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【北朝鮮】ロシア、北朝鮮人労働者1万人超受け入れ 国連決議違反に米非難



1: しじみ ★ 2018/08/05(日) 23:08:27.45 ID:CAP_USER
【8月4日 AFP】
米国のニッキー・ヘイリー(Nikki Haley)国連大使は3日、ロシアが国連安全保障理事会(UN Security Council)の北朝鮮制裁決議に違反し、多数の北朝鮮人労働者に就労許可を出しているとの報道について、「信頼に足る」もので「極めて厄介」な問題だと述べた。

 米紙ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)は2日、ロシアが多数の北朝鮮労働者を就労目的で入国させていると報じていた。こうした出稼ぎ労働者は北朝鮮の外貨獲得源となっている。

 国連安保理は各国政府に対して北朝鮮人労働者への新規就労許可を禁じており、昨年12月には、現在の雇用契約も2019年までに打ち切ることとする決議を採択していた。

 ウォールストリート・ジャーナルは、北朝鮮人労働者の受け入れを禁止する昨年の安保理決議以降、ロシア国内で1万人以上の北朝鮮人労働者が新たに登録され、今年も700人の新規就労許可が出されたことが、ロシア内務省の記録から確認できたとしている。

 ロシア政府の記録によると、北朝鮮人労働者を雇っているロシア企業の中には、国連制裁決議

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AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3184927


https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1533478107/続きを読む

【軍事】ロシア軍の新兵器「ポセイドン」が超大型の原子力推進核魚雷と判明



1: ばーど ★ 2018/07/20(金) 20:46:31.29 ID:CAP_USER9
7月19日、ロシア国防省は3月に初公表した新兵器6種類の新たな映像を公開しました。このうちの特に謎に包まれていた2種類の原子力推進兵器、海洋多目的システム「ポセイドン」と原子力推進巡航ミサイル「ブレヴェスニク」の形状が新たに判明し注目されています。

■超大型原子力推進核魚雷ポセイドン

ポセイドンは驚くべき大きさの超大型核魚雷であることが分かりました。ロシア国防省は「海洋多目的システム」と銘打っていますが魚雷をそのまま巨大化した形状です。近くに立っている人間の大きさと比べて見ても直径2m近くはあるでしょう。通常の魚雷が直径53cm程度であることを考えると異常な大きさです。過去に超大型核魚雷は冷戦初期にソ連海軍で計画された戦略核魚雷T15がありましたが、電気モーター駆動で射程が短いことが問題となり不採用に終わっています。新たなポセイドンは原子力推進化することで無限の航続距離を得て、問題を解決する気なのでしょう。

そして今回新たに公開されたポセイドンの動画からは、以前までポセイドンとして紹介されていたスクリュー4基の無人潜水艇のCGが消え失せています。ロシア国防省は過去に大型潜水艦から発進する無人潜水艇のCG動画を作ってポセイドンと紹介しておきながら、無かったことにしようとしています。

原子力推進核魚雷ポセイドンと海洋調査用無人潜水艇クラヴェシンの関係性(2018年4月3日) - Y!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20180403-00083487/

これは以前に筆者が書いた記事で予想していた4パターンの内の「戦略核魚雷が真であり、海洋調査用原子力推進無人潜水艇は偽である」だったことになりますが、相手を混乱させることが目的の欺瞞情報だったと考えても、わずか数カ月で種明かしをしたロシア側の意図は読めません。

潜水艦に規格外の超大型核魚雷を搭載する場合は新たに専用の超大型発射管を装備しなければなりません。今回の映像からポセイドンの舵は折りたたみ可能な構造であると分かり、発射管に収納することが考慮されています。今後、超大型発射管を装備した潜水艦が登場してきた場合、ロシア海軍がポセイドンの運用に本気であると示されることになるでしょう。

■原子力推進巡航ミサイル「ブレヴェスニク」

もう一つの原子力推進兵器、原子力推進巡航ミサイル「ブレヴェスニク」も新たに形状が判明する動画が公開されています。ただし重要な部分はカバーで隠されており、新たな情報を読み取ることが出来ません。

見た限りは大きさも形状も従来の普通の巡航ミサイルとあまり変わりがありません。折り畳み主翼は高翼式で、低翼式のKh-101巡航ミサイルとは異なるものだとは分かります。飛行中を遠距離から撮影した映像は解像度が低く、エンジンやエアインテイクがどうなっているかは何も分かりません。主翼の後退角は浅く、マッハを超えられない亜音速で飛翔するミサイルだと推定できます。全体的な印象からは、とても普通です・・・あまりにも普通過ぎるので、映像そのものが欺瞞情報かと疑いたくなるほどです。これが本当に原子力推進の巡航ミサイルなのかと、逆に首を傾げてしまいます。ブレヴェスニクについては、今回の新たな映像公開で謎は深まったかもしれません。今回の飛行試験は通常のジェットエンジンを搭載していたというロシア国内の報道もあります。それでもミサイルの大きさは同じになる予定でしょうから、大きさが普通であること自体が驚きです。

なお3月に初公表された新兵器6種類のうち他の4種類も今回同時に新映像が公開されましたが、ポセイドンとブレヴェスニクの映像のような新規性は無く、注目されている極超音速滑空翼体「アヴァンガールト」は依然として滑空翼体の形状など詳細が何も分からない状況が続いています。

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【動画】 https://youtu.be/T_7hWSv689Q



7/20(金) 12:18
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20180720-00090067/



https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532087191/続きを読む

【ワロタw】 プーチン大統領、スペイン戦前にチームを激励 「負けてもいいよ 別に怒らないから」



1: 名無しさん@涙目です。(タイ) [US] 2018/07/02(月) 16:02:30.91 ID:/tI0DzLE0● BE:565421181-PLT(13000)
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「負けても裁く者はいない」 プーチン大統領、スペイン戦前に激励の電話をしていた



 スペインを相手に金星を挙げたロシア代表だが、試合前にはウラジミール・プーチン大統領から激励の
連絡を受けていたようだ。
イギリス国政放送『BBC』は「プーチンからの電話が効いたのか」と報じている。

ディミトリ・ペスコフ大統領報道官は「試合前、大統領はチェルシェフ監督を呼んで、勝つよう望んでいた」と明かした。
なお、ペスコフ氏はさらに「スペイン戦で勝とうが負けようが、われわれの国にみんなを裁く者はいない」という大統領
の言葉を伝えている。

https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180702/Gekisaka_248757-248757-fl.html



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530514950/続きを読む

【露朝】ロシア大統領選で露呈…金正恩の「後ろ盾」をするプーチン大統領



1: 薬師神 ★ 2018/03/26(月) 14:15:57.10 ID:CAP_USER.net
3月1日、ロシアのウラジミール・プーチン氏が大統領選挙の投票日を前に年次教書演説を行った。
このとき、超音速で飛行でき、対空システムも突破できるミサイルの存在を誇示している。
そして聴衆に向かってこう支持を呼び掛けた。

「ロシアや同盟国に対する核兵器の使用は、どんな攻撃であれ、ロシアに対する核攻撃と見なし、対抗措置として、どのような結果を招こうとも即座に行動に出る」

これはどこかで聞いたことがあるような内容だ。
北朝鮮が日韓を核で攻撃するとの宣言したときの、アメリカのドナルド・トランプ大統領の言葉に似ている。

「実は今回、北朝鮮の金正恩党委員長が南北対話で韓国特使に提案した内容はこのプーチンの年次教書演説の話と同じなのです。
それは、3つの項目で挙げられています」(北朝鮮ウオッチャー)

その3項目は以下の通りだ。

1、北朝鮮は核兵器を放棄する
2、アメリカは北朝鮮の体制を保障する
3、中国、ロシア、国連は、この合意が実施されることを監視し、保障する

「この3案が現実化すれば、すべての周辺国に恩恵をもたらします。
なぜかというと、最初の項目によって日米韓は北朝鮮の核の脅威がなくなります。
ふたつめは北朝鮮は金王朝の存続が認められる。
そして最後の項目で、中国とロシアは緩衝国家といえる北朝鮮が存続するので、安全保障面で米軍の脅威と対峙しないで済む。
これらが実現するからです。ただし、泣きを見る国民もいます。人権蹂躙と飢餓が続く北朝鮮国民です」(北朝鮮ウオッチャー)

■北朝鮮は核兵器を手放さない

ただし、北朝鮮の金正恩委員長には、父である金正日総書記の「リビアの二の舞いになるな」という遺言があるので、核は決して手放さないだろう。
2003年、リビアのムアンマル・アル=カダフィは核開発の放棄を宣言した。

そのことで欧米とリビアの関係は劇的な改善をみたが、米英仏は2011年にリビアを攻撃し、結局カダフィは殺された。
こういう経緯があるので正恩委員長はアメリカを信用できない。
そこでプーチンが、正恩委員長にそっと同案を耳打ちしたのではないかというわけだ。

「思い出されるのは、2013年8月にアメリカのバラク・オバマ前大統領が、化学兵器使用を理由にシリアのアサド政権に攻撃しようとしたことです。
このとき、プーチンが仲介に入り、『化学兵器を放棄させるから、軍事行動は起こすな』と説得したのです。
その結果、米軍のシリア攻撃はなくなり、バッシャール・アサドは生き残りました。
そればかりか、反アサド派やIS(イスラミック・ステート)をほぼ駆逐し、シリアの大半を支配するに至っています」(国際ジャーナリスト)

プーチンは、シリアを例に出し「おれが守ってやるから安心しろ」と正恩委員長にアドバイスを送ったのだろう。

https://myjitsu.jp/archives/46983


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1522041357/続きを読む



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