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【テキサス親父】カナダの大学で反日スピーチをしたら抗日連合会(中国共産党系の団体)から賞金150ドルがもらえる事実が判明



1: 薬師神 ★ 2018/01/24(水) 11:55:07.62 ID:CAP_USER.net
テキサス親父日本事務局 @MR_DIECOCK
カナダの大学で反日のスピーチしたらアルファ(抗日連合のカナダ)から150ドルの賞金が貰えるそうです。
カナダで日本を貶める為に慰安婦問題や南京問題で活動している中国共産党の団体。
日本政府はカナダに対して民族間の憎悪を煽るこの様な団体に関する件は正式に抗議すべきでしょう
https://twitter.com/MR_DIECOCK/status/954719912538198016

テキサス親父日本事務局? @MR_DIECOCK
山田宏先生、これは抗日連合のカナダ版です。対応のご検討をお願いします。
弁論の主題は
?従軍慰安婦問題
?南京大虐殺問題
?731部隊問題
などから選ぶ事になっています。
オンタリオ大学の日本人学生にとっても勿論大問題ですが、支那のプロパガンダが更に拡散される事になります。
https://twitter.com/mr_diecock/status/954921085916495872

山田宏 自民党参議院議員? @yamazogaikuzo
明日対応します。ありがとうございます。
https://twitter.com/yamazogaikuzo/status/954935856321605633

山田宏 自民党参議院議員? @yamazogaikuzo
カナダにおけるALPHAなる団体は、札付きの反日団体のようだ。
中国政府とも密接に繋がっているのは間違いない。
わが国政府もその活動を注視しており、短期だけでなく中期的にもしっかりとした戦略に基づいた対策をとるよう外務省に申し入れました。
https://twitter.com/yamazogaikuzo/status/955614744882196480


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1516762507/続きを読む

【痛快!テキサス親父】正男氏暗殺は習近平氏の顔に泥塗ったも同然だぜ 中国の「薄れた北への影響力」露呈



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/02/25(土) 00:52:37.13 ID:CAP_USER.net
 北朝鮮の独裁者、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏が殺害された事件は、状況が目まぐるしく変わっているようだな。米国でも大きなニュースになっているが、随分、きな臭い事件だぜ。

 実行犯の女性2人は当初、「日本のテレビ局のイタズラの番組だと言われてやった」と供述していたが、マレーシア警察の記者会見によると、毒物と認識して実行したらしいじゃないか。北朝鮮大使館の2等書記官も関与しているようだが、大使館は治外法権だから逮捕は難しいだろうな。

 正男氏の息子、金漢率(キム・ハンソル)氏が、マレーシアに入国したのか否かも注目されている。

 俺が驚いたのは、ハンソル氏は昨年秋から、英国のオックスフォード大学大学院へ進学する予定だったが、中国当局が、北朝鮮による暗殺の危険性を警告したため、断念したという報道だ。中国当局は「対北カード」として保護してきた正男親子に「中国とマカオ以外から出ないように」とも伝えていたという。

 中国の北朝鮮に対する影響力が薄れている-と言われてきたが、その通りだったようだな。中国は事件に対し、ほぼ沈黙状態のようだが、習近平国家主席の顔に泥を塗られたようなものなのだろう。

 ハンソル氏は、ボスニア・ヘルツェゴビナのインターナショナルスクールを卒業し、フランス屈指のエリート養成校「パリ政治学院」で学んだという。西側の生活を経験すれば、北朝鮮が世界から孤立した、異常な「世捨て王国」だと気づくものだぜ。

 これは、中国にも言えることだ。

 中国人は今や世界中を旅行している。当然、中国共産党の独裁や圧政とは違う自由を感じるはずだ。さらに、ドナルド・トランプ米政権の対中強硬姿勢で、今後、過去最大の失業者が出ると言われている。中国から外国企業が次々に撤退しているようだ。

 失業者の不満は共産党政権に向かうので、そのガス抜きが必要になる。人民と共産党政権の「共通の敵」を作らなければならない。真っ先に考えられるガス抜きは、沖縄県・尖閣諸島への上陸かもしれないな。相手は国際法など平気で無視する中国だ。日本は十分用心した方がいいぜ。

 日本は早急に、尖閣諸島にヘリポートや構造物を建築して、公務員を常駐させた方がいいと思う。自衛隊の基地をつくることも考えるべきじゃないか。これは泥棒への対応と一緒だ。泥棒に入られて、大切な物を奪われた後に犯人を探しても、大切な物が戻ってくる保証はないからな。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。防犯対策を強化することに文句を言うのは、泥棒だけだぜ。

 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170224/dms1702241530011-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170224/dms1702241530011-n2.htm

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正男氏(画面中央)暗殺事件を伝えるソウル市内のテレビ。正恩氏(同右)の関与はあったのか (AP)


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487951557/続きを読む



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