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【中国外交筋】「北朝鮮が韓国政府を疑っている可能性がある」



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/11/06(水) 22:10:22.93 ID:CAP_USER
北朝鮮の金剛山(クムガンサン)の韓国側施設の一方的撤去措置について中国・北京の外交筋は先月29日、「北朝鮮が韓国政府を疑っている可能性がある」と述べた。訪中韓国記者団との懇談会の席でのことだ。南北問題に精通したこの外交筋は「金正恩(キム・ジョンウン)委員長が文在寅(ムン・ジェイン)大統領と4回会って、開城(ケソン)工団及び金剛山(観光)再開の要請もしただろうし、期待もしただろうということは誰も否定できない」とし「なのに南北関係が何も進展がないため、韓国政府に対して不満がある可能性がある」と述べた。

この外交筋は、特に昨年12月の南北鉄道の開通式の後を決定的タイミングとして言及し、「開通式だけして、何の進展もなかった」とし「もちろん中国政府が(北朝鮮のこのような行動を)勧奨するわけではないが、韓国も積極的に対話と和解の努力を継続してほしい」と述べた。また、「中国も中国なりに北朝鮮に対しても疎通してきたし、(今後も)継続する」と述べた。

北朝鮮が非核化のための実質的な措置ができるように、中国がより積極的に努力すべきだという記者団の指摘に対し、この外交筋は「中国は見えるところでも見えないところでも北朝鮮を説得してきた」とし「(北朝鮮の非核化が必要だという)中国の立場は何一つ変わっていない」と語った。対北制裁履行については「北朝鮮に対する制裁の実質的90%は中国がしていることになる」とし「北朝鮮の対外貿易の90%が中国であるという点から、絶対多数の制裁は中国が行っていることになる」と主張した。また、「中国が最も地道な努力をしてきた」とし、「ただ、方法論における制裁ではなく、平和的対話を手段とすべきだという点において立場の違いはある」と述べた。

習近平中国国家主席の年内訪韓の可能性についてこの消息筋は「難しいのではないか」と語った。韓国政府は今年の習主席の訪韓を複数のパスに推進してきた。習主席の最後の訪韓は朴槿恵(パク・クネ)前大統領時代の2014年7月だった。文在寅大統領は2017年12月に訪中して習近平主席を招待したが、答礼訪問は2年近く行われていない。ことし6月に大阪で開かれた主要20カ国(G20)首脳会議の直前に習近平主席が訪韓するかもしれないという可能性も提起されたが失敗に終わった。この外交筋は最近議論されている金正恩(キム・ジョンウン)委員長の年内訪中については立場を明らかにしなかった。

習近平主席の訪韓に高高度ミサイル防衛(THAAD)システムに関する韓国の追加譲歩が条件かという記者団の質問に、この外交筋は「そうではない」と否定した。しかし、THAADに対する中国政府のわだかまりは相変わらずだった。外交筋は「THAAD配備過程が中韓間の不信を非常に大きくした」とし「韓国が独自開発したTHAADなら問題ないが、米国の武器体系を導入し第3国(中国)に影響を与えるものだから、中国は(自国)安保の被害とみなす」と主張した。文在寅政府が中国に▼米国のミサイル防衛システムに参加▼THAAD追加配備▼韓米日軍事同盟の3つを行わないという、いわゆる「三不約束」についてこの消息筋は「一時的合意」とだけ述べた。また、「(THAADの問題が)完全に解決されたとは韓国政府も言わない」とし「相互信疑も含む問題」と述べた。

別の火種として残っている米国の中長距離ミサイル配備についても、この消息筋は反対の立場を明確にした。米国は最近、中長距離ミサイルをアジア地域に配備するため、マーク・エスパー国防長官などが直接対応し韓国を圧迫してきた。これについて消息筋は「韓国政府が(米国の圧迫から)自主的に決定しなければならない」と主張した。

中国が7月から韓国防空識別区域(KADIZ)を侵犯してきたことに関して、この消息筋は「KADIZは領空ではない。(中国の行動は)違法ではない」と述べた。だとすれば、中国の防空識別区域(CADIZ)を韓国軍が侵犯した場合について記者団が質問すると、この情報筋は「過敏に反応せず適切に妥当な対応を取るだろう」と述べた。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/259334?servcode=500§code=510
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.11.06 18:00



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【中国メディア】日本人と韓国人、なぜけんかしているのか



1: ガラケー記者 ★ 2019/09/11(水) 17:33:30.42 ID:CAP_USER
中国メディアの澎湃新聞は10日、最近の日韓関係悪化を念頭に、「100年たった韓国人と日本人は、なぜけんかしているのか」と題する記事を掲載した。

記事はまず、「2019年は韓国の3・1独立運動100周年であり、日韓関係も平穏ではない。この経済グローバル化時代において、両国経済は切っても切り離せない。日本が韓国に制裁すれば、『1000の敵を倒せば、800の味方を倒される』ことになるのは必然。また、韓国人の日本製品ボイコットも、多くの笑いの種を生み出すことは避けられない」と論じた。

その上で、韓国でミス・コリア受賞者全員が日本行きを拒否したことや、2020年の東京五輪ボイコットを呼び掛ける声が上がっていることについて、中国のネットユーザーから「ミス・コリアは1人で十分。みんな同じ顔だから」「韓国が東京五輪をボイコットしたら、史上最もクリーンな五輪になる」といったジョークが出ていると紹介。一方で、「ジョークはジョークだが、当の日本と韓国は本気」とし、ソウルで日本人観光客の女性が韓国人の男から暴行を受けた事件が起きた一方、日本では「韓国にさようなら」「断韓」といった主張が飛び交うなど、民間の対立も激しさを増していると伝えた。

そして、「東京五輪をめぐっては、大会組織委員会が旭日旗の会場での携帯を禁止しないことに韓国側が抗議している。スポーツにおいて強烈に勝ちにこだわることで有名な韓国人が、東京五輪をボイコットしてメダルを他者に譲るとはあり得ない話だが、東京五輪で掲げられる日章旗もまた、彼らに80年ほど前の屈辱を想起させるのだろう」と指摘した。

記事はその理由について、1936年のベルリン五輪のマラソンで金メダルを獲得した孫基禎(ソン・ギジョン)を紹介。孫は日本統治時代の朝鮮出身で、同大会に日本代表として出場していた。表彰台で君が代が演奏されるとうつむき、手にした月桂樹で胸の日の丸を隠した。孫は韓国建国後に韓国籍を取得した。記事は、「韓国人がスポーツにおいて強烈な愛国心を発揮するのは、日本の植民地支配の歴史が一定程度その背景にある」との見方を示している。

続いて、「韓国人の“嫌日”が植民地にされた歴史に起因するというのであれば、日本人の“嫌韓”は一体何を嫌っているのか」と疑問を提起した。そして、日本の専門家らの主張を基に「日本の韓国に対する経済的な優位性が、日本人の韓国蔑視の根本的な原因の一つになっているようだ」と分析。「日本の原材料輸出引き締めにより、韓国の半導体産業が大慌てしているのを見て、日本人は喜ばない訳にいかないのだ」と論じた。

さらに、「歴史を振り返ると、韓国の経済発展は日本と切り離せない。特に、60年代の漢江の奇跡がそうだ。65年の日韓請求権協定で韓国は巨額の資金を得た。そのため、日本としては賠償はすでに行ったとの立場だ。しかし、複雑な歴史背景から、韓国人はかつての侵略者である日本からの経済援助を認めたくない気持ちを一貫して抱いてきた」と指摘。また、「韓国の輸出相手国の中で中国が占める割合が大きくなったことで、韓国人の中に日本はもう重要ではないとの意識が生まれた」ことも、最近の日韓対立の遠因になっているとの見方を示した。

記事はこのほか、「両国民の敵対感情は、いつも政治家に利用されてきた」とも指摘。韓国の李明博(イ・ミョンバク)元大統領が2012年に竹島(独島)に上陸したことで支持率が上昇したことや、今般の日韓貿易紛争が過熱するにつれて安倍内閣の支持率が上昇していることを挙げた。他方、ソウル市が8月に日本製品ボイコットを呼び掛ける旗を設置したところ、市民の批判を受けてすぐに撤去された事例を紹介。「これこそが先進国のあるべき姿。こうした人々が少数派にならないことを願う」と論じた。
Record china
2019年9月11日(水) 16時50分
https://www.recordchina.co.jp/b744017-s0-c10-d0052.html



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【今日頭条】米国の「駐留経費の負担増」に対し、韓国では「即刻立ち去れ」との声=中国メディア



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/08/04(日) 12:50:32.31 ID:CAP_USER
トランプ大統領は、米軍が駐留する各国に対して負担増を要請している。ボルトン米大統領補佐官は先月日本を訪問した際、米軍駐留経費の負担額に関して日本政府に大幅な増額を求めたが、韓国に対してはさらに厳しい「50億ドル(5329億円)」という要求を突き付けているようだ。中国メディアの今日頭条は2日、駐韓米軍の撤退の可能性について分析する記事を掲載した。

 記事によると、ボルトン氏は訪日後に韓国を訪れ、康京和(カン・ギョンファ)外相らと面会し、米軍駐留経費について増額の必要性を繰り返し強調したという。負担額の50億ドルに関しては、米国は「調整不可」としているそうだ。今回の要求は大統領選とも関係していると思われるが、それにしても50億ドルという額は極端だと言って良いだろう。

 このため、韓国国民からは「米軍は即刻立ち去れ」と怒りの声が出ており、この怒りは韓国政府に対しても向けられていると記事は紹介。韓国国民たちは「政府の無能」を非難しており、米国は日本からの制裁やロシア機による領空侵犯などの脅威を見て「韓国の足元を見ている」のではないかと不安になっていると伝えた。

 しかし記事は、「米軍の撤退」は現実的ではないと指摘。防衛を韓国軍に任せるには不安があり、米国としても中国、ロシア、北朝鮮に対応する戦略として手放すわけにはいかないのが本音だとしている。

 いずれにしても韓国は、どんな要求でも呑むしかない状態になっているようだ。記事は、韓国は日本による輸出管理強化を受け、THAAD問題で中国との関係も良好ではないため、「泣きっ面に蜂」の状態だと伝えた。

日本への在日米軍駐留費の負担要求も急激な増額で、5-6倍になる可能性が報じられており、他人事とは言えないが、日本からも輸出管理強化を受けている韓国の状況は、日本以上に厳しいといえるだろう。文在寅政権が、この難局をどのようにして乗り越えていくのかに注目したい。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1681307
サーチナ 2019-08-04 09:12



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【ホワイト国除外】 韓国が被る損失は日本の270倍か



1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/03(土) 17:20:45.74 ID:CAP_USER
日本は7月4日に半導体材料の韓国への輸出管理強化を実施したのに続き、
8月2日には韓国をホワイト国リストから除外することを決定した。

日韓の対立は激化の一途をたどっているが、中国メディアの今日頭条は2日、
日本と韓国の対立について「貿易戦争」であると表現したうえで、
「韓国が被る損失は日本が被る損失の270倍に達する」との見方を紹介した。

記事は、日本が7月に韓国のメーカーにとって非常に重要な半導体材料の輸出管理を強化したことについて、
「当初は小さな『いざこざ』で終わると思っていた」としながらも、問題は激化の一途をたどっていると指摘し、
2日には日本が韓国をホワイト国リストから除外したと紹介。

これによって日本から韓国に輸出される品目のうち、食品や木材など一部を除いて個別の審査が必要になると指摘した。

続けて、日本の一連の措置について、「韓国が享受できる優遇措置が少なくなり、
審査に時間がかかるようになるだけで、決して禁輸措置ではない」と指摘。

だが、それでも韓国にとっての打撃は決して小さくないと主張し、韓国の7月の輸出は前年比11%減であり、
8カ月連続で減少していることを強調、そこに日本の一連の措置が加われば、
「韓国が被る損失は日本の270倍に達する可能性がある」と論じた。

また記事は、日本と韓国の対立の根元には「戦争が残した未解決の問題」があるとし、
その問題が「貿易」において集中的に顕在化したに過ぎないと主張。

日本は輸出管理という措置で韓国経済の支柱に打撃を与えたと指摘する一方、韓国が陥った事態は中国にとっては大きな教訓となると主張し、
「喉元に噛みつかれたくなければ、自らが強くなるほかないのだ」と主張した。
http://news.searchina.net/id/1681302?page=1



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【中国】 韓国の日本製品ボイコットの威力 「中国よりありそうだが、わずかじゃないか」



1: 荒波φ ★ 2019/07/22(月) 16:08:46.28 ID:CAP_USER
今月4日に日本政府が発動した韓国への輸出管理強化は、韓国国内で日本製品の不買運動を引き起こした。韓国のスーパーなどから日本製品が撤去される様子などは日本でも報道されているが、実際には日本はどれだけの影響を受けるのだろうか。

中国メディアの今日頭条は19日、「韓国の日本製品ボイコットの威力はどれほどか」と題する記事を掲載した。

記事は、この不買運動は韓国ですぐに始まったと伝えながらも、効果のほどには疑問を示した。ネット上には買うべきでない日本製品のリストが出回り、韓国マート協会などの小売業者による抗議デモというパフォーマンスや、小売店から日本のビールなどの商品が撤去される事態となっている。

しかし、実際のところ日本にどれだけの圧力となるかは疑問だと指摘している。

あるソウル市内のスーパーでは、「日本製品は販売しない」という表示を掲げ、売り場から日本のビールなどを撤去し、「商品は卸業者に戻した」と言っていたにもかかわらず、倉庫には日本の製品が山積みになっていたという。

それを指摘されると「販売を再開したら店の売上に貢献するので」と釈明したそうだ。

韓国では、ことあるごとに日本製品不買運動が繰り返されてきたが、逆に言えばそれだけ効果がなかったとも言えるだろう。記事は、不買運動は「個人」によるところが大きいと指摘している。

しかし、韓国人による日本製品不買運動は、中国では「愛国精神の強さ」と感じられているようで、記事に対して寄せられたコメントを見ると、「国民の心が1つになっている」と称賛する意見があった。

ただ、ボイコットの効果については「中国よりもある」ものの、「わずか」ではないかという人が多かった。

また、「日本製品のボイコットをしつつも、日本に半導体の材料は売るように要求するのだから、韓国人はある意味すごい」との矛盾を指摘する意見もあったが、まさにそうである。

韓国人自身はこの矛盾をどう捉えているのか気になるところだ。


2019-07-22 11:12
http://news.searchina.net/id/1680903?page=1



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1563779326/続きを読む

韓国有識者「GDPも接近し日本は韓国に追い越されることを恐れて輸出規制し始めた」 ついに現実逃避



1: 中年'sリフト(東京都) [CN] 2019/07/20(土) 05:29:43.08 ID:E3Zkx/jh0 BE:878978753-PLT(12121)
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中国メディアの環球時報(電子版)は18日、韓国の東亜平和研究院の金相淳理事長による手記を掲載した。金理事長は、日本が半導体材料の輸出管理の運用見直しを行ったことから
「日本が未来に対して恐れと焦りを抱いていることがわかる」と主張した。

 記事は、金理事長の見解として「日本は6月29日に閉幕したG20において、自由かつ公平な貿易を強調していた」にも関わらず、7月1日に突如、韓国向け輸出管理の運用の見直しを発表したと指摘。
韓国はこれまで半導体材料を必要な時に速やかに輸入することができたと指摘する一方、今後は韓国は輸入の手続きと審査に90日ほどかかることになると伝え、
日本の措置は「経済報復」の意味合いを持った「輸出規制」であると主張した。

 さらに金理事長は、日本が今回の輸出管理の運用見直しを行ったのは「国内向けのパフォーマンス」という見方を示しつつ、安倍政権には「言動に複数の矛盾がある」と主張。
そして、その矛盾から「日本が未来に対して恐れと焦りを抱いている」ことが分かるとし、まず、1つ目に日本は韓国経済に追い越されることを恐れており、実際に日本経済と韓国経済の規模の差は縮小を続けていて、
1人あたりGDPでも韓国は近い将来に日本を追い越すという見方は多いと指摘した。

 また、日本が韓国への輸出品が北朝鮮の核開発に利用された可能性を指摘していることについても触れ、「日本は北朝鮮が経済面での開放を行い、韓国が経済的な協力を強化することを恐れており、
さらには中国と北朝鮮、韓国による協力についても恐れているのだ」と主張した。

 続けて金理事長は、今回の日本の措置は「経済的な報復であり、韓国にとっては新しいチャンス」であり、韓国は今回の件を契機に日本に及ばない分野において、中国やロシア、ドイツなどの国との協力を強化し、
国産化と「脱日本」を進めるべきであると強調した。

http://news.searchina.net/id/1680864?page=1


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今回の日韓の諍いに対する中国さんの理解



1: エルボードロップ(東京都) [ニダ] 2019/07/14(日) 16:25:20.94 ID:pQmhT/a/0 BE:416336462-PLT(12000)
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7月4日、日本政府は突然韓国に対する”輸出規則”に、”変更”があったことを発表した。
私がここで使っている”輸出規則の変更”という言葉は、私が言っているものではなく、日本政府が言っていることだ。
韓国の一部のメディアと政府高官は、日本のこの措置に対し、過激な表現を使っている。
しかし実際には、日本はまだ韓国の輸出を禁止していないし、より厳密に言えば、日本はWTOのルールに触れない前提のもと、韓国の輸出規則に変更を行った。

■日本はいったい韓国に何をしたのか?
日本が輸出制限したのは、半導体および有機ELパネルの製造に必須の3種類の材料である。
外為法に基づき、日本には武器や武器開発に運用する関連物品の輸出を制限できる規定がある。
その規定では、日本の物品を輸入する国および輸入国を経た第三国は、武器開発での運用が出来ない。
このような制度はGATT(関税及び貿易に関する一般協定)で認可されている。
しかしその中にも例外がある。例えば、許可されていない分野で運用していても、個別の審査にさえ通り、
かつ日本の安全保障に脅威を構成せず、日本が信頼する国であれば、依然として輸出を許可される。
このような制度を”ホワイト制度と呼び”、認定された国を”ホワイト国”と呼ぶ。
今回日本は、韓国を”ホワイト国”のリストから外しただけである。

さらに付け加えて言えば、みんな理解できるでしょう。
中国は日本が認定する”ホワイト国”ではない。
韓国はこれまで日本が認定する”ホワイト国”だった。
日本は韓国をリストから外し、中国に応対する同じ態度で韓国にも応対する措置を採っただけだ。
そのため、今回日本が採った措置は、決していわゆる”輸出の禁止”措置ではない。
つまり、日本は韓国に対する輸入産品の輸出審査規則を、中国への対応と同じ審査規則に変えたのだ。

http://chinesestyle.seesaa.net/article/467914958.html


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