FC2ブログ

【侵略】中国、ブータン領内に集落建設か 衛星写真でインド民放報道



1: メンマ(東京都) [AR] 2020/11/23(月) 07:28:04.94 ID:l1svAJfi0 BE:844628612-PLT(14990)
sssp://img.5ch.net/ico/ps3.gif
中国、ブータン領内に集落建設か 衛星写真でインド民放報道 | 2020/11/23
https://this.kiji.is/703335499477107809

【ニューデリー共同】インド民放NDTVは22日、中国がヒマラヤ山脈の小国ブータンの領内に約9キロ入った地点まで道路を造成、途中に集落も建設したと報じた。
衛星写真を根拠としている。現場は3カ国の国境地帯で、2017年に中国軍とインド軍がにらみ合ったドクラム高地の一角から東に10キロ未満という。

インドは今年、北部ラダック地方の係争地域で中国との軍事的緊張が高まっている。ブータンはインドと緊密な関係にあり、新たな火種になりかねない。

ただブータンの駐インド大使はNDTVに「ブータンに中国の集落は存在しない」と伝えたという。



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1606084084/続きを読む

中国人「日本が中国を恐れていないのは我々が戦争を仕掛けない平和を愛する国と知っているから」



1: ジャストフェイスロック(茸) [ニダ] 2020/11/21(土) 09:57:22.24 ID:PSEZ3NJd0 BE:668024367-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
平和を愛する国だと知っているな? だから日本は我が国を恐れないのだ=中国

改革開放後、急速な発展を遂げて経済規模で日本を超えた中国。しかし、中国人からすると「日本は中国に追い越されたのに、中国を恐れてはいない」ように見え、「なぜなのか」と不思議に思うようだ。中国メディアの快資訊は16日、日本が中国を恐れない理由について分析する記事を掲載した。

記事は、かつての日本はなかなか超えられない大きな山のような存在だったとしながらも、「今の中国は多くの点で日本を超えるようになった」と主張。たとえば、
経済面では2010年に国内総生産(GDP)で日本を超えたと指摘している。さらに2020年は新型コロナウイルスにより、日本を含む世界中の国で経済が悪化したが、中国はGDPがプラス成長になる見込みだと経済の力強さを強調した。

また、軍事面でも日本を大きく上回っていると主張。戦闘機の数は米軍に次ぐ多さであり、殲20という第5世代戦闘機も保有しているが、日本は戦闘機の数でも性能でも中国に及ばないという。
海軍力でも、保有する艦艇の総トン数は米国に次ぐ規模であるのに対し、日本は原子力潜水艦もなく、主要な装備は米国からの輸入に過ぎないと指摘した。さらに、科学技術の分野でも中国は量子衛星や宇宙ステーションなどを持っており、日本を大きく超えたと主張した。

記事は、「もはや日本は中国に遠く及ばない」と主張する一方、「日本はなぜ中国のことを恐れないのか」と問いかけ、その理由を分析。記事によるとその主な理由は、「日本は中国が平和を愛する国だと知っているから」だという。
そのため、中国が安易に戦争を仕掛けることはないので、日本は中国を恐れないのだと説明。これに加えて「米国を頼りにしている」ので、中国を恐れてはいないのだと論じた。

https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_20201119057/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1605920242/続きを読む

【速報】 中国声明発表 「米国務長官が台湾を訪問したらミサイル発射」



1: ホスアンプレナビルカルシウム(静岡県) [KR] 2020/09/23(水) 04:53:08.71 ID:MisZlOZY0● BE:789862737-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
19日に行われた台湾の李登輝元総統の告別式に、アメリカ国務省の高官が参列しました。中国共産党系メディアは「アメリカの国務長官らが来たら、台湾上空で軍事演習を行うだろう」などと警告しています。
 李登輝元総統の告別式は台湾北部で行われ、アメリカのクラック国務次官も参列しました。こうした動きに反発する中国は、18日から台湾海峡付近で軍事演習を開始、台湾当局は中国軍機19機が防空識別圏に進入したなどとして中国を非難しています。
 また、中国共産党系の国際紙、「環球時報」は社説で、「アメリカの国務長官らが台湾に来たら、中国の戦闘機が台湾上空で演習するだろう」「ミサイルを試射して“総統府”上空を通過するだろう」などとして関係強化を進めるアメリカと台湾をけん制しました。

画像
https://i.imgur.com/czEPeUB.jpg

ソースTBS 2020/9/20
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4082477.html

関連
【速報】 中国人民解放軍、米国グアム空軍基地をミサイル攻撃する動画を公開
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1600786083/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1600804388/続きを読む

【TBS】多数の中国軍機が台湾防空圏に この2日間で40回以上 [09/11] [新種のホケモン★]



1: 新種のホケモン ★ 2020/09/11(金) 02:12:16.96 ID:CAP_USER
 多数の中国の軍用機が台湾の防空識別圏に進入です。

 台湾政府は10日夜に記者会見を行い、中国軍の多数の軍用機が9日と10日、台湾南西の防空識別圏に進入したと発表しました。台湾メディアは進入が40回以上だったと報じています。

 台湾政府は、「中国軍が地域の平和と安定に脅威を与えている」として、中国に対して「厳正な非難」を表明しました。中国は今年6月以降、たびたび台湾南西の空域に軍用機を進入させていて、台湾は警戒を強めています。(10日23:44)

最終更新:9/11(金) 0:43
TBS系(JNN)
©Japan News Network.
https://news.yahoo.co.jp/articles/79cefca990c6ebdba9d0447151d0ff223b905466



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1599757936/続きを読む

【速報】日本とインド、準同盟国に 自衛隊とインド軍の間で食料や弾薬を融通する協定に署名



1: レテルモビル(愛媛県) [US] 2020/09/10(木) 16:31:05.23 ID:t4ezdsaV0● BE:135853815-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
日印物品協定に署名

 日印両政府は10日、自衛隊とインド軍の間で食料や弾薬を融通する物品役務相互提供協定(ACSA)に署名したことを発表した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020091000862&g=int



関連
日印物品協定「準同盟」を象徴
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO53181480Q9A211C1PP8000/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1599723065/続きを読む

王毅外相「アメリカが南シナ海の軍事化を推進し地域の平和を乱す危険な存在だ」



1: オセルタミビルリン(東京都) [CN] 2020/09/10(木) 15:21:27.01 ID:M0RSKCRX0● BE:448218991-PLT(14145)
sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
【シンガポール=森浩、ワシントン=黒瀬悦成】東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟10カ国と日米中韓など
域外8カ国が参加する東アジアサミット(EAS)外相会議が9日、テレビ会議方式で開かれ、南シナ海情勢などを
めぐり、対立を深める米中が批判の応酬を繰り広げた。

 米国務省のオルタガス報道官によると、ポンペオ国務長官は、中国による南シナ海での主権主張を全面的に
退けた2016年のオランダ・ハーグの仲裁裁判所判決を支持する立場から、南シナ海で海洋権益の拡大を
図る中国の行動は「違法だ」と改めて強調した。

 ポンペオ氏は、中国が香港に国家安全維持法(国安法)を導入し、民主派が相次いで逮捕されていることなどに
ついても、他の参加国とともに懸念を訴えた。

 一方、中国の王毅(おう・き)国務委員兼外相は「米国は南シナ海の軍事化の最大の推進者であり、
地域の平和に対する最も危険な要因だ」と主張。「(米国は)中国とASEAN諸国との解決の努力を
邪魔している」とも述べた。香港問題については「中国の内政問題であり、内政に干渉しないことが国際関係の
基本的な規範だ」と反発した。

 中国が実効支配を強化する南シナ海をめぐり、トランプ米政権は、中国が軍事拠点化した人工島の周辺で
米艦船を航行させる「航行の自由」作戦を積極的に展開。さらに、人工島の造成に関与した中国企業に
制裁を科すなど圧力を強化し、中国に態度変更を求めている。

 ポンペオ氏は「米国は開放性と包括性、透明性と国際法の尊重といった原則を支持していく」と強調。
「これらの原則はインド太平洋諸国の間で共有されている」と指摘し、価値観を共有する国々が中国の
覇権主義的行動に連携して対処すべきだとの立場を示した。
https://www.sankei.com/world/news/200910/wor2009100012-n1.html



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1599718887/続きを読む

【サーチナ】海上自衛隊と中国海軍はどっちが強い? 日本が「ある技術」で中国を上回るのは確かだ=中国 [8/27] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/27(木) 08:22:35.98 ID:CAP_USER
近年、中国は空母を建造、配備するなど海軍の軍備増強を積極的に進めているが、中国メディアの百家号は「日本の海上自衛隊と中国海軍ではどちらが強いのか」と疑問を投げかける記事を掲載しつつ、「ある技術」においては日本が少なくとも中国を10年以上リードしているのは確かだと伝えた。

 記事はまず、中国は海軍の発展が他国に比べて遅かったとしながらも、ここのところは軍の近代化が進んでいて中国海軍は実力を急激に伸ばしていると強調し、空母も2隻配備されていて、配備済みの艦艇の排水量の「合計」はすでに世界第2位の水準にまで達していると論じた。

 一方、日本は憲法によって軍隊の保有が禁じられており、攻撃的兵器の保有も認められていないと指摘し、そんな日本に比べれば「もはや中国海軍の方が実力は上であるのは疑いようのない事実に思える」と主張。だが、中国の専門家は「少なくとも日本が中国を10年以上リードしている」と見ている技術があると伝え、それは「潜水艦」に関する技術であると論じた。

 続けて、日本が保有する「そうりゅう型潜水艦」は「世界で最も静かな通常動力型潜水艦」であると指摘し、優れた技術力によって高いステルス性を確立していると強調。一方、中国の潜水艦の静粛性はそこまで高くなく、中国が建造した初期の原子力潜水艦の騒音レベルは170デシベルに達し、世界各国から笑い者にされたものだと強調した。

 さらに、中国の潜水艦の騒音レベルは現在は「100デシベル以下にまで改善されている」としながらも、それでも「そうりゅう型潜水艦の静粛性とは比べものにならないのが現状」だと強調し、中国の潜水艦に関する技術力はまだ日本と肩を並べる水準になく、日本はこの技術で中国を10年リードしていると言っても過言ではないと論じた。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1692222?page=1



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1598484155/続きを読む