小林よしのり「安倍首相よ、絶対に発議を諦めるな!ただし、「自衛隊明記」の改憲案は阻止する!」



1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/23(金) 18:45:36.73 ID:4ub4Fucm0.net BE:135853815-PLT(12000)
http://img.5ch.net/premium/1372836.gif
わしは安倍首相が憲法改正の「土俵」を作ったことは評価している。
今まで安倍政権がやった政策の全てが失敗だと思っているが、改憲の問題提起をしたことだけは立派だ。

「土俵を作ること自体が気に入らない」とか、「その土俵に上がって相撲はとらない」とか言うのは、臆病で卑怯な奴隷のルサンチマンである。

もちろん「自衛隊明記のみ」というのは意味がないが、「だから土俵そのものを消し去れ」というのは、あまりに大人げない、おぞましいほど幼稚な、奴隷の駄々っ子みたいで、吐き気がする。

他に誰が「土俵」を作る?
枝野幸男が作るのか?
護憲派に占拠された立憲民主党が将来「土俵」を作ることはあり得ない。

今の日本国憲法は、立憲主義を貫徹できない死に体の憲法典に過ぎない。
集団的自衛権の解禁で、米国の属国と成り果て、侵略戦争も防げない憲法に何の意味がある?

安倍首相の作った「土俵」に上がって、堂々と相撲をとって、その相撲を全国民に観戦させて、勝てばいいだけではないか!
誰もが「立憲的改憲」に軍配を上げるだろう。

土俵に上がりたくない卑怯者、土俵を作りたくない弱虫に、この国を任すわけにはいかない。
憲法裁判所を作り、違憲の法案をチェックし、権力を縛り、侵略戦争を防ぐ憲法を作るために、わしは安倍首相が作った「土俵」に上がるべきだと思っている。

安倍首相よ、絶対に発議を諦めるな!
ただし、「自衛隊明記」の改憲案は阻止する!

http://blogos.com/article/279608/



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【話題】「ママは戦争しないと決めた実行委員会」らが反戦集会 安倍首相を批判



1: 動物園φ ★ 2017/12/10(日) 10:54:09.21 ID:CAP_USER.net
太平洋戦争開戦の日 12.8県内各地で反戦訴え

長野駅前で戦争反対を訴える市民団体のメンバー=8日、長野市長野駅前で戦争反対を訴える市民団体のメンバー=8日、長野市
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 太平洋戦争が始まった1941(昭和16)年12月8日に合わせ、反戦や平和を訴える集会や街頭活動が8日、県内各地であった。憲法9条改正に意欲的な安倍晋三首相の姿勢を批判する声が聞かれた。

 松本市では、松本地区労組会議や松本地区労連などでつくる実行委員会が集会を開き、約100人が又坂常人・信州大名誉教授の講演を聴いた。又坂名誉教授は、安倍政権の狙いを、平和主義などの「戦後レジームの破壊」と指摘。一方で「非武装・中立で本当に国民の生活は守りきれるのか―との声に護憲勢力は十分に応えてきたかは疑問だ」とし、「うまく考え、対応する必要がある」とした。集会は「二度と愚かな戦争を繰り返さないために声を上げる」とのアピールを採択した。

 長野市では、市民団体の「ママは戦争しないと決めた実行委員会」「憲法かえるのやだネット長野」などによる「反戦集会」が、長野市のJR長野駅前であった。約50人が「自由に平和に生きていきたい」などと書いたプラカードを手に反戦平和を訴えた。

 集会には、ノルウェー・オスロで10日に開かれるノーベル平和賞授賞式に出席する日本原水爆被害者団体協議会(被団協)の藤森俊希事務局次長=茅野市=らが平和を願うメッセージを寄せた。長野市の主婦八重田景子さん(32)は「改憲勢力が国会発議に必要な3分の2の議席を維持したからといって全て安倍政権にイエスなわけではない。しっかりノーと声を上げたい」と話した。

 佐久市では、岩村田の国道141号沿いに約40人が立ち、雪が降る中、「ふたたび戦争させない」と書かれたのぼり旗などを掲げた。佐久地方の市民団体などでつくる「ピースアクション佐久」代表の望月清泰さん(75)=佐久市=は、「命や財産を奪う戦争の一番の被害者は国民。泥沼の戦争へ向かったこの日のことを、多くの人に考えてほしい」と話していた。

(12月9日)

http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20171209/KT171208FTI090024000.php


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【小藪千豊】「『憲法9条があるから戦争は起きない』って言ってた人が『北朝鮮と戦争になるかも』って言い始めた。おかしい」



1: 荒波φ ★ 2017/12/09(土) 14:21:00.43 ID:CAP_USER.net
北朝鮮と日米の間で緊張が高まる中、お笑いタレントの小藪千豊が日本の平和維持にかかわる非常に重要な指摘を行った。

小藪千豊
「2つの意見がありました。自衛隊を軍隊にすべきという人もいれば、いやいや憲法9条があるから今まで戦争がなかったという意見もあった。で、今も憲法9条がある。戦争ないのかなと思ったら今年の4月に『戦争なるかも!』って。憲法9条あるのに戦争なるかもってみんな言ってる。どっち?って思いました。ってことは憲法9条あっても戦争は起こり得うる。世界を見れば軍隊をもっているけど戦争していない国っていっぱいあると思う。でもそうじゃないって意見ももちろんあるからね…」

小藪千豊の指摘はもっともだろう。北朝鮮が次から次へとミサイルを飛ばしてきて、さらには不審船も多数目撃されるようになっている。乗組員の姿が見当たらないケースも多く、ウイルステロの恐れも否定しきれない。

金正恩は日本が何も反撃できないことを知った上でこのような攻撃を続けているのだ。皮肉にも平和を守るためにつくられた憲法9条が平和を脅かすことになった。

■現状では安倍総理は憲法9条を改正して自衛隊の存在を明記したいと発言している。
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これまで軍隊ではないとされてきた自衛隊が憲法に明記されれば歴史的に大きな変革が起きることになる。改正憲法の中身がどうなるかは分からないが、アメリカのように強い軍隊をもって国を守るという方針も検討されるかもしれない。

強気の憲法改正は弱者をターゲットにする金正恩には有効な対抗策として働くだろう。

ルールとは本来、周囲の状況変化にあわせて柔軟に変えていく必要があるもの。異常なまでに憲法9条にこだわる集団はここで潔く考えを改めたほうがいい。ミサイル発射や不審船の漂着で日本の平和が脅かされる中、憲法9条は有効に機能していない。


2017年12月9日
http://netgeek.biz/archives/107984

※ソース元に動画あり。



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【猪野亨】憲法9条の改憲は軍事力行使のためのもの、北朝鮮脅威論は自民党によって作り出されたプロパガンダ



1: ねこ名無し ★ 2017/10/29(日) 06:40:42.88 ID:CAP_USER.net
選挙に勝ったのは北朝鮮のおかげ つい本音が出た麻生氏 いや自民党の本音だ 憲法9条が日本の平和を守る

自民党が小選挙区制のおかげで「圧勝」しましたが、その要因について、北朝鮮のおかげと麻生太郎氏は言ってしまいました。

「衆院選勝利「北朝鮮のおかげ」=麻生氏」(時事通信2017年10月26日)
「麻生太郎副総理兼財務相は26日、東京都内で講演し、自民党の衆院選勝利について「明らかに北朝鮮のおかげもありましょうし、いろんな方々がいろんな意識をお持ちになられた」と述べた。」

安倍政権はこの間、北朝鮮によるミサイル発射実験について、日本国民に対して執拗に「脅威」を煽り続けました。北朝鮮に対する対応は、「国難」とまで言って衆議院解散の口実にも使っていました。これと同時に安倍自民党は、憲法9条への「自衛隊」明記を「公約」と言い出しました。

安倍自民党は、選挙の勝因について、北朝鮮への対応が評価されたと自画自賛しています。

しかし、現実には北朝鮮の脅威など存在せず、ただ国民に対して危機を煽っていただけというのが実態です。その後、トランプ氏も北朝鮮を煽るような発言もしていましたが、現状、至って穏やかです。

何と言っても、安倍氏は「国難」だからと言って衆議院を解散しながら、安倍内閣は臨時国会の召集を拒否したままです。

都議選が終わって以降、国会が召集されない状態は、議会制民主主義の国にでありながら異様という状態ですし、その召集しない口実は安倍氏の外遊日程だそうですが、「国難」とはほど遠い気楽さがあります。

そのような中で麻生氏が、「北朝鮮のおかげ」とつい本音を言ってしまったのです。政治利用が功を奏したというもので、安倍自民党の本音であります。

外敵をつくって危機を煽り、支持を高める、為政者によって使い古された手法です。

「北朝鮮にたいして挑発していたのは米国トランプ氏だった 危機を煽り、安倍政権が爆買いに走るだけでなく、先制攻撃を想定している?」

北朝鮮危機は、安倍氏にとっても危機でも何でもなく、安倍自民党とトランプ米国が意図的に作り出したものということを露呈してしまいました。

北朝鮮脅威の煽りの象徴

憲法9条が平和を守ったのかなどと未だに言っている人たちがいますが、現に日本が戦争に巻き込まれることから平和を守っています。

北朝鮮問題でも然りです。安倍氏らがやっていることは北朝鮮を煽るばかりで、平和を壊す行為であり、それは憲法9条の理念も反するものです。憲法9条を踏みにじる安倍政権だからこそ、戦争が好まれているのです。

私たちは、北朝鮮の危機は演出されたものであることを深く自覚しないと、すぐに騙されてしまいます。

憲法9条の改憲は軍事力行使のためのもの、北朝鮮脅威論は自民党によって作り出されたプロパガンダであり、国民を騙して危険な方向の誘導しようというものです。

憲法9条こそが平和を守ってきたし、これからも日本の平和を守ります。

改憲させてはなりません。

猪野 亨
弁護士
1968年生まれ
1992年北海道大学法学部卒業
1998年弁護士登録
2000年いの法律事務所開設

司法改革から政治経済、世界情勢にいたるまで幅広く意見を発信している。
法科大学院の廃止、弁護士人口激増の阻止、裁判員制度の廃止へ向け精力的に活動中。

http://blogos.com/article/255390/


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【悲報】たった4枚の漫画「憲法9条を改正したほうが戦争を防げる」が大反響



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:993788992-PLT(13001).net

一人の人物がネット上で公開した漫画が大きな反響を得ている。
難しい憲法9条の改正議論について分かりやすく端的に解説してくれた。
画像はたった4枚。これで全体像が把握できる。

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http://netgeek.biz/archives/105253


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508908014/続きを読む

【弁護士会】「憲法を守り、憲法を愛する」 日本の防衛そっちのけで護憲布教…過剰左傾 北の核・ミサイルの脅威も…字面の解釈に固執



1: ねこ名無し ★ 2017/10/18(水) 06:50:11.35 ID:CAP_USER.net
「法律家は憲法をこよなく愛します。憲法を守り、憲法を愛するとはどのようなことか。それは平和を愛し、平和を守り抜くということです」

平成26年10月、日本弁護士連合会(日弁連)が東京都内で開いた集団的自衛権行使に反対する集会。あいさつに立った日弁連執行部のメンバーは、日本国憲法への「愛」を惜しげもなく語ってみせた。

法律家なら愛し抜き、守り抜いて当然の対象が日本国憲法。この絶対の信奉には、憲法が信仰対象であるかのような印象すら漂う。

〝東大学派〟「9条があるからこそ…」

「りっけんしゅぎ、みんしゅしゅぎ、へいわしゅぎ」。立憲・民主・平和主義の「憲法早口言葉」を幼い子供たちが唱和する。壇上では平和の象徴・ハトをイメージした手振りを、振付師のラッキィ池田が実演していた。

「一緒に踊って憲法を学んじゃおう!」。昨年4月、大阪弁護士会が催した啓発イベントの一幕。会報によれば、約260人の参加者のうち半数が「赤ちゃんから小学生」までの子供だった。当時の同会会長、山口健一(68)も着ぐるみ姿で踊りを披露した。

弁護士有志の草の根活動も活発化している。自民党が24年に発表した憲法改正草案に反対するため、翌年に設立された「明日の自由を守る若手弁護士の会(あすわかの会)」。参加者が飲食しながら講義を聴く「憲法カフェ」を全国で開き、メンバーは当初の28人から約580人に増えた。「口コミでママ友を中心に広まっている」という。

日弁連と歩調を同じくした弁護士による護憲運動のうねり。その思想の源泉は、東大法学部系の憲法学者が中核を担ってきた戦後の憲法学だ-と多くの関係者が指摘する。

大阪弁護士会は昨年3月、東大法学部で教授を務めた樋口陽一(83)を招き、山口との対談を実施した。会報に「憲法学のレジェンド」と紹介された樋口は、平和主義を規定した憲法9条と現状がずれている-という改憲派の意見について、こう答えている。

「9条があるからこそ、今回の安保法制がそう簡単にはできなかった」

いかなる改憲案も敵視

27年6月の衆院憲法審査会の参考人質疑。安保法制、つまり集団的自衛権の限定行使を容認する安全保障関連法について、早稲田大教授の長谷部恭男(60)が「従来の政府見解の基本的な論理の枠内では説明がつかない。(憲法が禁じる)外国の武力行使と一体化する恐れが極めて強い」と述べ、与党推薦ながら「違憲」と断じた。

長谷部は東大法学部で教授を務め、今は全国憲法研究会と日本公法学会のトップに就く憲法学の権威。その長谷部の指摘を機に、安保法反対派が俄然(がぜん)勢いづいたのは記憶に新しい。

長谷部は今年5月22日、憲法学者らでつくる「立憲デモクラシーの会」のメンバーとして都内で記者会見に臨んだ。首相の安倍晋三(63)が憲法記念日の同3日、9条をめぐって戦争放棄の1項、戦力不保持・交戦権否認の2項を残しつつ、新たに自衛隊を明記する改正案を示したことについて、同会は「お粗末な提案」と批判する見解を発表した。

長谷部らは見解で「自衛隊はすでに国民に広く受け入れられた存在で、憲法に明記すること自体に意味はない」と指摘。改憲理由として、多くの憲法学者や政党の中に「自衛隊は違憲」との議論があると言及した安倍をこう指弾した。

「憲法学者を黙らせることが目的だとすると、自分の腹の虫をおさめるための改憲であって、憲法の私物化にほかならない」

「国家論がない」

現在、9条の政府見解では、1項は自衛戦争までは禁じておらず、2項では「戦力の保持は認められていないが、自衛のための必要最小限度の実力(自衛力)の保持は認められる」ため、自衛隊は「合憲」とする。ただ、改憲派の主流は、自衛隊が戦力=軍隊でないという解釈に欺瞞(ぎまん)を訴え、日本の平和と安全を守る「軍」と位置づける9条の全面改正を志向する。

それに比べ、自衛隊の存在を明記するだけという、改憲派の主流から見れば物足りない安倍の〝加憲案〟ですら、憲法学者は一顧だにせず、反対するのだ。

http://www.sankei.com/west/news/171016/wst1710160004-n1.html

>>2以降に続く)


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1508277011/続きを読む

【政治】安倍首相、朝鮮半島情勢に「トランプ氏の覚悟は『本物』」 「憲法9条があっても、拉致被害者の人生を守ることはできなかった」



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/05/08(月) 20:28:41.48 ID:CAP_USER.net
 安倍晋三首相が夕刊フジの独占インタビューに応じた。ドナルド・トランプ米大統領が、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長との対話の可能性を表明。朝鮮半島情勢が緊迫、激動するなか、日本は世界の平和と安全を守るためどう動くのか。

 トランプ氏の強い覚悟と、日米同盟の固い絆、拉致被害者を含めた国民を守る決意、現実から目をそらしてきた国会での安全保障論議、東京都議選(7月2日投開票)への意気込み、小池百合子都知事へのメッセージなど、一気に語った。

 --北朝鮮の軍事的脅威をどうみるか

 「北朝鮮は昨年だけで、20発以上の弾道ミサイルを発射した。これは、正恩氏の父、金正日(キム・ジョンイル)総書記時代(18年間)に発射した数を1年で超えたことになる。核実験を行い、困難とみられたSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)も実現化させ、3月には弾道ミサイル4発を同時発射し、3発を日本の排他的経済水域(EEZ)に落下させた。新たな段階の脅威となったことは明確だ」

 --トランプ氏の北朝鮮への覚悟は本物か

 「間違いない。トランプ大統領とは4月24日、電話首脳会談で突っ込んだ意見交換を行った。私からは、すべての選択肢がテーブルの上にあることを言葉と行動で示すトランプ大統領の姿勢を高く評価した。危険な挑発行動を繰り返す北朝鮮に対し強く自制を求め、中国にさらに大きな役割を果たすよう働きかけていくことで一致した」

 --米国の「戦略的忍耐」政策は失敗だった

 「トランプ大統領は、米国の『戦略的忍耐』政策の結果、北朝鮮が核・ミサイルの開発を格段に進歩させたと考えているようだ。だから、北朝鮮に核・ミサイルを放棄させるために、強い決意で、今までとは違う強いレベルの圧力をかけなければならないと考えている。私も同じだ」

 --軍事的対応もテーブルの上にあるのか

 「まさに、すべての選択肢がテーブルの上にある。4月23日から、原子力空母『カール・ビンソン』を中心とする第1空母打撃群と、海上自衛隊の共同訓練が始まった。これは強い信頼関係がなければできない。引き続き米韓両国と連携し、高度な警戒・監視体制を維持する」

 --朝鮮有事に、日本の備えは大丈夫か

 「いかなる事態にも、国民の生命と平和な暮らしを守り抜くことは政府の最も重要な責務だ。そして、大切なことは『有事を事前に防ぐこと』だ。安倍政権は発足以来、10年間も削減され続けてきた防衛費を増加させて、自衛隊の能力向上を図ってきた。平和安全法制(安全保障法制)では、あらゆる事態に隙間のない対応ができる態勢を整備した。『日米同盟の絆』を一層強化することで、抑止力の向上を図ってきた」

 --韓国には、滞在者と旅行者が約6万人いる

 「政府としては、さまざまな状況を想定して、平素から必要な準備検討を行っている。平和安全法制で邦人の救出も可能になり、邦人保護の強化も図っているところだ。(滞在者や旅行者は)政府の発表などには注意していただきたい。(外務省HPなどの)情報を確認していただきたい」

 --北朝鮮の拉致被害者も忘れてはならない

 「当然、拉致被害者の命を守ることは政府の責任だ。米国と連携して拉致被害者の安全を確保していきたい。2月の日米首脳会談やフロリダに移ってからも、トランプ大統領には詳細を説明することができた。協力は得られると思う」

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n3.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170508/plt1705081530002-n4.htm

>>2以降に続く)

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インタビューに答える安倍晋三首相(酒巻俊介撮影)
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GW明けの主な政治日程


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1494242921/続きを読む



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