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【オール中国】Xiaomi、OPPO、テンセントなどがファーウェイ独自OSに全面協力へ。Google完全追放へ



1: 名無しさん@涙目です。(公衆電話) [ニダ] 2019/06/13(木) 13:09:37.49 ID:2EC0T0Y50 BE:479913954-2BP(1931)
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ファーウェイ「独自OS連合」にテンセントも、中国紙が報道
https://forbesjapan.com/articles/detail/27805/1/1/1

中国のファーウェイの独自のOSが、グーグルのアンドロイドが支配してきた中国市場にくさびを打ち込むかもしれない。

中国の政府系メディアとして知られる「環球時報(Global Times)」の英語版は6月11日、
「関係筋から得た情報によると、ファーウェイは同社のOSのHongMeng(鴻蒙)の集中テストを
中国の大手IT企業らと実施中で、今後の数カ月でリリースする見込みだ」と伝えた。

メディアの特性から考えて、この報道は中国政府の意図を汲んだものと考えられる。
しかし、仮にファーウェイと中国のテック企業が結託し、アンドロイドに置き換わるOSを送り出したなら、
世界のスマホのOS市場に分裂が起こることになる。

環球時報はファーウェイに協力する企業としてテンセントやシャオミ、OPPOやVIVOらの名前をあげ、
「中国の大手通信キャリアに近い匿名筋の情報」として大手通信キャリアも、
ファーウェイ製OSのリリースを後押ししていると報じている。



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560398977/続きを読む

【すげえ】中国、国産CPUを9月に量産開始。8コアx86/64対応、Core i5-7500と同等以上。ARM神回避へ



1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/05/23(木) 00:39:32.87 ID:2/zSaCpT0● BE:151915507-2BP(2000)
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Megacore KX-6000プロセッサはx86標準アーキテクチャに基づいており、
x86 32/64ビット命令と互換性があり、SSE4.2 / AVX拡張命令セット、
最大8 CPUコア、最大3.0GHz、およびデュアルチャネルDDR4をサポートしています。最大64GBのメモリ。

Megacore KX-6000プロセッサはSoCシングルチップ設計、CPU、GPU、チップセットの完全統合を採用し、
中国で最も先進的な16nm製造プロセスを採用しています。
このプロセッサは、今年9月にKX-6000プロセッサの量産を開始する予定です。

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https://www.ithome.com/0/423/445.htm



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1558539572/続きを読む

ファーウェイ製品によるバックドア諜報の痕跡、欧州各国で次々発見



1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2019/05/20(月) 12:27:49.05 ID:sU8lJSfh0 BE:422186189-PLT(12015)
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米ドナルド・トランプ大統領は5月15日、米国企業に対し、安全保障上の脅威となる外国企業の通信機器の
調達を禁止する大統領令に署名した。ここで述べられた「外国企業」が中国のファーウェイを指していることは明白だ。

それから24時間も経たないうちに、オランダの諜報機関AIVDが、ファーウェイに対する調査を開始したと
現地メディアのVolkskrantが報じた。ファーウェイには、オランダでの中国のスパイ活動に関与した疑いが
もたれているという。

記事は関係筋の情報として、「ファーウェイはオランダの大手通信キャリア3社のデバイスに、バックドアを
潜ませ、データを収集していた疑いがある」と伝えている。AIVDは、これらのバックドアと中国政府の
スパイ活動の関連を調査中という。

AIVDや通信キャリアは、コメントを避けている。「当局は報道された件を肯定も否定もしない。
進行中の案件に関わる質問には回答しない」とAIVDはVolkskrantの取材に応えた。

トランプの大統領令への署名を受けて、米国商務長官のウィルバー・ロスは「この命令は外国の諜報機関による、
米国の国家機密の略奪を防ぐためのものだ」と述べた。オランダの諜報機関が、素早い反応を見せたことは
彼らにとって非常に喜ばしいはずだ。

米国は昨年から中国の通信機器メーカーに対する危機感を高めており、とりわけファーウェイを問題視してきた。
欧州は米国がファーウェイの追放を目指す上で、非常に重要な拠点だ。

先日、ロンドンを訪問したマイク・ポンペオ米国務長官は「米国の同盟国の間にセキュリティの不備が
あるとしたら、国同士の信頼が損なわれる。西側諸国の同盟関係にヒビを入れることが、中国の望みだ」
と述べていた。

ポンペオはさらに「米国にはアメリカ企業が活動を行う国で、セキュリティ上のリスクが発生していない
ことを確認する義務がある」とも述べていた。

https://forbesjapan.com/articles/detail/27317/1/1/1



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1558322869/続きを読む

ファーウェイ、欧州でも使用禁止キタ━(゚∀゚)━!



1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/26(水) 20:10:36.33 ID:+gslFQZ20 BE:323057825-PLT(12000)
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中国通信大手ファーウェイ製品に、第三者が通信内容を傍受できる「バックドア」が仕込まれている可能性があるとして、アメリカ政府は世界の同盟国に同社製品の排除を呼びかけていた。
中国共産党と同社とのパイプを警戒したものだ。
日豪などが対応を始めていたが、12月中旬ごろからは欧州でも対策が本格化している。

♦?ヨーロッパで排除始まる
 ブルームバーグによると、ファーウェイ製品排除を呼びかけたアメリカに対し、欧州の政府や企業の反応は当初は鈍かった。
しかし、12月中旬になると対策を取る組織が急激に増え始めた。フランスの通信事業者オレンジは、5Gネットワークにファーウェイ製品を採用しないと宣言した。
さらに情報筋によると、同国のマクロン大統領は、ファーウェイ製品を輸入制限リストに載せることを検討している模様だ。

 ヨーロッパ通信各社の動向は、AP通信(12月23日)が詳報している。
ドイツ通信大手のドイツ・テレコムは、中国企業製品のセキュリティをめぐる議論を「非常に深刻に受け止める」と述べ、製品の購買戦略の見直しを宣言した。
英モバイル通信大手のブリティッシュ・テレコムは、独自の内規に基づき、現行の3Gおよび4Gのネットワークの基幹部分からファーウェイ製品の撤去をすでに進めていたことを明かした。
英国ではさらに、MI6(英秘密情報部)のアレックス・ヤンガー長官が、中国製品への依存度について検討する必要があるとの見解を示している。
このほか、イギリス国営の通信テスト機関、ノルウェー通信省、ベルギーのサイバーセキュリティ機関などの組織で使用される機器から、チェコの官庁内での携帯電話まで、
ファーウェイ製品の使用禁止またはその検討の動きが欧州各地で広がっている。

ファーウェイ排除、欧州でも拡大 政府・通信大手が禁止、検討へ
https://newsphere.jp/technology/20181226-2/


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ファーウェイ「我が社のスマホはほぼ日本製です」



1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/12/08(土) 14:36:19.88 ID:9Tql1kkV0 BE:479913954-2BP(1931)
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「ファーウェイのスマホはほぼ日本製」と余CEOがコメント
https://japanese.engadget.com/2017/07/27/ceo-ai/

「日本の方々は、テクノロジーやイノベーションによく注目していますよね。
ファーウェイ製品に搭載される新しいテクノロジーのかなりの部分は、日本からきています。
カメラセンサーはソニー製、液晶パネルはJDI製です。
時計などのスマートデバイスの中にも、日本の部品が多く使われています。
Made in Japanと言えるくらい、日本の部品の搭載が増えているんです」

「日本メーカーのブランドはグローバルから消えつつありますが、ファーウェイは
グローバルに展開しています。我々は日本の部品を搭載した製品を、グローバルに売っているんです」



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544247379/続きを読む

中国高速鉄道 90日もつ駅弁の白米がカビだらけ 嘔吐下痢



1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/09/13(木) 17:38:38.49 ID:oZJvx3+g0● BE:448218991-PLT(14145)
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中国の高速鉄道で乗客2人が車内で購入した弁当のうち1つに大量のカビが生えているのが
見つかり、先に、もう1つの弁当を食べ始めていた乗客はおう吐などの症状を訴えていて、
食品の品質管理のあり方が改めて問われています。

今月8日、中国の高速鉄道で乗客の男性2人が車内で弁当を買ったところ、このうち1つの白米に
大量のカビが生えているのが見つかりました。また、先に、もう1つの弁当を食べ始めていた乗客の
男性は、おう吐や下痢の症状を訴えました。

地元メディアによりますと、この弁当は10年以上、鉄道会社と取り引きしている上海の食品会社が
作ったもので、食品会社は弁当をすべて回収し、生産をとりやめているということです。

この食品会社は地元メディアの取材に対し、弁当は高温高圧で無菌状態にするため、常温でも
消費期限は90日だとしたうえで、カビが生えた原因について「弁当を運ぶ過程で容器が破損した
可能性が高い」と説明しています。これについて地元メディアは90日という長い消費期限内に
弁当が変質していた可能性があると指摘しています。

中国版ツイッターの「ウェイボー」には、「乗車時間は10時間もないのになぜ90日間も長もちする
弁当を作る必要があるのか」とか、「消費期限90日の弁当なんてカビが生えてなくても食べたくない」
といった投稿が相次ぎ、食品の品質管理のあり方が改めて問われています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180913/k10011628351000.html


https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536827918/続きを読む

ファーウェイ、ベンチマークのときだけ性能を爆アゲするチートモードを使っていると判明



1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2018/09/06(木) 21:28:33.47 ID:QXiETuSX0 BE:932354893-PLT(12931)
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Huaweiスマホがベンチマークのときだけ性能を爆アゲするチートモードを使っていると判明

スマートフォンの世界シェア2位のHuaweiが、ベンチマークアプリを検出すると一般モードとは別の「裏モード」を起動してスコアを爆増させていたことがわかりました。

Huaweiのベンチマーク・チート行為を指摘したのはAnandTech。
なお、AndandTechは、これまでにもSamsungの Galaxy S4でのベンチマーク・チートを摘発するなど、実際の実力以上にスマートフォンを高性能に見せかける行為を糾弾してきたことで知られています。

検証の結果、Honor Playでは特定のベンチマークアプリが実行されていることを検出すると、消費電力アップや高発熱を理由に通常用途では行われないほどのハイパフォーマンスモード(BMモード)が起動して、ベンチマーク結果をかさ上げしていることが判明したとのこと。

GFXBench T-Rex(オフスクリーン)でのベンチマーク実行時の消費電力を調べると、BMモードのオン/オフでフレームレートは66.54fps→127.36fpsと変化し、平均消費電力は通常モードが4.39Wだったのに対してBMモードでは8.57Wに爆増したことが確認されています。

Honor Playで採用されていたBMモードはCPUやGPU性能を過度に引き上げることから発熱量が多く、スマートフォンのオーバーヒートを引き起こしかねず、さらにバッテリーを著しく消費するため、一般的なモバイル利用では適用されないモードです。
つまりは良好なベンチマーク結果を引き出すためだけの裏モードで、端末の性能をユーザーに誤認させる可能性の高いものだといえます。

BMモードの存在についての回答を求められたHuaweiのコンシューマー・ビジネス部門のソフトウェア責任者のワン・チェングル氏は、
「他の企業も同様の行為を行って高いスコアを得ています。Huaweiとしては黙っていられません」とチート行為を暗に認めた上で、
ベンチマーク結果が消費者の購買行動を左右する中で、他の企業との競争上必要なことだと弁解しています。

https://gigazine.net/news/20180906-huawei-benchmark-cheating/


https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536236913/続きを読む



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