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【朝日新聞】ネットやテレビや雑誌などで嫌韓が広がっている。事実に基づかず韓国を面白おかしく叩く現象が何故生まれているのだろうか



1: 鴉 ★ 2019/10/20(日) 15:07:09.80 ID:CAP_USER
日韓関係が泥沼化するなか、ネットやテレビ、雑誌などでは嫌韓論が広がっている。

事実に基づかず、隣国を面白おかしく叩(たた)くような現象は、なぜ生まれているのだろうか。

朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/DA3S14223405.html



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【朝日新聞】韓国重鎮ら、安倍首相に対話促す 即位礼正殿の儀を機に「東アジア平和維持 韓国の責任もあるが 大国日本の責任が大」



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/11(金) 22:52:42.25 ID:CAP_USER
 韓国の金泳三(キムヨンサム)政権で首相を務めた李洪九(イホング)氏ら、韓国で「元老」と呼ばれる政界、宗教界、学界の重鎮らが10日、ソウル市内で記者会見を開き、安倍晋三首相に韓国政府と対話するよう促す声明を発表した。日韓関係が悪化する中、韓国側には政府代表が出席する天皇の「即位礼正殿の儀」を機に、対話を再開させたいとの期待がある。

 声明は安倍首相に対し、対韓輸出規制の廃止や平和憲法の維持を要求。植民地支配が韓国の人々の意に反して行われたと明記した2010年の菅直人首相の「韓国併合100年 首相談話」を継承し、元徴用工問題などで韓国との対話に乗り出すよう求めた。105人が署名したという。

 李氏は会見で「東アジアの平和の維持は、韓国の責任もあるが、大国としての日本の責任が大きい」と訴えた。(ソウル=武田肇)

https://www.asahi.com/articles/ASMBB5525MBBUHBI023.html
朝日新聞デジタル 2019年10月11日16時00分

関連
【中央日報】NHK「安倍首相、天皇即位式の際に李洛淵首相と短時間会談検討中」と報じる[10/9]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1570621998/



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アホの朝日新聞「原発処理水の海洋放出、科学的に問題ないならそれでいいのか?科学を振りかざすな」



1: カナダオオヤマネコ(愛媛県) [JP] 2019/09/28(土) 12:39:51.30 ID:97PoDbVQ0 BE:135853815-PLT(12000)
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科学振りかざすだけではなく…増え続けるタンクを考える

 敷地にたまり続けるタンクの水をどうするか。東京電力福島第一原発で汚染水を浄化処理した後の水の扱いが、にわかに注目を集めている。

 原田義昭・前環境相が退任直前の会見で「思い切って放出して、希釈するほかにあまり選択肢がないな」と海への放出を切り出し、
「安全性、科学性からすれば大丈夫」との見方に言及した。大阪湾への放出を言い出す首長も現れた。

 いくら浄化しても、水の形で存在する放射性物質トリチウム(三重水素)を分離するのは難しい。
トリチウム自体は、世界各地の原発や再処理工場からも、濃度を管理して海に放出されている。科学的に問題ないなら出せばいい、との声も上がる。

 しかし、これまでの経緯を振り…

https://www.asahi.com/articles/ASM9S7JQBM9SULZU01R.html


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【身に染みてる】韓国「嫌い」、人生経験が増えるほど上がることが判明 朝日新聞世論調査



1: イエネコ(空) [US] 2019/09/17(火) 20:59:15.97 ID:0XAz97nG0● BE:295723299-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
韓国「嫌い」、年代上がるほど多い傾向 朝日世論調査
2019年9月17日8時0分

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 14、15日に朝日新聞社が実施した全国世論調査(電話)で、日韓関係について尋ねた。韓国への好悪を聞くと、韓国を「好き」は13%、「嫌い」が29%、「どちらでもない」が56%だった。18~29歳は「好き」が23%で、「嫌い」より多い。「嫌い」は、高い年齢層に多い傾向がみられ、70歳以上では41%が「嫌い」と答えた。
世論調査-質問と回答〈9月14、15日〉
 特に女性は、18~29歳、30代ともに「好き」が2割を超え、「嫌い」を上回った。男性も18~29歳では「好き」が2割で、他の年代より高い。一方、40代以上は「嫌い」が「好き」を大きく上回り、男性では50代以上の4割が「嫌い」と答えた。

以下ソース
https://www.asahi.com/articles/ASM9J3T0LM9JUZPS004.html



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朝日新聞 「嫌韓をあおるような一部メディアの風潮は、いかがなものか」



1: マンクス(東京都) [ID] 2019/09/16(月) 20:21:19.20 ID:DfP3sMk70 BE:306759112-BRZ(11000)
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 日韓関係をめぐる評論活動が活発になっている。摩擦が端緒とはいえ、近隣外交の論議が高まるのは結構なことだ。

 ただ、最近顕著になっている論じ方には憂慮すべき点が少なくない。
とりわけ、「嫌韓」と呼ばれる韓国への反感をあおるような一部メディアの風潮は、いかがなものか。

 日本と朝鮮半島との交わりには長く深い歴史がある。
文明の伝播(でんぱ)や交易などで双方が利を得た時があれば、日本が植民地支配をした過去もあった。

 争いは双方の国際的な立場を弱め、協調すれば共栄の可能性が高まるのは必然の理である。

 ところが一部の論評では、この隣国を感情的に遠ざけるような言葉が多用されている。

 たとえば、「憤激と裏切りの朝鮮半島/日韓断絶」(文芸春秋10月号)、「202X年韓国消滅へのカウントダウン」(WiLL4月号別冊)など。

 小学館が発行する週刊ポストは今月、「厄介な隣人にサヨウナラ/韓国なんて要らない」と題した特集を組んだ。

 関係が悪化するなか、あるべき外交をさまざまな角度から提起するのはメディアの役割だ。
しかし最初から相手国への非難を意図するものでは、建設的な議論につながらない。

 週刊ポストは「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」との記事も載せた。
当該論文を紹介しているとはいえ、韓国人という括(くく)りで「病理」を論じるのは民族差別というべきだ。





(社説)嫌韓とメディア 反感あおる風潮を憂う
https://www.asahi.com/articles/DA3S14179020.html



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【朝日新聞】板門店バスツアーでは、「朝鮮半島分断の責任は日本にある」という趣旨の英語の説明がされていたそうだ



1: 鴉 ★ 2019/09/14(土) 03:48:27.27 ID:CAP_USER
●ヤルタ・ポツダム体制の終焉と植民地主義の清算
日韓の政治的緊張を生み出す事案は「戦争」よりも「植民地支配」に起因
中沢けい 小説家、法政大学文学部日本文学科教授

 韓国と北朝鮮の間に横たわる非武装中立地帯を横切り、板門店まで出かけたのは2014年2月だった。外国人観光客向けのバスツアーだった。2018年4月に板門店で行われた南北会談以来、板門店訪問のバスツアーは人気のあるコースとなっていると側聞する。朴槿恵政権で南北間に武力衝突の緊張が走っていた2014年冬と、板門店で文在寅、金正恩会談が行われたあとの現在では、板門店訪問のバスツアーの雰囲気もかなり様子が違ったものになっていることだろう。

板門店バスツアーで聞いた朝鮮半島分断の事情

 私が出かけた時は一台のバスの前方に日本語ガイドのグループが座り、後方には英語ガイドのグループがいた。バスが非武装中立地帯に入ったところで、日本語ガイドから朝鮮半島分断の事情説明があった。

第二次世界大戦終了前後の国際情勢と外交事情を猛烈な早口で語るガイドさんの説明に面食らったものだ。バスに同乗していた日本の大学生たちにはおそらく何を話しているのか理解できなかったのではないか。

その時、私をこのツアーに案内してくれた同行者が「英語の説明はしごくシンプルで分かりやすいものでした」と教えてくれた。


「朝鮮半島の分断はヤルタ会談によって決定された。その決定は日本が朝鮮半島を植民地としていたためにされた決定だ。したがって朝鮮半島分断の責任は日本にある」
とそのような趣旨の英語の説明がされていたそうだ。

 第二次世界大戦終了まぎわ、日本の敗戦は時間の問題となり、朝鮮半島の統治に空白ができることを前提にイギリスのチャーチル、米国のルーズベルト、ソビエトのスターリンの会談で決定された国際レジームの一環だ。

このヤルタ会談とポツダム会談を合わせてYP体制と呼ばれることはかねて知ってはいたが、朝鮮半島を南北に分ける非武装中立地帯の冬景色の中で聞いた英語ガイドと日本語ガイドの説明の仕方の違いが、強く印象に残った。

おそらく英語ガイドのようなシンプルな説明を日本語でした場合は、ツアーの参加者から異論が出されたり、時にはひどい嫌がらせをされたりすることが度々あったのだろうと推察された。複雑な事情を詳しくそして早口で揚げ足取りをされたりしないように説明するというのは、現場のガイドさんの経験から生まれてきた知恵だったにちがいない。

朝日新聞:論座
https://webronza.asahi.com/culture/articles/2019091000001.html



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1568400507/続きを読む

朝日新聞「イタリアでは不法移民が建物を不法占拠してもすんなり受け入れられている」



1: ヒマラヤン(愛媛県) [SA] 2019/09/03(火) 19:29:55.73 ID:6+dvp5bT0 BE:135853815-PLT(12000)
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不法占拠、怒らないイタリア 勝手に食堂、劇場、工房…

 イタリアで移民問題を取材していて、不思議に思っていたことがあった。
滞在許可を持たない「不法移民」とされる人が国内に約50万人いるとされるが、公園や路上などで暮らすホームレスの人の姿は、日本に比べ少ないように思えるのだ。
では彼らはどこで寝泊まりしているのか。捜してみるとそこは、廃虚になった建物だった。

 もちろんイタリアでも、所有者に無断で土地や建物に立ち入ることは違法だ。
だが行き場のない人が集まって建物を「占拠」し、支援する人々がそこを拠点に社会運動を展開する、というのをイタリアではしばしば見かける。
日本でもし同じことをすれば、「犯罪行為では?」と世間の目が厳しそうだ。
だが、イタリアでは比較的すんなり受け入れられ、街の中に溶け込んでさえいる。
なぜそんなことが可能なのか。素朴な疑問をぶつけるために、ローマの中心部にある廃虚に向かった。

 ローマの中心駅「テルミニ」から南東に20分ほど歩くと、街路の一角を占める7階建ての大きなビルが現れる。
もともとは社会保障を担当する公社が入っていたが、10年ほど前から使われず、廃虚になっていたという。
今そこが、イタリアで家賃が払えず家を追われた人や、同国にやってきた移民たちの生活の拠点になっている。

 ビルは、地域の住民にも「スピ…

https://www.asahi.com/articles/ASM8W7KKBM8WUHBI03C.html



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1567506595/続きを読む



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