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【中央日報】 韓国与党議員 「天皇の訪韓を期待」



1: 荒波φ ★ 2019/02/15(金) 10:48:16.34 ID:CAP_USER
韓国与党「共に民主党」の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員が天皇の訪韓が韓日関係回復のきっかけになる可能性があると主張した。

宋永吉議員は14日、自分のSNSで「文喜相(ムン・ヒサン)韓国国会議長の天皇関連発言は正しい」とし「韓日関係を回復させるためには日本を代表して安倍首相や明仁天皇が被害者に誠実に謝罪をすればよい」とコメントした。

宋議員は天皇が1991年に東南アジアの国を対象に過去について謝罪する訪問をし、1992年には中国を公式訪問して日中戦争などの過去を謝罪した歴史に言及しながら、「文喜相議長の発言に対して日本政府が過敏反応を見せていることに遺憾を表す」と伝えた。

続いて「他国の立法府のトップに向けた河野太郎外相の『発言には気をつけてほしい』という発言は外交的に大きな欠礼であり、大韓民国の国会議員として決して受け入れることはできない」と指摘した。

また「明仁天皇は皇太子時代から1986年のソウルアジア競技大会などを契機に韓国を訪問しようとし、2002年の韓日ワールドカップでも訪韓を試みたが、日本の右翼の反発などで実現しなかった」とし「日本の右翼の反発で現職中は難しいという点を勘案し、4月末の退位後に自然人の身分でも訪韓することを望む」とコメントした。


2019年02月15日10時36分 [中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/270/250270.html?servcode=A00§code=A10



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【中央日報】 木は韓国が植えて、果実は日本が… 国際機関、緑の気候基金に日本がこっそりと匙を入れようとしている



1: 荒波φ ★ 2019/02/02(土) 17:15:10.51 ID:CAP_USER
すでに7年前のことだ。大規模な国際機関、緑の気候基金(Green Climate Fund=GCF)事務局を仁川(インチョン)松島(ソンド)に誘致したとして歓呼した。国連が地球温暖化による気候変動に対応する常設機関として発足させようとしたのだ。

お金があるところに心も視線も向かう。国際機関は多いが、お金を触れる国際機関は地位も関心も特別で、当時の韓国のGCF事務局誘致には世界の耳目が集中した。「韓国のクーデター」とも言われ、当時のオバマ米大統領は世界銀行総裁も韓国系であることに言及しながら「韓国が世界を支配する」とまで言った。とにかくこれは当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領の「グリーン成長」ブランド効果を受けたのが事実だ。ところがその後、韓国はGCF本部誘致国として何をしたのか、どのようなリーダーシップを見せたのか分からない。むしろ韓国の無関心と無能に対する不満の声ばかりがあちこちで聞こえてきた。

現在GCFは事務局長を公募中だ。今までの2人の事務局長はともに途中で辞任している。正確な内部事情は分からないが、目に見えるファクトだけでも苦難の歳月が見える。当初30億ドルの基金を出すことにした米国は10億ドルだけを出し、残りは出せないと開き直っている。GCFに基金を申請したプロジェクト申請機関は「未決定」で常時待機中だと不満を抱いている。韓国は第1期には理事として活動したが、第2期(2016-18年)には理事からも除外されて局外者となった。朴槿恵(パク・クネ)政権ではずっと「グリーン成長」を消そうとしたため気候変動関連陣営は疎外され、グローバルリーダーシップを云々する状況ではなかった。

ところが、こうした隙間に日本がこっそりと匙を入れようとしている。今回の事務局長の公募に最も熱心なのが日本という。日本政府は単一候補を公募に送り出した後、GCF側には「状況を眺めながら支援を出す可能性もある」という視線を送っているという。実際、米国が出さなかった20億ドルを埋める問題もドイツが最近15億ユーロを追加で出すことにして一段落ついたが、そのほかは依然として穴だらけだ。こうした状況で日本人事務局長が出てくれば日本が役割を果たしてくれるのではという期待が高まっている。

気候変動基金の活性化は歓迎すべきことだ。夏には気温40度、この冬にはPM2.5。化石燃料使用による気候変動だけでなく汚染まで環境の災難をそのまま受ける韓国には特にそうだ。このため日本でも立ち上がればありがたいことであり、大乗的な見地で拍手を送るのがクールだと考えられる。

しかしあまりにも引っかかる点が多い。日本がいつの間にか世界環境陣営に影響力を拡大するのが目に浮かぶからだ。現在、地球的環境問題投資と技術開発を支援する地球環境ファシリティ(Global Environment Facility=GEF)のCEOも日本人の石井菜穂子氏だ。今回のGCF事務局長まで日本人が引き受けることになれば、環境関連2大国際基金のトップはすべて日本が握る。

一方、韓国は「グリーン成長」ブランドの旗を大層に掲げておきながら、今では国際環境陣営で存在価値まで薄れている。人(李明博元大統領)が憎いからという理由で、久しぶりに出した世界に通じるブランドまで埋めてしまった姿だ。ブランドが惜しいという点だけが問題ではない。最近は気候変動に対する世界の見方が変わっている。米国のトランプ大統領は今回のパリ協定からも脱退すると宣言した。かつてブッシュ大統領が東京議定書脱退を宣言したようにだ。しかし米国現地の反応は10余年前と完全に違う。ブッシュ大統領当時は歓迎した米国産業界と地方政府が変わった。2500以上の地方政府、企業、大学などがパリ協定遵守を支持する「We are still in(我々はまだパリ協定に留まっている)」を結成し、トランプ政権に対抗している。気候変動の深刻性に同調する一方で、炭素低減技術の開発で遅れをとれば未来の産業はないという自覚からだ。また昨年まで197カ国がパリ協定細部規則の履行に合意した。

このようにグリーン成長関連アジェンダと市場は大きく拡張している。こうした状況で我々が先に獲得したブランドを政治的な恩怨で放置した歳月が悔やまれる。もちろん文在寅(ムン・ジェイン)大統領が最近デンマークでグリーン成長の継承・発展を明らかにし、今年から韓国がGCF理事陣にも含まれるなど変化の兆しは見える。「グリーン成長」は久しぶりに韓国が世界に出した影響力のある政策ブランドだ。憎くてももう一度、大韓民国が地球的なリーダーシップの軸を担うモメンタムとして、このブランドを積極的に活用する案を真剣に悩んでみるべきではないだろうか。

https://japanese.joins.com/article/839/249839.html?servcode=100§code=140



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【朝鮮日報】  韓国も核を持とう



1: 荒波φ ★ 2019/02/02(土) 12:52:05.59 ID:CAP_USER
韓国も、核兵器を保有する問題を深く検討すべきときになった。米国が北朝鮮の非核化に失敗し、北朝鮮が事実上の核保有国になったら、日本とて黙っているはずがない。日本も核を持つ状況が来る。

そうなったら、北東アジアは中国・日本・ロシア・北朝鮮の4カ国いずれも核保有国になり、唯一韓国だけが核を持たない、寄る辺の無い身になる。

第2次米朝首脳会談を前にして「トランプ政権は米国本土を攻撃できる運搬手段である北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)だけを取り除き、北朝鮮の核の存在は事実上凍結するというレベルの妥結にとどまるだろう」という報道が公々然となされている。そうなったら北朝鮮は、堂々と核保有国になるのだ。

北朝鮮は核を絶対に放棄しないだろうという世界の専門家らの予見は外れず、北朝鮮の「非核化」にすがりついて「平和」ばかり叫んできた韓国はみじめな笑い物になる。

依然として北朝鮮の中・短距離核兵器の射程に収められている日本としては、そのままでいるべき理由は万に一つもない。「米国さえ安全ならそれで終わりなのか。自分たちも生き延びよう」と、本格的に核を持とうと図るだろう。そういう事情を逆手に取って日本の核武装を正当化しようとする陰謀論も可能だ。

日本の核武装は中国が最も恐れる状況なので、トランプ大統領としては「北朝鮮の核を眠らせて日本の核を起こし」、中国をけん制するという、多目的な策を練ることもあり得る。

おのおのが生きる道を図る中にあって、韓国は「洛東江のアヒルの卵(孤独でわびしいことの例え)」のような身の上になっている。「影響力戦争」において、韓国はぶざまな餌同然の国、あるいは「取引用」の国に転落する危機に直面している。

にもかかわらず、文在寅(ムン・ジェイン)政権は北朝鮮を生かすことにばかり没頭している。駐留米軍の防衛費削り、軍事演習減らし、前方哨所の破壊、西海岸での後退、北朝鮮制裁解除の懇請、開城工業団地・金剛山観光の再開など、平和ムードにすっかり夢中になっている。

加えて韓国国民も、安全保障にはあまり関心を示さない。年末年始の複数の世論調査で、「南北関係、外交・安全保障」の順位は6番目だった。雇用、経済民主化、積弊清算、住宅価格、福祉の後に安全保障が来る。大統領の資質問題でも「確固たる安全保障観」は5番目に後退した。

「平和」を国政課題の第1位に挙げる文政権の宣伝術が奏功しているように見える。韓国国民は、北朝鮮の核実験およびミサイル発射が当面ないので平和が到来したかのように錯覚し、それにとどまらず一部からは、米国や米軍の存在が韓半島(朝鮮半島)の平和にむしろ逆行するかのように宣伝して回っている。

経済は生活の問題であって、安全保障は生死の問題だ。「食べていけるか」という問題が「滅ぶか、生き残るか」の問題に優先することはあり得ない。

2019/02/02 05:06
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180130.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180130_2.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180130_3.html

>>続きます。



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【悲報】 米、日韓関係の打開に向けて調停に乗り出す 



1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [PL] 2019/01/29(火) 13:35:32.63 ID:yIOf7fnY0 BE:723460949-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
冷え込む韓日関係、ようやく重い腰を上げた米国

 日本の植民地支配時代の強制徴用賠償や哨戒機の韓国軍艦接近飛行をめぐって
韓日政府が衝突している中、ハリー・ハリス駐韓米国大使が28日、非公開で韓国
国防部(省に相当)の鄭景斗長官と外交部の康京和長官に相次いで会った。米国
と同盟関係にある韓日の確執で「韓米日三角協力体制」に亀裂が入ることが懸念
されているため、米国が遅ればせながら「調停」に乗り出したものと見られる。

 ハリス大使は同日午後、報道機関に予告せず非公開でソウル市竜山区の国防部
庁舎を訪問、約1時間20分にわたり鄭景斗長官と会談した。先月20日に韓日「レー
ダー照射問題」が浮上した後に行われた初の公式会談だ。
 ハリス大使が提案したこの会談では、韓米防衛費交渉に関する意見交換もあった
が、「韓日哨戒機問題」にかなりの時間が割かれたという。軍消息筋は「鄭景斗
長官は日本の主張の不当さと韓国政府の立場を説明し、ハリス大使は両国の確執
に懸念を示した」と話す。ハリス大使はその後、外交部庁舎を訪れ、康京和長官
とも会談した。外交消息筋は「米国は先日、韓日の『メディア世論戦』ばかりは
避けた方がいいだろう」という考えを伝えたが、両国とも衝突の方向に進んで
いる」と、ハリス大使が動いた背景を説明した。
 トランプ政権はこれまで、米国の直接的な利害と無関係な韓日外交懸案には
介入しない姿勢を示してきた。「アジア重視戦略」を展開したオバマ政権が中国
・北朝鮮に対応して「韓米日三角協力」を強調したのに対し、トランプ政権は
「米国優先主義」を堅持し、韓日の確執とは距離を置いてきた。
 しかし、2回目の米朝首脳会談を前に発生した韓日の確執が、3カ国の安全保障
協力体制はもちろん、韓米日の対北朝鮮協調にも悪影響を及ぼすと予想されること
から、トランプ政権が「確執の調停」に乗り出したものと見られている。(略)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/29/2019012980019.html



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【韓国】 安倍首相を一斉非難 「韓国を無視した」



1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/28(月) 21:44:40.22 ID:CAP_USER
安倍晋三首相が施政方針演説で韓国との2国間関係に言及しなかったことについて、
主要韓国メディアは一斉に「意図的な無視戦略」(京郷新聞)などと報じた。

批判的な論調が目立ったが、韓国側を刺激することを避けたのではないかとの分析も出た。

安倍首相は2012年の再就任以降、表現の変化はあったものの、施政方針演説では毎回韓国との協力関係について触れてきた。

聯合ニュースはこの日の演説で「中東やアフリカにも言及したのに最も近い韓国には触れなかった」と指摘した。
https://this.kiji.is/462596047311815777?c=39546741839462401



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【朝鮮日報/コラム】中国にはおとなしく日本には強硬な韓国



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/27(日) 21:30:11.06 ID:CAP_USER
早朝から微小粒子状物質「PM2.5」が大量に発生した今月15日、韓国外交部(省に相当)の当局者が突然メディアに対し「大気汚染問題解決のため韓国政府が中国とどのように協力しているか説明したい」と伝えてきた。予定になかった会見をその日のうちに急きょ開きたいということだ。この問題で韓国政府が中国に対してどのような秘策を持っているか気になった。会見に行くと外交部の担当者が「対中国大気汚染外交対応方策」と書かれた資料を配付し説明を行った。

 外交部の担当者は「韓国政府は中国と共に、首脳外交を含む高官級の協力を通じて環境問題解決のため地道に努力を続けてきた。今月末にも韓中気候変動協力共同委員会を開催し、大気汚染問題について意見を交換する」と説明した。しかし配布された資料には「環境問題に関する共同の対応を要請」「大気汚染物質に関する科学的研究結果の共有」といったどっちつかずの言葉しかなかった。共同委員会とは今年で25年目となる定例行事のことだ。

 ある記者が「具体的な対策はないのか」と質問すると「現地の大気汚染物質が韓国に飛来する前に中国が伝える」「早期警報システムの構築などを推進する」などの回答が出た。「もっと根本的な対策はないのか」との質問には「中国の事情を理解すべきだ」という趣旨の長い説明が始まった。その説明は要するに「中国では1978年の改革開放以来、経済発展に伴い石炭エネルギーの使用が爆発的に増加した」「中国は2030年までに大気汚染物質の排出が頂点となる段階に向かっている。頂点を過ぎれば減少するので、それまで画期的に減少させることは難しい」というものだった。

会見では「韓国政府が中国の顔色をうかがっている」という強い印象を受けた。韓国では外出時には3歳くらいの子供も自分の顔より大きいマスクを使わねばならない。これが今の韓国における大気汚染の現状だ。環境面ではまさに安全保障上の危機的状況とも言えるが、この問題における韓国政府の中国に対する姿勢はあまりにも落ち着いていておとなしく感じた。

 これとは逆に韓国政府の対日外交は極度に感情的で、時には攻撃的でさえある。つい先日、韓国国防部は日本とのレーダー・哨戒機問題について日本の主張に反論する動画を制作した。この動画は重々しいBGM付きで、戦争映画でも見ているような印象さえ受けた。外交部は日本統治時代における強制徴用の賠償判決、和解・治癒財団の解散発表を巡っては日本に対して全く譲歩せず、今も厳しい対立が続いている。韓国大統領府は「韓日軍事情報保護協定を今後も維持する必要があるのか」「大統領は日本に対して激しく怒っている」などとメディアに伝えている。まずは論理的に正しいかどうかを判断すべきだが、それ以前に韓国政府の対応はあまりにも感情的だ。

 もちろん日本の対応にも問題があるだろう。日本の安倍政権は韓国に反発する感情を刺激し、これを自らの政権運営に利用しているとの指摘を受けている。しかし韓国まで興奮して対応すると、結局は彼らの意図に巻き込まれてしまうだけだ。韓国政府は中国と日本に対する全く異なった態度を自制し、特に外交政策においては明確な中心軸と冷静さを取り戻してほしいものだ。

政治部=ノ・ソクチョ記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/25/2019012580048.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/01/27 05:07


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【韓国】 執拗な日本・・・1週間で米軍指揮部4人と接触、レーダー世論戦



1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/23(水) 12:06:08.26 ID:CAP_USER
韓国駆逐艦が日本海上哨戒機を射撃統制レーダーで照準したと主張してきた日本が、
最近、米軍指揮部を集中的に攻略していたことが明らかになった。

特に米海軍がターゲットだった。外交消息筋は23日、「ジョン・アクイリノ米太平洋艦隊司令官(海軍隊長)が
20~21日に訪日して海上自衛隊と懸案について協議した」とし「日本側はアクイリノ司令官から『米国は韓日が葛藤を継続することを憂慮している』
という立場を聞いたと承知している」と明らかにした。

アクイリノ司令官は最近1週間で日本が接触した米軍指揮部のうち4人目の人物だ。

岩屋毅防衛相は16日(現地時間)、米国ワシントンでパトリック・シャナハン米国防長官代行に「哨戒機論争」について直接説明した。
岩屋防衛相は国防費を増やして戦力を増強するという内容の「防衛計画の大綱」を説明しに訪米した際、レーダー論争問題を取り上げた。
日本メディアは当時岩屋防衛相が米国の仲裁を要請したと報じた。

安倍晋三首相は17日、ジョン・リチャードソン米国海軍参謀総長と会談した。
外交消息筋は「日本の首相が米国海軍総長に会うのは格に合わないという指摘が日本政府内部であった」と伝えた。

同日、河野克俊統合幕僚長(韓国の合同参謀本部議長に相当)は「(韓国がレーダーで照準したという)確固たる証拠を持っている」と述べた。
首相が直接乗り出して日本の立場を米国に伝達した後、日本が韓国をさらに強く圧迫しているとの見方もある。
https://japanese.joins.com/article/429/249429.html?servcode=A00§code=A10


https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1548212768/続きを読む



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