【中国報道】「謝罪は?」「懺悔は?」 中国人が今なお日本を憎み続ける理由



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/10(木) 17:36:15.75 ID:CAP_USER.net
長崎は9日で72回目の原爆の日を迎え、核兵器のない世界への思いを新たにさせた。日本人が振り返る「戦争」は72年前の8月15日に終戦となった第2次世界大戦を指すことが一般的だ。しかし、中国人にとっての戦争と言えば、「抗日戦争」を指すのが一般的であろう。

中国では今なお日本に侵略された歴史を理由に、日本を憎み続ける人が少なからず存在するが、中国メディアの捜狐はこのほど「中国人が今なお日本を憎む理由」について考察する記事を掲載した。

歴史を遡れば、奏漢の時代に日本は使者を派遣し、中国から漢字や文化を学び日本に伝え、唐の時代には最も盛んに交流がなされた。中国人からすれば、日本は中国から多くの文化を学び、文化の基盤を中国から学んだゆえに「日本は中国に恩があるはずだ」と考えるようだ。

しかし記事は、日本は日清戦争で清と戦い、1900年以降も他の列強と共に中国を侵略しようとしたと主張。

また1931年には、「九一八事変」と呼ばれる満州事変によって中国の東北部が侵略され、1937年からの日中戦争では「日本は人とは思えない行為によって中国への侵略を拡大した」と主張した。

一方で、中国は多くの戦争によって侵略されたことは確かだが、「中国人が日本人を激しく憎んでいる主要な原因は、日本が中国と同じルーツを持つ者なのに中国に対して謝罪と懺悔がないこと」にあるとしている。

謝罪と懺悔がないまま、時間の経過により過去の歴史として葬り去られてしまうことは、将来的に再び同じことが起きる可能性があることを意味するとし、今のままでは日本は中国人からの好感を得ることは出来ないとした。

日本に毎年訪れる終戦の日には様々な追悼が行われるが、過去から学び、未来において再び戦争が起きないようにする努力は引き続き継続されなければならないだろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1641694?page=1



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【中国】人民日報、王毅外相に頭下げた河野太郎氏の写真掲載 環球時報は社説で「日本が中国と張り合いたいなら直接かかってこい」と挑発



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 17:11:49.35 ID:CAP_USER.net
 8日付の中国共産党の機関紙、人民日報系の環球時報は1面で、王毅外相が7日にフィリピンで河野太郎外相と会談した際、河野氏が頭を下げて握手した瞬間の写真を掲載した。

 王氏は河野氏の南シナ海問題での発言に「失望した」と非難しており、厳しい態度で初会談に臨んだと国内向けに宣伝している。

 習近平指導部は、人事を伴う5年に1度の共産党大会を秋に控え、対外的に弱腰な姿勢を見せれば、党内で批判を招きかねないとの事情がある。

 北京の外交筋の間では、王氏の強硬な言動は「党の上層部に向けたアピールだ」との指摘が出ている。

 環球時報は8日の社説で、南シナ海の海洋紛争に深刻な懸念を表明した日米豪3カ国の声明に触れ「彼らは南シナ海問題の当事国が意見の違いをコントロールし始めたのを見たくないだけだ」と主張。

 「日本が中国と張り合いたいなら直接かかってこい」と挑発した。(共同)

http://www.sankei.com/world/news/170808/wor1708080033-n1.html

no title

8日付の中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報1面。日中外相会談の写真はお辞儀する河野太郎外相を王毅・中国外相が見下ろしているようにみえる


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【今日頭条】中国人も「ちょっと無理」外国人が日本の生活で「ウッ・・・これイヤだ」と思う事



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/07(月) 17:11:32.17 ID:CAP_USER.net
 日本の社会に存在する様々な習慣は、現地で育ち、長年生活してきたからこそ「当たり前」になるもの。日本にやって来たばかりの外国人にとっては難しい事柄も少なくないはずだ。中国メディア・今日頭条は3日「外国人がイヤだと思う日本の物事」について紹介する記事を掲載した。
 
 記事がまず挙げたのは「地震の多さ」だ。地震に慣れていない外国人はちょっとの揺れでも大きな恐怖を覚えることだろう。また、大きな地震が起きた時の避難にも不安を持つ人も多そうだ。

 続いては「ゴミ箱が少ない」点。日本の清潔さを説明するのによく紹介されるが、ゴミを持ち帰る習慣のない外国人にとっては「不便で不愉快」に思うこともあるようだ。
 
 また「前後不覚の酔っ払いが多い」、「電車の痴漢被害が多い」点も挙げられた。さらに、路地の車道がとても狭く、歩道と自転車用の道路が分かれていない場所がほとんどであることにも言及している。

 歩道すれすれを自動車が通っていく、歩道で前から後ろから猛スピードの自転車がやって来るというのは、現地人であっても冷や汗をかく。自転車に関しては規則が厳しくなったとはいえ、残念ながら守られていないケースが少なくない。
 
 このほか「日本人の内心が見えない」、「融通が利かない」、「上下関係が厳しい」といった点に、外国人はしばしば嫌悪を抱くようである。

 記事は「微笑みをたたえている日本人が本当に考えていることは、永遠に当てられない。空気が読めない外国人は、日本人との交流に疲れを覚える」と説明している。
 
 今も昔も日本の社会は空気を読むことで成り立っている。この社会に溶け込むにはやはり多少なりとも空気を読む術を身に着ける、あるいはその習性を理解することが必要だ。

 しかしその一方で、日本人も空気を読む文化は世界において特異なものと心得なければならない。(編集担当:今関忠馬)

http://news.searchina.net/id/1641420?page=1


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【中印】「我慢にも限界」 中国軍がインドに警告、実弾演習で圧力も―中国メディア



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/06(日) 18:06:43.87 ID:CAP_USER.net
2017年8月5日、参考消息網は記事「中国軍、インドに『幻想を捨てよ』と警告=人民解放軍は『弓に矢をつがえた状態』と海外メディア」を掲載した。

中国国防部は3日夜、インド軍兵士が国境を越えて中国側に侵入したとの批判声明を発表した。

任国強(レン・グゥオチアン)報道官は「中国は最大の善意を用い、外交ルートを通じて事態の解決を図っている」とした一方で、「善意を払うといっても原則がある。我慢にも限界はある」との表現で強く警告した。

中国とインドは先日来、国境付近で緊張を高めており、両国ともに相手側が先に侵犯したと批判している。

台湾・中時電子報は、中国国防部以外にも、外交部、在インド中国大使館、新華社、解放軍報などの政府機関や官製メディアが矢継ぎ早に声明を発表していると指摘。中国政府は自らの権益擁護のためにあらゆる行動をとる可能性を示すものだと分析している。

中国は警告を発する一方で、チベット軍区でロケットや榴弾砲による実弾訓練を連日行うなど、圧力を強めている。(翻訳・編集/増田聡太郎)

http://www.recordchina.co.jp/b186658-s0-c10.html

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【中国メディア】日本のすし屋に女性職人がいないのは女性差別なのか?



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/08/01(火) 15:11:18.71 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=186008&ph=0

2017年7月31日、中国メディアの南方都市報が、なぜ日本のすし屋には女性職人がいないのか、その理由について分析する記事を掲載した。

記事の作者は、日本旅行へ行くに当たり、中国語を学んでいたという知り合いの日本人女性にお薦めの食事店について尋ね、「すし神の小野二郎の店は行く価値があるか」と聞いてみたところ、「私はすし屋が嫌い。女性差別だから」との返答があり、たいへん驚いたという。

作者は、「すし屋が女性差別とは初めて聞いた」という。「二郎はすしの夢を見る」の映画を見たことのある作者は、特に女性差別という印象を受けなかったからだ。むしろ女性客に対して親切で気の利いたサービスを提供しており、女性に優しいというイメージだったという。

実際に日本へ行って、「すきやばし次郎」の店を見てみたところ、やはり女性差別という印象はなかったという作者。その後、別の立ち食いすし店での会計時に、女性店員を見て「すし屋には女性職人がいない」ことに気が付き、「これが女性差別というゆえんか」と思ったという。

ではなぜ女性のすし職人がいないのか?作者は男性料理人の意見を紹介し、女性は体温が比較的高く、さしみを処理する際に食材の鮮度に影響を与えること、職人は安定した味覚を保持する必要があるが、女性の味覚は生理的周期によって変化があること、化粧や香水などで嗅覚が邪魔され衛生にも影響を与えることが理由だと伝えた。

しかし作者は、「どれも納得のいく理由ではない」と感じたという。その理由として、日本には「女体盛り」があり、さしみを直接女性の上に載せていること、すしの神である小野二郎氏自身、加齢によって皮膚の水分が減少し米が手に付きやすくなっているが、手に水をつけることで対処していると語っていたことを指摘。高齢者でも大丈夫なら女性でも大丈夫なはずだと疑問を呈して記事を結んだ。


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【中国】 何の責任も負わず、反省もせず、常任理事国のドアをたたくとは。愚か者の夢



1: らむちゃん ★@\(^o^)/ 2017/07/22(土) 19:05:57.95 ID:CAP_USER.net
Record china配信日時:2017年7月22日(土) 18時50分
http://www.recordchina.co.jp/b185248-s0-c10.html

2017年7月21日、新華網は、岸田文雄外相がこのほど、米ニューヨークの国連本部で演説し、子どもや若い世代の教育、保健、格差解消などを目指して18年までに10億ドル(約1100億円)規模の支援を表明したことについて、「日本の『ばらまき外交』は常任理事国入りが目的だが、実現は難しい」とする記事を掲載した。

記事は、「日本が抱く常任理事国入りの野望は、今に始まったわけではない。1980年、日本は初めて常任理事国となり国際的な大国となる戦略目標を打ち出した。安倍晋三首相も『ばらまき外交』を展開し、アフリカ諸国などに支持を訴えてきた。しかし、戦略的にも手詰まり感があり、実現は難しい状態だ」と指摘した。

さらに、「国際社会ではまず、自らの責任を明確にしてはじめて、常任理事国を目指す資格が得られる。日本はこれまで、同盟国のボスである米国に追従するばかり。安倍政権は第二次世界大戦中の侵略行為を反省しないだけでなく、憲法改正への道をひた走っている。国連を中心とした戦後の国際秩序への挑戦だ。これでどうやって世界の信任を得ようというのか」と主張した。

記事は「功利的な姿勢は国際社会で受け入れられない。何の責任も負わず、反省もせず、常任理事国のドアをたたくとは。愚か者の夢か、笑いを取りたいのか」としている


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500717957/続きを読む

【サーチナ】日本と米国と韓国、中国の歴史に対する見方がこんなにも違った! 一番ひどいのは・・・=中国メディア



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/ 2017/07/10(月) 15:56:44.78 ID:CAP_USER.net
歴史というものは、どうしても語るものの立場に基づく主観が入ってしまうものである。政治や社会の異なる国が同じ時代、地域のことを語る際に、見解が変わってくるのはある意味当然とも言える。中国メディア・今日頭条は9日、「日本、韓国、米国人の眼中にある中国の歴史、その差はとても大きかった」とする記事を掲載した。

 記事はまず、米国が語る中国史について紹介。「米国は客観的であり、真実を語っている。秦や漢の改革にしても、唐や宋の発明、繁栄にしても客観的に、リアルに描写している。中国がかつてすごかったことを認めているのだ。孔子の描写では『波乱の時代に生きた偉大な思想家であり、人びとに自己を律する行動を教えた。民は統治者に服し、統治者は民を子の如く愛することで初めて平和になると説いた』としている」と伝えた。

 また、4大発明を含む科学技術の発展に対しても「世界をリードし、後世に大きな影響を残した」としていること、決して中国の歴史を悪く記述することはなく、清朝の崩壊についても「国を閉じたことで技術が立ち遅れ、封建社会の滅亡を招いた」としていることを紹介した。

 続いて日本については「古代中国にひざまずき、近現代の中国は蔑視している」と評価。古代中国の発明や万里の長城、大運河といった古代の成果については大量かつ詳細でリアルな描写がなされているとした。一方、清朝から近代に入ると「腐敗」、「軟弱」、「混乱」といった言葉で強烈な批判を展開するようになったほか、「自分たちが犯してきた罪に対しては簡単にしか描写していない」と指摘している。

 そして、韓国については「中国で発明された印刷術はすでに失われ、韓国が発明した活字印刷が明朝に中国へと伝わった。中国は何度も高句麗を侵犯したが、その度打ちのめされ、1度も成功しなかった」などといった説明がなされており、「自分を高く見せることに努力し、事実を著しく歪曲している」と指摘。「常に中国を弟のような存在としている。こんな歴史書は笑い話と言える。どうせ自分たちには何の歴史もないから、隣国の歴史を好き勝手に作り変えて自信を持とうと考えているのだ」と断じた。(編集担当:今関忠馬)


http://news.searchina.net/id/1639404?page=1
2017-07-10 08:12


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1499669804/続きを読む



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