【日韓】韓国、難民射殺発言に強い不快感 北朝鮮有事の対策で麻生氏



1: ひろし ★@\(^o^)/ 2017/09/26(火) 21:43:44.56 ID:CAP_USER.net
 【ソウル共同】麻生太郎副総理兼財務相が北朝鮮有事の際の武装難民対策を巡り「防衛出動や射殺」に言及したことに関し、韓国政府は26日、外務省報道官論評として「国粋主義的な認識を基にし、難民保護に関する国際法規にも外れたもので極めて遺憾だ」と表明し、強い不快感を示した。

 その上で「朝鮮半島情勢に関して誤解を生んだり、平和と安全に否定的な影響を与えたりしかねない言及を自制することを厳重に求める」と表明した。

 韓国の文在寅政権は、米朝の緊張感が高まる中で戦争の勃発は絶対に阻止すると強調している。韓国は憲法で北朝鮮も自国領と定め、北朝鮮住民も国民と見なしている。

https://this.kiji.is/285377433804325985?c=39546741839462401



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ビートたけし 北朝鮮問題の一番簡単な解決方法として「日本の核武装」に言及



1: ひろし ★@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 17:20:09.85 ID:CAP_USER.net
2017年9月24日 13時50分 トピックニュース

24日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、ビートたけしが、北朝鮮をめぐる問題解決において「日本の核武装」の可能性に言及した。

番組では、「北朝鮮は止まらない!? 対話か?圧力か? 日本はど~する!?SP」と題して、出演者が緊迫を増す北朝鮮問題の打開策を議論していた。

番組終了直前、この問題解決についてたけしは「あんまりテレビで言っちゃいけないんだけど」と断った上で、一番簡単な方法として「『日本も核武装すればいいじゃないか』となる」としたのだ。根拠としてたけしは、日本には原子力発電所があり、プルトニウムを備えているだけではなく、H-IIロケットの開発にも成功しているというのだ。

ここまで語ると、たけしは苦笑気味に「(核武装を)声を大にして言ったら、大変なことになるよな」「『バカ野郎!』って言われるの、イヤだけど」とも漏らしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13656224/



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【話題】みのもんた「北朝鮮のミサイル基地を先に破壊出来ないの?だって必要じゃない?」→青山繁晴「みのさんの口から…」



1: ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 14:55:38.68 ID:CAP_USER.net
みのもんた「北朝鮮のミサイル発射基地を先に破壊するのはどう?」青山繁晴「うおおおおお!」

北朝鮮のミサイル発射問題について、みのもんたが「よるバズ」にてやけに過激な提案を行った。

みのもんた「先に攻撃してしまおう」

【敵基地攻撃能力】

みの「北朝鮮のミサイル発射を待つのではなく、撃ちそうな所を先に見つけてその基地を破壊する事は出来ないの?」←おおおお!

青山「みのの口からそれが出るようになった事自体が日本は前進してるww。それを敵基地攻撃能力と言う」

みの「だって必要じゃない?」#よるバズ pic.twitter.com/Eb90QnfQVw

ブルー (@blue_kbx) 2017年9月2日

みのもんた「待ってるだけじゃなくてさ、撃ちそうなところを先に見つけてその基地をドッカンということはできないの?」

青山繁晴「みのさんの口からそれが出るようになったってことは日本は前進してますよ。そういうの敵基地能力っていうんですよ」

no title


ソース:netgeek 2017年9月4日
http://netgeek.biz/archives/102274

続きます



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1504677338/続きを読む

水爆が東京落ちる前にガチで引っ越そうと思う、どこの県がいい?



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:971283288-PLT(13000).net

中村雄二郎さん91歳=明治大名誉教授、哲学者
http://mainichi.jp/articles/20170831/k00/00m/060/050000c



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504423191/続きを読む

【窪田順生】呑気にJアラート批判の日本人は日米開戦前夜にそっくりだ



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/31(木) 08:19:56.87 ID:CAP_USER.net
「Jアラートは意味がない」など、北朝鮮のミサイルに対する政府の取り組みを批判する声が数多い。テレビでは専門家たちが「本気で攻撃してくることはない」と解説をするなど、「ミサイル着弾はない」と信じている日本人が多いからだろう。

しかし、現実はそんなに甘くないかもしれない。(ノンフィクションライター 窪田順生)

政府の言い分を批判してばかり 日本人の本音とは?

「Jアラート」の評判がよろしくない。

「日本を通り過ぎた後に鳴っても意味がない」「宇宙空間まで飛んでいくようなものに、いちいち反応するな」などなど、国民の生命を守るためのシステムであるにもかかわらず、当の国民から厳しい批判が寄せられているのだ。

叩かれているのは「Jアラート」だけではない。政府が触れ回っている「弾道ミサイル落下時の行動」、つまり、「物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る」という呼びかけに対しても、「ミサイル防衛で地面に伏せろと真顔で告知する国などない」「竹槍でB29を落とせという戦前のノリ」など厳しい意見が寄せられている。

政府を擁護するわけではないが、この呼びかけはまったく意味がないわけではない。世界で最も進んだミサイル防衛システムを構築しているといわれるイスラエルでも、サイレンが鳴ると、市民は物陰に身を寄せて、頭をかかえて地面に伏せている。

ミサイルの着弾の際には、爆風で瓦礫などがすさまじい勢いで飛散するので、戸外にいる場合、「物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る」というのは特に荒唐無稽なものではなく、現実的な身の守り方なのだ。

国民の命を守ろうということで多くの税金と多くの人々のリソースが投入された取り組みが、なぜこうもダメ出しばかりされるのか。いろいろな意見があるだろうが、個人的には大多数の日本人が、口に出さずも、腹の中でこんな風に思っていることが大きいからではないかと思っている。

「北朝鮮がミサイルを飛ばすなんていつものことだ。本当に戦争になって困るのは金正恩の方なんだから、日本に着弾などするわけがない」

あきれるほどの楽観論が真珠湾攻撃を引き起こした

実際、ワイドショーやニュースなんかに出演している専門家は、ミサイル実験はアメリカを交渉のテーブルに乗せるための「牽制」だとよくおっしゃっている。それを素直に鵜呑みにしている人たちが、あっちは本気で日本を攻撃するつもりなどないのだな、と高をくくってしまうというのは、当然といえば当然ではある。

しかし、これは危険だ。信じる、信じないというのは個人の考えなので、第三者がとやかく口を挟む問題ではないが、世の中に「どうせ北朝鮮は攻撃してこない」というような楽観的な見方があふれ返るのは、日本にとってかなりマズいと思っている。

実は、楽観主義こそが「戦争」の引き金となるからだ。

その代表的なケースが、日米開戦のきっかけとなった真珠湾攻撃である。なぜあのような奇襲を山本五十六が仕掛けたのかというと、開戦直後に主力艦隊を撃破してしまえば、アメリカ海軍とアメリカ国民の士気は喪失され、日本に有利な形で講和に持ち込めるはずだという「甘い読み」があったからと言われる。

なぜそんなに楽観的だったのかと呆れるかもしれないが、これは山本五十六だけの問題ではなく、当時の帝国海軍、さらには日本のインテリの多くが総じて楽観的だったのだ。

実は真珠湾攻撃直後まで、「日米開戦などあるわけがない」というインテリも多くいた。その根拠となったのが、「かの国が自由主義かつ個人主義だから」というものだ。

「個人」の意思が尊重される国だから、多くの「個人」が戦死のリスクに晒される大規模な戦争は避けるに違いない。もし仮に戦争になったとしても、向こうは太平洋を越えてこなくてはいけないのだから長期戦に持ち込めば、世論に厭戦ムードが広がり、どこかで妥協するに決まっている。

それにひきかえ、こちらは「皇国」なので覚悟が違う。ガチで戦ったら絶対に勝てる――。喧嘩に明け暮れる不良少年のようなロジックだが、当時のインテリや軍部は本気でそう信じたのだ。

http://diamond.jp/articles/-/140441

>>2以降に続く)



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中国空軍が紀伊半島沖まで飛行し戦闘機が緊急発進(スクランブル)



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:468394346-PLT(15000).net

【北京=西見由章】中国国防省は24日、中国空軍が同日に遠海(飛行)訓練を
実施したと発表した。申進科・空軍報道官は声明で「中国空軍が遠海訓練を
常態化させているのは国際法と国際慣例に合致している」と主張。訓練は
「実戦能力を高め、強軍事業を推進するものだ」とし、「どのような妨害に
遭おうとも、中国空軍はこれまでと少しも変わらない。これからも頻繁に飛行訓練を行う」と主張した。

 防衛省によると、中国のH6爆撃機6機は24日、沖縄本島と宮古島の間を
通過して紀伊半島沖まで飛行し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した。
領空侵犯はなかった。

 防衛省統合幕僚監部によると、このルートで中国機の飛行が確認されたのは初めて。


http://www.sankei.com/world/news/170825/wor1708250009-n1.html



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503620620/続きを読む

【神奈川新聞】ミサイル避難訓練に、一般市民を参加させる これはもう「戦前」ではないか



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/08/25(金) 14:42:06.23 ID:CAP_USER.net
北朝鮮の弾道ミサイルの飛来を想定し、県内で初めて行われた平塚市の住民避難訓練。参加者約200人が体育館に集まり頭を抱えてうずくまった。自治体担当者は趣旨について「まず必要な行動を知ってもらいたい」と強調する。

だが識者からは「意味がない」「非常時の心理を日常化する狙いではないか」と問題視する声が上がる。飛来する弾道ミサイルに対処する訓練に、一般市民を参加させる。これはもう「戦前」ではないか-。

19日午前、平塚市では毎年恒例の「総合防災訓練」が開催されていた。その冒頭、午前9時15分。関東近辺に向けて弾道ミサイルが発射されたと想定し、会場となった体育館周辺と市総合公園に「訓練、訓練。ミサイル発射、ミサイル発射」と、全国瞬時警報システム(Jアラート)の音声が響き渡った。

同20分。参加者らは窓ガラスの少ない体育館2階の客席に誘導され、また放送が流れた。「落下の可能性があります。頭部を守ってください」。参加者は頭を抱え、うずくまった。

同21分。「ミサイル通過。この地域の上空をミサイルが通過」と放送され訓練を終えた。

あいまいな想定

政府は今年4月、各都道府県の危機管理や災害対策の担当者約70人を集め、弾頭ミサイルを想定した住民避難訓練を開催するよう求めた。

平塚市はこれを受け、検討を開始。毎年実施している総合防災訓練の冒頭に組み込む方針を7月20日に決定した。防災危機管理部の6~7人の担当者が協議したが、「意味がない、やる必要はない、という意見が出ることはなかった」という。

担当者は「ミサイルが体育館を直撃すれば意味がないかもしれないが、そうでなければ屋内の方が爆風を避けられる。頭部を抱えた方が命を守れる」「Jアラートのサイレンを聞いたことのない人も多かった。どのような音が鳴るのかを知るだけでも訓練の意味はあった」と強調した。

「ミサイル攻撃の対応ということは戦争への備えだ。つまり戦前。そうした訓練を実施しているという認識や自覚はあるか」と記者が問うと、平塚市の担当者は答えた。「戦争になるかどうかは国の話。市としては市民に脅威が迫ったときに、どうすればいいのか伝えなければいけない」

だが、訓練の前提となる細かな「想定」はない。どのような種類のミサイルが、どこに落ちてくるのか分からない。そのため被害程度も不明だ。避難行動の根拠を問うと、こう返答した。...

http://www.kanaloco.jp/article/273207



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1503639726/続きを読む



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