【韓国】14歳の天才プロ棋士・藤井聡太四段を生んだ日本に、韓国からうらやむ声=「韓国も伝統文化にプライドを持とう」



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/26(月) 15:22:30.99 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182380&ph=0

2017年6月24日、プロデビュー以来公式戦での連勝記録を史上最多に並ぶ28まで伸ばした棋士・藤井聡太四段について、韓国・SBSテレビが「日本中を熱狂させる天才少年」と評し伝えた。

SBSは藤井四段を「大人びて見えるが(韓国で一般に使う数え年で)今年15歳の中学3年生」と紹介、史上最年少14歳2カ月でのプロデビューから「負けなし」の記録に触れた上で、28連勝の記録を打ち立ててさえ「ここまで連勝できるとは思わなかったので、本当に運が良かったということ」と謙虚さをうかがわせる藤井四段の言葉を伝えている。

また、藤井四段人気に扇子など関連グッズが売れに売れ、ネットオークションでは定価の10倍以上の値がついた例もあると紹介。さらに、スマートフォンアプリなどのゲームに押され人気が下火だった将棋が、「怪物少年」と呼ばれる藤井四段のおかげで「起死回生のチャンス」を迎えていると指摘、「伝統文化にこだわりの強い日本で、中学生プロ棋士が巻き起こした将棋旋風がどこまで続くか注目される」と伝えた。

この報道に韓国のネットユーザーからは700件超のコメントが寄せられ、注目の高さがうかがえる。このうち多くの共感票を集めているのは「デビュー戦で達人に勝って、その後無敗とは…本当に天才みたいだ」「え?15歳なの?」「15歳でこの活躍なら天才に違いない」「15歳の将棋の天才だなんて、うらやましくもあり、不思議なくらいだ」と、日本と同様に藤井四段の才能や実力に驚く声で、中には「きゃー、美男だね」との指摘もあった。

また、日本社会と文化の関わりについて、「こうして伝統文化を守ろうとする努力は高く評価できる」「歌舞伎の伝統が家門を継いで守られ、歌手の舞台などでも古風な演出がされるのを見ると、日本は嫌いだけど少しうらやましくもある」「先進国というものは、だいたい伝統にこだわりがあるみたいだ」などうらやむ声も。

逆に、「韓国は今残っている伝統まで捨ててしまう国だ。もう少し文化に対するプライドを持とうよ」「韓国は何でも西洋風が洗練されていると思い込んでいる」「韓国ではこんな子が出るわけがない。みんな公務員の試験を受けるのに懸命だからね」「韓国人も頭脳は世界に通用するはず。教育環境を変えなきゃ」など、韓国の現状を自省するようなコメントも目立った。


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【今日頭条】中国が起源なのに中国人はすでに忘れてしまった行事(お盆)が、日本で盛大なイベントに成長していた!



1: ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 20:53:48.10 ID:CAP_USER.net
6月も終わりが近づき、いよいよ夏がやって来る。ご先祖を家にお迎えするお盆のシーズンも、もうそう遠くはない。

中国メディア・今日頭条は23日、「起源は中国にありながら中国人が忘れ去ってしまった祭日が、今では日本の伝統ある祭日に姿を変えている」として日本のお盆を紹介する記事を掲載した。

記事は「中国では清明節を利用して死者を祭る風習がある。日本にも先祖を祭る祭日があり、それは中国が起源になっているのだ。毎年旧暦7月15日の盂蘭盆がこれにあたる。道教で言えば中元節だ。盂蘭盆というとみんな日本の伝統祭日と認識しているが、実は中国の梁の時代を起源とするのだ」と紹介した。

そして、毎年この祭日を迎えるころになると日本のあらゆる会社や組織が休暇を与え、従業員たちは帰省して家族で集まったり、先祖祭りを行ったりすると説明。

さらに、お盆には様々なイベントが行われ、人びとが集まって伝統的な盆踊りも繰り広げられるとした。

記事は「盂蘭盆の風習は1400年ほど前に中国から日本に入ったが、長い時間をかけて日本本土の習俗や特色を帯びるようになり、日本国内で盛大に行われる祭日となった。実際、中国の文化や風習で日本に伝わり、日本本土の習俗となったものは多いのである」と伝えている。

日本人からしてみると、清明節に中国のお墓の前で人びとが金品を模した紙細工を盛大に燃やす様子は実に不思議なものである。

それと同じように、日本のお盆にキュウリやナスと割りばしで牛や馬を作る光景は、中国の人にとっては奇妙に映るものだろう。

根源が同じであったとしても、日本と中国はやはり似て非なる文化や風習を持った国と考えるべきだろう。

http://news.searchina.net/id/1638451?page=1


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【サーチナ】中国人が日本に住んで驚いたこと…熊が出る山、市民のために働く警察官、肉の値段が野菜より高い、巨大で賢いカラス



1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 13:48:38.59 ID:CAP_USER.net
来日中国人の増加に伴って、中国人の日本への理解も深まっていると言えるが、
実際に日本に住んでみて初めて気が付くことも多くあるようだ。
中国メディアの捜狐はこのほど、日本に留学経験のある中国人の視点から見て「日本に住んで驚いた5つのこと」を紹介する記事を掲載した。
 
その1つ目は「北海道の冬は非常に寒い」ことだ。
中国北方で最低気温がマイナス35℃にもなる筆者の故郷と比べれば、北海道の寒さは大したことはないだろうと高をくくっていたそうだが、思いがけない寒さに驚いたという。
その理由を、日本は海に囲まれていて湿度が高いことや、断熱性の低い家屋のために、気温以上に寒く感じるのだろうと分析した。
 
2つ目は「日本の山には熊が出る」ことだ。
そのため、熊が逃げるように山に登るときは鈴を鳴らすが、この習慣は面白いと紹介した。
 
3つ目は「日本の警察と政府機関が本当に国民の公僕であること」だ。
中国では「人民のために奉仕する」という、実行されないスローガンが繰り返されるが、日本では例えば警察官の態度も非常に良く、まさに人のために働いていると驚いている。
記事は、この点は中国も日本から学ぶべきだと称賛した。
 
4つ目は「野菜や果物が肉より高い」ことだ。
そのため日本に来る留学生は太ってしまうのだという。
 
5つ目は「巨大で賢いカラス」が多いこと。
中国では見かけないこの黒々としていて鷲のように巨大なカラスを見ると、中国人は一様に驚くのだという。
しかも賢く、巧みにゴミをあさり迷惑になっているが、日本人は誰もカラスを一掃しようとしないと紹介した。
逆に、中国を訪れた日本人が驚くことの1つに「中国ではカラスだけでなく、スズメもほとんど見かけない」ということが挙げられる。
中国のスズメは、大躍進政策の際に農作物を荒らす存在として駆除されたのが理由とする見方が多い。
 
こうしてみると、筆者の指摘した点は日本人にとってはどれも当たり前のことであるが、外国人からするとそうではないことに気づかされる。
筆者は、日本を知るにはまずはこういう小話を聞くと良い、うっかり日本が大好きになってしまうかもしれないとユーモア交じりに勧めた。
このように、実際に日本での生活経験のある人が日本を紹介するなら、日本の良さがより伝わるに違いない。

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http://news.livedoor.com/article/detail/13245706/


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【移民問題】カナダにあふれる中国語の看板、中国系住民の急増に不満高まる



1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:24:32.88 ID:CAP_USER.net
2017年6月9日、中国メディア・紅星新聞によると、カナダのリッチモンド市がチャイナタウンと化しており、街にあふれる中国語の看板に現地住民が不満を募らせている。

チャイナタウンは世界各地にあるが、街の一角や数本の道であることがほとんど。しかし、カナダのリッチモンド市は街全体がチャイナタウン状態となっている。住民の半数を中国系が占めている。

中国系住民の増加により、街には中国語の看板が目立つようになった。元から住んでいた人々の間では読むことのできない中国語看板が増えていることに不満が高まっており、議会では中国系店舗の看板の半分を英語にするよう求める動きも出ている。
Record china
2017年6月11日(日) 19時30分
http://www.recordchina.co.jp/a180801.html


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【今日頭条】日本は男尊女卑のはずでは?「日本に行くと女性がいかに尊重されているかがよく分かる」―中国ネット



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/31(水) 18:33:00.01 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179759&ph=0

2017年5月31日、中国のポータルサイト・今日頭条は日本の多くの家庭が女の子を望む理由について分析する記事を掲載した。

記事は、カメラマンの青山裕企氏の作品「ソラリーマン」を紹介し、日本の多くのお父さんにとって娘の存在は仕事を頑張る大きな理由になっていると伝えた。

また、中国と違って日本は男女比で女性の方が345万2000人多く、そのほかの調査結果を見ても、日本では女の子を望む家庭が多いことは明らかだと指摘した。その理由として、日本では「男が家系を継ぐことにこだわらない」ことにあると分析。日本では家系が抽象的な概念で、血縁関係が重要というわけではなく、養子縁組によって家系を継ぐことも珍しくないと紹介した。

さらに、「娘の笑顔は家族全体を癒す」ことも大きな理由であると指摘。母親にとって娘は良き理解者であり、仕事で忙しい父親にとって娘の笑顔は何よりも力になり、日本のサラリーマンに良き思い出を作るのだという。

これに対し、中国のネットユーザーから「中国では、しゅうとが口では男でも女でもどちらが生まれてもいいというが、心の中では男の子を望んでいる」「初めて日本の方がいいと思った。中国では女の子を産むと家に迎えてもらえず、しゅうとに捨てられる可能性が十分にある」など、中国の現状を指摘するコメントが寄せられた。

また、「日本の女性は結婚すると専業主婦になるが、中国の女性は結婚しても働き家事もする。この地位の差は比較しようがない」「日本に行くと、いわゆる男尊女卑といわれる国において、女性がいかに尊重されているかがよく分かる」とのコメントもあり、中国の方が男尊女卑の傾向が強いようであることがうかがえる。


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【】子どもが日本に留学したいって言い出したら・・・中国の親の懸念点



1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ 2017/05/29(月) 14:16:19.04 ID:CAP_USER.net
 親にとっては子どもの進路は一大事であるが、中国人の親にとって、もし子どもが日本に留学したいと言った場合、心中は複雑なものとなるに違いない。最近、中国の一部の若者たちは日本のアニメや漫画の影響を受けて親日的になっており、なかには日本に強いあこがれを抱く者も少なくない。そのため子どもが日本に留学したいと訴える状況も珍しいことではなくなっている。

 中国メディアの捜狐はこのほど、「自分の子どもが日本留学を望んでいる親が抱える心配や懸念」について紹介し、どのように子どもと向き合うべきかを考察する記事を掲載した。

 記事は親の感じる不安を大きく三つの分野に分けて考察している。1つ目はやはり、中国人にとって日本留学は「何となく安心できない」とし、その理由としては日中関係が緊張した場合でも「日本人は中国人に対して友好的な態度を示してくれるだろうか」というものや、「大きな地震を経験したことがない中国人にとって、日本は常に地震が発生しているゆえ安全面で大丈夫だろうか」といった懸念があるのだと伝えた。
 2つ目には「日本留学で何を学ぶことができるか」という点を挙げ、言語の違いが壁となるゆえに本当に向学のための渡航になるのか、それともまだ若いゆえに周囲に影響を受けて自分も日本へ行きたくなっているだけなのかを親子で共に見極める必要があることを促している。また、3つ目に「留学費用」についても取り上げ、日本留学のコストパフォーマンスは高い方ではあるが、中国人の所得水準から見て日本の物価はまだ高いと伝えている。

 記事によると日本への留学を望む子どもを持つ中国人の親の多くは、この3つが主な懸念となるとしつつも、子どもの希望を頭ごなしに否定するのではなく、将来の進路について共に話し合うことによって、親は子に相応しい将来の後押しをしていくことができると結んでいる。

 日本でも子どもが海外への留学を希望する場合、同じような点を親は心配することになるであろうが、日本に強い憧れを抱く中国人の若者が今後さらに増えるにつれ、こうした話し合いが多くもたれるようになっていくことが予想される。
searchina
2017-05-29 12:12
http://news.searchina.net/id/1636642?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1496034979/続きを読む

【日韓】日韓関係はなぜコロコロ変わるのか



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/27(土) 07:35:18.80 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179405&ph=0

2017年5月25日、韓国でこのほど文在寅(ムン・ジェイン)政権が誕生したが、華字メディア・日本新華僑報は、日韓関係はなぜ韓国の政権交代のたびにコロコロと状況が一変するのか分析する記事を掲載した。

新たに政権を率いることになった文在寅大統領は左派色が鮮明。就任間もなく日本へ派遣した特使団は「来者善からず」で、朴槿恵(パク・クネ)前政権とは打って変わって、友好的な話し合いは望めない可能性が高い。

日本はかねて日米韓3カ国の戦略的トライアングルに期待を寄せていたが、新政権の発足で構想はついえ、韓国は日本のパートナーから外交上の大きな不安要素に変貌してしまった。

懸念される事項は次のとおり。

(1)従軍慰安婦問題は日韓関係を不安定にさせる最大要因のひとつ。慰安婦像などもたびたび問題になっている。日本は慰安婦問題に関する日韓合意の早期履行を求めているが、文政権の特使は「国民の大多数が受け入れない」と国内情勢を伝え、記者会見では「河野談話」や「村山談話」などを持ち出し、日本に再考を求めている。

(2)韓国の高高度防衛ミサイル(THAAD)は日本の思い描くモデルケースにはならない可能性が高い。安倍政権は軍事力の大幅な増強を図っており、THAAD導入にも意欲を示しているが、文大統領はTHAAD配備に否定的な立場で大統領に当選しており、日本の配備にはプラスに働かない可能性が高まった。

(3)朝鮮半島の南北融和。北朝鮮問題があってこそ日本と韓国は足並みをそろえられるが、文政権は北との関係修復を図る姿勢をとっており、日本にマイナスに働く可能性が生じている。中国の「一帯一路」サミットでは米国と韓国、北朝鮮の代表団が一堂に会しており、日本は同盟国から孤立する危険性も出ている。

文政権の高い支持率は国民の求める新たな変化や期待感を示しており、外交上もそうした機運によって常に変動している。日本はこれまでと同様の外交姿勢のままでは、不安を抱え続けることになるかもしれない。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1495838118/続きを読む



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