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【恐怖】 小室圭&秋篠宮眞子 『こっちには録音テープだってあるんだ!』



1: 大魔王ジョロキア(大阪府) [US] 2021/04/08(木) 19:35:22.64 ID:Nonl2lpe0● BE:784885787-PLT(16000)
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「返してもらうつもりなかった」小室圭さんが公開した“無実”の決定的証拠
https://news.yahoo.co.jp/articles/32aa2e7665aa59a3eebe1dd56d193e3d257f44a0


秋篠宮家の長女・眞子さまとの婚約が内定している小室圭さんが4月8日、いわゆる「金銭トラブル」について説明する文書を公表した。

小室さんの母・佳代さんは、元婚約者男性から約400万円の金銭的援助を受けていたことがあり、
元婚約者男性がその返金を求めていたことで、トラブルになっていた。文書内では小室さんは、佳代さんの潔白を証明する“決定的証拠”についても言及している。
約400万円の金銭について、元婚約者男性は貸したものであると主張。一方、小室さん側は'19年1月に発表した文書で、
婚約解消の話し合いの席によるやり取りを以下のように説明していた。
《母が婚約期間中に受けた支援については清算させていただきたいとお伝えしたところ、
元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて
金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです》
つまり小室さんは、佳代さんが金銭的援助を受けたことは事実だが、婚約解消の際に元婚約者から
返済を求める意志がないことを告げられたので、借金ではないとの認識をもっていたと主張していたのだ。

今回の文書で小室さんは、この元婚約者の「返してもらうつもりはなかった」との言葉について、
録音データが存在することを明らかにした。その内容は、以下のようなものだったという。

元婚約者「返してもらうつもりはなかったんだ」
母「そんなのってあるの?」
元婚約者「いやあ、あるんですかねって、だって、その時はだって…」
母「だってあるんですかねってそんなの私不思議。そういう方と出会った
ことがないから。そう。」
元婚約者「うん。返してもらうつもりは全くなく…お金出してましたよ」

小室さんによれば、この録音は《母が支援を清算させていただきたいと言い始め、
それに対して元婚約者の方が、差し上げたものだ、当初より返済を求めるつもりはありませんでしたという
趣旨のことをおっしゃった時点で、私が録音をしておいた方がよいのではと考え咄嗟に録音したもの》だという。



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【速報】天皇陛下 「眞子さんの話、皇室としての結婚は認められない」 結婚騒動終結へ!!



1: クテドノバクター(静岡県) [US] 2021/02/27(土) 01:49:39.83 ID:9DbnA3z/0● BE:789862737-2BP(2000)
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沈黙を続けてきた天皇皇后両陛下が、ついに“問題”に触れられた。お誕生日を前に行われた陛下は2月19日、お誕生日を前にした記者会見で、眞子さまと小室圭さんとの結婚問題について、
《眞子内親王の結婚については、国民の間で様々な意見があることは私も承知しております。このことについては、眞子内親王が、ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております》
 と、述べられた。あたりさわりのない発言をされるというのが大方の見方だったため、踏み込んだ発言に対して関係者からは驚きの声が漏れた。
「陛下が眞子さまのご結婚を無条件に後押ししたいとお考えなら、眞子さまが記されたように“尊重する”“見守る”という表現をされたはずです。しかし、そういったおことばは一切使われていない。あえて使うことを避けられたとも考えられます。“無視”に近いおことばを選ばれることで、眞子さまの文書を否定されたのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト)
「陛下は秋篠宮さまのお考えを“援護射撃”されているわけです。秋篠宮さまは『結婚と婚約は違う』と発言されました。その真意はわかりにくいですが、端的にいうと、いまの状況では“本人の結婚の意思は認めても、皇室としての結婚は認められない”というスタンスだということです。
 陛下の発言は、そうした通常の女性皇族の結婚のプロセスは、現状では認められない、という痛烈な注文だったのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)
 皇族の結婚を認める「裁可」を与える立場にある陛下のおことばは、秋篠宮さまのご発言とは、明確に重みが違う。

2021/2/26
https://news.yahoo.co.jp/articles/a81ba7a052da9382d5d8859925c0abea24f23b55?page=2


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さすが俺たちの天皇陛下 『眞子よ、目を覚ませ』 反社を皇族へ入れるわけにはいかない断固たる決意



1: プロカバクター(大阪府) [GB] 2021/02/25(木) 18:08:43.29 ID:cuwNR/bv0● BE:784885787-PLT(16000)
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3年もの間、「沈黙」を貫き続けられた天皇皇后両陛下。だが、その日、陛下が初めて「問題」に触れられ、大きな波紋を呼んでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/784453a5b40a081c36e8cad40182e39e208757b8/images/000
令和皇室全体を揺るがす最大の問題──秋篠宮家長女の眞子さまのご結婚についてだ。
2017年の婚約内定当初こそ、雅子さまは誕生日文書で《心からのお幸せをお祈りしております》と言及されたが、
ご結婚問題が「国民の関心事」となってから一変された。
「両陛下はこれまで公の場では眞子さまのご結婚や小室圭さんについて言及されてきませんでした。
あくまで他家のプライベートな事柄であり、ご発言が眞子さまにとって
プレッシャーになりかねないと案じられたのでしょう。特に雅子さまは、私的な場でも頑ななまでに触れられないといいます」(皇室関係者)

 だが、沈黙を貫くには“傷口”が広がりすぎた。陛下はご自身のお誕生日というタイミングで、
ついにご結婚問題に言及された。いや、せざるを得ない状況だった。

「その内容は、ご結婚に重大な懸念を持たれていることがわかる手厳しいもの。陛下は事前に秋篠宮ご夫妻だけでなく、
上皇ご夫妻にも内容を伝えられたでしょうから、相当な危機感とご覚悟の上での発言だったと思います」(宮内庁関係者)

 異例ともいえる陛下の開口。その内幕を辿ると、眞子さまに向けられた「祈り」の思いが浮かび上がった──。
結婚の「裁可」を覆されたに等しい

《眞子内親王の結婚については、国民の間で様々な意見があることは私も承知しております。このことについては
、眞子内親王が、ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております》

 2月19日、お誕生日を前にした記者会見の場で、陛下はそう述べられた。そのおことばの持つ意味は、あまりにも重い。

「公式の場でここまで踏み込んだ発言をされたことに、眞子さまへの“最後通告”とも取れる強いご意思を感じました。
まずは両親の言うことに耳を傾けなさい──そんな眞子さまへのメッセージが込められていると読み取れます」(前出・宮内庁関係者)

 そもそも、陛下がお誕生日に他家のプライベートに関して触れられること自体、異例のことだ。たとえ質問されても、
「私的な事柄なので、発言は控える」などと、言及を避けることもできたはずだ。
だが、陛下が言及せざるを得ない状況をつくられたのは、ほかでもない、眞子さまご本人だった。



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小室さん動きなし 代理人の事務所「本日は終日外出で対応できません」



1: アナエロリネア(東京都) [CN] 2021/02/23(火) 19:16:41.54 ID:MGrMbwn40● BE:448218991-PLT(14145)
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天皇陛下は23日、61歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、住まいの赤坂御所で記者会見し、
秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭さん(29)の結婚について見解を述べた。「秋篠宮が言ったように、
多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております」と秋篠宮さまの以前の発言を踏まえた
表現で語った。

 小室さんの代理人弁護士の所属事務所は22日、スポニチ本紙取材に「本日は終日外出で対応できません」
とした。代理人は昨年12月、一連の問題について「何らかの対応をする方針」としていたが、2カ月余りたった
今もいまだ動きはない。

 18年8月に米ニューヨークのロースクール、フォーダム大に留学して以来、帰国していない小室さん。
今年1月には、米国の法律専門誌に掲載された論文が、ニューヨーク弁護士会主催のコンペで準優勝など、
米国で学業にまい進している。今年5月には博士課程を修了し、7月にはいよいよ州の弁護士試験を控える。
秋篠宮さまの示す「説明」には、卒業後の仕事や結婚生活を送る上での就職、収入のめどを立てる必要も
あるが、こちらもまだ確定していない状況だ。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2021/02/23/kiji/20210223s00042000006000c.html



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【速報】菅首相、皇位継承について「男系が最優先」



1: ツシマヤマネコ(愛媛県) [US] 2021/01/03(日) 12:47:58.32 ID:4u9JIsWM0● BE:135853815-PLT(13000)
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首相、皇位継承「男系が最優先」
ラジオ番組で、コロナ対応陳謝

 菅義偉首相は3日放送のニッポン放送ラジオ番組で、国会が速やかな検討を求めている安定的な皇位継承策を巡り「現状においては、男系継承は最優先にすべきだ」と語った。新型コロナウイルス対応に関し「本当に国民には大変、不自由な思いをさせている」と陳謝した。

 皇位継承について「日本は今日まで男系継承で脈々とつながってきている。極めて重いものがある」とも述べた。一方、旧宮家(旧皇族)の男系男子の皇籍復帰に関しては「私の立場で発言することを控えたい」と述べるにとどめた。

 新型コロナワクチンを巡っては「一日でも早く接種できる体制を準備している」と語った。

https://this.kiji.is/718305526076293120?c=39550187727945729



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天皇陛下のビデオメッセージ、元日早朝に公表 宮内庁:日本経済新聞



1: ジュノー(東京都) [ニダ] 2020/12/29(火) 19:40:24.80 ID:Og9n4VjH0● BE:644423549-2BP(5999)
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宮内庁は29日、天皇陛下による新年のビデオメッセージについて、2021年1月1日午前5時半に公表すると明らかにした。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、毎年1月2日に皇居で開かれている新年一般参賀が見送られたため、ビデオで国民に語りかけられる形式となった。

宮内庁は、陛下が元日の活動を始められる午前5時半に合わせて、同庁ホームページで映像とお言葉全文を掲載する。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODG291DP0Z21C20A2000000/



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小室圭殿下、予定通り1億4000万円支給へ



1: はくちょう座X-1(ジパング) [CN] 2020/12/11(金) 14:34:29.26 ID:3HYASDjy0 BE:902666507-2BP(1500)
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■眞子さまご結婚で一時金1億4千万円も減額なし!

「婚約までの段階では親の立場で『結婚を認めない』こともありえるが、当事者2人の結婚の意思が固いとわかった段階になったことで、
『婚姻は、両性の合意のみに基づいて成立』という憲法の規定により『認めざるをえない』とおっしゃっているのでしょう。
つまり、確固たる結婚への意思が綴られた眞子さまの文書が公表された段階で、これまでとは状況が変わったということです」

もし皇室としての儀式を行わずに結婚となれば、前代未聞のこと。そういった事態は避けたいということだろうか。

「結婚を認められた以上、前例を破ってまで儀式を行わないという考えは秋篠宮さまにはないでしょう。
コロナ禍の収束が見えてからになりますが、皇室の儀礼に則って結婚関連の儀式も粛々と行われることになります。
結納にあたる納采の儀はもちろん、結婚式や披露宴が行われないということは現状ではありえません」(前出・宮内庁関係者)

さらに、一部では「減額されるのではないか?」「辞退されるべきでは?」との声も上がっている一時金についても、
前例を踏まえて約1億4千万円が支給される可能性が高いという。
元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司さんは、次のように解説する。

「女性皇族が皇籍を離脱される際の一時金の額は皇室経済会議で決めます。一時金は皇室経済法で《皇族であった者としての品位保持の資に充てるため》と規定されているため、
たとえご本人の意向だとしても、減額するには相当の理由が必要です。
前例に照らし合わせると天皇の孫というご身位ですから、黒田清子さんに支給された1億5250万円の1割減になると思われます。
ご結婚に伴う皇籍離脱で、一時金が支給されなかった前例はありません」

眞子さまと小室さんの結婚へのシナリオは“逆転完勝”へと向かっている――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a68a45734f23dfefa03790821ec8ab860256a116



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1607664869/続きを読む