報ステ・後藤謙次「安倍総理が言うように経済指標は良い。しかし何かが足りない」 ←???www



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:135853815-PLT(12000).net

報道ステーションは揺るぎないデータを目の前にしても解釈を捻じ曲げ、アベノミクスの実績を疑い続けている。
あろうことか解説者がついに得体の知れない「何か」に頼り始めた。

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後藤謙次「安倍総理が言うように経済の指標というのは全ていいわけですね。雇用情勢、賃金の問題。しかし何かが足りないんだというのが…」

もはや解説にすらなっていないオカルトの類だ。景気回復は日本人にとって喜ばしいことのはずなのに、
単純に安倍総理が嫌いだからというだけで現実を受け入れない。わざわざ影響力の大きなメディアでコメントすることではないだろう。

ここでアベノミクスの効果について簡単にまとめておきたい。
▼自民党によるアベノミクス5年間の実績。「若者の就職内定率、過去最高」は実感できる部分であり、とりわけ学生は安倍総理に感謝している人が多い。
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しかしこのような現状を踏まえても、報道ステーションにかかれば主観で「実感ない」というまとめがなされてしまう。

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単純に「好調」と紹介すればいいだけなのに、なぜわざわざ客観と主観で対立軸をつくるのか。
そもそも「実感がある」という人も多いのにこのような総括をするのは奇異としか言いようがない。
最後の切り札は「何かが足りない」。もういっそのことオカルトステーションに改名してほしい。

http://netgeek.biz/archives/104785



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508406471/続きを読む

【軍事】<極秘シミュレーション>金正恩の核が東京を襲う日 爆心地では70%の人が即死、20%が2カ月以内に死亡する



1: ねこ名無し ★ 2017/10/17(火) 06:12:06.84 ID:CAP_USER.net
2011年3月15日。福島第一原子力発電所で爆発が起こり、放射性物質の大気への拡散が本格的に始まっていた。当時の首相官邸はその拡散状況を国民に知らせることができなかった。一方、米国のエネルギー省が独自調査の結果、〈高濃度放射性物質が北西へ重点的に飛散〉とする拡散予想モデルを日本の外務省ほか各機関に伝達していた。

しかし、その裏で、米軍による別の極秘調査の結果が防衛省ほか、複数の機関に届けられたにもかかわらず、官邸に報告されていなかったことはまったく明らかにされていない。

その調査結果の発信元は、略称「DTRA」。日本語にすれば「米国防脅威削減局」。VXガスなどの化学兵器、天然痘ウイルスなどの生物兵器、そして核爆弾など大量破壊兵器による攻撃から、米国と同盟国を守るための作戦の立案と遂行に徹した部局である。

DTRAは国防総省の数ある部局の中でも最も重要な存在とされている。なぜなら任務の神髄は、大量破壊兵器による攻撃を受けた後も“国家を存続させる”ことだからだ。特に外国やテロ集団からの「核攻撃」に対しては、いかに備え、対抗し、その脅威を破壊するかが任務の根幹である。「核攻撃」は、経済、政治、社会という、国家として成り立っている機能を崩壊させてしまうからだ。

6年前、DTRAは無人偵察機などを駆使して原発から放たれる核物質の情報を収集し分析。その結果、前述のエネルギー省のものよりさらに詳細なデータだけでなく、12時間ごとに首都圏が「核物質の雲」に徐々に覆われていく予想モデルも防衛省など一部の政府機関に伝達していた。

北の“脅威の再評価”

本稿は、当時の官邸の判断や動きを検証することが主旨ではない。国家的緊急時であった東日本大震災のころ以上に、DTRAの存在がここ数カ月、日本という国家の存続に重要なものとして再び急浮上している、そのことに大きな関心を寄せたいからである。

米軍関係者によれば、DTRAの存在が、日本の安全保障の正面に、かつ密かに浮上したのは、昨年8月末のことだった。北朝鮮の軍事力が、これまで評価されてきたレベルを遥かに超えるものになったとDTRAが分析したからだ。

「明らかに、北朝鮮による『核攻撃』の脅威評価がDTRAの中で切り替わった。もちろん、脅威は現実的なものとして危機感が高まった」(米軍関係者)

そして、日本政府機関に、“脅威の再評価”が極秘に伝えられた。

いったい北朝鮮のなにがDTRAを“脅威の再評価”へと突き動かしたのか。その答えは後述するが、そもそも北朝鮮の核兵器の脅威が国際的に叫ばれて久しい。DTRAが北朝鮮の弾道ミサイルを本格的に脅威と評価し始めたのは、同関係者によれば2008年弾道ミサイル発射実験からであった。

DTRAの脅威判断を受けた米国防総省は、京都府北部、日本海に面した経ヶ岬に、北朝鮮の弾道ミサイルに対応するレーダーを配備するように日本政府に強力に要請した。現在、北朝鮮が弾道ミサイルで米本土を攻撃するコースとなる真下で、レベルを高めたレーダーが稼働している。

2016年に入って北朝鮮が核爆弾とミサイルの開発に集中した軍事活動を活発化させたことから、DTRAは、国防総省統合情報本部やCIAなどからの情報も合わせて分析した。その結果が、対北朝鮮の作戦正面部隊である米太平洋軍にも伝達された。

その分析結果とは、米太平洋軍関係者の話によれば―。

〈統合情報本部は、2016年に入って北朝鮮は、ミサイルの弾頭部分に装填できるほどの核兵器の小型化に成功と判断。しかし、大気圏の再突入を伴う、数千キロ先のターゲットを狙う弾道ミサイルとしての技術レベルにはない。現在の技術で行えば、再突入時にミサイル本体は破壊されてしまう。
しかし、統合情報本部が注目したのは、旧ソ連製の中距離ミサイルになら装填して利用できるまで核弾頭の小型化に成功したという点だった。つまり、500キロ程度の短い射程の「中距離核ミサイル」こそ、新たな脅威となる〉

短い射程の核ミサイルは、韓国の首都ソウルにとってこそ現実的な脅威となる。日本や米国には遠すぎて届かないからだ。にもかかわらず“脅威の再評価”が日本に極秘に伝えられた、とはどういう意味なのか。「中距離核ミサイル」が、なぜ日本の脅威となるのか。

http://bunshun.jp/articles/-/4535

(続く)


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【バービー】韓国人風メイクに物申す「おたふく顔にしか見えない」「美人ですらおかめちゃんになる」[Abema TIMES]



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/10/10(火) 17:47:07.00 ID:CAP_USER.net
9日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がAbemaTV(アベマTV)でMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(毎週月曜21時~)が放送され、フォーリンラブ・バービーが、いま流行りの韓国人風メイクに物申した。

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バービーは「前髪を薄く取ってカールさせて太まゆ、顔色を真っ白にして赤いリップを塗っていると、おたふく顔にしか見えない。何が可愛いと思ってやっているんだろう」と、韓国系メイクを批判。「美人ですらおかめちゃんになる。おかめ納豆そのまんま」といぶかしんだ。


 小木と矢作はバービーのこの意見に対し、「韓国のアイドルの顔になりたい子多いよね」「確かに、おかめちゃんになっている」と同意。美人ですら「おかめちゃん」になるという意見が続出したこのメイク方法、ブスが安易に手を出すと、大やけどを負う可能性がありそうだ。


2017.10.10 08:00 (c)AbemaTV
https://abematimes.com/posts/3054369



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507625227/続きを読む

【緊急】小学館、小学生向け「小学8年生」にて安倍首相を批判した漫画を掲載



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:988575705-PLT(13000).net

小学8年生(小学1~6年生の後継)表紙
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内容
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やってる事、森友の運動会の宣誓と同レベルじゃね

小学8年生 親納得の骨太記事 手先動かす工夫の付録
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO20610440R30C17A8000000?channel=DF260120166491


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507524109/続きを読む

安倍首相が加計報道で朝日新聞を批判 前愛媛県知事の証言に「次の日には全く(報道)していない」



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:329591784-PLT(12100).net

8日の党首討論会では、加計学園の獣医学部新設に関する報道を巡り、安倍晋三首相が
気色ばんで朝日新聞を批判する一幕があった。

討論会後半で、日本記者クラブ企画委員の一人が加計問題について質問。
これに対し、安倍首相は朝日新聞を名指しし、衆参両院の閉会中審査に参考人として出席
した加戸守行・前愛媛県知事の証言について「次の日には全く(報道)していない」と指摘した。
さらに「胸を張って(報道)していると言えますか」「国民はよくファクト・チェックをしてほしい」と
語気を強めた。

https://this.kiji.is/289684312033854561?c=39546741839462401



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507457755/続きを読む

【報道】「北朝鮮危機は安倍首相の自作自演」朝日の歪んだ報道



1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2017/10/01(日) 13:56:16.36 ID:CAP_USER.net
【まとめ】

・朝日新聞、「岐路に立つ平和」と題する作家半藤一利氏のインタビュー掲載。

・曰く、「北朝鮮危機は安倍首相の自作自演」であり、「今の日本はヒトラーのドイツと同じ」、「自国の安全だけを大事に考えていては本当の解は得られない」というもの。

・半藤氏の見解を大々的に報じる朝日新聞の思惑は大きく歪んでいる。

「北朝鮮危機は安倍晋三首相の自作自演だ」「いまの日本はヒトラーのドイツと同じ」――という趣旨の極端な世界観や歴史観が朝日新聞9月29日朝刊で1ページのほぼすべてを使って紹介された。ひどく偏向したこの意見は歴史作家の半藤一利氏によって表明された。

北朝鮮の核兵器や弾道ミサイルの脅威に直面する日本が危機を訴えることが「自作自演」であり、北朝鮮と対話しないことがヒトラーのドイツとの同盟に等しいというのだから、実態からかけ離れた政治的な断定だともいえるだろう。

このゆがんだ認識は朝日新聞同日のオピニオン&フォーラムというページに「岐路に立つ平和http://digital.asahi.com/articles/DA3S13156456.html?rm=150」とのタイトルで、「『国難』は自作自演 勇ましい首相発言 和平壊した過去も」という見出しの長文のインタビュー記事で大々的に伝えられた。語り手は反安倍政権の言辞で知られる昭和史作家の半藤一利氏で、全体のトーンはいまの日本の平和を壊すのは北朝鮮ではなく、安倍首相だと読み取れる基調で一貫している。

まず以下のような記述があった。

≪(安倍首相は)国難といって現在、最大の問題は北朝鮮情勢でしょうが、これはご自分でつくっていませんか。自作自演の危機ではないか、と申し上げたい。≫

北朝鮮の危機は事実ではなく、安倍首相がつくりあげている、というのだ。「自作自演」とは実際には存在しないことをでっちあげて、事実であるかのように偽り、他者をだますことである。北朝鮮の核武装のための再三の核爆発実験も、日本の方角に向けて、これまた再三、発射される弾道ミサイルも、安倍首相のでっちあげ、だというのか。この80代なかばの歴史作家は本当に朝日新聞の掲載どおりの言葉を述べたのだろうかと、いぶかりたくなる。

だが半藤氏はさらに安倍非難を続ける。

≪安倍さんは国連総会で、今は対話の時ではなく圧力をかける時だと述べてきましたが、それでは危機を高めるばかりです。≫

とくに安倍氏に限らず、北朝鮮の核兵器開発に反対する側はもう20年近くも対話に努めてきた。だが北朝鮮は核武装放棄のための対話には一切、応じず、今日にいたった。だからこそ米国も日本も、圧力となったのだ。しかも国連でも圧力の象徴である北朝鮮への経済制裁に安全保障理事会の15ヵ国すべてが賛成した。

だが半藤氏は安倍首相の国際協調のその態度が日中戦争の際の日本軍部の南京攻撃に似ているとして、とてつもない連結の非難をぶつけていく。そして頻繁に「ヒトラーのドイツ」へと、いまの日本を重ね合わせるのである。

≪日本には唯一の被爆国として、核戦争の悲惨さを米国、北朝鮮両国に言って聞かせられる資格もある。それらを発揮せずに、ただトランプ大統領に寄り添っている。第2次世界大戦を始めたドイツのヒトラーと組んで三国同盟を結び、破局は導いた時代が脳裏に浮かびます≫

半藤氏はここでは北朝鮮の核武装を防ぐためにトランプ大統領の政策に同調することがドイツのヒトラーと組むことに等しいと断ずるのだ。

2017/10/1
http://japan-indepth.jp/?p=36408

>>2に続きます。



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1506833776/続きを読む

【フガフガこの野郎!】たけし、野党再編の動きに「そんなにまでして議員続けてえのか」と苦言へ



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:299336179-PLT(13500).net

タレント、ビートたけし(70)が30日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」(土曜後10・00)に出演。小池百合子東京都知事が率いる「希望の党」を軸とした野党再編の動きについて、
「1000円でさ、何でも買い放題の店に、庶民が殺到しているような感じ。結局、買ってみたら『なんだ、これ?』みた
いになるんだろうね。そんなにまでして、議員続けてえのか。議員というのは『受かんなきゃしょうがない』とはっきりいって」と苦言を呈した。

 衆院は28日午後の本会議で解散された。その後の臨時閣議で、政府は「10月10日公示-22日投開票」の衆院選日程を正式決定。
安倍晋三首相による「1強」体制の政権運営の是非が大きな争点となる。野党は臨時国会冒頭の解散を「大義がない」と批判し、首相の政治姿勢を問う構えをみせている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00000560-sanspo-ent



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506790065/続きを読む



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