【国際】米海軍空母、中国人工島12カイリ内航行も=中国警告「挑発やめよ」



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 12:26:58.13 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164066&ph=0

2017年2月15日、米国の原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群が南シナ海の中国の人工島の12カイリ(約22キロ)内を航行する可能性があることを受け、中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官は定例記者会見で、「米国は中国の主権と安全に挑戦するいかなる行為も取るべきではない」と警告した。米ボイス・オブ・アメリカの中国語ニュースサイトが伝えた。

米海軍専門誌ネイビー・タイムズは12日、米国防総省関係者の話として、カール・ビンソン空母打撃群がすでに西太平洋に入り、南シナ海に向けて航行していると伝えた。米海軍の計画には、中国が領有権を主張するスプラトリー(南沙)諸島やパラセル(西沙)諸島で建設した人工島の12カイリ内を航行することが含まれている。

耿報道官は、「いかなる国も航行・飛行の自由の名目で中国の主権と安全を侵害すべきでない」と反発。その上で、「南シナ海情勢は現在、積極的な方向へ発展している。われわれは、域外国が、中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の努力を尊重し、現在のこうした情勢をともに守り、揺るぎのないものとすることを望んでいる。同時に、米国に対しては、中国の主権と安全に挑戦するいかなる行為も取らず、南シナ海の平和と安定を守る地域の国々の努力を尊重するよう促す」と述べた。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487215618/続きを読む

【中国メディア】世界の軍事力ランキング、中国は3位 そして気になる日本の順位は



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/11(土) 16:13:27.19 ID:CAP_USER.net
 近年、海軍をはじめとする軍備の急速な増強を図っているとの指摘がしばしば繰り返されている中国国内では、ネット上でも軍備に関する議論が盛んだ。とりわけ、日本をはじめとする他国と中国との比較に関する話題が好まれ、「もし戦わば」のシミュレーションも日常的に見受けられる。

 中国メディア・今日頭条は10日、ロシアのとある軍事分析機関が各国の軍備データをもとに発表した、世界の軍事ランキングを紹介する記事を掲載した。記事は「軍備力の差は1年や2年で埋まるものではないため、毎年ランキングが大きく変動することはない」としたうえで、このランキングでも「1位米国、2位ロシア、3位中国」というお馴染にの順位になったことを伝えている。

 1位の米国については特に海軍と空軍が非常に強く、海軍では10隻の原子力空母編隊や、75隻の潜水艦、60隻あまりの駆逐艦などを有していると説明。空軍も1万3000機を持ち、その約半数が戦闘機や爆撃機であると紹介した。米国に次ぐ軍備力を持つとされるロシアについては「空軍と海軍では確かに米軍と並べて論じるに及ばないが、ロシアは名高い核兵器庫を持っている」と解説。原子力潜水艦では米国に引けを取らないとした。

 3位の中国については「戦争動員能力で、中国と肩を並べる国はない」とし、特に陸軍が強いと説明。空軍についても米軍とは一定の差があるものの、規模ではすでにロシアを上回っているとした。また、海軍においても近年大きな成果を挙げており「国産の空母が進水すれば、中国海軍の実力はさらに1段階アップすることだろう」と論じた。

 記事はさらに「第4位は日本かもしれない」とロシアの軍事専門家らが解説していることを紹介。戦後の兵器製造において制限が設けられてきたものの、高い技術力を持っており「米国の支援のもとで一たび全力で軍備拡張すれば、短時間のうちにロシアや中国に肩を並べる可能性が極めて高い」と分析されたことを伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629021?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486797207/続きを読む

【国際】中国、ミサイルを撃墜し戦車を故障させる「マイクロ波砲」を製造する



1: コピペ魔神 ★ 2017/02/06(月) 20:46:25.77 ID:CAP_USER9.net
北西原子力技術研究所の中国の学者グループが、遠くから様々な兵器を故障させることができる「マイクロ波砲」のワーキングサンプルをつくった。
Popular Scienceが伝えた。

この発明と他の同様の兵器のサンプルとの違いは、まず大きさだ。
十分に遠くから作動する場合でも、一般的な机の上における大きさだ。

中国の「マイクロ波砲」は「自分の手」で使用したり、ミサイル、無人機、地上の交通手段を含む様々な兵器に設置することもできる。
マイクロ波兵器は主に電子システムの破壊を目的としており、電波の周波数が300から300000 メガヘルツの高エネルギーを持つ電磁パルスを砲のように「発射」する。

そのため特別な保護が施された標的でさえも破壊することが可能。
先に、中国は初の火星探査プロジェクトの名称を、ネチズンによる投票で決めることになったと報じられた。

no title

https://jp.sputniknews.com/science/201702063310547/


http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486381585/続きを読む

【日中】中国の潜水艦は日本を超えている



1: きゅう ★@\(^o^)/ 2017/02/05(日) 16:26:49.66 ID:CAP_USER.net
2017年2月3日、中国のポータルサイト・今日頭条は中国の潜水艦の潜航深度が日本の潜水艦の半分だけである理由について分析する記事を掲載した。

記事は、日本のそうりゅう型潜水艦を紹介。ステルス性に優れ、潜航時間が長く、センサーは敏感で、先進的な魚雷やミサイルを装備していると伝えた。

特に記事は、そうりゅう型潜水艦は潜航深度が深いことに注目。正式な発表はないものの、記事は最大潜航深度が604メートル、通常潜航深度が500メートル前後であると分析した。これは、中国の潜水艦の約2倍の深度になるという。

この理由について記事は、船体の材料に中国が作ることのできない高張力鋼NS110が採用されているためだと紹介。高強度で耐圧性が高いため、深い潜航深度を実現することができ、これは世界的にみても非常に深い深度であり、さらにノイズ低減の工夫もされているため、ステルス性が増強していると伝えた。

これに対し、中国のネットユーザーからは、「特殊鋼材だけじゃない。ロケットやエンジンでも日本に及ばない」「日本を甘く見てはダメだ。日本の工業技術は本当にすごい」と、日本の技術力を高く評価するコメントが多く寄せられた。

しかし、「中国の潜水艦は潜航深度だけでなく各方面でとっくの昔に日本を超えているよ。ただ政府が公表していないだけ」「でも中国の有人潜水艇は7000メートルまで潜れるんだぞ。中国に作れないわけがないだろう」など、中国も劣ってはいないとの主張や、「中国の潜水艦の潜航深度は秘密だし、日本の潜水艦もそうだ。筆者はどうやってこの秘密を知ったのだ?」と指摘するユーザーもいた。(翻訳・編集/山中)

http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_162665/


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486279609/続きを読む

【中国】マティス米国防長官の「尖閣は日米安保範囲」に警告



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/04(土) 19:54:55.79 ID:CAP_USER.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00000034-jij_afp-int
AFP=時事 2/4(土) 19:37配信

【AFP=時事】来日した米国のジェームズ・マティス(James Mattis)国防長官が4日、沖縄県・尖閣諸島(Senkaku Islands、中国名:釣魚島、Diaoyu Islands)は日米安全保障条約の適用範囲だと明言したことに対し、中国政府は同日、米国に対し東南アジアを「不安定化させないよう要請する」と警告した。

 豊かな漁場に位置する尖閣諸島について、中国政府は数世紀にわたり自国の一部であってきたと主張している。

 国営新華社(Xinhua)通信によると、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米新政権の国防長官の発言に対し、中国外務省の陸慷(Lu Kang)報道局長は「釣魚島とそれに隣接する諸島は、古代から中国固有の領土であり、これは不変の歴史的事実である」と述べ、さらに「わが国は米国に対し、責任ある態度をとり誤った発言をやめ、…問題をいっそう複雑にし域内情勢に不安定をもたらさないよう要請する」と述べた。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486205695/続きを読む

【中国】日本はなぜ他国を侵略したがるのか! それは島国だからだ=中国報道



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/01/05(木) 12:19:53.42 ID:CAP_USER.net
http://news.searchina.net/id/1626501?page=1

 中国に今なお存在する反日感情の根源は日清戦争から始まる日中の歴史問題であり、同問題は日中関係に今なお暗い影を落としている。中国では「日本は侵略国」であるというのが一般的な認識であり、「日本は今でも中国侵略を諦めていない」と誤解している中国人も少なくないようだ。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本はなぜ他国を侵略したがるのか」と疑問を投げかけ、それは日本が「島国だからだ」と主張する記事を掲載した。

 記事は、日本と中国は海で隔てられているが、双方の往来ははるか昔から存在していたとしながらも、「日本が中国を侵略したことで、日本は中国人がもっとも特別な感情と恨みを抱く国となった」と主張。日本の侵略によって中国の大地は中国人の血と涙と悲しみで染まったと論じた。

 続けて、日本はこれまで中国のみならず、朝鮮半島も侵略の対象としてきたと主張し、日本が他国を侵略しようとするのは「日本が侵略を好むという要因以外に、島国であることも理由の1つだ」と主張。日本は典型的な島国国家だとし、日本の国土面積は中国を圧倒的に下回り、天然資源も限られていることから「資源の豊富な隣国に視線を向けるしかないのだ」と主張した。

 また記事は、中国は数千年の歴史のなかで周辺国と数多くの接触と交流を保ってきたとし、それによって中華民族は温和で包容力のある精神が醸成されたと主張。一方、日本は島国だからこそ他民族と接触する機会が少なく、それによって「偏狭な精神が醸成された」とし、島国であることが日本が中国を侵略した根源であると主張している。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1483586393/続きを読む

中国がステルス戦闘配備で「日本がパニック」



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/12/11(日) 21:49:42.19 ID:CAP_USER.net
中国ネットニュースは、日米をけん制する目的のためか、このごろ急に勇ましくなっている。

「殲20の行動半径が明らかに、日本は国を挙げて恐慌」「中国のステルス戦闘機、日本の50年先を行く、鼻を折られた日本の専門家たち」「中国調査船、沖縄沖に神秘の物体を投下、日本はパニックに」といった文字が踊る。

その他「中国の静音原子力潜水艦登場に米国は震撼」「中国に開戦を挑む国家は?」などもある。何らかの不安の裏返しに間違いない。一体中国は何を心配しているのだろうか。殲20関連と、開戦国家の記事を紹介し、不安の正体を探ってみよう。

殲20の配備、日本は国を挙げて恐慌状態に

近日、軍事専門家はステルス戦闘機・殲20(J-20)の最大後続距離が5500キロ、最大作戦半径は2000キロであると明らかにした。空中給油なしで2000キロである。

この作戦半径の意味は地図を見れば一目瞭然だ。日本列島を完全に覆い、その外海にまで拡がっている。これに対し日本が米国から輸入するF-35の作戦行動半径はたった1150キロに過ぎない。

さらに殲20型は、早ければ2018年には編隊を組むことができる。日本のF-35輸入見通しは2019年だ。チーム形成にはさらに時間がかかる。日本はF-35によって東シナ海で中国を押さえ、制空権を握る計画だ。

しかしそのころには殲20が投入されていてその目論見は不可能である。中国空軍は日本を超えるだろう。中国の航空エンジン技術は異彩を放ちつつ、殲-20は、驚くべきスピードで就役する。これを最も恐れているのは日本である。

また香港メディア「明報」は、日本は独自技術により開発した第5世代ステルスの運用を始める、と伝えた。かしこの領域では中国は50年先を行く、としている。

中国は開発中の第五世代ステルス戦闘機・殲20型のプロトタイプを公開した。近く量産体制入りする。開発は、スペック決定ー制作ープロトタイプ設計ープロトタイプ生産の5段階である。現在は4段階と第5段階の間、4.5段階に至った。

この段階はまだ少量生産である。使用ー改善ー再使用ー再改善の過程を通し本生産へ移行する。今の予定では2020年までに20機を生産する予定だ。しかし評論家は60機も可能、という。

米国は世界で唯一、第5世代ステルス戦闘機を第5段階へ到達させた。ロシアは資金不足と技術の停滞で、第4段階に留まっている。日本独自開発のステルス戦闘機は第5世代の能力を具有していない。

これは全長19メートルしかなく、殲20の21メートルに比べ2メートル短い。この機体には第5世代のシステムを搭載できない。第4世代の範疇である。

記事はこの後、日本のF-35購入交渉は難航中、といった日米のきしみを取り上げている。50年遅れの根拠は示されていない。とくに新しい情報もなく、殲20の一刻も早い実戦配備は急務である、との国民向け宣伝と見られる。

中国に開戦を仕掛ける国ランキング?

第二次世界大戦終結以来、大戦はない。しかし“小戦”は不断にある。新中国成立以来、中国は強勢に転じ、戦争に巻き込まれたことはない。しかし戦争の導火線が発火するとすれば、火をつけるのはどの国だろうか。

「老兵の窓」という軍事サイトは次のようにランキングしている。

https://zuuonline.com/archives/131615

>>2以降に続く)


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1481460582/続きを読む



アクセスランキング