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【日中】南京大虐殺紀念館を訪問した福田元首相が「国賊」と罵られる ―中国メディア



1: プティフランスパン ★ 2018/06/27(水) 15:16:21.41 ID:CAP_USER
2018年6月27日 10時50分
https://www.recordchina.co.jp/b619488-s0-c10-d0135.html
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26日、中国メディア・環球網は「福田康夫氏が南京大虐殺紀念館を訪れ犠牲者に献花、なんと在日売国奴に国賊と罵られる」と題した記事を掲載。福田元首相に対して日本のネット上で批判が起きていると伝えた。

2018年6月26日、中国メディア・環球網は「福田康夫氏が南京大虐殺紀念館を訪れ犠牲者に献花、なんと在日売国奴に国賊と罵られる」と題した記事を掲載。福田元首相に対して日本のネット上で批判が起きていると伝えた。

24日午後、上海での学術会議に出席した福田元首相は南京に赴き、南京大虐殺犠牲者記念館を訪問。犠牲者に献花して哀悼を示すとともに、「東亜和平」としたためた直筆の書を寄贈した。福田首相は「日中両国国民は歴史を忘れてはならなず、未来に向かって心を一にして協力していかなければならない」と語っている。

記事は「福田氏は、海部俊樹、村山富市、鳩山由紀夫の各氏に続き、南京大虐殺犠牲者記念館を訪れた4人目の首相経験者となった。自民党籍の元首相としては(海部氏に続いて)2人目だ」と紹介した。

その上で「この情報が日本に伝わると、ネット上では少なからぬ批判の声が出た」と説明。まず、中国出身で日本国籍を取得した評論家の石平氏がツイッター上で「福田氏は国賊になり下がったのか」と発言したことを挙げ、さらに他のネットユーザーからも「下賤、卑怯、売国」「死罪にせよ」「中国に乗せられる福田康夫はどうかしている」「ハニートラップにかかってるのではないか」といった辛辣(しんらつ)な意見が出ていることを伝えた。

記事は、「歓迎すべきこと。歴史を直視するのは大切だ」といった福田元首相の行為を支持するネットユーザーも存在することを説明しながらも、「日本のネット上では、福田氏に対する攻撃が支持を上回っている」と伝えている。(翻訳・編集/川尻)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1530080181/続きを読む

【歴史戦】「南京大虐殺記念日」制定法案、加マニトバ州は優先審議せず



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/11/05(日) 18:35:34.61 ID:CAP_USER.net
カナダ中部マニトバ州の州議会で、旧日本軍が中国・南京を占領した1937(昭和12)年12月13日を「南京大虐殺記念日」と定める法案の審査手続きをめぐり、早期成立を目指す野党側が同法案の優先審議を求める動議を提出したものの、与党側の反対多数で否決されたことが4日、分かった。州議会は9日に閉会するため、今会期中の法案成立は事実上なくなった。

 ただ、今月下旬には次の会期が始まるため、推進派は改めて法案成立を目指して働きかけを強めそうだ。

 法案を提出した野党の新民主党は、旧日本軍による南京占領から80年となる12月13日までの成立をもくろんでいるとみられ、他の法案に優先して記念日制定法案を審議するよう求める動議を議会に提出していた。

 マニトバ州の隣のオンタリオ州議会では10月26日、同じく南京の記念日制定を求める内容で、法的拘束力のない動議が可決された。オンタリオ州議会も当初、法案成立を目指したが、法案に比べて可決のハードルが低い動議に切り替えた。マニトバ州議会も動議に切り替える可能性があり、予断を許さない状況が続く。


2017.11.5 06:59
http://www.sankei.com/politics/news/171105/plt1711050004-n1.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1509874534/続きを読む

【中国メディア】「南京大虐殺の生存者は100人」、中国が発表



1: らむちゃん ★ 2017/10/29(日) 18:59:23.73 ID:CAP_USER.net
レコードチャイナ 2017年10月29日 18時10分 (2017年10月29日 18時43分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171029/Recordchina_20171029020.html

2017年10月28日、新華網は記事「南京大虐殺80周年=登記された生存者はわずか100人に」を掲載した。

重陽節(旧暦9月9日の節句)を迎えた28日、南京大虐殺の生存者10人が南京市を訪問した。惨劇から80年、近代都市へと発展した南京に生存者は驚きの声を上げた。その一人、夏淑琴さんは「当時は本当に辛かった」と振り返り、「平和は素晴らしい。子孫たちが永久に平和を享受できることを願っている」と話した。

新華社によると、南京大虐殺80周年を迎える今年、登録されている生存者はすでに100人にまで減っているという。南京大虐殺記念館の張建軍館長は「老人たちは民族の苦難の記憶を背負っている」と話し、彼らの記憶を継承し、歴史の鑑(かがみ)としなければならないと訴えた


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1509271163/続きを読む

【中国側が主張する南京事件】1カ月後の姿を写した写真 平穏な市内…混乱続いたとする東京裁判と矛盾



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/ 2017/09/27(水) 19:05:56.52 ID:CAP_USER.net
中国側が「犠牲者30万人以上」と主張する南京事件(昭和12年12月)から1カ月弱の時期に撮られた中国国民党の放送・通信施設や市内の写真が残されている。東京裁判は、日本軍の占領後1カ月~6週間にわたって多数の強姦(ごうかん)事件や放火などが続いたとしたが、写真には平穏な街や市民が写っており、混乱は見えない。(喜多由浩)

                  ◇

 写真を撮ったのは、満州電信電話の技術者だった杉山友勝さん(昭和62年、81歳で死去)。メモによれば、13年元旦から関東軍の指示で上海・南京地区の通信施設の防空設備視察のために同僚3人と出張。南京へは陥落(12年12月13日)から1カ月弱の13年1月7~10日に訪れている。

 同社は日本と満州国が出資して8年に設立された通信と放送の国策会社で、杉山さんらの出張は、日中戦争発生後に「北支、中支、南支に社員を派遣した」という、18年発行の同社十年史の記述とも一致する。

 写真は、中国・国民党軍が南京退却時に残していった放送スタジオ「中央党部内演奏所」や北極閣(気象天文台)の地下に置かれていた「軍通信司令部」など放送・通信施設を中心に撮影。また、欧米人が国際委員会を組織し南京市民が避難した安全区(難民区)内や同地区以外の城内、城外の街や市民の様子を写したものなど数十枚に及ぶ。

 いわゆる“大虐殺派”が根拠にした欧米人による日本軍残虐行為の「証言」は陥落後1週間前後に集中しているが、東京裁判判決などは、それが「1カ月~6週間も続いた」とした。

だが、写真を見る限り、街や市民は平穏を取り戻した様子で混乱はうかがえない。陥落から数カ月過ぎても「3万体の死体が横たわっていた」などとされた揚子江岸の下関(シャーカン)付近を撮った写真は閑散としているし、城壁の上から城内を撮った写真も放火が続発しているように見えない。

 南京事件問題研究家の阿羅(あら)健一さんは、「写真を見る限り、平穏、閑散としており、東京裁判判決や欧米人の証言にあった『死体がごろごろあった』『放火、略奪、強姦が続いていた』様子には見えない」という。

 一方、亜細亜大の東中野修道教授は「あくまで一部を撮った写真で、全体の様子を知るのは難しいのではないか。ただ『清野(せいや)作戦』と称して国民党軍が破壊していった放送・通信施設を撮った写真は他にはなく、極めて貴重な資料だ」と話している。

                  ◇

 【用語解説】南京事件についての東京裁判判決

 日本兵によるさまざまな虐殺行為があり、全市内で殺人、強姦、略奪、放火が行われた、とし、占領後最初の1カ月間に2万の強姦事件が市内で発生、商業施設、一般人の住宅への放火は6週間も続き、全市の約3分の1が破壊されたとしている。日本軍が占領してから最初の6週間に南京とその周辺で殺害された一般人と捕虜の総数は20万以上、としている。

2017.9.27 10:29
http://www.sankei.com/column/news/170927/clm1709270008-n1.html

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放送スタジオ「中央党部内演奏所」(提供写真)

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城壁から南京市内(城内)を撮ったとみられる写真。放火が続き、混乱しているようには見えない

https://i.imgur.com/hcrT8Zf.jpg
揚子江岸の下関付近。「数カ月たっても死体が山積み」という証言とは裏腹に閑散としている(提供写真)



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1506506756/続きを読む



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