【中韓】中国が韓国大使呼び抗議 THAAD発射台の臨時配備で



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/08/01(火) 10:35:35.28 ID:CAP_USER.net
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2017/08/01/0900000000AJP20170801000700882.HTML

【北京聯合ニュース】北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)級の弾道ミサイル発射に対し、韓国政府が米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の発射台4基を追加で臨時配備する決定をしたことについて、中国の孔鉉佑外務次官補が先月29日、韓国の金章洙(キム・ジャンス)駐中大使を呼び抗議した。THAAD配備中止と装備の撤去を要求したもようだ。北京の外交筋が1日、明らかにした。

 中国政府は昨年7月に韓国政府がTHAAD配備を決定した際にも金大使を呼び抗議。その後、経済報復を強めるなどTHAAD配備に激しく反発してきた。

 北朝鮮の先月28日深夜の弾道ミサイル発射を受け、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が翌29日にTHAAD発射台の臨時配備を決定すると、中国は同日に反対する声明を出した。中国外務省の耿爽副報道局長は「厳重な懸念」を表明し、配備中止と装備撤去を強く求めた。

 米軍はTHAADの発射台2基と高性能レーダーを韓国に配備し、運用しているが、追加の4基は韓国に持ち込んだものの別の基地に保管している。


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中国「日本の戦闘機開発は我が国より20年遅れてる。特にエンジン。日本は現実を直視しろよw」



1: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [SC] NG NG.net

中国は近年、兵器や装備の現代化を進めている。最新鋭のステルス戦闘機である
殲20(J-20)はすでに実戦配備が始まったとされており、中国ではJ-20を
高く評価する声が多く見られる。例を挙げると「米国のF-22にも対抗できる先進的な戦闘機」、
「J-20の実戦配備で、武力による台湾の『解放』が可能になる」といった声が見られる。

一方、日本でもX-2先進技術実証機の研究開発は行われているものの、
最新戦闘機の開発という点では中国の方が日本を先行していると言えるだろう。
中国メディアの今日頭条は23日、日本の戦闘機開発は中国に比べて「20年は遅れている」と論じる記事を掲載した。
 
記事は、日本は中国のJ-20開発および実戦配備について「負けを認めたがらず、
自国でステルス戦闘機の開発を行いたい考え」だとし、日本はF3戦闘機の
開発に向けて準備を進めていると紹介。しかし、
「経験や蓄積のない日本が最新鋭の戦闘機を開発できるか、疑問の声も少なくない」と指摘した。
 
さらに、航空エンジンの分野では「中国にとっての弱点という見方も多いが、
自力で推進力の大きな航空エンジンを開発したことがない日本にとっても弱点である」と指摘。
中国ではすでにJ-20に搭載する国産エンジンの開発に成功しているとし、
2ー3年後にJ-20に搭載される見込みであることから「戦闘機エンジンにおいて、
日本は中国に20年以上、遅れていると言える」と論じた。

日本の戦闘機開発、わが国に比べて「20年は遅れている」=中国
2017年7月27日 5時12分 サーチナ
http://news.livedoor.com/article/detail/13391383/



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中国軍爆撃機6機、宮古海峡上空飛行で 中国「慣れれば済むことだ」



1: 名無しさん@涙目です。(dion軍)@\(^o^)/ [CN] 2017/07/14(金) 13:43:42.42 ID:MQlZhVV50.net BE:448218991-PLT(13145) BE:448218991-PLT(13145)

中国国防省の任国強報道官は14日、中国軍機による13日の宮古海峡上空の飛行について
「関係各国は大騒ぎしたり、深読みしたりする必要はない。慣れれば済む話だ」との
コメントを発表した。

 日本の防衛省は13日、中国軍のH6爆撃機6機が沖縄本島と宮古島の間の公海上空を
飛行し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表していた。
領空侵犯はなかったという。

 任氏は今回の飛行について「定例の訓練だ。宮古海峡上空での飛行活動は合法で
正当なものだ」と主張。「中国軍は今後も任務の求めに応じて同様の遠海訓練を続ける」と
強調した。(共同)
http://www.sankei.com/world/news/170714/wor1707140037-n1.html


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500007422/続きを読む

【中国】日本の専門家の「『いずも』は30分で中国の『遼寧号』を撃沈できる」に中国専門家が反論



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/29(木) 10:11:13.13 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179908&ph=0

中国国防部の公式サイトによると、中国の空母「遼寧号」は毎年恒例の訓練を行うため25日に青島から出港した。現在南シナ海では日本の海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」が長期派遣中で、これに関連して中国メディア・環球時報は「いずも」に関する中国専門家の見解を紹介した。

「遼寧号」の動向について台湾メディア・中時電子報は「『遼寧号』は7月に香港に寄港し、香港返還20周年を祝うと思われる。艦艇を開放し市民に見学させる予定で、中国海軍に実力を示すのだが、日本の軍事専門家は30分もあれば『いずも』を沈められると語っている」とする記事を掲載した。

記事では日本の専門家に関する説明はなく、「『いずも』はF35B戦闘機を搭載することができ、中国海軍のレーダーは同機をキャッチできない。加えて対艦艇で高い戦闘力を持つため遼寧号を撃沈できる可能性が高い」との意見を日本の専門の見解として紹介した。

この報道を受け中国の海軍専門家である李傑(リー・ジエ)氏は25日に取材に応え、「誇張している」と反論した。

李氏は、「日本がF35Bを導入する動きはない。仮にF35Bを導入するとしても、巨額の費用や『いずも』の甲板の改造など問題は多い。さらに、対艦ミサイルは大きく、機体内に収納することはできない。外付けした場合ステルス効果は下がるためレーダーに捕まりやすい。確かにF35Bは中国の戦闘機に比べ優れた点を持っているのは事実だが、自国の力を誇張し日本の優勢を他国に示すやり方は日本の専門家の常とう手段だ」と述べた。


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【中国】中国初の国産空母建造で15人死亡していた―中国メディア



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 16:14:40.89 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182232&ph=0

2017年6月22日、多維網によると、中国中央電視台(CCTV)の番組「開講[口拉]」に、中国国産空母の孫光甦(スン・グワンスー)副総設計師が出演。空母建設秘話を明かした。

中国の空母・遼寧号の船体はもともとウクライナで建造された「ワリャーグ」だ。2002年に中国に到着した。孫氏によると、船はめちゃくちゃな状態でビール瓶や缶詰の空き缶があちらこちらに転がっていたという。

「中国に空母建設の経験はなかったが、中国側エンジニアは不退転の決意で挑んだ」といい、企画、設計、改造、実験などの課題をクリアしていくのに5年の歳月が必要になったという。最終的に遼寧号が就役したのは2012年で、実に10年もの歳月がかかった。孫氏によると、あまりに激烈な仕事ゆえに「15人もの同僚が命を落とした」と話している。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1498288480/続きを読む

【米メディア】米空母を撃沈させる新兵器、中国が開発か



1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ 2017/06/14(水) 13:54:45.65 ID:CAP_USER.net
2017年6月12日、環球時報によると、米ナショナル・インタレスト誌は10日、「中国が米国空母を撃沈させる新たな手段を見いだした可能性がある」との記事を掲載した。

中国公式メディアはこのほど、太陽光エネルギーで飛行する大型無人機「彩虹-T4」が高度2万メートルの高高度の飛行に成功したと報じた。高度2万メートルの上空には雲がなく、飛行可能時間は大幅に増え、事実上ほぼ無限に飛行し続けられることになる。

国際政治学者で安全保障論が専門のP・W・シンガー氏は、彩虹-T4は高高度を飛行できることから、少ない移動距離で多くの地域をカバーできると指摘。同機はボーイング737よりも大きいという。

偵察や監視、通信で多大な効力を発揮するとみられるが、米国にとっては「空母キラー」になる可能性もある。中国の準中距離弾道ミサイル「東風-21(DF-21)」ばかりに注目が集まっているが、ミサイル以上に重要なのが攻撃目標のリアルタイム情報となる。

従来の監視システムを上回る性能を持ち、衛星よりも安価で運用が簡単な上、高高度を飛行することから攻撃されにくい。彩虹-T4の登場で米軍の中国への対応は複雑性がいっそう増すことになる。
Record china
2017年6月13日(火) 19時50分
http://www.recordchina.co.jp/a180968.html


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中国政府「もし米韓が北朝鮮を攻撃すれば、我が国も直ちに軍事介入を開始する」



1: ショルダーアームブリーカー(大阪府)@\(^o^)/ [EG] 2017/04/22(土) 18:22:22.89 ID:rsscidXe0.net BE:253246518-PLT(15000)?PLT(15000)

中国環球時報「韓米が北朝鮮攻撃すれば軍事介入する」

中国国営の環球時報が、韓米両国が北朝鮮を攻撃すれば中国も軍事行動を開始するだろうと報道した。

中国人民日報の姉妹紙・環球時報は22日、こうした内容の社説を掲載、「我々は北朝鮮を積極的に説得しているが北朝鮮が耳を傾けず、
『北朝鮮の核・ミサイル発射と韓米軍事訓練の同時中断』を提案したが韓米両国が受け入れない」とし、このように主張した。

これに先立ち環球時報は、トランプ米大統領が21日(現地時間)、「中国は確実に北朝鮮の経済的な命綱であり、
中国が北朝鮮問題の解決を望むなら解決するだろう」とツイッターでコメントした内容を紹介した。

同紙は「こうした状況で我々は一歩ずつ前進する漸進的方法を選択する必要がある」と強調した。
続いて「米国が考慮する『外科手術式攻撃』に対して中国は外交的手段で反対する」とし
「もし韓米両国が38度線を越えて北朝鮮に攻撃を加え、北朝鮮政権を転覆させようとすれば、中国も直ちに軍事的介入を進行するだろう」と伝えた。

同紙は21日の社説では、トランプ大統領が中国の習近平国家主席との会談で「韓国は中国の一部だった」という話を聞いたと述べたことに対し、
「米国がいったいどういう意味で述べた言葉なのかソウルが知りたければ当然ワシントンに行くべきであり、北京に話せというのは明らかに間違った方向」とし
「韓国はなぜこのように敏感であり自信がないか」と指摘した。

http://japanese.joins.com/article/360/228360.html


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