韓国「在韓米軍撤退で最前線になると日本がパニック」 最前線の向こう側にいる韓国は何なのか



1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [EU] 2018/06/15(金) 08:22:54.06 ID:YihVI6O40 BE:754019341-PLT(12345)
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「在韓米軍撤退すれば日本が最前線」 安保パニックに陥った日本
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/14/2018061404001.html
 「ドナルド・トランプ米大統領が在韓米軍の撤退に言及したが、絶対に言ってはならないことだった。
在韓米軍が撤退するということは韓国の軍事境界線が対馬海峡になるということで、日本の安全保障にとって計りしれない危機だ」(深谷隆司・元国家公安委員長)

 「(在韓米軍撤退の話を聞いて)目と耳を疑った。米国自ら将棋の駒を捨てたような行動だ」(香田洋二・元自衛艦隊司令官)

 トランプ米大統領が在韓米軍撤退の可能性に言及して以降、日本列島が「安保パニック」に陥っている。首相官邸、外務省、防衛省、それぞれが記者会見するたびに
「在韓米軍が撤退すれば日本の安全保障にも影響が出るのではないか」との質問が相次ぎ、官房長官、外相、防衛相が「米国は今すぐ撤退すると言っているわけではない」と火消しに躍起になっている。
(略)



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529018574/続きを読む

【東京】オスプレイ飛ばすな!日本市民3100人が韓国産キャンドルを手にデモ



1: 動物園φ ★ 2018/06/06(水) 14:50:22.06 ID:CAP_USER
日比谷集会に3100人?韓国からのキャンドルを手に

 オスプレイ飛ばすな!6・5首都圏行動@日比谷野外音楽堂。
NAJAT(武器輸出反対ネットワーク)のアクションシートやチラシを配布した後、集会に参加。
各地で踏ん張る人々の力強い発言が続いた後、キャンドル革命を成功させた韓国の代表が
熱烈なスピーチ。「東アジアに不可逆的な平和をつくろう。韓国のキャンドルの灯が日本に広がってほしい」。
会場全体で韓国から届けられたキャンドルを掲げ、韓国で歌われた「真実は沈まない」の
日本語バージョンを合唱。「光は闇に負けない♪」「まことは嘘に負けない♪」「真実は沈まない♪」。
闇の深さは底なし沼のようですが、夜明けの明るさを決めるのは、私たち主権者が
どれほど確かな希望を準備できるかだと思います。参加者は3100人とのこと。(杉原浩司)

http://www.labornetjp.org/news/2018/0605hokoku



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1528264222/続きを読む

識者「防衛費2倍なら中国に屈したほうがよい」



1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/06/03(日) 19:35:15.33 ID:WeQ7nf9e0 BE:328765197-2BP(1669)
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http://japan-indepth.jp/?p=40295
防衛費2倍なら中国に屈したほうがよい

【まとめ】

・自民党は防衛費について「必要かつ十分な予算を確保」すべきと提言。

・防衛費GDP2%論は無根拠。防衛費2倍増なら国民生活は破綻。

・中国との関係を改善するため、陸自予算・人員を半分にすべき。


自民党は防衛費を倍化しろと主張している。5月25日づけブルームバーク「NATOの『GDP比2%』参考に防衛費確保を」では「安全保障調査会と国防部会はそう結論づけた」と報道している。その趣旨は「従来GDP比1%であった防衛費を2%まで増やせ」である。

だが、これは荒唐無稽な主張だ。対GDP比2%は無根拠である。また平時負担では不可能な金額である。選択肢としても非現実的である。

ではどうすればよいか?

本当に防衛費が2倍必要なら中国と仲良くしたほうがよい。日本は中国に下手に出て対立を緩和すべきだ。どうやっても勝てない敵なら味方にするしかない。

(続きはリンク先で)



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528022115/続きを読む

いずも級護衛艦の格納庫に積まれるF-35Bの配置図をご覧ください。



1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/12(土) 17:14:13.17 ID:kF2Dxzj00●.net BE:842343564-2BP(2000)
http://img.5ch.net/ico/nida.gif
「いずも」級軽空母は南沙・海南島攻撃に使われる
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http://japan-indepth.jp/wp-content/uploads/2018/05/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg

http://japanindepth.s3-website-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/05/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1-768x349.jpg

http://japanindepth.s3-website-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/05/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg
【まとめ】
・「いずも」級軽空母、最新機F-35B搭載を計画。
・求められる役割は中国海軍との再均衡の追求。
・ 軽空母は制海権獲得ではなく、南沙・海南島等への空襲に用いる。


日本は軽空母をどのように利用するのだろうか?

自衛隊は「いずも」級を計画している。垂直に離着陸もできる最新機F-35Bを搭載する。それで軽空母として利用する。
これは10年以上前から決まっていた話だ。船体サイズ、エレベータや甲板開口部、格納庫天井高といった寸法や耐荷重は当初からF-35B対応とされていた。
だが、実用性について疑問が寄せる意見も多い。「搭載機数10余機では力不足である。」「それでは沖縄方面での対中戦には非力で向かない。」そういった主張だ。
だが、それは誤った判断だ。疑問は軽空母に求められる役割、あるいは有り得べき使い方と合致していない。

■ 求められる役割は中国海軍力とのバランシング

まず、最初に挙げる誤りは軽空母をドンパチの武器と考えている点だ。これは空母整備の目的、利益への不理解を示している。

今日、日本が軽空母戦力を整備しようとする理由は何だろうか?中国海軍とのバランシング、再均衡追求である。日本は海軍力での劣勢に陥りつつある。中国に対し艦隊戦力で既に数的劣勢に陥っている。その上、中華航母登場により質的戦力でも劣位に陥ろうとしている。

軽空母整備はその改善を目的としている。中国は空母保有により対日有利を獲得しつつある。それを覆し、従来のような相対的劣勢に留まらぬため、日本も空母を持たなければならない。だから艦載戦闘機を運用できる軽空母が求められている。



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526112853/続きを読む

【日中】自衛隊と中国軍「海空連絡メカニズム」運用開始で合意 尖閣諸島周辺の扱いは事実上棚上げ日中両政府[05/09]



1: しじみ ★ 2018/05/10(木) 05:49:36.27 ID:CAP_USER.net
日中両政府は海上や空での偶発的な衝突を避けるため、
自衛隊と中国軍の艦船や航空機などが連絡を取り合う「海空連絡メカニズム」の運用開始で合意し、
両国の防衛当局の幹部が覚書を交わしました。

安倍総理大臣と中国の李克強首相は9日の首脳会談で、
海上や空での偶発的な衝突を避けるために連絡を取り合う「海空連絡メカニズム」の運用を開始することで合意し、
会談の後、両国の防衛当局の幹部が覚書に署名しました。

連絡メカニズムには自衛隊と中国軍の艦船や航空機が遭遇した場合に国際基準に基づいて連絡を取り合うことや、
不測の事態を回避するため防衛当局間にホットラインを設けること、
それに幹部会合を毎年開いて防衛協力を強化することなどが盛り込まれています。

連絡メカニズムの協議では、中国が領有権を主張する尖閣諸島周辺の扱いをめぐって両国間で意見が対立しましたが、
結局、今回の覚書には地理的な適用範囲に関する規定は設けられず、事実上、棚上げされた形になりました。

連絡メカニズムの運用は来月8日から始まります。

■偶発的衝突回避が目的 3つの内容で構成

今回、運用されることが決まった日本と中国の防衛当局間の「連絡メカニズム」は、
海や空での艦艇や航空機の偶発的な衝突を避けることを目的に、主に3つの内容で構成されています。

1つ目は防衛当局どうしの定期的な会合の開催で、毎年1回、局長級か局次長級の「年次会合」と、
課長級の「専門会合」を交互に開催するとしています。
防衛省によりますと、会合では連絡メカニズムの運用で浮かび上がった課題とその改善策などについて協議するということで、
会合の時期や議題は今後、調整するとしています。

2つ目は「ホットラインの開設」で、双方の部隊が急接近し衝突のおそれがある場合など緊急性が高い場合に、
日中の防衛当局の幹部が電話などで連絡を取り合います。今回の合意では、
「可能な限り早期に開設する」という内容にとどまり、運用開始の時期は現在、調整を進めているということです。
ホットラインを使うかどうかは、そのつど事前に事務的な協議を行うということで、
緊急時の迅速な対応につながるかどうか不透明な部分も残されています。

連絡メカニズムの3つ目の主な内容は、日中の艦艇や航空機どうしの連絡方法の確認です。現場で意思疎通ができるよう無線で交信できる共通チャンネルを使用するというもので、従来からある連絡方法を今回、改めて確認した形です。

防衛省によりますと、連絡メカニズムの運用に地理的な制限はなく、運用開始の時期は部隊に周知する時間を確保するため、来月8日になるということです。また、運用が開始されたあとは、日中のいずれかが文書で中断や終了を通知しないかぎり継続されるということです。

■日中間ではたびたび緊張高まる事態

日本と中国の間では、中国が海洋進出を強める中で、東シナ海を中心に双方の部隊が急接近し、緊張が高まる事態がたびたび起きています。

沖縄県の尖閣諸島の周辺では、6年前の2012年に日本政府が島を国有化して以降、
中国海警局の船が日本の領海への侵入を繰り返すようになりました。中国軍も動きを活発化させ、
国有化の翌年の2013年には、
東シナ海で中国海軍の艦艇が海上自衛隊の護衛艦に射撃管制レーダーを照射する問題が発生しました。

さらに中国は、同じ年に尖閣諸島を含む東シナ海の上空の広い範囲に防空識別圏を設定し、
2014年には、東シナ海の上空で監視飛行中の自衛隊機に中国の戦闘機が数十メートルの距離まで接近するケースが2回、
確認されました。おととしには、自衛隊と中国軍の戦闘機どうしが接近し、自衛隊機が回避行動を取る事態も起きています。

またことし1月には、中国の潜水艦が尖閣諸島沖の接続水域を浮上しないまま航行するのが初めて確認されるなど、
緊張が高まる事態が相次ぎ、日中間の「連絡メカニズム」の必要性が指摘され続けてきました。

連絡メカニズムの協議は、10年前の2008年に始まり、尖閣諸島の国有化以降、およそ2年半中断されましたが、
2015年に再開され、これまで7回にわたって行われてきました。

関連ソース画像
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NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180509/k10011432541000.html

続く)



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1525898976/続きを読む

空自F-2後継機にファンネルが搭載される模様



1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/07(月) 10:17:26.89 ID:7PNuyrQU0.net BE:932354893-PLT(12931)
http://img.5ch.net/ico/gomi1.gif
F-2後継機、無人子機搭載でなにをさせる? 「より高度な管制下で無人機の運用」とは

防衛省が発表した「将来の戦闘機の研究開発ビジョン」に描かれた、将来戦闘機と無人機の連携コンセプト
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2018年4月、空自F-2後継機に、政府は小型無人機を子機として搭載する能力を考えていると報じられました。
子機を搭載して、どのようなことを可能にしようとしているのでしょうか。

日本政府、米英にF-2後継機要求性能を伝達か

読売新聞は2018年4月21日、防衛省が今年の3月に、アメリカ、イギリスの両政府に対して、航空自衛隊のF-2後継機に要求される性能の一部を伝達したと報じました。

F-2後継機は開発コストの低減や開発期間を短縮するため、外国との共同開発も検討されています。
今回の伝達は要求性能を伝えて、アメリカ、イギリスの両政府と2ヵ国の企業が、どのような形で対応できるかを確認するためのものですが、
読売新聞はアメリカ、イギリスに伝達されたF-2戦闘機を後継する新戦闘機の要求性能の中に、「小型無人(航空)機を『子機』として搭載する」という項目があるとしています。

戦闘機への無人航空機の搭載は過去にも例が無いわけではなく、アメリカとイスラエルは戦闘機から投下後にレーダーを欺瞞するチャフや、赤外線誘導型ミサイルを欺瞞するフレアを撒き散らしながら飛行するデコイ(囮)無人機のADM-141「TALD」を運用しています。
また日本でも実用化には至りませんでしたが、防衛省がF-15に搭載する自律飛行型の写真偵察無人航空機「TACOM」の研究を行なっていました。

F/A-18「ホーネット」戦闘機などに搭載可能な囮用無人機「TALD」
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TALDやTACOMは母機から投下後、事前にプログラムされた行動をとるというもので、母機からの管制(コントロール)は想定していません。
一方、読売新聞が報じたところによれば、F-2後継機に搭載する小型無人航空機は、投下後も母機から管制を受けながらレーダーなどのセンサーで情報を収集し、その情報を母機へ送信する能力を持つ、TALDやTACOMに比べてより高度な航空機と想定されているようです。

https://trafficnews.jp/post/80365


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525655846/続きを読む

【緊急画像】 日本最大の空母「いずも」に史上初の女性艦長誕生、しかも美人! 東良子大佐である



1: 名無しさん@涙目です。 2018/03/06(火) 15:35:46.02 ID:2nFPFUrw0●.net BE:565421181-PLT(13000)
no title

https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/03/06/20180306k0000e040260000p/9.jpg
http://www.sankei.com/images/news/180306/plt1803060016-p1.jpg

2018年3月の人事では、東良子(第40期)・1等海佐が女性初の
第1護衛隊司令に着任。
第1護衛隊に限らず、護衛隊司令に女性が着任するのは、東が
史上初となる。

なお第1護衛隊は、その隷下に我が国最大の”ヘリ空母”である
「いずも」を置くなど、極めて重要な艦隊だ。

https://japansdf.com/archives/5122



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520318146/続きを読む



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