【悲報】安倍内閣支持率6%増の44%に上昇 不支持は43%と逆転へ



1: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [ニダ] 2018/06/17(日) 15:57:58.74 ID:J7qKcUr20 BE:993788992-PLT(13001)
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2018/6/17 15:50

共同通信の世論調査によると、内閣支持率は44.9%で、5月12、13両日の前回調査から6.0ポイント増えた。不支持は43.2%だった

https://this.kiji.is/380973110200943713?c=39550187727945729



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テレビ朝日、半数以上の女性社員が社内でセクハラされていた



1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/06/08(金) 17:58:01.92 ID:NqlPtMc90 BE:478973293-2BP(1501)
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テレビ朝日内部資料「女性社員の56%がセクハラ被害」の衝撃
〈家に誘われる〉 〈身体を触られる。キスを迫られる〉 〈社内での過度なボディタッチ〉
──生々しい「被害報告」の数々。これは、テレビ朝日で行われたセクシャル・ハラスメントに関するアンケート結果
に記された文言である。そこに書かれた衝撃的な実態からは、テレビ朝日のセクハラに寛容な体質が浮かび上がっ
てくる。
 アンケートは、テレビ朝日労働組合が4月27日から5月11日の2週間にわたって実施したものだ。4月、財務省の福田
淳一・前事務次官による同社女性社員への「胸触っていい?」「手縛っていい?」といったセクハラ発言が大きな問題
となったことを受けて、組合がハラスメントの実態を把握するためにアンケートを行なったのである。
 調査はセクハラだけではなく、パワー・ハラスメントや、それ以外のハラスメント被害、会社への意見なども問われる
ものだった。また、セクハラは「社内関係者からのセクハラ」と「社外関係者からのセクハラ」に分けて聞かれた。
 その結果は5月中旬、『ハラスメントに関するアンケート調査報告』と題されたA4版10ページにわたる「組合ニュース
No.054」という資料にまとめられ、組合員向けに配布された。
 まず驚くのは、セクハラを受けたことがあると答えた社員の割合だ。アンケート対象者は組合員706人(男性507人、
女性199人)。結果によると、「セクハラを社内関係者から受けたことがある」と答えた人は、回答した462人中92人で
約20%となっている。
 ところが女性だけにしぼってみると、回答者126人中71人。実に56.3%が社内関係者からのセクハラ被害に遭って
いることが判明した。

◆一般的な企業の「2倍」の被害
 この数字をどう見るか。独立行政法人「労働政策研究・研修機構」が25~44歳の女性労働者を対象としたアンケート
調査の結果(2016年)によると、セクハラを経験したことのある人の割合は28.7%となっている(>>0�。テレビ朝日の女性
社員がセクハラを経験した割合は、「社内関係者」からの被害だけで言ってもざっと世間一般の2倍と言える。
(以下略)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00000024-pseven-soci



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舛添さん「日大アメフト問題で一番喜んでるのは安倍首相ではないか」



1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/06/02(土) 12:11:49.98 ID:/W59knfX0● BE:782249187-2BP(2000)
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舛添氏「この国はおかしい」日大の過熱報道に苦言

 前東京都知事の舛添要一氏(69)が、日大アメリカンフットボール部の一連の問題をめぐる過熱した報道に苦言を呈し、「視聴率優先主義が日本を滅ぼす」と警鐘を鳴らした。

 舛添氏は1日夜、ツイッターを更新。NHKの9時台のニュースでも日大の問題がトップニュースとして報じられたことに「この国は、どこ
かおかしいのではないか」と疑問を投げかけ、「日大がどうなろうと、国民の生活に関係ない。米朝会談、中東、保護関税、もろに庶民の生活
を直撃する。現にガソリン価格は高騰。せめてNHKくらい良識を。視聴率優先主義が日本を滅ぼす」とした。

 さらに「アメフト、日大問題がテレビのトップニュースになることを一番喜んでいるのは、安倍首相ではないか」と憶測し、「森友・加計
問題などもうテレビは取り上げない。今や世界の悪者は日大であり、北朝鮮でも安倍政権でもトランプでもない。新聞はまだましだが、テレビは酷すぎる。NHKまでワイドショー化している」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806020000327.html


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小林よしのり「マスコミの信頼性が地に落ちていることが、安倍政権の不動の支持率を後押ししている」



1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [IN] 2018/05/27(日) 12:52:20.48 ID:pqc2oMdB0 BE:135853815-PLT(12000)
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安倍政権、盤石の4割はマスコミのせいでもある

安倍政権はもう何をやっても40%近い支持率で下げ止まっているのだから、倒れない。
これはテレビ・新聞などのマスコミが影響力を失っていることが大きい。

老人は目が悪くなるから細かい文字を読む集中力が衰えているし、若者は活字離れで漫画すら読めなくなるほどだから、新聞読者の劣化はあるだろう。

最も人口が多い団塊の世代がヒマに任せてフェイスブックなどSNSでかつての仲間と接触し、ネット情報の影響で、右派に転向している。

日本社会の驚異的な人口縮小によって、「人手不足」だから、大卒の就職率がいいだけなのに、これをアベノミクスのおかげで好景気だと勘違いしている(不景気しか知らない)若者が、安倍政権支持に傾いている。

団塊の世代も、若者世代も、マスコミを信用せず、情報源がネットになっていることが、不健全な感覚(ネトウヨ劣化)を増幅させている。
マスコミを信じるか?ネットを信じるか?の比率が6対4になっているのだろう。

実際に、最近の異常なセクハラ糾弾キャンペーンとか、マスコミのやることは「マスゴミ」と言われて仕方がない面が多々ある。
ネットは確かにフェイクだらけなのだが、マスコミがふしだらに左翼イデオロギーに傾くから、信用度をますます落として、ネット依存による右傾化が進むばかりだ。

マスコミの信頼性が地に落ちていることが、安倍政権の不動の支持率を後押ししている。
野党が役立たずということばかりではないのだ。
トランプが馬鹿だから支持されるように、安倍晋三も馬鹿だから右派に親近感が湧いて支持される。

右派論壇誌を見ていると、馬鹿の欠損をどうやってフェイクで取り繕うかの詭弁の楽しみで、論者が快感を得ているようにしか見えない。
いまこそ詭弁・フェイクの見せどころだと思っているのだろう。

信頼できる情報源の提供がいまほど必要な時はない。
本来わしがその役割を引き受けるいわれはないのだが。

http://blogos.com/article/300041/


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田原総一朗「ついに支持率が上がり始めた安倍内閣。国民に何が起きているのか?こんな事始めてだ」



1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [IN] 2018/05/25(金) 22:42:00.93 ID:ohxA2rmK0 BE:135853815-PLT(12000)
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ついに支持率が上がりはじめた安倍内閣、何が起きているのか?

(略)

もはや安倍内閣は、問題と矛盾ばかりだ。当然、内閣支持率は落ちるだろう、と僕は考えていた。ところが違った。

14日の共同通信の調査で、なんと、安倍内閣の支持率は、落ちるどころか、37%から38.9%に上がっているのだ。
日経新聞の調査でも、支持率43%と高いままだ。これは、非常に大きな問題だと僕は考えている。

野党6党は安倍内閣に対し、麻生大臣の辞任、森友学園の疑惑解明など、4つの要求に応えなければ、国会審議を拒否するとしていた。
ところが、これらの問題に何ひとつ応えていないのに、野党は審議拒否を止めたのだ。それは、なぜか。

これ以上、審議拒否することは、国民の反発を招くと、野党が判断したのだ。現に、少なからぬ新聞が、審議拒否はけしからんと、野党を叩いた。
北朝鮮問題など外交問題が山積みの状況で、小さい問題にこだわっていると批判したのだ。野党は、こうした批判に屈した。

しかし、それでもなぜ国民は、安倍内閣を支持するのか。僕の長いジャーナリスト人生でも、これだけ問題山積みの内閣が、支持率を下げるどころか、上げるなんてことは初めてだ。

与党も野党もメディアも、この初めての状況に、とまどっている。僕は、この国に何が起きているのかをしっかり見極めていきたい。

http://blogos.com/article/299746/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527255720/続きを読む

安倍内閣支持率調査 「支持する」74%



1: 名無しさん@涙目です。 2018/05/16(水) 13:29:22.88 ID:tj+WCojz0.net BE:323057825-PLT(12000)
http://img.5ch.net/premium/8114876.gif
官僚の相次ぐ不祥事で安倍内閣の支持率が43%(日本経済新聞社とテレビ東京による4月27~29日の世論調査)と低迷する一方、
国内の株式市場関係者の支持率は7割を超えたことがQUICKの月次調査<株式>でわかった。
ただ、政策を支持するより総裁交代に伴う日本株市場低迷のリスクを警戒し消去法的に支持率が伸びた面もあったようだ。
調査期間は5月8~10日。証券会社および機関投資家の株式担当者158人が回答した。

今回の調査では安倍内閣の先行きや株式市場にとって望ましい次の首相などにについて聞いた。
安倍内閣を支持するか、との質問では「積極的に支持する」が28%、「どちらかといえば支持する」が46%と「支持する」との意見が7割以上を占めた。
支持すると回答したある証券会社は「ポスト安倍候補は、総じて財政再建重視で緊縮的な財政運営を行うとみられ、総裁交代は景気や株価を下押しする懸念がある」と指摘する。
一方、「どちらかといえば支持しない」が17%、「全く支持しない」は9%にとどまった。
市場では「安倍政権は、第三の矢を全く実現できておらず、早期退陣が望ましい。日本の直面する喫緊の課題は憲法改正などではない」(投信投資顧問)という声もあった。

株式市場関係者、安倍内閣支持率7割超す、QUICK月次調査<株式>
https://www.quick.co.jp/5/article/14356
no title



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【韓国】<重村智計氏>歴史が教える「朝鮮半島に深入りすると日本は必ず失敗する」



1: Egg ★ 2018/05/04(金) 01:45:14.10 ID:CAP_USER.net
「今こそ日本には、朝鮮半島に関わらない戦略が必要」──朝鮮半島を長きにわたり取材・分析してきた東京通信大学教授の重村智計氏は、こう断言する。

 * * *
 電撃的な米朝首脳会談の決定を受けて、日本の「乗り遅れ」や「置き去り」を危惧する論調が目立つ。しかし、そうした声は日本と朝鮮半島の歴史を全く理解していないゆえのものといえる。

 歴史が教えるのは、「朝鮮半島に軍事的、政治的に深入りすると、日本は必ず大失敗する」という事実だ。中国が必ず介入するからだ。

 古くは660年、百済が滅びた後に朝鮮半島に介入した倭国(日本)は、白村江の戦いで唐・新羅連合軍に大敗を喫した。近世においては豊臣秀吉の朝鮮出兵が大失敗に終わったこともよく知られる。いずれも、中国の介入で大敗北した。

 近代になり、“朝鮮半島は日本の生命線”との覚悟で臨んだ日清、日露戦争では勝利を収めたが、戦争は列強の干渉を招き、日本が国際社会から孤立する一因となった。その後の植民地支配もうまくいかず、日本は韓国と北朝鮮からいまも恨まれている。

 逆に日本が参戦しなかった朝鮮戦争では、戦中も戦後も「朝鮮特需」という大きな果実で経済が潤った。この戦争も中国の介入で膠着状態に陥り、米国の実質的な敗北で終わった。半島国家である南北朝鮮はともに小国であり、常に周辺国を巻き込んで利益を得ようとする。

 冷戦時代、北朝鮮は文化大革命下の中国から独裁体制を批判されるとソ連に接近し、デタント(緊張緩和)で米ソ関係が改善すると中国にすり寄った。冷戦終結後の1990年代も、南北対話が上手くいかないと米朝交渉に向かい、それがダメなら日本に秋波を送った。

 こうした「振り子外交」は北朝鮮のお家芸だ。周辺国に「乗り遅れ懸念」をまき散らし、自国に有利な状況をつくろうとする。

 かつての日本は「乗り遅れ」と「置き去り」を怖れ、1990年の「金丸訪朝団」をはじめ、渡辺美智雄氏(1995年)、森喜朗氏(1997年)らが競って北朝鮮を訪問したが、“援助”としてコメなどを奪われただけで日朝関係は一向に改善しなかった。これもまた大きな教訓である。

【PROFILE】重村智計(しげむら・としみつ)/1945年、中国・遼寧省生まれ。毎日新聞記者としてソウル特派員、ワシントン特派員、論説委員などを歴任。朝鮮半島情勢や米国のアジア政策を専門に研究している。『金正恩が消える日』(朝日新書)、『外交敗北』(講談社刊)など著書多数。

●取材・構成/池田道大

※SAPIO2018年5・6月号

NEWSポストセブン / 2018年5月3日 16時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_670491/



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1525365914/続きを読む



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