【サーチナ】日本人はなぜ中国人が不吉とする動物を好むのだろうか



1: ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ 2017/03/28(火) 16:14:31.33 ID:CAP_USER.net
「フクロウ」は独特の特徴を持つ夜行性の鳥類だ。首が左右共に約180回転するため身体を動かさずに真後ろを見ることができ、また他の種類の鳥は目が頭部側面にあるのに対してフクロウは人間のように頭部前面に並んでいる。

こうした通常の鳥とは異なる特徴を持つためか、古代ギリシャでは闇を見通す力を持つ鳥として大切にされていたというが、中国ではフクロウは「邪悪の象徴」として冬至や夏至に貼り付けにする習慣もあった。

国が異なれば、同一の物や動物であっても感じ方が変わることの事例だが、中国メディアの捜狐は17日、日本人はなぜ中国人から見て「不吉な動物」を愛するのかと疑問を投げかける記事を掲載した。

例えばフクロウについて、記事は「日本では街にフクロウの彫刻像が置かれていたり、お土産品やアニメキャラクター・グッズでもよく見かける」と指摘、さらには長野冬季オリンピックのマスコットとしても採用されたことを説明した。

中国ではフクロウが「邪悪の象徴」とされることがあるものの、日本ではこの鳥の名前が「不苦労」と聞こえることから、日本人はこの鳥を縁起の良い鳥とみなすと論じた。

またフクロウ以外の動物についても、日本人はネコやイノシシなど中国では不吉とされる動物、あるいは「パッとしない」動物たちを好むと説明。

「一方水土一方人」という慣用句を用い、土地の気候風土によって住む人びとの特徴や習性が異なるように、人がどのような動物を好むかは国や文化によってそれぞれ異なるものだと論じた。

古代の日本と中国ではフクロウは母親を食べて成長すると考えられていたために「不幸鳥」と呼ばれていたという説があるが、現代の日本と中国ではこの鳥に対するイメージや感じ方は大きく異なっているようだ。

近年の日本ではネコノミクスという言葉が登場するほどネコの人気が高まっているが、現在の中国ではネコはそれほど人気のある動物ではなく、ペットとしてはむしろ犬の方が圧倒的に人気で、特に日本の秋田犬や柴犬の人気が高い。

サーチナ(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1632249?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490685271/続きを読む

【中国メディア】日本で働く中国人、先輩の同胞に「日本人よりも中国人に気をつけろ!」と言われた



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 10:33:04.27 ID:CAP_USER.net
 中国メディア・今日頭条は16日、「日本で3年働いた女性が経験した日本とは、一体どのようなものか」とする記事を掲載した。記事では、実際の日本での生活や日本人の態度が、中国にいたころの印象と大きく違ったことのほかに、中国人にしてみれば耳の痛いであろう話にまで触れている。

 記事は、2013年に来日して以降約3年に及んだ日本での技能研修生生活を紹介。空の美しさ、住宅設備の充実ぶり、福利厚生、生活費、労働時間、病院事情などについて詳しく説明した。

 また、「私の頭の中の日本人」として、日本での生活に感じた日本人の印象について言及。「実は日本人で悪い人というのは極めて少なく、基本的にみんな中国人に対して友好的で、中国国内で宣伝されているような状況ではない。多くの日本人は私たちを尊重してくれている。私たち研修生がちゃんと仕事をしているという点も認めてくれている」とした。

 そのうえで「日本にいる山東省籍のある研修生が以前話していたこと」として、「日本では、中国人に気をつけろ。わが同胞が同胞を陥れる事件があまりにも多い。多くの中国人が身の回りの同胞に対して警戒している。一方で、日本人は中国人に優しいし、親切だ」という話を紹介。「この話を聞いて、心の中で実に気まずい思いをした。中国人としてこの問題を解決しなければ、外国人に見下されるばかりだ」と伝えている。

 記事はさらに「私は日本という国をとても恨み、日本鬼子を憎んでいた。しかし、この国の大部分の人は友好的だ。そして企業の管理モデルは多くの中国人が学ぶに値する点がある。モラルも高いし、清潔で環境に優しく、秩序がある。日本にやって来た中国人のみが、初めてこういう深い感触を覚える。中国にいた時の考え方とは大きく変わるのだ」とも感想を綴った。

以下ソース
http://news.searchina.net/id/1631605?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1489800784/続きを読む

【中国】「中国が三流なら韓国は何流だというのか」



1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2017/03/08(水) 08:53:44.21 ID:CAP_USER.net
2017年3月7日、環球網は、「中国が三流国家というのなら、韓国は何流なのだ」と題する社説を掲載し、
高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に対する制裁に関する韓国メディアの対中批判に反発した。

文章はまず、朝鮮日報が3日に「『三流国家』中国からの嫌がらせは韓国の宿命だ」との社説を発表し、
中央日報も6日の社説で「中国は朝鮮半島、東アジア、ひいては全世界の危険分子」と論じたことを紹介。

そのうえで「中国が三流なら、1945年以前は日本の植民地で、その後は米国の植民地のような状態にある韓国は何流なのかと聞きたい」
「中国が『危険分子』と言うが、わが国は北朝鮮への制裁において国連安保理の決議を厳格に履行している。
THAAD問題では、韓国の利益を損ねるようなことは何もしていない。われわれは『韓流』の最大のファンであり続けた。
それに、わが国は30年近く外国の目標に対して銃や火器を使用していない(※韓国は中国漁船にたびたび発砲)」と主張している。

また「われわれは韓国の大手メディアによる侮辱的な言論に激怒することなく、
中国社会に対して韓国の品格、韓国人の人格を尊重せよと主張し続けると同時に、韓国への制裁を支持し続ける。
韓国と友人になることを望むが、本意を曲げて迎合するようなことは決してしない。韓国が中国に近づこうが、遠ざかろうが、それは彼らの自由だ」とした。

そして最後に、「韓国はTHAAD配備が自身の未来に大きく影響する選択であることを知るべきである。
今その意味が分からないのであれば、未来の韓国に総括してもらえばよい」と締めくくった。


2017年3月8日(水) 6時20分
http://www.recordchina.co.jp/a171489.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488930824/続きを読む

【人民日報】 韓国は隣国の安全利益を破壊しておきながらまだ正常なビジネスを望むのか



1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 08:27:50.02 ID:CAP_USER.net
2017年3月4日、人民網は記事「韓国は隣国の安全利益を破壊しておきながらまだ正常なビジネスを望むというのか」を掲載した。

韓国ロッテグループが韓国政府にTHAAD(終末高高度防衛)ミサイル基地用地の提供を決定したことを受け、韓国国民は激怒している。
ところが韓国メディアは自国民の民意に耳を傾けず、中国が報復するのではということばかりを報じている。

よく知られているとおり、THAADは地域の戦略バランスを破壊し、中国を含む関係国の戦略安全利益を大きく損ない、
朝鮮半島の平和と安定の維持にマイナスとなる。安全保障は根本的な国家利益である。

韓国は隣国の安全利益を破壊しておきながら、もう一方ではその隣国との正常なるビジネスを望むというのだろうか。
こんな自分勝手なソロバン勘定が成り立つと考えているのだろうか。過去の国際関係史を振り返ってみてもありえない話だ。

THAAD配備に反対する中国の意志は固い。自国の安全利益を守るために迷いなく必要な対策を取ることになる。
韓国は間違った道を歩み続けるべきではない。さもなくばその責任を負うのは韓国自身となる。
http://www.recordchina.co.jp/a171274.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488756470/続きを読む

中国政府「韓国とは準断交しよう!韓国自動車と携帯の購入をやめよう!韓流文化・旅行もやめよう!」



1: メンマ(和歌山県)@\(^o^)/ [CO] 2017/03/01(水) 16:05:29.29 ID:vkaT7lLr0.net BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
【社説】「断交」まで言い出した中国のTHAAD報復が手荒い

ロッテによる高高度防衛ミサイル(THAAD)体系の敷地提供を伝える中国メディアの報道に驚いた。
反発の程度もそうだが、その反発を表わす態度の荒さや粗悪さにとても驚かざるをえなかった。中国共産党機関紙の人民日報の海外版ソーシャルメディア「侠客島」がある。
侠客島はロッテの決定直後である先月27日、「断交」という言葉を言い出した。

「万一、THAADが韓国に配備されれば、中国は韓国と準断交に踏み切る可能性を排除できない」という見出しの記事を載せた。
韓半島(朝鮮半島)専門家と名乗る筆者の韓国に対する脅迫が「断交」と表現されたわけだ。

韓中が韓国戦争(朝鮮戦争)の傷痕を乗り越え、著しい理念の違いがあったにもかかわらず、
1992年に国交を正常化したのは遠い未来を見通して共に協力しようという両国の共感があったからだ。
韓中関係は大切なもので、過去25年にわたった両国関係の飛躍的な発展がそれを証明している。「断交」という言葉は簡単に口にできるようなものではない。

民族主義を売りに出して口悪な表現を用いる報道で有名な人民日報の姉妹紙といえる環球時報も扇動的主張をやめるべきだ。
環球時報は社説で「ロッテを中国市場から追放しよう」「韓国の文化商品の輸入制限を高めよう」「韓国自動車と携帯電話の購入をやめよう」「韓国旅行に行くことをやめよう」など、「韓国不買運動」を展開した。

このような行動が中国が大国として当然備えるべき威厳だなんて呆れる。
本来THAADを配備する米国に対してはこれといった抵抗もできないが、比較的に弱者である韓国、そして一民間企業を相手に八つ当たりをするのが大国の姿だろうか。

中国でメディアは共産党の宣伝の道具となっている。党の方針に忠実に従うために、時には言語暴力のような過剰反応を行っている。
そして、その結果は民心の歪曲だ。今必要なのは、そのようなうっぷん晴らしの報道ではなく、韓中が直面した問題をどのように賢明に解決していくかに対する悩みだ。
THAADの配備によって韓国には少なくない被害が予想される。しかし、これを通じて中国の真の姿が知らされたのは苦々しい成果といえる。

http://japanese.joins.com/article/325/226325.html


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488351929/続きを読む

【中国メディア】道教から様々なものを盗んでいった日本人 もはや版権料をもらうべきレベル



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/27(月) 10:38:21.42 ID:CAP_USER.net
http://news.searchina.net/id/1630064?page=1

 古代の日本は、中国大陸からありとあらゆるものを学んだ。政治体制、都市づくり、文化、宗教・・・と数え上げればきりがない。そして、はるか昔に学んだもの、取り入れたものを現代にまで留めているケースも少なくないのだが、中国のネット上ではしばしば「盗んできた」と表現される。

 中国メディア・今日頭条は24日、「道教は本気で日本人に対して版権料を請求すべき、日本人は道教からあまりに多くのものを盗んでいった」とする記事を掲載した。記事は、「日本人が道教を盗んだ」とする理由について4つ説明している。1つ目は、「天皇」の称号だ。日本の歴史家・津田左右吉が天皇の称号と道教との関係性について論じていると紹介している。また天武天皇の諱(いみな)に含まれる「真人」は、道教の言葉に由来するとの説にも言及した。

 2つ目に挙げたのは「神器」だ。「三種の神器」のうち、剣と鏡は道教から剽窃したものであるとし、紀元前5-6世紀に活躍した道教の大家、陶弘景の著作中に登場するなどと説明している。3つ目では、10世紀に作られた「延喜式」に記載された天皇の長寿を祝う「祝詞」の内容が、道教の影響を帯びている、4つ目では伊勢神宮の式年遷宮の儀式がやはり道教と関係があるとの説をそれぞれ紹介した。

 古代より中華文化を周辺に積極的に広めてきたにもかかわらず、今になって「盗んだ、カネをよこせ」というのはあまりにも不条理だ。そして、いずれの指摘もあくまで一説であり、確固たるものではない。

 ネットユーザーからは「日本人は少なくとも道教の起源が中国と認めているからいいではないか」といった意見のほか、「日本が盗んだのではない。われわれが捨てただけ」、「数百年かけて自らの特許を捨ててきたのに、日本に版権料を請求するだと?」、「他人のことをとやかく言う資格はない」など文章に対して批判的な見方のコメントが目立った。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488159501/続きを読む

【話題】最も反中なのはどの国のメディアか、ビッグデータ分析結果が話題に



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/26(日) 11:16:42.01 ID:CAP_USER.net
2017年2月21日、米マサチューセッツ工科大学の客員教授、陳碩堅氏が紹介した「最も反中なのはどの国のメディアか」との分析結果が中国で大きな話題となっている。

これはニュース報道についてのGDELTと呼ばれるデータベースを利用したもので、報道が中立である場合、「褒貶指数」は0となり、報道が否定的であるほど指数はマイナスの数値が大きくなり、報道が肯定的であるほど指数はプラスの数値が大きくなる。

多くの人は直感的に、西側メディアは中国に対し否定的だと思いがちだ。だが欧米主要国メディアの中国に対する褒貶指数を見ると、英国1.335、米国0.307、ドイツ1.186、フランス1.202、イタリア2.034、イスラエル2.229、オーストラリア1.256、カナダ0.766と、すべてプラスの数値を示している。

一方、中国に対し否定的な報道が多い国は韓国-1.639、日本-1.554、ベトナム-1.420だ。

次に中国メディアの自国及び主要国に対する褒貶指数を見ると、対中国1.222、対パキスタン0.857、対英国-0.859、対ドイツ-1.111、対フランス-1.317、対米国-2.091、対日本-2.527という状況だ。この結果から分かるのは、中国メディアは最も「愛国」だということだ。自国に対する肯定的な報道が他国に対するそれを大きく上回るという状況は他の国では見られない(自国に対する褒貶指数は、英国-0.365、米国-0.876)。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164492&ph=0


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488075402/続きを読む



アクセスランキング