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【サーチナ】日本の宇宙開発、いつのまにか世界各国を「ごぼう抜き」していた=中国メディア [10/13] [新種のホケモン★]



1: 新種のホケモン ★ 2020/10/13(火) 15:05:58.67 ID:CAP_USER
 日本の「はやぶさ」は、小惑星からサンプルを持ち帰るという世界初の挑戦に成功し、日本の宇宙開発は世界から一目置かれる存在になった。そして「はやぶさ2」の小惑星リュウグウへの着陸とサンプル採取の成功はその実力を大いに示したといえるだろう。

 中国メディアの百家号はこのほど、後れを取っているように見えた日本の宇宙開発が「コーナーでごぼう抜き」していたと伝える記事を掲載した。多くの国が火星探査を目指すなかで、日本はその先を行っているという。

 記事はまず、地球の環境悪化で今「火星が注目されている」と紹介。各国は次々と火星探査機を打ち上げて、自国の宇宙開発能力を証明しようとしているが、そのなかで日本は、2024年に火星の衛星「フォボス」からサンプルを持ち帰る探査機を打ち上げる計画だと伝えた。

 この計画に先立ち、日本は「はやぶさ2」で実力を見せつけたと紹介。今年12月に地球帰還する「はやぶさ2」は、小惑星リュウグウへの着陸とサンプル採取に成功した。非常に難しいミッションだったが、これで日本は確実に自信を付けたと称賛しつつ、ライバルとしての危機感も示している。この成功例は、世界が狙う火星探査における日本の成功率もぐっと引き上げたと伝えた。

 それで記事は、ソ連と米国に続いて火星を目指した火星探査機「のぞみ」で失敗した日本が、いつの間にか実力を付け「コーナーでごぼう抜きした」と分析。最後に、4年後の火星衛星探査機の打ち上げは日本が海外に宇宙開発能力を知らしめる「重いパンチ」になると見られ、「日本の科学技術の実力は見くびることができない」と結んだ。

 日本は火星本体の探査という点では後れを取っていると言わざるを得ないが、地球外の星からサンプルを採取し持ち帰るという点では世界をリードしていると言える。日本は宇宙開発の分野で世界にしっかりとその存在感を示しているようだ。
(編集担当:村山健二)

サーチナ 2020-10-13 14:12
http://news.searchina.net/id/1693431?page=1



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【中国報道】日本と韓国の軍事力を分析してみた、「より強い国は・・・やはり日本か」 韓国は全く及ばない [10/08] [新種のホケモン★]



1: 新種のホケモン ★ 2020/10/08(木) 17:35:37.19 ID:CAP_USER
 米国の同盟国として、米国から多くの武器供与を受けている日本と韓国。日韓の軍事力を比較し、どちらが上かという話題は中国のネット上でたびたび議論となっている。中国メディアの騰訊はこのほど、「日本と韓国の軍事力を冷静に分析してみると、日本のほうが上だ」とする記事を掲載した。

 記事はまず、空軍力について比較。韓国の主力戦闘機であるF15Kは日本のF15Jよりも装備などが新しいという強みがあるものの、「規模で日本に及ばない」という。たとえば、韓国のF15Kは約60機だが、日本はF15Jを約200機も保有していると指摘した。また、韓国のF16は約170機あるものの、F16をベースに開発された日本のF2Aは62機であり、合計すると日本のほうが第4世代戦闘機を数多く保有していると指摘。さらに、日本は国産早期警戒機を保有しているほか、中大型の国産輸送機も数多く配備しているが、韓国はこれらの面で全く及ばないと指摘した。

 続いて記事は、海軍力についても比較。護衛艦の数で日本は韓国を大きく上回り、日本はイージス艦を7隻保有しているのに対し、韓国はわずか3隻であるほか、その他の護衛艦の装備でもレーダーなどで日本の方が優れていると指摘した。

 また、日本はヘリコプター搭載護衛艦を4隻保有しているが、このうち「いずも型」を空母化することで、米国の最新鋭戦闘機であるF35Bを運用できるようになると紹介。一方の韓国の独島級揚陸艦はヘリ空母としても日本に劣るだけでなく、空母化の計画はあってもまだ実行されていないと伝えた。ほかにも、日本は「極超音速ミサイル」の開発計画があり、早ければ2026年にも極超音速ミサイルが配備されるのではないかという観測があると主張する一方、韓国には現時点で極超音速ミサイルを開発できるだけの技術はないと主張し、総合的に考えると日本の軍事力は韓国に勝ると結論付けた。

 実際、世界の軍事力ランキングでも日本は韓国より上となっている。また、P-1哨戒機やC-2輸送機は国産であることからもわかるように、日本には独自の開発能力もあるが、米国の同盟国同士である日韓が軍事衝突する可能性はほぼ皆無であり、日韓の軍事力を比較する意味はあまりないのかもしれない。
(編集担当:村山健二)

サーチナ 2020-10-08 13:12
http://news.searchina.net/id/1693294?page=1



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【サーチナ】明治時代の日本はどうやって「大国」だったはずの清とロシアを打ち破ったのか=中国 [8/22] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/22(土) 16:56:29.28 ID:CAP_USER
第2次世界大戦では敗戦国になった日本だが、戦前には日清戦争と日露戦争でそれぞれ清とロシアに勝利している。どちらも大国であったにも関わらず、日本が勝利できたのはなぜだろうか。中国メディアの百家号は19日、「なぜ小さな日本が明治時代に大国の清とロシアを倒せたのか」と題する記事を掲載した。

 記事はまず、江戸時代までは日本と清との間に大きな差はなかったと紹介。鎖国して自給自足をしていた国が強制的に開国を迫られ、それぞれ明治維新と洋務運動を起こしたあたりまでは大差なかったはずだという。ロシアに関しては、こういった脅威にさらされることすらなかったとした。

 では、なぜ日本は大国であった清とロシアに勝利できたのだろうか。記事は、清に関しては日本と似た洋務運動が起こったものの、「本当に国を変える気がなかった」ために、日清戦争が始まった時には大国というよりも「ただ太っているだけの国」であることが判明し、政治、軍事、文化、教育など各方面で全く新しい国に生まれ変わった日本に太刀打ちできなかったと分析した。

 そして、清に勝利した日本は賠償金を得て「一夜にして成金となり」、軍事を拡張し、その勢いのままロシアに勝利したと主張。ロシアも、改革を徹底していなかったため経済力がなく、日本はロシアをけん制したい英米の支持を得ることができたほか、ロシアは国内が不安定であったため、清と同様に「ただ大きいだけの国」だったと論じている。

 結論として記事は、「清もロシアも日本のような改革ができず、タイミングも悪かったため、日本に敗れた」と主張している。中国では、日本の明治維新の成功が高く評価され、たびたび研究の対象となっている。明治時代の日本の変化は、やはり世界的に見ても特異な出来事だったと言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1692090?page=1



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1598082989/続きを読む

【サーチナ】あぁ、我が国は「清の時代から日本に遅れ始めた」、日本は江戸時代に「蘭学」を・・・=中国★2



1: Ikh ★ 2020/08/03(月) 19:31:24.17 ID:CAP_USER
古代中国は、日本から遣隋使・遣唐使を派遣されるほど発展していたのに、いつから日本に遅れを取ってしまったのだろうか。中国メディアの百家号は29日、「清の時代から日本に遅れを取るようになった」とする記事を掲載した。日本は江戸時代にすでに「蘭学」があったことが大きな要因だとしている。

 記事は、「江戸時代の日本は社会の発展の度合いとしては中国より劣っていた」と紹介。しかし当時の日本は鎖国の中にあっても出島を通してオランダと接触することができたため、「蘭学」を学ぶ機会にも恵まれたという。蘭学は、日本に医学、天文学、物理学、化学といった知識、測量や砲術など国防軍事関連の学問、それに世界地理や西洋の歴史など、西洋の様々な知識を日本に与えてくれたと紹介した。

 一方の清には、「蘭学」を学ぶ環境が整っていなかったと記事は指摘。中国には「他から学ぶ姿勢」も欠けており、蘭学に接する機会はなかったものの、英国から学ぶ機会があったにもかかわらず、自負が強かった中国は「外国から学ぶことはない」と自らその扉を閉じてしまったと分析した。そのため、清王朝末期に「洋務運動」と呼ばれる西欧化政策を行ったものの、明治維新とは違って失敗に終わったと伝えた。

 他から学ぼうとするのは日本の良さの1つであり、江戸時代は蘭学も含めて教育レベルや知識レベルが高かったことは間違いない。近代日本は、中国人がこれまで思っていたよりも早くから近代化の基礎ができていたといえそうだ。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1691564?page=1

前スレ
【サーチナ】あぁ、我が国は「清の時代から日本に遅れ始めた」、日本は江戸時代に「蘭学」を・・・=中国 [8/3] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1596440964/



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【中国メディア】 日本と韓国の軍事力、どちらが強いのか



1: 荒波φ ★ 2020/07/31(金) 14:17:35.54 ID:CAP_USER
中国のポータルサイト・百度に29日、日本と韓国の軍事的な実力を比較し、日本のほうが総じて優れているとする認識を示した記事が掲載された。

記事は「韓国の軍事力は日本より強い」という人がいるが、これは明らかに間違いであり、日本の方が強いのは明らかだとした。

そして、国の軍事的な実力を表す3大要素として「人口、科学技術レベル、戦闘力」を挙げたうえで「韓国はいずれの要素においても優位に立っていないのだ」と説明した。

また、武器の自給率を比較した場合も日本では68%に達する一方、韓国の装備の国産率は30%に満たないと指摘。

さらに、総合的な国力として経済規模を比較しても日本は米国、中国に次ぐ世界第3位であるのに対して、韓国は11位止まりであると伝えている。

記事は「日韓両国の軍事力について、ハード面のパワーだけを比較するのは決して適切ではない。

経済力、技術力に加え、兵士のレベルや将校の指揮能力といった面でも比較する必要がある」とし、バード面での装備に関しては日韓両国でそこまで大きな差はないとの認識を示す一方、軍事的な指揮能力を比較した場合に日本の方が分があると論じた。

さらに、国民の意思、歴史文化といった点でも韓国は日本に及ばず、仮に日韓間で大規模な軍事衝突が発生した場合「韓国は3カ月ももてばいい方だろう」と予測。

一方で、勝利するであろう日本についても「損害が大きく、割に合わない勝利」で終わるとの見解を示している。


2020-07-31 13:12
http://news.searchina.net/id/1691496



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中国紙「コロナを中国の責任にしている国は、終息後、中国人観光客から排斥される。覚悟しろ」



1: たぬぷ?店長(茸) [US] 2020/04/26(日) 22:17:52.83 ID:5PVCJGoD0● BE:271912485-2BP(2000)
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新型コロナ終息後、中国人旅行者に排斥される国々―中国メディア

中国紙・環球時報は23日、「新型コロナ終息後、中国人旅行者は一部の国を排斥するようになる」と題した記事で、米旅行ニュースサイトのSkiftが21日付で配信した記事について取り上げた。

Skiftの記事によると、過去10年間、旅行業界の止められない上昇は、中国の海外旅行市場の成長のおかげだった。新型コロナウイルス感染症発生前の研究では、中国人の年間海外旅行者数は2029年までに延べ2億8600万人に達すると予測されていた。

海外旅行を制限する措置が解除された後、中国人旅行者が戻る場所に影響を与える可能性のあるものの1つは、業界内で軽視されがちな「地政学」だ。

中国のアウトバウンド観光専門のデジタル代理店、Dragon Trailのマネージングディレクター、Roy Graff氏は、「新型コロナウイルスの流行をめぐり、中国に責任を負わせようとしている国がある一方で、中国と良好な関係を維持し情報共有に努めている国があることが分かってきている。
これは、流行終息後に、中国人が最初に訪れる場所に反映されることになるだろう。中国人は欧米メディアがどのように報道しているかを知っている。中国人はウイルスに関連する人種差別的な事件を知っている。それは中国人の決定と目的地に対する考え方に影響を与えるだろう」と述べている。

そうした反中国の感情は一部の国に報復するかもしれない。(翻訳・編集/柳川)

https://news.nifty.com/amp/world/china/12181-800534/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1587907072/続きを読む

【新コロ】イタリア人「自由を返せ!」…一部地域封鎖でマスクせずに住民が抗議



1: ソリブジン(北海道) [BR] 2020/03/03(火) 07:45:24.82 ID:yOUakpyC0 BE:882533725-PLT(14141)
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イタリアで「自由」求めマスクなしの抗議=中国ネット「自由が命より大事?」
Record China

配信日時:2020年3月2日(月) 16時50分

1日、中国中央テレビは、新型コロナウイルスの感染が拡大し一部地域が封鎖されているイタリアで、住民がマスクなしで自由を求める抗議活動を行っていると報じた。

2020年3月1日、中国中央テレビ(CCTV)は、新型コロナウイルスの感染が拡大し一部地域が封鎖されているイタリアで、住民がマスクなしで自由を求める抗議活動を行っていると報じた。

CCTVの微博アカウントは、新型コロナウイルスの影響でイタリア北部の多くの町や村で住民の出入りを制限する封鎖措置が取られているとしたうえで、
ヴェネト州にある基礎自治体・ヴォーでは現地住民が広場に集まって「自由を返せ」という横断幕を掲げ、封鎖措置に抗議するデモ活動を行ったと紹介した。
そして、広場に集まった大勢の住民が誰一人としてマスクを着用せずに抗議活動に参加したことを伝えている。

この件について、中国のネットユーザーは「見よ、これが西側の言う自由だ」「そんなに言うならもう自由を与えてあげて」「自由が命より大事という思想は、
自分の理解の範囲を超えている」「彼らが求める自由は、他人も自分も傷つける類いの自由だ」「節操のない自由は自分勝手とイコールだ」といった批判的なコメントを多く残している。

また、「外国人永久居住権条例が可決されれば、中国だってこのようなことが起きかねない」「彼らに自由を与えればいい。その代わり、中国には来させないでほしい。
外国人永住条例の制定には断固反対する」など、今月27日までパブリックコメントが募集されている「外国人永久居留管理条例」の制定に言及し、強く反対する声も複数見られた。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b785813-s0-c30-d0135.html



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1583189124/続きを読む