島の永興島に軍事拠点を手にしており、さらに中国から見て南シナ海の果てにある南沙諸島にも7つの人工島を建設して軍事基地群を確保している。
それらの前進軍事拠点には合わせて4カ所の本格的軍用滑走路が設置されており、潜水艦や水上戦闘艦の補給態勢も整っている。加えて、多くの前進軍事拠点には地対艦ミサイルや地対空ミサイルが設置されており、敵艦艇や航空機の接近を阻止する態勢は万全だ。
米海軍では、それらの海洋軍事施設を空母10隻以上に相当する脅威として警戒している。
さらにもう1つ、米海軍にとっては不鮮明ながらも深刻な脅威ファクターがある。対艦弾道ミサイルDF-26には既存の弾道ミサイル防衛システムでは迎撃不可能なDF-DZ極超音速グライダーが装着されるという。

強襲揚陸艦で火災発生、米海軍に打撃

一方アメリカ海軍の態勢であるが、かなり不安な状況であることは否定のしようがない。
いまだにアメリカ海軍首脳主流は空母打撃群を主要な海軍戦力として誇っているが、現在、南シナ海に急展開して中国軍と戦闘を交えることができる部隊は無理をしても2セットのみである。
また、それらを構成する艦艇や航空機も、南シナ海で待ち受ける中国軍の各種ミサイル戦力や航空戦力や海軍戦力それに対艦弾道ミサイルによる厳重な防御網を突破できるかどうかは、はなはだ疑問である。
さらに悪いことには、ポンペイオ国務長官が対中対決姿勢を公表したのとちょうど前後して、カリフォルニア州のサンディエゴ軍港で整備中の米海軍強襲揚陸艦ボノム・リシャールが火災を起こした(7月12日)。
当初はすぐに鎮火できるものとみられていたが、火力が強く鎮火に手間取り丸4日以上艦内で火災が続いてしまい、いわゆる大破した状態となってしまったのだ。

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https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/61405


https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1595473821/続きを読む