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朝日新聞AERA「安倍政権との戦いで満身創痍だった翁長沖縄知事が死去」



1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2018/08/09(木) 20:29:56.59 ID:iXqLbjic0● BE:517598406-PLT(21500)
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米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古沿岸域への移設をめぐって、
「満身創痍」で政府と対峙してきた沖縄県の翁長雄志知事が、8日午後7時までに入院中の浦添総合病院で死去した。67歳だった。

 この日午後5時、県庁で会見した沖縄県の謝花喜一郎副知事は、翁長知事が入院先で意識混濁の状態となったことを明らかにし、自らが職務代理者を務めると発表。
がんが肝臓に転移したため肝機能が低下し、7日から徐々に意思決定に支障を来し意識混濁の状況になったという。
https://dot.asahi.com/aera/2018080800078.html?page=1



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【悲報】今朝の朝日新聞の一面、「一体どこの国の新聞なんだ?」と話題に・・・ (画像)



1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/07/29(日) 21:41:29.03 ID:MDNVkL2+0● BE:324064431-2BP(2000)
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これは中国共産党の機関紙ですか?

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三つ子のパンダ、4歳祝う ケンカするけど仲良し 中国
https://www.asahi.com/articles/ASL7Y46N7L7YUHBI00V.html



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【朝日新聞】安倍1強政治 民主主義の危機は一層深まった



1: 動物園φ ★ 2018/07/24(火) 00:18:31.31 ID:CAP_USER
(社説)安倍1強政治の果て 民主主義の根腐れを憂う

2018年7月22日05時00分

 憲法が「国権の最高機関」と定めた言論の府の惨状も極まった。安倍1強政治のおごりがもたらした民主主義の危機は一層深まったと言わざるをえない。

 きょう閉幕する通常国会で、政権与党は働き方改革法、参院の定数を6増やす改正公職選挙法、そしてカジノ実施法を次々と強行成立させた。

 一方で、行政の公正性や政治への信頼を深く傷つけた森友・加計問題は、誰一人政治責任を取らぬまま、真相解明はたなざらしにされた。

 巨大与党を従えた長期政権の弊害が、国の統治を根腐れさせようとしている現状を、これ以上見過ごせない。

 ■説明せぬ政権の不実

 行政府を監視し、熟議を通じて、より幅広い国民の理解を得ながら法律をつくる――。そうした国会の機能をこれほど形骸化させた第一の責任は、安倍首相にある。

 昨年の通常国会から追及が続く政権をめぐる問題は、今春以降、新たな局面を迎えた。

 森友学園との国有地取引をめぐっては、財務省による決裁文書の改ざんや交渉記録の廃棄が明らかになった。首相の妻が名誉校長を務めていた学園に特別な便宜が図られたのではないかという疑惑は、国民の「知る権利」を侵し、民主主義の土台を掘り崩す事態にまで発展した。

 加計学園の獣医学部新設では、首相と加計孝太郎理事長が面会し、首相が「いいね」と言ったなどと記した愛媛県の文書が公になった。事実なら、一国の首相がこれまでウソをついていたという深刻な問題だ。

 いずれも、衆参両院の予算委員会や党首討論で再三取り上げられたが、解明にはほど遠い。正面から疑問に答えようとしない首相らの不誠実な姿勢こそが、政策論争に割くべき貴重な時間を空費させた。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13599612.html?ref=editorial_backnumber



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朝日新聞「軍国主義と密接な関係がある日の丸君が代は個人の世界観と結びつく微妙な問題」



1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/07/21(土) 15:40:20.35 ID:T0avn7qX0 BE:882533725-PLT(14141)
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(社説)君が代判決 強制の追認でいいのか
2018年7月20日05時00分

 憲法が定める思想・良心の自由の重みをわきまえぬ、不当な判決と言わざるを得ない。

 入学式や卒業式で君が代が流れる際、起立せずに戒告などの処分を受けた都立高校の元教職員22人が、それを理由に定年後の再雇用を拒まれたのは違法だと訴えた裁判で、最高裁はきのう原告側の敗訴を言い渡した。

 理由はこうだ。

 再雇用はいったん退職した人を改めて採用するもので、その決定にあたって何を重視するかは、雇う側の裁量に任される。原告らが不合格となった06~08年度当時は、希望者を全員再雇用する運用もなかった――。

 物事の本質に踏みこまない、しゃくし定規な判断に驚く。

 戦前の軍国主義と密接な関係がある日の丸・君が代にどう向きあうかは、個人の歴史観や世界観と結びつく微妙な問題だ。

 二審の東京高裁はその点を踏まえ、「起立斉唱しなかっただけで、不合格とするような重大な非違行為にあたると評価することはできない」と述べ、都教委側に損害賠償を命じていた。
この方が憲法の理念に忠実で、かつ常識にもかなう。

 原告たちが長年働いてきた教育現場から追われたのと同じ時期に、都教委は、別の理由で減給や停職などの重い処分を受けた教職員を再雇用した。
さらに年金制度の変更に伴い、希望者を原則として受け入れるようになった13年度からは、君が代のときに起立斉唱せず処分された人も採用している。

 都教委が一時期、教職員を服従させる手段として、再雇用制度を使っていたことを示す話ではないか。そんな都教委のやり方を、きのうの判決は結果として追認したことになる。

 最高裁は11年から12年にかけて、日の丸・君が代訴訟で相次いで判決を言い渡している。起立斉唱の職務命令自体は憲法に反しないとしつつ、
「思想・良心の自由の間接的な制約となる面がある」と述べ、戒告を超えて減給や停職などの処分を科すことには慎重な姿勢を示した。再雇用をめぐる訴訟でも、教委側の行きすぎをチェックする立場を貫いて欲しかった。

続きはウェブで
https://www.asahi.com/articles/DA3S13595828.html



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朝日新聞「熱中症の季節。中高運動部の皆さん、自分や仲間を守るためもうダメだという勇気をもとう!」



1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/07/19(木) 19:09:00.24 ID:nraak2Oc0 BE:882533725-PLT(14141)
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運動部のみんな、熱中症「無理」「もうダメだ」の勇気を

 熱中症の危険が高まる季節が今年もやってきました。この記事は、主に中高の運動部員のみなさんに読んでもらいたいものです。大人の方は、周囲にいる子どもたちに危険を伝えてください。去年も書きましたが、今年も同じことを書きます。

 毎年、熱中症でみなさんと同年代の部員が亡くなったり、意識不明になったりしています。

 今年も事故が起きました。12日に、大津市の中学校で、男子ソフトテニス部の2年生が、熱中症で救急搬送されました。

 練習中にサーブミスが目立った罰則として、顧問の先生から、「校舎の周りを80周走れ」と命じられ、
午後4時半ごろから走り始めました。9周目に倒れていたのを工事業者が見つけたそうです。大津市の夕方の気温は30・1度でした。

 幸い、2年生は退院しました。そして、校長が「一歩間違えば生死に関わる理不尽な指導だった」と認め、謝りました。

 熱中症の予防には、気温や湿度から総合的に計算する「暑さ指数(WBGT)」があり、環境省の熱中症予防サイトで各地方の予報を見ることができます。

 日本スポーツ協会はこのWBGTが25~28度になると「積極的に水分、塩分を補給する」、28~31度だと「激しい運動や持久走は中止」という指標を出しています。
そうした状況では練習には細心の注意が必要なのですが、正しい知識を持たず、認識が甘い先生がいるのが事実です。

 これからの時期、給水が少なかったり、過度な持久走が課されたり、そうしたことについての意見が言えない雰囲気があるなら、それは先生の間違いです。

 「それは無理」と感じた時、「もうダメだ」と体に異変を感じた時、仲間の様子がおかしい時、自分や仲間を守るために、声を上げましょう。とても勇気がいることです。でも、みなさんの方が正しい場合がきっとあります。(編集委員・中小路徹)
https://www.asahi.com/articles/ASL7G5H4GL7GUTQP03W.html


https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531994940/続きを読む

【朝日】加計・森友を忘れるな



1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 14:27:50.33 ID:CAP_USER
連載:社説
(社説)立法府の責任 加計・森友を忘れるな

2018年7月17日05時00分

 通常国会の会期末まで1週間を切った。6月下旬からの延長国会では、政権・与党のおごりが際立っている。

 長時間労働を招きかねない働き方改革関連法を強行成立させ、問題だらけの「カジノ法案」や参院6増の公職選挙法改正案も、ひたすら成立に向け突き進んでいる。

 一方で、加計・森友問題をめぐる野党の審議要求はたなざらしである。行政を監視する立法府の責任を果たさぬまま、国会を閉じることは許されない。

 加計学園の獣医学部新設問題では、愛媛県議会が先週、学園に説明責任を果たすよう求める決議を全会一致で採択した。

 県は、学園に約93億円を補助する今治市に対し、約31億円を支援する。巨額の公金が投じられる学園に、自ら疑念を晴らすよう求めた決議は、国会にとってもひとごとではない。

 学園の加計孝太郎理事長は先月、30分足らずのおざなりな記者会見を開いただけで、再度の会見要請を拒んでいる。ただ、加計氏は会見で、国会招致の要請を「お待ちしています」とも述べた。ならば、国会に呼んで疑念をただすのが筋であろう。

 焦点は、愛媛県の文書に記された2015年2月の安倍首相と加計氏の面会だ。首相は否定し、加計氏も学園の事務局長による作り話だと釈明している。

 だが、この言い分は疑問だらけだ。

 獣医学部新設は面会を前提に学園と政府、県などとの間で調整が進み、その流れは県の文書に詳述されている。面会がなければ、つじつまが合わない。学園側が自分との面会を捏造(ねつぞう)したと主張しているのに、不快感を示すことすらしない首相の対応も不自然極まりない。

 森友学園との国有地取引をめぐっては、決裁文書の改ざんなどに関する財務省の内部調査の結果、佐川宣寿(のぶひさ)・前理財局長の証人喚問での説明に疑問が生じている。

 しかし、自民党は、野党が求める偽証罪での告発に同意せず、佐川氏の再喚問にも応じていない。財務省内のやりとりを「最高裁まで争う覚悟で非公表とする」などと記された新文書も明るみに出たが、政府は野党の調査要求に無視を決め込んでいる。

 獣医学部新設に首相と加計氏の親密な関係が影響してはいなかったか。なぜ財務省は国有地を格安で売却し、公文書を改ざんしてまで何を隠そうとしたのか。問題の核心は、いずれも未解明のままだ。加計問題も森友問題も決して終わっていない。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13590143.html?ref=editorial_backnumber



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【国内】ケント・ギルバート氏が朝日新聞に殴り込み 英語版・慰安婦報道に署名と申入書提出 「報道機関として責任を持つべき」



1: ろこもこ ★ 2018/07/09(月) 20:26:39.95 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000001-ykf-soci

 米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏と、オーストラリアで慰安婦像設置を阻止した民間団体「AJCN」代表の山岡鉄秀氏らは6日、朝日新聞デジタル英語版で、慰安婦問題について「強制連行・性奴隷説」を流布するような記述がみられるとして、印象操作の中止を求める署名と申入書を、朝日新聞の渡辺雅隆社長宛てに提出した。

 「英語版の記事を読むと、読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。海外に対して、どれだけの悪影響があるか分からない。報道機関として責任を持つべきだ」

 ケント氏は語った。

 朝日新聞デジタル英語版では、慰安婦問題を報じる際、「forced to provide sex」(性行為を強制された)というフレーズなどが頻繁に使用され、性奴隷を連想させているという。

 ケント氏と山岡氏らは今年2月、「朝日新聞英語版の慰安婦印象操作中止を求める有志の会」を立ち上げ、6月中旬までインターネット上などで署名活動を行った。約1万400筆を提出したという。

 申入書では、「forced to provide sex」の表現を今後使用しないことや、朝日新聞も2014年8月に「大誤報」と認めた吉田清治氏の虚偽証言を、英文で改めて紹介することなどを求めた。

 朝日新聞では、編集局幹部や広報部長などが対応し、有志の会は、23日までに回答を求めた。

 山岡氏は「撤回した記事の内容が、英語版ではまだ掲載されている。海外で日本人が受ける、さまざまな被害に直結している」と強調した。

 今回の申し入れについて、朝日新聞社は、夕刊フジの取材に対し、「申し入れも、署名についても、重く受けとめて真摯に検討させていただきます」「対応は今後検討いたします」と文書で回答した。



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1531135599/続きを読む



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