【車】韓国の自動車生産が急減、世界ビッグ6からも脱落危機



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 06:28:36.95 ID:CAP_USER.net
2017年5月31日、韓国・聯合ニュースによると、05年に自動車生産量で世界トップ5に上がった後、15年まで11年連続でその座を守った韓国だが、昨年はインドに抜かれ6位に追いやられ、今年は7位への転落がささやかれている。

韓国自動車産業協会によると、今年1~3月の韓国の自動車生産量は104万971台で、前年に比べ3万378台減少した。これは97万4388台だった10年以降で最低の実績だ。また同期間の生産増加率は2.8%減で、世界の自動車10大生産国の中でこちらも最低だった。10大生産国のうち、前年比で生産率が減少したのは韓国のほか米国(2.1%減)、カナダ(2.5%減)だけだ。

一方、日本は前年比6.5%増の254万4793台で世界3位、1位は8.3%増の中国で713万2546台、2位は米国で302万2072台だった。

韓国の自動車生産量減少は輸出減による影響が大きく、国内販売が同期間37万4451台と前年の36万8492台から小幅に増加した一方、輸出は65万3205台から62万8172台に減少した。

韓国は生産台数で世界5位のインドを追う形だが、今年に入ってむしろインドとの差は広がり、7位のメキシコが恐ろしい勢いで韓国を追撃している。インドは前年比で9.7%増の124万533台を生産しており、韓国との差は昨年の6万台から今年は20万台に拡大、一方のメキシコは、前年比で18.2%増の99万4560台を生産、韓国との差は昨年の23万台から4万6000台へと大きく縮小した。

韓国産業研究院の関係者は「韓国の自動車生産市場は製品原価が高く内需は停滞しており、成長が容易ではない状況」とし、「今のように国内自動車生産工場への投資が行われなければ、韓国は間もなく7位のメキシコに逆転されるだろう」と明らかにした。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「自国民をかもとしかみていない自動車業界への報い」「ドイツ車を見てみろ、高くても売れている。いつまでも価格競争をやっているからこんなざまだ」など、国産車メーカーへの批判の声が寄せられた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=177799&ph=0


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1496266116/続きを読む

【話題】キムチ由来の化粧品、日本市場で本格展開へ



1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/31(水) 03:52:10.93 ID:CAP_USER.net
大象(デサン)ジャパン(株)は、同社が取り扱うキムチ由来の植物性乳酸「LACTOPY®」を化粧品用としても本格展開する。

これまでに食品用途として実績を積み重ねてきたが、有用なエビデンスもあることから内外からの美容系素材として訴求していく。 同素材は、韓国の伝統食品・キムチ由来の植物性乳酸菌。アトピー性皮膚炎(AD)に対する臨床試験で有用な結果が得られるなど、エビデンスのある素材として認知されており、米中韓で特許も取得している。

摂取によるADに対する有効性が確認されている同素材は、軟化剤に配合することでもその効果が確認されている。

分蒸散量(TEWL)、皮膚容量、皮膚所見改善度(Investigator Global Assessment:IGA)、ビジュアルアナログスケール(Visual Analogue Scale:VAS)の値を0、1、2、4週目に測定した。

その結果、乳酸菌配合軟化剤処理した腕のTEWL、VAS値は有意に低い値を示し、皮膚容量値は有意に増加した。このことから、乳酸菌配合軟化剤の局所適用は、AD患者の皮膚透過性を改善すると考えられる。

同社では今後、こうしたエビデンスとともに、これまでの食品用途に加え、化粧品用途での展開を併せて行い、日本市場での拡販を目指す。

http://news.e-expo.net/news/2017/05/post-102.html


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【韓国鉄道公社】時速320キロの動力分散式高速列車の模型を公開



1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 13:19:09.47ID:CAP_USER.net
一般市民を対象に公開された韓国型動力分散式高速車両模型(写真=KORAIL)
韓国鉄道公社(KORAIL)が韓国初となる動力分散式高速車両(EMU)の実物模型を公開して品評会を開くと23日、明らかにした。

今回の品評会は、実際に鉄道を利用する人々から意見を聞いて車両の設計に反映させることを目的としている。観覧客は実物模型を一通り見た後、アンケートに答える。これに先ち、KORAILは昨年9月の国民向け調査を通じて新しい高速列車の外形デザインを決めた。今回は模型を通じて運転室や特室(グリーン車に相当)および一般室内部なども見学できるようになっていて、外形だけでなく内部デザインにも国民の意見を反映させていこうという趣旨だ。

KORAILは昨年最大時速320キロの車両16台など韓国型動力分散式高速車両130両に対する購入契約を交わし、2020年以降、高速線および準高速路線でに投入して運行していく予定だ。

洪淳晩(ホン・スンマン)社長は「今回の高速車両は全国の主要幹線をカバーする大韓民国の核心ブランドになるだろう」としながら「技術と運営ノウハウを集約させて海外の動力分散式高速車両市場に積極的に進出していきたい」と明らかにした。
中央日報 latest news
2017年05月24日07時44分
http://japanese.joins.com/article/390/229390.html?servcode=300§code=320


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1495599549/続きを読む

【驚異】韓国KIAの車を運転中に突如としてハンドルが外れる! 命に関わる物なのになんで韓国製選ぶ?



1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [KR] 2017/05/21(日) 19:40:16.13 ID:Kyh+dOwc0●.net BE:878898748-PLT(16000)?PLT(16000)

韓国KIA自動車の正式サポートを受けたあとにとんでもないトラブルに巻き込まれたと騒動になっている。
5月19日、韓国の自動車専門コミュニティにて「車両整備を受けた際にとんでもない事故に遭った」という文が公開された。

投稿者のAさんは2014年4月に購入した車を先月20日、無償修理期間満了前の車の整備のために、
KIA直営サービスセンターに訪れた。簡単な修理といくつかの部品交換をお願いして、翌日に車を受け取りに行った。

Aさんは整備が終えた車を運転し家に帰ろうとした際、ライトやワイパーなどのハンドルまわりのスイッチが
動作しないことに気付いた。サービスセンターに連絡したが、時間の都合が付かないとの理由で1週間過ぎた27日になり
ようやく再整備を受けた。

Aさんは奥さんと赤ちゃんと一緒にサービスセンターから整備を終えた車を引き取り、帰宅中の道中で問題が発生。
なんと走行中にハンドルが外れてしまったのだ。

Aさんのおくさんが路肩に車を止めハンドルを確認すると、ハンドルを固定しているネジ6本が1本も固定されていなかった。

とんでもない事故にあったAさんはサービスセンターに抗議しサービスセンターからレッカー車を要請し車を運んでもらった。
整備後もハンドルの上部に黄色い線がはみ出るなど、整備不良をコミュニティに掲載。

Aさんは「妻が直進中でハンドルが抜けたから良かったものの、カーブで曲がっている最中にハンドルが抜けたら
とんでもないことになっていた」と述べた。
続いて「近所のしょぼい整備センターではなく、大企業のサービスセンターでこのようなことがあるのか」と付け加えた。

KIA自動車のハンドルのトラブルは今回だけでなく、2014年にKIAのK5を運転中に勝手にロックされるというトラブルも
起きていたほか、ハンドルが炎上するという事故も起きている。

http://gogotsu.com/archives/29291
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1495363216/続きを読む

【グルメ】味にうるさい日本を魅了した韓国食品



1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/04/30(日) 10:52:52.68 ID:CAP_USER.net
味にうるさい日本を魅了した韓国食品

去る10日、日本の東京近郊の千葉県の大型ショッピングセンター「イオンモール」で「農心辛ラーメンの日」イベントが開かれた。日本の有名コメディアンが「ウマイ」と感嘆の声をあげながら辛ラーメンを試食しはじめるやいなや、地元の人が集まって製品を購入した。

農心ジャパンはラーメン宗主国の日本を攻略するために、2010年から4月10日を「辛ラーメンの日」と定めてさまざまなプロモーションを展開してきた。英語の日本式発音でフォー(4)とト(10)を合わせた「フォト」が、辛いという意味の英語「ホット(Hot)」の発音と似ているということに着目した「デイマーケティング」(Day Marketing)だ。

農心(ノンシム)は東京の新宿スクエアで「辛ラーメンの日」イベントを開催し、通行人がラーメンを試食している。 [写真提供=農心
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2013年からはフードトラック「辛ラーメンキッチンカー」を運用し、日本列島の味覚を攻略している。毎年春から秋までの7ヶ月間を、日本の主要都市をめぐって辛ラーメンの辛さを伝えてきた。これまでこの「辛ラーメン伝道師」が日本全域を廻って展開した試食イベントは150回あまりで、移動距離だけでも10万キロメートルに達している。日本最南端の沖縄から最北端の北海道まで、約15回往復できる距離だ。さまざまな試食イベントをはじめとする積極的なマーケティングと、クセになりやすい辛さのおかげで、農心ジャパンは昨年は売上げ3980万ドル(約453億ウォン)を記録した。これは2015年の3065万ドル(約348億ウォン)よりも30%増えた数字だ。今年の目標は4700万ドル(約534億ウォン)をにらんでいる。

農心の関係者は、「日本はラーメン宗主国という象徴性のために決して放棄できない市場」だとし、「日本に辛ラーメンを初めて輸出した1987年以来、ブランドパワーを育ててきた多様なマーケティング活動が最近の売上げ成長の基盤」だと説明した。

農心だけでなくCJ第一製糖やハイト進路など、国内の食品各社は日本で善戦している。「高高度ミサイル防衛システム(THAAD/サード)」の爆風で中国市場で苦戦しているが、市場の多様化に突破口を求めている。一時、日本列島で反韓感情で売上げが停滞したが、最近になって回復傾向を見せている。国内のフランチャイズ「ソルビン(雪氷)」も最近、福岡の繁華街天神に2号店を出し、国産チキンブランドの「クンネチキン(クプネチキン)」は東京新宿に最初の店舗をオープンするなど、積極的に日本市場を攻略している。

1981年に東京事務所を設立した農心は、韓国ラーメンのブランドを日本社会に根付けるために孤軍奮闘した結果、最近に実を結んでいる。東京と大阪などの大都市の代理店を通じて輸出していた農心は、2002年に販売法人農心ジャパンを設立し、日本市場に本格的に進出した。初期は販売網を確保するために注力した後、試食・販促活動を通じて消費者に親しみをこめて近付く戦略を立てた。農心ジャパンでよく売れる製品は辛ラーメン、プデチゲラーメン、ノグリ麺、辛ラーメンカップなどだ。

http://japan.mk.co.kr/view.php?type=M1&category=30600004&year=2017&idx=6096


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1493517172/続きを読む

【ネットの反応】韓国が外国製より優れたレーダーを開発=「素晴らしい」「今回はちゃんとしたものであってくれ」



1: ガラケー記者 ★@\(^o^)/ 2017/04/25(火) 15:29:38.76 ID:CAP_USER.net
2017年4月24日、韓国・ノーカットニュースは、長距離砲の発射地点を探知する対砲兵探知レーダーが韓国の国内技術によって開発されたと伝えた。北朝鮮で最も強力な兵器の一つとされる長距離砲を無力化できるものだ。

韓国防衛事業庁は24日、「国内防衛産業主管(LIGネクストワン)の下で開発してきた対砲兵探知レーダー2が、このほど開発試験評価と運用試験評価のすべての項目で『戦闘用適合』判定を受けた」とし、来年から戦力化する方針を明らかにした。
(中略)
この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「韓国に防衛産業の技術力はある。不正さえなければ世界的に競争力のある産業になれるのに…」「素晴らしいことだ。最新鋭の武器は全て国産にせねばならない」「対砲兵レーダーは国際的にもかなり需要があると思う」「外国製より優れた国産品。世界に通じる独自開発」など、対砲兵探知レーダーを自主開発したことに対する肯定的な意見が多く寄せられた。

その一方で、「問題は十分な数の対砲兵探知レーダーが配備されるかどうかだ」「今回はちゃんとしたものであってくれ」「必要なのは、国民の信頼を得られる品質であること」など、慎重な意見もあった。
※中略はソースをご覧ください。
Record china
2017年4月25日(火) 15時10分
http://www.recordchina.co.jp/b176186-s0-c10.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1493101778/続きを読む

【韓国】韓国で大人気の輸入ビール、実は韓国産だった!



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/04/19(水) 06:29:26.02 ID:CAP_USER.net
2017年4月15日、韓国・聯合ニュースは、韓国で知られる輸入ビールの中でも人気が高いベルギービール「ヒューガルデン」が、実は韓国で製造されていたという「事実」を報じた。

日本でもベルギービールの代表格として知られる「ヒューガルデン」は、ここ数年輸入ビールの人気が高まる韓国ではビール専門店や洋食店で飲めるほか、最近ではコンビニエンスストアでも買うことができる。韓国でも一般に「ベルギービール」と認識されているこのビールだが、報道によると、韓国で飲めるものはすべて韓国で生産されたものだという。

生産するのは韓国のメーカー・OBビールだ。2008年からベルギーの製造元とライセンス契約を結び、南部の光州(クァンジュ)工場で製造、韓国流通分を100%賄っている。同社によると、ヒューガルデンは製造にオレンジピールやコリアンダーシードを使うなど独特かつ厳密な製造工程を守っていることから、海外工場における生産許諾は同社を除き他に例がない。光州工場ではこのほか米国生まれの「バドワイザー」も生産しており、社として「これを隠す考えはない」としている。

この「意外な事実」に、韓国のネットユーザーからは2000件を超えるさまざまな反応が寄せられている。「それなら国産ビールとして売るべきだ」「国産なのにどうしてあんなに値段が高いの?」「消費者に気付かれないように生産地を小さい文字で印刷してること自体が、国産ビールであることを隠すためじゃないのか?これは合法に見せ掛けた詐欺だ」と怒りや不満の声がある一方、「おいしければどっちでもいいでしょ」「国産だから本場よりまずいと主張するのはおかしい。区別できる人なんていないはず」「輸入ビールよりいいよ。水は韓国の水が最高だからね」と国産擁護派の声も。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=175484&ph=0


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1492550966/続きを読む



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