【中国】習主席、環境汚染対策で檄=35年までに「美しい中国」



1: Boo ★ 2018/05/19(土) 21:14:48.14 ID:CAP_USER
5/19(土) 20:56配信 時事通信

 【北京時事】中国の習近平国家主席は18、19両日に北京で開いた全国生態環境保護大会で演説し、「2035年までに生態環境を根本的に好転させ、『美しい中国』をつくる目標を基本的に実現させる」と強調した。

 国営新華社通信が19日伝えた。

 会議には党、中央・地方政府、軍、国有企業の幹部らがそろって出席。習氏は環境汚染対策でも「党の指導を強化しなければならない」と表明した上で、「生態環境を害した幹部は一生涯責任を追及する」と檄(げき)を飛ばした。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000118-jij-cn



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【閲覧注意】中国で乗り捨てられたシェア自転車が半端ない件



1: 名無しさん@涙目です。 2018/04/08(日) 11:26:11.30 ID:8TEbqzKg0.net BE:416336462-PLT(12000)
http://img.5ch.net/premium/6931153.gif
【4月8日 AFPBB News】中国では自転車のシェアリングが広がる一方で、借りた自転車を利用者が乗り捨て、路上に大量に積まれたまま放置されるという問題が各地で起きている。(c)AFPBB News

http://www.afpbb.com/articles/-/3169812
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【中国】「猛毒だから食べると危険!」は本当か? 中国産ピーナッツの真実



1: 豆次郎 ★ 2018/03/13(火) 08:13:09.83 ID:CAP_USER.net
 先日、友人がスナックで、おつまみとして出された柿ピーを食べていると、「中国産のピーナッツは毒まみれだからやめておいたほうがいい!」と親切なお客さんに忠告されたという。カウンターにいた他のお客さんは怖くなったのか、ピーナッツを避けて柿の種ばかり取り始めた。店のママは豆だけ残っている小皿を見て迷惑そうな表情を浮かべ、なんとなく場の空気が悪くなったらしい。その客が出されたピーナッツを中国産と断定した根拠は分からない。しかも、“毒まみれ”とは穏やかじゃないが、中国産ピーナッツにはそう思い込まれてしまう事情がある。

自然界最強の発がん性物質

 理由はアフラトキシン。「自然界最強の発がん性物質」とも呼ばれ、急性毒性よりはむしろ、慢性的に摂取すれば肝臓がんを発症するリスクが高くなると、国際的なリスク評価機関のFAO/WHO合同食品添加物専門家会議(JECFA)でも注意を呼びかけている。
 
 実際、平成27年度から平成29年度における厚生労働省の輸入食品等の食品衛生法違反事例を確認すると、大粒落花生や炒ったピーナッツなど、中国から輸入されたピーナッツ製品で87件の違反があった。全ての違反理由が、国が定めた基準値を超えるアフラトキシンが検出されたことによるものだ。
 
 しかも、平成27年度は20件、平成28年度は43件、平成29年度は34件と過去3年で増加傾向にあるから心配だ。違反の目立つ大粒落花生は、殻付きのまま販売される商品が多い。粒の大きなものは柿ピーなどにも使われ、小粒や揚げたピーナッツは、主に菓子類に使用されるという。

中国の一大生産地・山東省の落花生農家と工場へ

 なぜ中国のピーナッツに猛毒が発生するのか。そのワケを探るべく、中国・山東省の日本向け落花生の生産地を訪れた。同省は中国の落花生生産量の約25%を占めると言われている一大生産地。写真は、同省栄成市にある落花生農家の母子が仕事をしている光景だ。ここでは、4月に種をまき、10月ごろに収穫を行う。



 栄成市を訪れたのは、9月下旬だったため、農家にいた中年女性と老女の親子は加工用の落花生を先に収穫して、殻付きの落花生を弦から取り除く作業をしていた。

「とれたての落花生は生で食べても美味しいのよ。これは納品しないといけないから、地面で10日ほど天日干しするわ。栄成は落花生農家がたくさんあるのよ。見渡す限り畑だからね。農薬は4月に少しだけ使うわ。だから、ほとんど無農薬なの。だって、広大な畑にいちいち農薬を使うようなお金を田舎の農家が持っているわけないじゃないの。ここらへんの落花生は、ほとんど日本の製菓会社に買い取ってもらう分だから、最初に少しだけ農薬を支給してもらって使うのよ。農薬を買うお金がある農家なら、収穫量があがるからたくさん農薬をまくはずだわ(笑)」



 芸能人の誕生日をよく知っている漫談家とそっくりな中年女性は、そう言って笑った。中国の畑では、家庭ゴミから農薬の空瓶、点滴パックなどありえないものが捨てられているが、栄成市の落花生畑はどこもキレイだったことが驚きだった。

 落花生農家のすぐ近くに、日本の製菓会社へ落花生を輸出している企業があった。
 
 総経理(社長)に話を聞くと、この会社は栄成市内でも最大の落花生工場を所有しているという。本格的な収穫時期の前に訪れたこともあって、工場はあまり稼働していなかった。ちょうど良いので、工場を見学させてもらうことにした。

続きはこちらで↓
http://bunshun.jp/articles/-/6542?device=smartphone&page=3



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【中央日報】中国小型宇宙ステーション「天宮1号」落下避けられず…早ければ24日にも 機体の破片が韓半島に落ちる可能性も



1: 荒波φ ★ 2018/03/08(木) 08:50:20.72 ID:CAP_USER.net
中国の小型宇宙ステーション「天宮1号」が近く地球上に落ちることが予想されている。特に、機体の破片が韓半島(朝鮮半島)に落ちる可能性もあると言われている。

欧州宇宙機関(ESA)は6日(現地時間)、今月24日から来月19日の間に天宮1号が地上に落下する見込みだと明らかにした。また、米国系企業のエアロスペース・コーポレーション(AC)も4月第一週ごろ、天宮1号が大気圏に進入すると予想している。

中国の「宇宙崛起」の一環である天宮1号は2011年9月に打ち上げられた。当初の目標は国際宇宙ステーション(ISS)のように地球を周回する永久的な宇宙ステーションの建設だった。

だが、2016年3月に天宮1号が誤作動を起こした後、地上から宇宙船を統制できなかったという報告書が発表され、その後は統制不能状態に陥った。天宮1号は打ち上げから7年で落下という残念な結果になりそうだ。

機体の大部分は落下の途中で燃えてなくなることが予想されるが、重さが8.5トンにもなるステーションの一部破片が地表面に飛び散るおそれもある。

中国北部や中東地域、中部イタリア、スペイン北部、米国北部、ニュージーランド、オーストラリア、タスマニア、南米とアフリカ南部地域に落下する可能性が高いという。


2018年03月08日08時14分
http://japanese.joins.com/article/330/239330.html?servcode=300§code=330


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中国人「建物の大気汚染測定の日や せや建物ごと凍らせて工作したろ!」→やり過ぎてバレる



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:878898748-PLT(16000).net
http://img.5ch.net/ico/nida.gif
■中国人公務員 大気汚染測定の数値を工作するためにビルを丸ごと凍らせる暴挙に!

中国の北西地方の公務員2人が微細粉塵測定装置の近くに放水を行い大気汚染の数値を意図的に下げようとした。

これは測定が行われる予定だった政府の建物を丸ごと凍らせてしまい、大気汚染の測定値の数値を下げようという
目論見だったようだ。
1月21日、寧夏回族自治区の施主離散環境保護庁の建物が一晩の間に放水砲により水がかけられ氷に覆われてしまった。

汚染地はそのままなのだが、外部から測定すると数値が下がってしまうというこのやりかたに、2人の公務員は処罰を受けた。

2人は、この地域の管理状態と従業員の待機状態の数値が良くなるように国の大気汚染監視装置がある建物を凍らせて工作。

http://gogotsu.com/archives/36449
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【サッカー】英アーセナルが中国で食中毒=中国ネット「地溝油のせい」「中国人には免疫がある」



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/07/20(木) 15:02:29.15 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185065&ph=0

2017年7月20日、新浪体育は、英名門クラブ・アーセナルの選手数人が中国で食中毒になったと報じた。この報道に中国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

中国で開催中のサッカーのインターナショナル・チャンピオンズ・カップで、アーセナルは19日にバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合には勝ったが、ペア・メルテザッカー、オリビエ・ジルーは欠場。嘔吐(おうと)で途中交代した選手もおり、他にも不調を抱える選手やスタッフがいたという。アーセン・ベンゲル監督は「ウイルスがまん延するという状況が発生した。医師は食中毒と考えている」と話し、メルテザッカーやジルーらの名を挙げて「彼らが何を食べたのか分からない」とコメント。オーストラリアからの移動後に体験した中国・上海の暑さは「衝撃的」とも語っている。

この報道にネットユーザーからは「熱中症じゃないの?」という声が上がる一方、「水道の水を飲んだんだろう」「地溝油(下水に捨てられた油を精製して再生した食用油)に対する抵抗力がなかったんだ」「長年中国の食べ物を食べてきた中国人には免疫がある」などのコメントも寄せられた。また、「環境になじめなかったという可能性はあるが、わざわざ中国で食べ物を食べて中毒になったなんて言う必要があるとは思えない。選手が滞在しているのは五つ星ホテル。食べ物は安全なはずだ」という意見や「プロの選手なら中国の街中で食べたい物を食べるなんてやめた方がいい。危険だ」というアドバイスもあった。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500530549/続きを読む

中国のメタンハイドレート採掘成功、世界の石油・ガス価格「崩壊」の恐れ



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 06:25:21.62ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179014&ph=0

2017年5月22日、中国網によると、中国国土資源部はこのほど、南シナ海の海底からメタンハイドレートの採掘に成功したと発表した。ロシアメディアは世界の石油・ガス価格が「崩壊」する恐れがあると指摘している。

メタンハイドレートから得られる天然ガスそのものよりも、その埋蔵量の多さから「革命的」ともされるが、これまでは技術的な課題や経済的な理由から採掘に踏み切れないケースが少なくなかった。

しかし、国土資源部地質調査局の李金発(リー・ジンファー)副局長によると、理論的基礎研究や技術の面でそうした課題をクリアする結果が得られたという。中国がメタンハイドレートの採掘で他国をリードする存在になったことを意味し、米国のシェールガスと同じく新たなエネルギー革命を生み出すものであり、世界のエネルギー需給の構図を一変させる可能性もある。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1495574721/続きを読む



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