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韓国ヒュンダイ、顔認証でドアが開いて指紋でエンジンかける車を発売へ [844481327]



1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2021/09/19(日) 14:37:06.36 ID:TvMc8V2j0● BE:844481327-PLT(13345)
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現代自動車のプレミアムブランド「ジェネシス」は16日、電気自動車GV60に顔認識車両制御機能「フェイス・コネクト」技術を初めて適用すると発表した。
車に顔を向ければドアが開き、車内で指紋によってエンジンをかけられる。車のキーがなかったりデジタルキーを内蔵したスマートフォンが使えなかったりするときも、生体情報だけで車を運転できる時代の幕開けだ。

ジェネシスがGV60に適用する「フェイス・コネクト」は、ドライバーの顔を認識して自動車のドアをロックもしくはアンロックしてくれる。
同時に、ユーザーが誰なのかを判断して▲運転席および運転台の位置▲ヘッドアップディスプレイ(HUD)▲サイドミラー▲インフォテイメント設定-などをドライバーに合わせて調整してくれる。

近赤外線(NIR)カメラを搭載し、悪天候や夜間といった暗い状況でも昼間と同等の認識性能を確保した。
ディープ・ラーニングに基づいた映像認識技術を活用し、事前登録された顔なのかどうかを明確に判断する。
スマートキーを車内に置いたままドアをロックすることも可能だ。車から降りた後、キーを持ち歩かなくてもいいということだ。

フェイス・コネクトには最大2人の顔登録が可能。登録された顔の情報は車内で暗号化して安全に保存され、流出の危険はなく、いつでも削除できる。

またGV60には、既に開発済みでGV70から適用していた「指紋認証システム」も搭載されており、指紋認識によってエンジン始動と走行が可能になる。

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2021091780092
http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2021/09/17/2021091780092_0.jpg



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【悲報】韓国バッテリーを積んだフォルクスワーゲンのEVが走行中に全燃 オランダ [329614872]



1: デイノコック(神奈川県) [JP] 2021/08/23(月) 18:06:42.37 ID:EnskZ0510● BE:329614872-2BP(2500)
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VW電気自動車ID.3が火災で全焼…LGがバッテリー供給
中央日報 2021.08.23

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フォルクスワーゲンの小型電気自動車ID.3で火災が発生し、全焼したことが確認された。電気自動車専門メディアのインサイドイブEVsによると、ID.3の火災は14日(現地時間)にオランダのフローニンゲンで発生した。

IDは充電を終えた状態だった。運転手は3歳の子どもを乗せて座席に座った状態で、後輪の方から出ている煙を確認した。運転手と子どもはすぐに車から出て人命被害はなかったが、車両は全焼した。フォルクスワーゲンは火災事故に関する独自の調査に着手した。

フォルクスワーゲンのID.3とID.4に搭載されているリチウムイオンバッテリーはLGエナジーソリューションが供給した。インサイドEVsは「フォルクスワーゲンID.3のその他の火災事故はまだ確認されていない」とし「ID.3の最初の火災である可能性が高い」と伝えた。ID.3は昨年の発売直後に部品問題でリコールを実施するなど販売の過程が順調でなかった。

国内外の量産車企業は電気自動車の火災のため頭を悩ませている。ゼネラルモーターズ(GM)はシボレーボルトEVのリコールを発表した。リコール対象車だけで14万台を超える。現代車も7万台以上のコナ電気自動車のバッテリーリコールを進めている。世界最大の電気自動車市場の中国でも電気自動車の火災が続いている。フォルクスワーゲンも今回の火災原因調査でリコールを実施する可能性を排除できない。

専門家らは電気自動車の火災を内燃機関から電気自動車に転換する過渡期の事故と解釈している。産業研究院のチョ・チョル研究委員は「現在市場に出ている電気自動車の大半は内燃機関の車を基盤にバッテリーとモーターを搭載して生産したモデル」とし「専用プラットホームを適用した電気自動車の販売が増え、試行錯誤を繰り返せば、火災事故は減っていくだろう」と話した。

https://japanese.joins.com/JArticle/282175?servcode=300§code=300

関連
【悲報】米国GM「韓国バッテリー搭載のEV、燃えて危険だから全量リコールする。韓国は責任取れ」 [8/23]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1629699124/



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有害物質を検出の韓国「農心ラーメン」、EUで「発売禁止」措置 [8/16] [昆虫図鑑★]



1: 昆虫図鑑 ★ 2021/08/16(月) 09:58:17.63 ID:CAP_USER
有害物質が検出された韓国「農心」のインスタントラーメンについて、欧州連合(EU)は「販売禁止」措置とした。

 韓国メディア「毎日新聞」は、「農心」が発売している「海鮮タンメン(湯麺)」と「八道ラッポッキ」の輸出製品から毒性物質の「2-クロロエタノール」が検出されたとの情報を入手した食品医薬品安全処(食薬処)が、当該企業に対する現場調査を実施し、製品をすべて回収したと報じた。

 海鮮タンメン(湯麺)はドイツに、八道ラッポッキは米州に輸出される製品だったという。

 韓国メディアは「調査の結果、どちらの製品も輸出用で、韓国内では流通・販売されておらず、製造工程で発癌物質のエチレンオキサイドは使用されていないことが確認された」と報道。2-クロロエタノールは、発ガン物質であるエチレンオキサイドの代謝産物で、皮膚に吸収されると毒性症状が現れるが、発ガン性はない物質に分類される。

 一方、韓国のネットユーザーらは「韓国の工場で作っているということは、国内用と輸出用で生産ラインは違ったとしても、材料は同じのはずなのに…」、「不可解だ」など心配する声があがっている。


2021/08/16 09:23配信 Copyrights(C)wowkorea.jp 4
https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0816/10311339.html



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1629075497/続きを読む

「走行中、一方に激しく傾く」 T・ウッズ氏の事故車と同一モデルのヒュンダイ製SUVを巡り集団訴訟



1: ケレス(静岡県) [US] 2021/06/25(金) 17:10:38.47 ID:hGCsRPen0 BE:762376718-PLT(12000)
2021年6月24日、韓国・デイリーカーは、韓国・現代(ヒュンダイ)自動車が米国で集団訴訟を起こされたと報じた。

記事によると、米フロリダ州のコーウィン法律事務所は、現代自動車の高級ブランド・ジェネシスのGV80について「走行中、振動と共に一方に激しく傾く現象が発生し脅威を感じる」として集団訴訟を起こした。

訴訟代理人のバーバラ・ファインスタイン博士はメリーランド州でGV80を購入し、その2日後にフロリダ州にある自宅に向かって約1170キロメートルほど走行したところで上記の現象が発生。
「適正な速度で数時間走行した時点で危険を感じるほど車体が揺れて左側に傾いたので、車道から外れないよう身もだえた」と主張したという。

コーウィン法律事務所側は「現代自動車はこの現象を認知しており、昨年6月にはGV80のディーゼル車の販売を中止するなど、エンジンの振動による不安定さを解決できていない状態」と説明。
現代自動車の行為は「消費者保護法違反」「明示的・黙示的保証違反および不当行為」にあたると主張しているという。

これに韓国のネットユーザーからは「韓国内だけなく海外でもぼったくるのか。デザイン性よりも品質を高めてほしい」「お金のことしか考えていないからこうして不満が絶えない」
「またか。まともなエンジンを造ってほしい」など現代自動車への批判の声が上がっている。(略)

その他「タイガー・ウッズの交通事故(ジェネシスGV80に乗っていた)とも関係あるのでは?」「米国ならちゃんとした対応をするだろうね。韓国では『お客様の過失です』で終わりだけど」などの声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b878424-s25-c30-d0191.html



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【韓国】ヒュンダイの高級車ジェネシスなど71万台、火災の恐れでリコール



1: アルゼンチンバックブリーカー(神奈川県) [JP] 2021/05/28(金) 13:52:44.74 ID:R9H+BYzr0● BE:329614872-2BP(2500)
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ジェネシス「G80」と起亜(キア)「スポーテージ」など現代自動車・起亜で生産販売した70万台に対しリコールが実施される。車両に設置された電子制御油圧装置内部のショートにより火災が発生する可能性が確認されたためだ。

国土交通部は27日、現代自動車と起亜、韓国GMで生産または輸入・販売した22車種71万4720台で製造上の欠陥が見つかりリコールに入ると明らかにした。

リコール規模は電子制御油圧装置内部のショートによる火災の可能性が指摘された現代自動車と起亜が最も大きい。電子制御油圧装置はブレーキ装置(ABS)と車体姿勢制御装置(ESC)、駆動力制御装置(TCS)を統合制御し走行安全性を維持する装置だ。

対象は全4種で、ジェネシス「G80(DH)」が22万2000台で最も多い。2013年7月10日~2020年3月9日に生産されたモデルだ。また、2016年6月21日~今年4月21日に生産された「グレンジャー(IG)」19万台に対してもリコールが実施される。

起亜は2015年3月19日~2020年10月23日に出庫した「スポーテージ(QL)」 18万台と2015年8月14日~今年2月8日に生産された「K7(YG)」4000台が対象だ。

韓国GMが輸入販売した「ボルトEV」(F76E0)は高電圧バッテリーの完全充電時の潜在的な火災危険性により昨年11月から充電率を90%に下げる臨時措置を取っており、今回バッテリー点検後に異常変化があるバッテリーは交換する予定だ。2016年11月9日~2019年6月10日に生産された9400台が対象だ。

今回のリコールと関連し各メーカーでは自動車所有者に郵便と携帯電話メッセージで是正方法などを知らせることになり、リコール前に自動車所有者が欠陥内容を自費で修理した場合にはメーカーに修理した費用に対する補償を申し込むことができる。

国土交通部が運営する自動車リコールセンターでも車両番号と車台番号を入力すれば該当車両がリコール対象かどうかと具体的な欠陥事項を確認できる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b60959b1fcd88ece63eb589d5889e751535d539
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韓国紙「中国が豊かになれば韓国車が売上増になるはずなのに減ってるのはおかしい」と問題視



1: ショルダーアームブリーカー(東京都) [US] 2021/05/15(土) 17:17:34.43 ID:DRCH0Ji/0● BE:487763496-2BP(2000)
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2020年の中国新車販売台数

日本車=475.3万台(前年比+4.1% 市場シェア23.6%)

韓国車=69.8万台(前年比-30.7% 市場シェア3.5%)

https://www.marklines.com/ja/statistics/flash_sales/automotive-sales-in-china-by-month-2020#dec



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1700万台多く売ったのに…サムスン、アップル売上高の半分にも満たず[5/1] [首都圏の虎★]



1: 首都圏の虎 ★ 2021/05/01(土) 12:11:31.27 ID:CAP_USER
 米アップルが今年1-3月期の世界スマートフォン市場で売上高の半分近くをさらった。サムスン電子はアップルよりも1700万台多くスマートフォンを販売したが、売上高はアップルの40%前後にとどまった。

 市場調査会社カウンターポイント・テクノロジー・マーケット・リサーチが30日に明らかにしたところによると、今年1-3月期の世界スマートフォン市場の売上高は1130億ドル(約12兆3460億円)で、史上初めて1000億ドル(約11兆円)を突破した。このうち、アップルの売上高は42%に達した。2位のサムスン電子の売上高は、アップルの半分にも満たない17.5%だった。次いでOPPO(オッポ、8.25%)、vivo(ビボ、8%)、小米科技(シャオミ、7.6%)などの中国企業が3-5位を占めた。

 しかし、出荷台数基準ではサムスン電子がアップルを大幅に上回った。サムスン電子は「ギャラクシーS21シリーズ」発売効果により市場占有率21.7%を記録、昨年10-12月期にアップルに譲った1位の座を奪還した。16.8%のアップルは2位に後退した。今年1-3月期にサムスン電子は7700万台、アップルは6000万台のスマートフォンを販売したものと推定される。

 アップルよりもサムスンの方がスマートフォンを多く販売したのに、売上高で半分にもならないのは、両社の対照的なスマートフォン戦略のためだ。アップルの「iPhone12」基本モデルは前作よりも100ドル(約1万1000円)前後高くなった。特に、iPhoneシリーズの最上位モデルである「iPhone 12 Pro Max」は米国・欧州市場での需要が続き、売上高アップをリードした。

 一方、サムスン電子は「ギャラクシーS21」基本モデルを前作より約25万ウォン(約2万4000円)安い99万9900ウォン(約9万7600円)で発売した。「ギャラクシーS」シリーズの価格が100万ウォン(約9万7700円)以下に策定されたのは、「ギャラクシーS9」以来3年ぶりだ。これと同時に、中低価格ブランドである「ギャラクシーA」シリーズの販売拡大にも力を入れた。

 米中対立の中で苦戦している中国・華為技術(ファーウェイ)の空白は、ほかの中国企業が埋めていることも分かった。同調査会社は「小米科技、OPPO、vivoなど中国のスマートフォン・メーカーが中国、欧州、中南米、東南アジア地域で善戦し、華為技術の空白を埋めている」と分析した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f507a9f18ecf6518172970c40859b6b218b8f150



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1619838691/続きを読む