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【中国メディア】漬物にとどまらず…韓国人が「柿も韓国のものだ」と言い張っている [1/12] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/12(火) 17:01:01.87 ID:CAP_USER
2021年1月12日、中国メディアの観察者網は、「漬物にとどまらず、韓国人が柿も自分たちのものだと言い張っている」と題する記事を掲載した。

記事は、中国の伝統文化を紹介する人気ビデオブロガーの李子柒(リー・ズーチー)さんが9日にYouTubeに掲載した中国の伝統的な漬物を紹介する動画に対し、「漬物は韓国のものだ」と憤りを見せた韓国のネットユーザーたちが、昨年12月に公開された李さんの柿をテーマとした動画にもクレームをつけ始めたと伝えた。

柿をテーマとした李さんの動画では主に柿酢と柿餅が取り上げられ、それぞれ中国の伝統的な作り方が紹介されており、公開から1カ月ほどで900万回を超える再生回数を記録している。記事は、この動画のコメント欄に近ごろ韓国のネットユーザーから「おい、韓国伝統の干し柿じゃないか」「干し柿は韓国の食べ物」「干し柿も漬物も韓国のものだ」などといったコメントが次々と書き込まれているとした。

また、あるユーザーは典拠を示したうえで「柿は高麗時代に栽培が始まり、干し柿は李氏朝鮮時代に食べられ始めた。中国の皇帝への貢物にも干し柿が含まれていた」とし、柿や干し柿の「韓国起源説」を主張したと紹介している。

その上で、中国最古の辞典と言われ、春秋戦国時代から漢の時代に成立したとされる「爾雅」に「柿には七徳あり」との説明があることを紹介。また、古人は自宅の門前に柿を植え、物事がうまくいくよう願をかけていたとしたほか、干し柿についても漢の時代に作られ、朝廷に貢物として納められていた記録が残っていると伝えた。(翻訳・編集/川尻)


https://www.recordchina.co.jp/b866712-s0-c30-d0135.html



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中国紙「漢字を廃止した韓国とベトナム、漢字を残した日本。賢く正しい選択だった!誇らしい!」



1: ベクルックス(茸) [US] 2020/12/26(土) 18:13:34.94 ID:kankfKcs0 BE:668024367-2BP(1500)
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漢字を廃止した韓国やベトナム、「漢字を残した日本は賢かった」=中国

 近年、日本は中国人観光客に大人気の旅行先となってきたが、「漢字が使われている」ことも人気を後押ししたと言えるだろう。国際共通語である英語が通じなくても、
日本では漢字が使われているため、移動も買い物も問題なく、筆談で会話することもできる。なにより、中国文化を誇りにしている中国人にとって、海外に漢字文化が残っているのは誇らしいようだ。

 中国メディアの快資訊は21日、漢字を廃止しなかった日本について論じる記事を掲載した。かつては同じく漢字を使用していたものの、今は事実上廃止してしまった韓国やベトナムと比較して「賢く、正しい選択だった」と指摘している。

 記事はまず、漢字文化を残した日本を称賛しつつ、「韓国とベトナムは漢字を廃止してしまったので文化継承に支障が出ている」と指摘。古代の事物は漢字で書き残してあるためで、漢字を撤廃し読み書きできなくなるにつれ、「歴史を学ぶことができなくなる」危機に瀕しているという。

 この点、「漢字を残した日本は賢い」と伝えている。日本は古代中国から学んだ文化や習慣を残しており、漢字のほかにも茶や建築方法などを継承し、発展させている。中国以上に中国文化が残っている、という人もいるほどだ。

 記事は、日本が漢字文化を残しているのを見ると、中国文化の影響力のほどを感じるとともに、「中国人も伝統文化をしっかりと残していくべき」と思わざるを得ないと強調した。
日本にも漢字廃止論がなかったわけではないが、結果として残り、近代では和製漢語を中国に逆輸出するまでになった。伝統を守るのも進取の気性も、日本の良さと言えそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1695527?page=1



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【中国メディア】 日本には核兵器を作る能力がある! その気になればいつだって・・・ [12/12] [荒波φ★]



1: 荒波φ ★ 2020/12/12(土) 15:17:48.49 ID:CAP_USER
世界で唯一の被爆国である日本。持たず、作らず、持ち込ませずの「非核三原則」を国是としているが、中国は日本が核兵器を持つのではないかとの恐怖を常に感じているようだ。

中国メディアの網易は9日、「日本は核兵器を作る能力がある」と主張し、日本を警戒する記事を掲載した。

記事は日本について、「核兵器の恐ろしさを、身をもって体験しているにもかかわらず、核兵器を発展させる芽を隠している」と主張。日本が核兵器を製造する、あるいはしている可能性を示唆した。

そもそも、日本にはそれだけの能力があるのだろうか。記事は「経済」、「技術」、「材料」の3つが揃えば、その気になればいつでも核兵器を製造できると主張している。

日本は経済大国であるほか、技術面では、第二次世界大戦中から研究を始め早くから発展しており、中断もあったとはいえ、材料を核兵器に変換するだけの技術はあると論じた。材料面でも、日本にたくさんある原子力発電所から材料はいくらでも取れると主張している。

実際に日本が核兵器開発を行うなどありえない話だが、それだけ中国は日本を「核兵器の製造能力がある国」と見ているということだろう。記事は、「国民と米国がそれを許さない」としながらも、日本はロシアですら疑うほど警戒すべき相手であると主張している。

記事の主張にはまったく根拠がないが、中国ではこのような主張が数多く存在するのも事実であり、多くの中国人が「日本は野心を捨てておらず、中国は警戒を緩めるべきではない」と信じ込んでいるのも事実だ。


2020-12-12 13:12
http://news.searchina.net/id/1695175?page=1



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中国国営メディア ドイツのウィルス学者をテレビに出演させ「コロナはイタリア発祥」と捏造発言させる



1: アンドロメダ銀河(東京都) [IN] 2020/12/07(月) 15:13:24.60 ID:VsOK6L1o0● BE:878898748-PLT(16000)
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中国が連日新型コロナウィルスは武漢ではないとアピールしている中、先日中国国営メディアはドイツの
ウィルス学者アレクサンダー・ケクレのインタビューを利用し、「新型コロナウィルスのイタリア発源論」を主張させた。

国営新華社通信とCGTNなどは、アレクサンダー・ケクレが放送に出演して
「世界に広がったコロナの99.5%は遺伝的に北部イタリアの変異型(G変異型)にさかのぼると話した」と報道した。

また、これらのメディアは「新型コロナウィルスは中国武漢ではなく、イタリア北部で始まった」と解釈し報道。
しかし、アレクサンダー・ケクレはツイッターで「中国メディアが自分の発言を意図的に歪曲したものだ」と反論した。

アレクサンダー・ケクレは「中国メディアがイタリアのG変異型出現をプロパガンダに利用している。新型コロナウィルスは中国発祥で、
発病はおそらく初期に隠蔽されただろう」と述べた。

同氏は6日、ニューヨークタイムズとのインタビューでも中国メディアの報道について「純然たるプロパガンダ」と批判した。

アレクサンダー・ケクレが先月、放送に出演し、「ウイルスが中国で初めて発生したことは明らかだ」と伝えた。

コロナウイルスは中国発症ではないと主張するため、第三者、いわゆる外国のウィルス専門家の言葉を歪曲し、
科学の疑わしい理論を展開しているという。

中国の別の科学者らは「新型コロナウィルス」がインドで始まった可能性があるという論文を発表しており、
イタリアではなくインド説も挙げようと準備している。

中国の専門家とマスコミは、輸入した冷凍食品からウイルスが伝染するという科学的に立証されていない理論を提起している。
しかしWHOは「食品や食品包装紙を通じて新型コロナウィルスに感染する可能性は非常に低い」と主張。

たとえ、ウイルスが冷凍製品を通じて伝染したとしても、これだけでは武漢で初めて大規模な感染が発生したことの説明が
つかないというのが専門家の意見だという。

このように中国はあの手、この手でコロナウィルス発祥説を他国になすりつけようとしている。いつ「日本が発祥だ」と言われてもおかしくない。

https://gogotsu.com/archives/61138



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【国際】中国紙「BTSの業績は、ファンの金のおかげ」  [動物園φ★]



1: 動物園φ ★ 2020/11/27(金) 18:26:22.82 ID:CAP_USER
中国グローバルタイムズ(環球時報英語版)は26日、「最近数年間のBTSの業績は、中国ファン層の貢献に負うところが大きい」とし、
「中国アーミー(ARMY・BTSファン層名)の金によりビルボードホット100の1位が可能だった」と伝えた。

さらに、「防弾少年団が再び中国の尊厳を損ない傷を負わせれば被害が大きい」とし、「発言をするときは、もう一度考えろ」と伝えた。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=020&aid=0003323047


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【中国メディア】 なぜ韓国は半導体材料の一件で日本に報復しないのか [11/01] [荒波φ★]



1: 荒波φ ★ 2020/11/01(日) 10:41:00.10 ID:CAP_USER
日本は2019年、輸出手続きで優遇対象とする「ホワイト国」から韓国を除外した。これにより韓国の半導体産業は大打撃を受けることになったが、なぜ韓国は同様の方法で日本に報復しようとしないのだろうか。

中国メディアの百家号は27日、「日本は韓国に制裁してばかりいるが、なぜ韓国は日本に報復しないのか」と題する記事を掲載した。

日本が韓国をホワイト国から除外したのは制裁ではないのだが、中国から見ると「経済制裁」に映るようだ。

記事はまず、日韓関係の複雑さを指摘し、「どちらも米国の同盟国で米軍が駐留しているのに、日韓関係は良いわけではない」と紹介、日韓の間には歴史問題と領土問題が横たわっているため「日本はたびたび韓国に対し、一方的に制裁を科している」と主張した。

続けて記事は、「日本が韓国に対して一方的に制裁を科すことができるのは、日本が基幹技術を掌握しているからに他ならない」と指摘している。

経済力だけで言えば、韓国には日本に報復措置を取るだけの力はあるが、韓国には日本ほどの科学技術力がなく、制裁を受けても報復する方法がないのだと主張した。

同時にこれは中国に対しても警告となっているという。中国は今や日本以上の経済力を持ち、技術力でも分野によっては飛躍的な発展を遂げた。

しかし、韓国と同様、基幹技術は掌握できていないものが多いため、「中国がさらなる発展を望むなら科学技術のレベルを上げるしかない」と主張した。

しかしながら、韓国では半導体材料の国産化や日本以外からの調達を進める動きが進められており、日本の半導体材料メーカーのなかには逆に苦境に陥る企業も出てきているようだ。


2020-10-31 22:12
http://news.searchina.net/id/1693972



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【サーチナ】日本の宇宙開発、いつのまにか世界各国を「ごぼう抜き」していた=中国メディア [10/13] [新種のホケモン★]



1: 新種のホケモン ★ 2020/10/13(火) 15:05:58.67 ID:CAP_USER
 日本の「はやぶさ」は、小惑星からサンプルを持ち帰るという世界初の挑戦に成功し、日本の宇宙開発は世界から一目置かれる存在になった。そして「はやぶさ2」の小惑星リュウグウへの着陸とサンプル採取の成功はその実力を大いに示したといえるだろう。

 中国メディアの百家号はこのほど、後れを取っているように見えた日本の宇宙開発が「コーナーでごぼう抜き」していたと伝える記事を掲載した。多くの国が火星探査を目指すなかで、日本はその先を行っているという。

 記事はまず、地球の環境悪化で今「火星が注目されている」と紹介。各国は次々と火星探査機を打ち上げて、自国の宇宙開発能力を証明しようとしているが、そのなかで日本は、2024年に火星の衛星「フォボス」からサンプルを持ち帰る探査機を打ち上げる計画だと伝えた。

 この計画に先立ち、日本は「はやぶさ2」で実力を見せつけたと紹介。今年12月に地球帰還する「はやぶさ2」は、小惑星リュウグウへの着陸とサンプル採取に成功した。非常に難しいミッションだったが、これで日本は確実に自信を付けたと称賛しつつ、ライバルとしての危機感も示している。この成功例は、世界が狙う火星探査における日本の成功率もぐっと引き上げたと伝えた。

 それで記事は、ソ連と米国に続いて火星を目指した火星探査機「のぞみ」で失敗した日本が、いつの間にか実力を付け「コーナーでごぼう抜きした」と分析。最後に、4年後の火星衛星探査機の打ち上げは日本が海外に宇宙開発能力を知らしめる「重いパンチ」になると見られ、「日本の科学技術の実力は見くびることができない」と結んだ。

 日本は火星本体の探査という点では後れを取っていると言わざるを得ないが、地球外の星からサンプルを採取し持ち帰るという点では世界をリードしていると言える。日本は宇宙開発の分野で世界にしっかりとその存在感を示しているようだ。
(編集担当:村山健二)

サーチナ 2020-10-13 14:12
http://news.searchina.net/id/1693431?page=1



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