中国のメタンハイドレート採掘成功、世界の石油・ガス価格「崩壊」の恐れ



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 06:25:21.62ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179014&ph=0

2017年5月22日、中国網によると、中国国土資源部はこのほど、南シナ海の海底からメタンハイドレートの採掘に成功したと発表した。ロシアメディアは世界の石油・ガス価格が「崩壊」する恐れがあると指摘している。

メタンハイドレートから得られる天然ガスそのものよりも、その埋蔵量の多さから「革命的」ともされるが、これまでは技術的な課題や経済的な理由から採掘に踏み切れないケースが少なくなかった。

しかし、国土資源部地質調査局の李金発(リー・ジンファー)副局長によると、理論的基礎研究や技術の面でそうした課題をクリアする結果が得られたという。中国がメタンハイドレートの採掘で他国をリードする存在になったことを意味し、米国のシェールガスと同じく新たなエネルギー革命を生み出すものであり、世界のエネルギー需給の構図を一変させる可能性もある。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1495574721/続きを読む

【中国】空気浄化塔が天津市にお目見え



1: のっぺらー ★@\(^o^)/ 2017/04/05(水) 19:12:15.04 ID:CAP_USER.net
オランダの設計チームが製造した「空気清浄塔」が4月1日、天津市の民園広場にお目見えした。
この浄化塔は高さ7メートルで、静電吸着技術を使い大気中の顆粒物を集め、
有害物質を分解すると同時に、きれいな空気を四方に出すことができる。
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以下ソース:中国網 2017年4月5日
http://japanese.china.org.cn/life/2017-04/05/content_40561720.htm


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【中国】中国TV「東京は放射能汚染地域」 日本産食品を標的に



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 10:16:55.05 ID:CAP_USER.net
 中国の国営中央テレビ(CCTV)は15日の特別番組で、「政府が輸入を禁止している日本の福島県周辺の食品が大量に売られている」と報じた。今も広範囲の禁輸措置をとる中国政府の規定を根拠に、消費者に人気の高い日本産食品を狙い撃ちにした格好だ。

 CCTVは毎年、「世界消費者権利保護デー」の3月15日に、消費者の権利を損なう企業の行為を批判する特番を放映し、全国的な注目を集めている。過去には米アップルや日本のニコンなど、外資系企業も多く「標的」にされてきた。

 中国政府は2011年の福島第一原発事故を理由に、周辺10都県に及ぶ東日本の広い範囲からの食品輸入を今も禁止している。CCTVは、東京都などの対象地域を「放射能汚染地域」と表現した上で、ネット通販や日系の大型店などで大量の食品が、規制をくぐり抜けて輸入販売されていると批判した。取扱業者は1万3千社以上に上るとしている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.asahi.com/articles/ASK3H7DNDK3HUHBI04F.html?iref=comtop_8_08


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1489627015/続きを読む

【中国】なぜだ! 中国人が東京で「部屋を借りる」のがこんなに難しいとは=中国報道



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/01/01(日) 15:40:46.99 ID:CAP_USER.net
 日本政府は2020年までに留学生受入れ30万人を目指す「留学生30万人計画」を推進している。しかし外国人にとって日本に住むのは簡単ではないようだ。中国の今日頭条はこのほど、中国人が日本で部屋を借りるのがいかに難しいかを紹介する記事を掲載した。

 外国人にとって日本で部屋を借りるのは相当難しいことのようだ。特に中国人に対して部屋を貸し渋る大家が多く、保証人がいなければ全額を先払いするか、それができなければ辺鄙な場所にある「ボロ屋」か「マッチ箱」のような劣悪な家に住むしかないという。

 続けて、中国人に対する貸し渋りに対する一例として、貿易会社の駐在員として東京に来た中国人女性の事例を紹介。中国の会社や、日本の大手企業勤務の友人に頼ったにも関わらず、さまざまな理由で断られ、20日以上もかけてようやく家を借りることができたという。また別の中国人留学生は審査で白い眼で見られ、半月以上も東京で野宿するはめとなり、合法的に入国して東京に来たのに家が見つからないのは「自分が密航者なのではないか」と思ってしまう程だったという。

 それでも部屋が借りれれば良い方で、見つからず別の中国人の部屋を間借りするケースも多いという。結果、ワンルームの部屋を数人でシェアすることになるが、こうした問題は主に自費で留学する若者に多く、海外からの留学生を歓迎すると言いながら、「日本で部屋を借りにくいのは矛盾している」と主張した。

 しかし、部屋を借りる中国人自身にも問題があるようだ。例えば油を多く使った料理を作る台所が汚れること、畳の上に土足で上がる生活をすること、ごみの分別が出来ず隣人とトラブルになること、防火意識が低く火災保険にも入りたがらないなどがその例だ。これらは中国での生活環境や習慣の違いに基づく問題と言えるが、記事は日本の不動産を借りる以上は「自分を変えないといけない」と諭した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1626293?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1483252846/続きを読む

【中国】斬新すぎる!中国の女性が着けていた大気汚染防御マスクが話題に



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/11/17(木) 00:14:32.37 ID:CAP_USER.net
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2016年11月16日、大気汚染が深刻な中国河北省石家荘市で、変わったマスクを着けて路線バスに乗る女性が話題だ。チャイナフォトプレスは「新型装備で有害スモッグ対策」と伝えている。

石家荘市の中心市街地ではこの日、午前7時から午後9時までナンバープレート末尾の偶数・奇数による交通規制が行われ、路線バスは無料となった。(翻訳・編集/柳川)

http://www.recordchina.co.jp/a155282.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1479309272/続きを読む

【中国】水質最高の湖で堂々とシャンプーする中年女性らに非難殺到



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/09/19(月) 11:40:14.00 ID:CAP_USER.net
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2016年9月17日、中国雲南省玉渓市の撫仙湖は「雲南高原の明珠」と呼ばれるほどの水質の良さで知られる。このほどインターネット上に「湖畔で堂々と髪を洗う下着姿の中年女性がいた」との写真付きの投稿があり、物議を醸している。春城晩報が伝えた。

掲載された写真によると、下着姿の中年女性が人目を全くはばかることもなく頭を洗っており、周りの大勢の人たちも誰一人として気にする様子もなく、止めるそぶりもない。

撫仙湖は、水質基準が最高の「I類」とされ、下流域では多くの人の飲料水として使われる重要な水源だ。そんな場所で堂々とシャンプーを使って髪を洗う女性に、
ネット上では「なんて恥知らずだ」「みっともない…」「まるで自分の家のようだ」「もはや風呂に入っているとしか…」「厚かましい」「『環境保護は、誰にも責任がある』と言うが…」など厳しい批判が多く寄せられている。

このほか「撫仙湖には温泉が自噴しているところがある。そのため、訪れたついでにお湯に浸かっているのだろう」とする声もある。

撫仙湖管理局は「見回りを強化する」としているが、実際には周辺に数多く存在するゴルフ場の農薬による汚染が深刻だという。

記事では、撫仙湖の浅瀬に車を乗り入れて洗車する例もあるとし、「この美しい姿の湖を過去のものにしてはならない」と伝えている。(翻訳・編集/岡田)

http://www.recordchina.co.jp/a150633.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1474252814/続きを読む

【中国】なぜだ!日本は清潔なのに「清掃員の姿は見えず、ゴミ箱もない」



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/08/18(木) 14:50:39.83 ID:CAP_USER.net
 中国を訪れたことのある人ならば、街のあちこちに存在する食べ物の屋台の周辺にゴミが散乱している光景を見たことがあるかもしれない。
中国の街中では肉の串焼きを提供する屋台を見かけることが多いが、客達は食べ終えたら串をそのまま地面に捨てて立ち去るのだ。

 このような環境が当たり前の中国人にとって、訪日後に日本の清潔さに驚くのも当然のことと言えるが、同時に「腑に落ちない」ことも感じるようだ。
それは日本の街中にはゴミ箱がないということで、中国メディアの網易はこのほど、「日本はゴミ箱がないのに、なぜ清潔なのか」と疑問を投げかけた。

 記事は、北京市や上海市について「高層ビルなどを見る限り、都市としてのハード面では東京に引けをとらない」と主張する一方、衛生環境においては「東京に完敗」と指摘。
東京のみならず、日本の街中でポイ捨てされたゴミを見つけるのは容易ではないとしたほか、家屋もトイレも非常に清潔だと指摘しつつも、「なぜか清掃員の姿は見えない」のが腑に落ちないことだと論じた。

 さらに、日本でもっとも不思議なのは「街中にゴミ箱がないこと」だとし、自動販売機のそばに空き缶やペットボトルを捨てるための小さなゴミ箱がある以外は「紙くずを捨てたいと思っても、ゴミ箱を見つけられない」のが日本だと指摘した。
続けて、日本人は自分のゴミを持ち帰っているとし、だからこそ日本の街は非常に清潔なのだと称賛した。

 日本の街中が清潔であるという事実は、すでに中国で広く知られている。だが、それだけに花見や花火など多くの人出があるイベントにおけるゴミの散乱ぶりは中国で大きなニュースになる。
中国人から「日本人もゴミをポイ捨てする」などと言われることのないよう、大勢が集まるイベントであっても1人ひとりが自覚を持ってゴミを持ち帰りたいものだ。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1616715?page=1


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