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【中国メディア】韓国の独立は他人の力に頼ったもの、自ら勝ち取った結果ではない [3/8] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2021/03/08(月) 07:37:27.38 ID:CAP_USER
2021年3月1日、澎湃新聞は、「韓国はどのように建国されたか」とする記事を掲載した。以下はその概要。

第2次世界大戦中だった1943年11月のカイロ会談で、米、英、中の3カ国首脳は日本の敗戦後に朝鮮半島を独立させることで意見を一致させた。しかしソ連は自身の東アジア権益を守るため、中国東北部さらには朝鮮半島への出兵を宣言した。米国はソ連が朝鮮半島を独占することを防ぐため、北緯38度を境界として米ソ両国による分割統治を提案。ソ連はこの提案に同意した。

終戦後の朝鮮半島の分割統治に際し、米ソは両国を主とする委託管理政府の樹立を想定していたが、朝鮮半島の民衆はこれに反対した。その後米ソ両国はイデオロギーで対立し、冷戦へとエスカレートさせたことで、この案は実現することはなかった。

そして46年5月10日、米国人の画策により南朝鮮で憲法制定会議が開かれて李承晩(イ・スンマン)が大統領に選出されると、同8月15日に大韓民国政府樹立が宣言された。これに対し、ソ連側も同9月9日の金日成(キム・イルソン)による北朝鮮人民共和国設立を支援することで、朝鮮半島の政治的軍事的バランスを保とうとした。

韓国建国後、中国大陸の内戦で国民党軍が劣勢に立たされる中、米国は韓国の戦略的地位を重視し始め、韓国を通じてソ連の勢力拡大を抑え込むことを考えた。そして50年6月25日に北朝鮮軍が韓国に進攻して朝鮮戦争が始まると、米国はこれを第3次世界大戦の開始と考えて朝鮮半島に出兵、攻勢を仕掛けて一時失われていた韓国の領地を挽回した上、中国国境付近にまで逆に攻め入った。

すると、米軍が国境付近まで迫ったことに危機感を覚えた中国が志願軍を結成して北朝鮮を支援、米軍を38度線にまで撤退させた。その後戦況はこう着し、53年7月27日に休戦協定が結ばれた。

このように、韓国の独立と解放は他人の力に頼ったものであり、自ら艱難辛苦を経て勝ち取った結果ではない。もし自ら独立を勝ち取った国であれば、自民族の傑出した人物をリーダーとする政治団体が作られるのが普通だ。一方で大国に頼って独立した国の政治家は、大国との間に「文句ひとつ言えない、切りたくても切れない利害関係」が必然的に生じる。それでは、真の独立自主を得ることは難しいのである。(翻訳・編集/川尻)


https://www.recordchina.co.jp/b872915-s25-c30-d0193.html



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【中国メディア】日本の中国への感情はいつ「尊敬から軽視」に変わったのか [2/4] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2021/02/04(木) 16:53:50.88 ID:CAP_USER
日本はかつて古代中国を師と仰いでいた。それは遣唐使や遣隋使を派遣していたことからも明らかだが、いつしか中国に対する見方は変わっていったと言えるだろう。中国メディアの快資訊は21日、日本の対中観は「尊敬から軽視に変わった」と主張し、その理由を分析する記事を掲載した。

 記事は、日本の対中観が変わった契機は「アヘン戦争だった」と振り返っている。それまで尊敬していた中国が、無残にも英国に敗れ、香港を取られるのを見た日本は「驚き、同時に失望したのだ」と紹介。中国の惨状は、貿易船・千歳丸(せんざいまる)で上海に行った日本人がじかに見聞きし、母国に伝えたため「尊敬の気持ちは軽視に変わった」と伝えた。

 それに加えて「日本が豊かになった」ことも、中国軽視に傾いた一因だと分析。明治維新後の富国強兵や殖産興業で日本は豊かになり、西洋諸国と肩を並べるようになったからだとしている。

 その後、日清戦争で日本が勝利したことで、中国に対する見方が「徹底的に変わり」、中国を完全に「軽視」するようになったと主張した。さらに日本は中国を舞台に日露戦争でロシアに勝利するとさらに自信をつけ、中国軽視が加速したと伝えた。最終的には、日本は第2次世界大戦で敗戦国になったが、記事は「敗戦国になっても、日本の中国軽視は変わらなかった」と締めくくり、今もなお日本は中国を軽視しているとの見方を示した。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1696585?page=1



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【中国メディア】漬物にとどまらず…韓国人が「柿も韓国のものだ」と言い張っている [1/12] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/12(火) 17:01:01.87 ID:CAP_USER
2021年1月12日、中国メディアの観察者網は、「漬物にとどまらず、韓国人が柿も自分たちのものだと言い張っている」と題する記事を掲載した。

記事は、中国の伝統文化を紹介する人気ビデオブロガーの李子柒(リー・ズーチー)さんが9日にYouTubeに掲載した中国の伝統的な漬物を紹介する動画に対し、「漬物は韓国のものだ」と憤りを見せた韓国のネットユーザーたちが、昨年12月に公開された李さんの柿をテーマとした動画にもクレームをつけ始めたと伝えた。

柿をテーマとした李さんの動画では主に柿酢と柿餅が取り上げられ、それぞれ中国の伝統的な作り方が紹介されており、公開から1カ月ほどで900万回を超える再生回数を記録している。記事は、この動画のコメント欄に近ごろ韓国のネットユーザーから「おい、韓国伝統の干し柿じゃないか」「干し柿は韓国の食べ物」「干し柿も漬物も韓国のものだ」などといったコメントが次々と書き込まれているとした。

また、あるユーザーは典拠を示したうえで「柿は高麗時代に栽培が始まり、干し柿は李氏朝鮮時代に食べられ始めた。中国の皇帝への貢物にも干し柿が含まれていた」とし、柿や干し柿の「韓国起源説」を主張したと紹介している。

その上で、中国最古の辞典と言われ、春秋戦国時代から漢の時代に成立したとされる「爾雅」に「柿には七徳あり」との説明があることを紹介。また、古人は自宅の門前に柿を植え、物事がうまくいくよう願をかけていたとしたほか、干し柿についても漢の時代に作られ、朝廷に貢物として納められていた記録が残っていると伝えた。(翻訳・編集/川尻)


https://www.recordchina.co.jp/b866712-s0-c30-d0135.html



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中国紙「漢字を廃止した韓国とベトナム、漢字を残した日本。賢く正しい選択だった!誇らしい!」



1: ベクルックス(茸) [US] 2020/12/26(土) 18:13:34.94 ID:kankfKcs0 BE:668024367-2BP(1500)
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漢字を廃止した韓国やベトナム、「漢字を残した日本は賢かった」=中国

 近年、日本は中国人観光客に大人気の旅行先となってきたが、「漢字が使われている」ことも人気を後押ししたと言えるだろう。国際共通語である英語が通じなくても、
日本では漢字が使われているため、移動も買い物も問題なく、筆談で会話することもできる。なにより、中国文化を誇りにしている中国人にとって、海外に漢字文化が残っているのは誇らしいようだ。

 中国メディアの快資訊は21日、漢字を廃止しなかった日本について論じる記事を掲載した。かつては同じく漢字を使用していたものの、今は事実上廃止してしまった韓国やベトナムと比較して「賢く、正しい選択だった」と指摘している。

 記事はまず、漢字文化を残した日本を称賛しつつ、「韓国とベトナムは漢字を廃止してしまったので文化継承に支障が出ている」と指摘。古代の事物は漢字で書き残してあるためで、漢字を撤廃し読み書きできなくなるにつれ、「歴史を学ぶことができなくなる」危機に瀕しているという。

 この点、「漢字を残した日本は賢い」と伝えている。日本は古代中国から学んだ文化や習慣を残しており、漢字のほかにも茶や建築方法などを継承し、発展させている。中国以上に中国文化が残っている、という人もいるほどだ。

 記事は、日本が漢字文化を残しているのを見ると、中国文化の影響力のほどを感じるとともに、「中国人も伝統文化をしっかりと残していくべき」と思わざるを得ないと強調した。
日本にも漢字廃止論がなかったわけではないが、結果として残り、近代では和製漢語を中国に逆輸出するまでになった。伝統を守るのも進取の気性も、日本の良さと言えそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1695527?page=1



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【中国メディア】 日本には核兵器を作る能力がある! その気になればいつだって・・・ [12/12] [荒波φ★]



1: 荒波φ ★ 2020/12/12(土) 15:17:48.49 ID:CAP_USER
世界で唯一の被爆国である日本。持たず、作らず、持ち込ませずの「非核三原則」を国是としているが、中国は日本が核兵器を持つのではないかとの恐怖を常に感じているようだ。

中国メディアの網易は9日、「日本は核兵器を作る能力がある」と主張し、日本を警戒する記事を掲載した。

記事は日本について、「核兵器の恐ろしさを、身をもって体験しているにもかかわらず、核兵器を発展させる芽を隠している」と主張。日本が核兵器を製造する、あるいはしている可能性を示唆した。

そもそも、日本にはそれだけの能力があるのだろうか。記事は「経済」、「技術」、「材料」の3つが揃えば、その気になればいつでも核兵器を製造できると主張している。

日本は経済大国であるほか、技術面では、第二次世界大戦中から研究を始め早くから発展しており、中断もあったとはいえ、材料を核兵器に変換するだけの技術はあると論じた。材料面でも、日本にたくさんある原子力発電所から材料はいくらでも取れると主張している。

実際に日本が核兵器開発を行うなどありえない話だが、それだけ中国は日本を「核兵器の製造能力がある国」と見ているということだろう。記事は、「国民と米国がそれを許さない」としながらも、日本はロシアですら疑うほど警戒すべき相手であると主張している。

記事の主張にはまったく根拠がないが、中国ではこのような主張が数多く存在するのも事実であり、多くの中国人が「日本は野心を捨てておらず、中国は警戒を緩めるべきではない」と信じ込んでいるのも事実だ。


2020-12-12 13:12
http://news.searchina.net/id/1695175?page=1



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1607753868/続きを読む

中国国営メディア ドイツのウィルス学者をテレビに出演させ「コロナはイタリア発祥」と捏造発言させる



1: アンドロメダ銀河(東京都) [IN] 2020/12/07(月) 15:13:24.60 ID:VsOK6L1o0● BE:878898748-PLT(16000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国が連日新型コロナウィルスは武漢ではないとアピールしている中、先日中国国営メディアはドイツの
ウィルス学者アレクサンダー・ケクレのインタビューを利用し、「新型コロナウィルスのイタリア発源論」を主張させた。

国営新華社通信とCGTNなどは、アレクサンダー・ケクレが放送に出演して
「世界に広がったコロナの99.5%は遺伝的に北部イタリアの変異型(G変異型)にさかのぼると話した」と報道した。

また、これらのメディアは「新型コロナウィルスは中国武漢ではなく、イタリア北部で始まった」と解釈し報道。
しかし、アレクサンダー・ケクレはツイッターで「中国メディアが自分の発言を意図的に歪曲したものだ」と反論した。

アレクサンダー・ケクレは「中国メディアがイタリアのG変異型出現をプロパガンダに利用している。新型コロナウィルスは中国発祥で、
発病はおそらく初期に隠蔽されただろう」と述べた。

同氏は6日、ニューヨークタイムズとのインタビューでも中国メディアの報道について「純然たるプロパガンダ」と批判した。

アレクサンダー・ケクレが先月、放送に出演し、「ウイルスが中国で初めて発生したことは明らかだ」と伝えた。

コロナウイルスは中国発症ではないと主張するため、第三者、いわゆる外国のウィルス専門家の言葉を歪曲し、
科学の疑わしい理論を展開しているという。

中国の別の科学者らは「新型コロナウィルス」がインドで始まった可能性があるという論文を発表しており、
イタリアではなくインド説も挙げようと準備している。

中国の専門家とマスコミは、輸入した冷凍食品からウイルスが伝染するという科学的に立証されていない理論を提起している。
しかしWHOは「食品や食品包装紙を通じて新型コロナウィルスに感染する可能性は非常に低い」と主張。

たとえ、ウイルスが冷凍製品を通じて伝染したとしても、これだけでは武漢で初めて大規模な感染が発生したことの説明が
つかないというのが専門家の意見だという。

このように中国はあの手、この手でコロナウィルス発祥説を他国になすりつけようとしている。いつ「日本が発祥だ」と言われてもおかしくない。

https://gogotsu.com/archives/61138



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1607321604/続きを読む

【国際】中国紙「BTSの業績は、ファンの金のおかげ」  [動物園φ★]



1: 動物園φ ★ 2020/11/27(金) 18:26:22.82 ID:CAP_USER
中国グローバルタイムズ(環球時報英語版)は26日、「最近数年間のBTSの業績は、中国ファン層の貢献に負うところが大きい」とし、
「中国アーミー(ARMY・BTSファン層名)の金によりビルボードホット100の1位が可能だった」と伝えた。

さらに、「防弾少年団が再び中国の尊厳を損ない傷を負わせれば被害が大きい」とし、「発言をするときは、もう一度考えろ」と伝えた。

https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=020&aid=0003323047


https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1606469182/続きを読む