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「中国メディア 」カテゴリ記事一覧

日本が中国に反感を強めている理由は「嫉妬」 中国メディア [329591784]



1: コルディイモナス(大阪府) [KR] 2021/08/18(水) 14:26:21.79 ID:Gt8ZBg5d0● BE:329591784-PLT(13100)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_syobon03.gif
中国のポータルサイト・網易に16日、「どうして近年日本は中国に対する反感をますます強めているのか」とする記
事が掲載された。
 
記事は、ここ数年の日本の反中レベルが「驚くべきほど」であるとし、その背景について3つの点から考察している。
まず1つめは「嫉妬」とし、急速な経済成長を遂げてきた現在の中国が1980年代の日本同様に米国との貿易戦争
に直面しながら、日本のように「降参」することなく徹底的に戦える力を備えていることに対する嫉妬心が、日本人の
反中感情を増幅させているのだと論じた。

http://news.searchina.net/id/1701518?page=1



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1629264381/続きを読む

【日中】反日感情高まる中国、矛先は宮崎駿や石原さとみにも 「倭ブタ」「日本は本当に頭をひねって戦犯を美化しようとしている」[08/17] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/08/17(火) 19:43:51.91 ID:CAP_USER
https://www.recordchina.co.jp/b881033-s25-c70-d0052.html

中国で最近、「反日」的な騒動が相次ぐ中、その矛先が映画監督の宮崎駿氏や女優の石原さとみにも向けられたようだ。

【その他の写真】

先日行われた東京五輪をめぐり、卓球の水谷隼、伊藤美誠や体操の橋本大輝らに対して中国のネットユーザーから誹謗中傷が寄せられた。また、最近では中国の人気俳優チャン・ジョーハン(張哲瀚)が日本の神社で行われた結婚式に参加して日本語であいさつしたこと、過去に靖国神社と見られる場所に訪れていたことが分かり、非難を浴びている。

16日には、石原さとみが日本のメディアのインタビューで元陸軍少尉の小野田寛郎さんと会って話を聞いたと語った部分を、あるセルフメディアが「右翼士官と密接な関係にある」などと報じ拡散、石原に対する批判の声が上がった。

ほかにも、中国のミルクティーブランド「伏見桃山」が京都市にある明治天皇「伏見桃山陵」と同じだと指摘されるなど、日本に関連する話題の多くがバッシングの標的になっている。

その矛先は、宮崎駿氏にも向けられた。閣僚3人が靖国神社を参拝した終戦の日の翌16日、映画情報サイト・豆瓣(Douban)のスタジオジブリ作品「紅の豚」(監督:宮崎駿)のレビューに相次いで最低評価の「星1」が相次いで付けられ、コメント欄には「吐き気がする」「鬼子は出ていけ」「倭ブタ」「日本は本当に頭をひねって戦犯を美化しようとしている」「小日本はいつになったら自分たちが起こした侵略戦争に気付くのか」「彼らはまったくもって反戦ではない。彼らが反対しているのは『戦争』ではなく『敗戦』だ。そして自らの被害者のようにアピールしている」といった中傷が並んだ。

一方で、微博上ではこうしたユーザーらに疑問を投げかける声も出ている。あるブロガーは「思いもよらなかった」としてこうした中傷コメントを紹介し、「宮崎駿はかつて日本政府に慰安婦問題で謝罪と賠償が必要だと訴え、侵略戦争への反省を促しており、日本の右翼からは『売国奴』と呼ばれている」などと説明。他のユーザーからも「驚いた」「狂ってる…宮崎駿までののしられるとは思わなかった」「一種の低知能なポピュリズムの歪んだ風潮だ」「現在のネット環境は、本当に恐ろしさを感じるものになってしまった」などと批判的な声が上がった。

また、現在の中国のネットの状況について、「日本人であればそれは必ず右翼であり、日本人の反戦とはすなわち反敗戦(という考えで)、一人また一人と狂ったように批判されている」「本当におかしい。次は誰だ?坂本龍一か?北野武か?」などと批評する声も出ている。(翻訳・編集/北田)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1629197031/続きを読む

【中国メディア】高速鉄道は中国の発明である 元祖は日本ではない[08/11] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/08/11(水) 07:57:47.37 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1701336?page=1

 中国では自国の高速鉄道を「中国の新4大発明」の1つに数える論調が一般的だが、高速鉄道は中国人が「発明」したわけではない。世界で初めて営業運転を行った高速鉄道は「新幹線」であり、中国高速鉄道は後発中の後発だ。

 「高速鉄道を中国の新4大発明としているのはおかしい」という声は中国国内でも存在しているようだが、中国メディアの捜狐網は7日、高速鉄道が中国の「発明」と言える理由を紹介する記事を掲載した。

 「中国の新4大発明」というのは、「古代4大発明」である羅針盤・火薬・紙・印刷に対応した表現のようだ。これには、高速鉄道のほか、モバイル決済、シェア自転車、ネット通販が含まれている。

 記事は、高速鉄道の元祖は日本だという反論があると紹介したうえで、2つの理由で高速鉄道は「中国の新4大発明の1つ」に含めることができると主張している。その1つは「普及率」で、中国ほど高速鉄道が普及している国はないとした。

 2つ目は「発展のスピードの速さ」を指摘した。日本は1964年にはすでに開業しながら全国にはまだ普及していないのに対し、中国ではたった10年で鉄道網を全国に広げたと比較している。赤字路線が多いのは事実だが、それだけコストを度外視して経済発展を優先したことの表れだしており、想定内との見方を示した。

 結局記事が説明したのは、中国が高速鉄道で抜きんでているということだけだ。実際のところ、中国人の主張する「新4大発明」はどれをとっても中国が発明したものではなく、その応用の仕方がうまかったというだけではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1628636267/続きを読む

【中国メディア】本来は中国人選手が獲るはずだった金メダルを日本が盗んでいる 日本はオリンピック精神をめちゃくちゃにした[07/31] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/07/31(土) 17:30:31.49 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1701111?page=1

 日本は東京五輪で29日までに15個の金メダルを獲得し、国別ランキングで中国と並んで1位となった。開催国という地の利を生かし、メダルラッシュが続いているが、中国では「日本が金メダルを盗んでいる」と批判の声が少なくない。

 中国メディアの今日頭条は7月30日、東京五輪では日本の選手が不可解な判定で有利になるシーンが数多く存在すると批判し、「本来は中国人選手が獲るはずだった金メダルを日本が盗んでいる」と批判する記事を掲載した。

 記事はまず、体操男子個人総合で金メダルを獲得した橋本大輝選手について「跳馬の競技で着地の際に足がマットから大きく出たにもかかわらず、まったくミスをしなかった中国人選手たちと同等の得点だったのは明らかにおかしい」と主張。この「見逃せない判定」は「地の利」というレベルを超えていると反発したほか、体操男子個人総合に出場していた中国人選手たちの得点が不当に低く抑えられていたのではないかと主張した。

 さらに、体操男子個人総合だけでなく、不可解な判定は「水球女子」の日本ー中国戦でもあったとし、日本チームは水中で引っ張るなどのファウルを繰り返していたと主張。中国の選手が審判に向かってファウルであることをアピールする場面があったが、それでも日本側の行為がファウルとされることはなかったとし、「中国チームが勝利を収めたから良かったものの、これで日本に負けていたら炎上していただろう」と論じた。

 記事は、こうした不可解な判定は「日本の評判を落とすものだ」と批判したうえで、さらに「日本はオリンピック精神をめちゃくちゃにした」、「日本は金メダルを盗んでいる」と主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



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【韓国】韓国TV局が五輪開会式で「やらかした」不適切な紹介―中国ネット「あんたら、頭がおかしくなったのか?」[07/25] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/07/25(日) 06:52:47.38 ID:CAP_USER
https://www.recordchina.co.jp/b879898-s25-c50-d0198.html

韓国テレビ局のMBCの「五輪放送」に批判が集まった。23日に開催された開会式の中継で、各国選手団に重ねて紹介した「国の紹介」の一部が不適切とされた。中国でも新浪網や参考消息など、複数のメディアが同件を扱った。

MBCは、ウクライナを紹介する際に、旧ソ連時代の1986年に大事故を起こしたチェルノブイリ原子力発電所の写真を用いた。さらにエルサルバドルの紹介では、暗号資産(仮想通貨)であるビットコインを用いた。

MBCはさらに、マーシャル諸島については「かつての米国の核実験場」、シリアについては「10年間内戦が続いている」、ハイチについては「大統領暗殺のため先が見通せない状態に陥った」などと紹介した。

新浪網によると、同件についてネットでは「放送事故なのでは?」、「あんたら、頭がおかしくなったのか?」、「このようにデリケートな写真を使うとは、外交上の尊敬の念が欠落?」、「他の国が韓国を紹介する際に、セウォル号沈没という災難の写真を使うようなもの」といった批判の声が集まったという。

新浪網によると、MBCは、「一部の紹介で不適切な画像や言葉を使用しました。ウクライナをはじめとする国と視聴者の皆さんにおわびいたします」との声明を発表した。(翻訳・編集/如月隼人)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1627163567/続きを読む

【サーチナ】日米韓の中国古代史教科書、一番無礼なのは・・・[07/14] [Ttongsulian★]



1: Ttongsulian ★ 2021/07/15(木) 07:47:50.70 ID:CAP_USER
2021-07-14 16:12
http://news.searchina.net/id/1700710?page=1

中国のポータルサイト・網易に12日、日本、米国、韓国の歴史教科書に記載されている中国の古代史に関する説明を比較する記事が掲載された。

記事はまず日本の教科書における中国の古代史に関する記述を紹介。日本では複数の出版社が教科書を作っているものの、中国の古代史に関してはいずれの教科書も謙虚な態度で記述されているとし、その内容からは古代中国に対する大きなリスペクトが感じられると伝えた。

また、日本の教科書は漢王朝や唐王朝を非常に高く評価しているほか、羅針盤・火薬・紙・印刷という中国の四大発明についても詳細な記述や説明を行っているとした。さらに日本が古代において中国の附属国であったことを隠すことなく認めており、多くの先進的な制度や文化を中国から学んだことについてもしっかり言及していると紹介した。

一方で、韓国の歴史教科書における古代中国史の記述については「日本の謙虚さに比べると、かなり尊大と言うべき」と指摘。韓国は長きにわたり中国に付随して生きてきたことは「周知の事実」であるにも関わらず、現在の韓国の歴史教科書ではこの事実を認めていないとした。そして、「自らによるアジア全体の発展に対する大きな貢献をアピールするために、中国の歴史に関する記述を敢えて簡単なものにしている嫌いがある」と評している。

そして、最後に米国の歴史教科書についても言及。日本や韓国の教科書に比べると、より学習者の興味をそそるような内容になっているとしたほか、一部の教科書では多くの紙幅を割いて中国の歴史を記述しており、米国においても中国の歴史が比較的重要視されている事がうかがえると伝えた。また、古代中国の政治制度についても日本や韓国以上に客観的かつ公正な評価のもとで記述が行われているとの見解を示した。



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1626302870/続きを読む

【中国メディア】韓国半導体の「脱日本」、全く成功していない 韓国は今なお日本から大量の半導体設備や材料を輸入している[07/04] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/07/04(日) 06:23:49.92 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1700458?page=1

 2019年7月に日本が半導体材料の輸出管理を強化したことを受けて、韓国は半導体材料や部品、生産設備の「日本依存」からの脱却を目指してきたとされる。中国メディアの騰訊は1日、韓国の半導体産業がどれだけ「脱日本」に成功したかを分析する記事を掲載しつつ、「韓国の努力はまだまだ実を結んでいない」とした。

 韓国では一部の半導体材料については日本からの輸入量が減少しており、これをもって韓国の一部メディアは「韓国の半導体産業は日本の制裁から脱却した」と報じているようだ。

 だが記事は、韓国が国産化に成功した品目は一部にとどまっていることを強調したうえで、2021年1ー5月の韓国の対日貿易赤字額は、前年同期比で30%以上も増えたことを強調。韓国は今なお日本から大量の半導体設備や材料を輸入しているとし、韓国半導体産業の「脱日本」の計画は「全く成功していないと言っても過言ではない」と主張した。

 一方、日本が半導体材料の輸出強化を打ち出してすぐ、韓国の一部企業は中国から半導体材料を調達できないか探る動きを見せたとし、この動きに乗じた中国企業は韓国の半導体サプライチェーンに食い込むことに成功したと紹介。実際に韓国企業の半導体設備や材料の中国からの調達量は大幅に増えているとした。

 さらに記事は、日本は半導体の材料や生産設備といった分野で今なお極めて高い競争力を持っており、「その意味では米国企業ですら日本の半導体関連企業の制約を受けていると言える」と主張。「他国からの制約から脱却する」という韓国の考え方は間違っていないが、「脱日本」に成功したところで再び別の国からの制約を受けるだけであると強調した。

 米中対立で自らも米国などからさまざまな制約を受けている中国としては、韓国の「脱日本」がなかなか実現しない現状は他人事ではないようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1625347429/続きを読む