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【日韓】 8Kテレビにかけるサムスンが代表市場の「日本」を捨てた理由



1: 荒波φ ★ 2019/03/31(日) 08:48:27.24 ID:CAP_USER
2019年3月28日、韓国メディア・韓国経済は「超高解像度8Kテレビを新たな成長エンジンとして育成しているサムスン電子が、8Kの代表市場である日本では力を発揮できずにいる」と報じた。日本は来年の東京五輪に合わせて8K放送の商用化を進めており、世界の8Kテレビ販売量の30%以上を占めている。

記事によると、サムスンは低迷するテレビ市場を回復させる突破口として75インチ以上の超高解像度8Kテレビを押し出している。成長の勢いが止まったテレビ市場と異なり、超大型・超高解像度テレビは毎年30%を超える成長を記録している。サムスンが昨年に60カ国で75インチのQLED8Kテレビを発売したのもそのためだという。

しかし、サムスンは「8Kテレビ先進国」である日本を60カ国から除外した。サムスンが日本市場を「自ら放棄」した理由について、記事は「収益性のため」と説明している。サムスンは1980年に日本法人を設立し家電事業を開始したが、ソニーやパナソニックなど日本企業との競争に勝てず収益をあげられない状況が続いた。

結局2007年にテレビを含む家電事業をたたみ、日本では現在、部品とスマートフォン事業の一部のみが維持されている。

サムスンは「当分は日本に進出しない」との立場を示している。収益性の低い日本より規模の大きい北米、中国、欧州を攻略し、8Kテレビ市場をけん引したい考えという。

これを見た韓国のネットユーザーからは

「日本人はよっぽどのものでない限り外国製品を買わない」
「日本は電子産業や自動車産業に相当な自信を持っているからサムスンの入り込む隙はない。ガラパゴス思考が強いからなるべく自国のものを使おうとする」
「LGがOLEDパネルをソニーなどに供給しているから競争力が落ちたんだ。日本の内需市場ではまだ日本メーカーを超えられない」

などと指摘する声が寄せられている。また、

「日本人は韓国製品を使ってくれない。それなら韓国人も日本旅行を自制するべきでは?」
「韓国製品の日本輸出は極めて低調。日本の消費財に25%の関税を課そう。報復されても打撃はないから」

と主張する声も。 一方で

「日本でもいいものなら売れる。LGは日本で健闘しているよ。ただのサムスンの実力不足だ」

との声も上がっている。


2019年3月31日(日) 6時30分
https://www.recordchina.co.jp/b698548-s0-c20-d0058.html



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553989707/続きを読む

韓国の本格激辛即席麺が日本に参入



1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [MA] 2019/03/19(火) 15:52:33.20 ID:CnTwuc7I0 BE:194767121-PLT(12001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
【ソウル共同】韓国の食品大手「三養食品」が19日までに、日本の即席麺市場への本格参入に向け日本法人を設立した。
主力商品の激辛即席麺「プルダック(火の鶏)ポックンミョン(炒め麺)」の日本向け輸出が好調で、過去3年間の
売上額は毎年2倍以上のペースで成長。若い世代を中心に人気が広まっている。
 「辛ラーメン」で有名な韓国の同業「農心」は即席麺の元祖とされる日本市場にいち早く注目し2002年に日本法人を設立。
「カップヌードル」の日清食品や「マルちゃん正麺」の東洋水産などが市場の大半を占める中、本場の辛さとうま味を売りとして、
着実に知名度を上げてきた。

https://www.daily.co.jp/society/economics/2019/03/19/0012160943.shtml



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552978353/続きを読む

【韓国】第3世代の辛ラーメン、『乾麺』で勝負!



1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/02/07(木) 11:41:31.39 ID:CAP_USER
(写真)
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辛ラーメン(シンラミョン)が、揚げずに乾燥した『乾麺(カンミョン)』製品で発売された。農心(ノンシム)は今回、『第3世代の辛ラーメン』として辛ラーメンを一層進化させ、不振のラーメン市場に活気を吹き込むという計画である。

農心は7日、「辛ラーメン固有の味をそのまま活かしながら、揚げてない乾麺を使ってさっぱりとした味が特徴である」とし、『辛ラーメン乾麺』の販売を来る9日から始めると明らかにした。味と健康を重視する消費者の趣向を考慮し、カロリーは下げて品質は高めたという説明である。

辛ラーメン乾麺は麺を変えながらも、辛ラーメンの味はそのまま活かす事に尽力した。農心側は、「辛ラーメン本来の汁(スープ)の味を出すため、スープを新しく調整した」とし、「麺の属性が変われば汁の味も変わるため」と説明した。辛ラーメンのコクの中心となるシイタケを補強して、味の調和を高めた。

既存の油揚げ麺から乾麺に変わり、一層コシが強くなった麺は油で揚げてないのでスッキリと軽いのだが、カロリーは一般のラーメンの約70%である350㌔カロリーと農心側は説明した。価格は1袋1000ウォンである。

1986年発売された辛ラーメンは現在、ラーメン市場で浮動の1位の製品である。2011年に麺とスープの品質を強化して、濃厚な味を活かした『辛ラーメンブラック』を発売した。

ソース:NAVER/京郷新聞(韓国語)
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=032&aid=0002921126



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1549507291/続きを読む

【国際】韓国紙、中国企業の韓国製品パクリに激怒 CES2019



1: 動物園φ ★ 2019/01/10(木) 13:57:59.22 ID:vOT56m1e
<CES>テレビも、フォトプリンターも…韓国製品を堂々と模倣する中国
2019年01月10日08時12分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

中国は技術崛起をしているのだろうか、それとも1990年代のようにまだ先進国の商品を模倣しているのか。

米ラスベガスで家電・技術見本市「CES2019」が8日(現地時間)に公式的に開幕した中、華為技術(ファーウェイ)やTCLのような中国企業も観客を本格的に迎えた。中国企業はもう世界市場でトップを競うほど規模が拡大したが、展示場では韓国企業を模倣した「Me tooマーケティング」が見られた。

中国を代表するテレビ製造企業TCLのブースに入ると「QLED」という見慣れた文字が見える。前日(7日)にサムスン電子が記者懇談会で発表した主力商品もQLED 8K TVだ。4年前の2015年ごろサムスンは従来の液晶(LCD)パネルのバックライト基板に量子ドットを搭載して明暗比などを高めたテレビを「QLED TV」と命名した。

TCLの「サムスン模倣」はこれだけでない。ブース内の「ザ・シネマ・ウォール」という専用映画館もサムスンのブースの「ザ・ウォール」と単語1つを除いて同じだ。サムスンのザ・ウォール、TCLのシネマウォールともに次世代ディスプレーと評価される「マイクロLED」を素材にしているが、名前までが同じということに驚く。TCLはこの5年間、テレビ市場でシェアを急速に拡大し、サムスン、LGに続いて世界3位の企業だ。

TCLから5分ほど歩いて到着した中国の「技術崛起」の象徴、華為技術のブース。ここでも韓国国内で見たような商品が目に入った。スマートフォンで撮った写真をすぐに印刷できる「ポケットフォトプリンター」だ。この商品もLGエレクトロニクスが2014年に発売して国内で1年6カ月の間に50万台が売れた「ヒット商品」だ。セルカを撮った後、スマートフォンでボタンを一度だけ押せば写真が印刷される方式までLGの「ポケットフォト」と同じだ。記者が華為技術のポケットフォトプリンターで撮った写真をLGエレクトロニクスのある役員に見せると「私たちも知らなかった」と当惑した。

華為技術の模倣商品はポケットフォトだけではなかった。アップルのAirPodsを堂々と真似た無線イヤホン「FreeBuds」をブースの職員が熱心に広報していた。実際に着用してみると音質は悪くなかったが、イヤホンをケースに入れれば自動で充電される方式までアップルのAirPodsと同じだった。色もアップルの代表色な白、黒の2種類だった。本当に移動通信装備市場で世界トップ企業に成長したと自負する華為技術のブースなのかと思うほどだった。

中国企業ハイセンスのブースでも聞き慣れた名前があった。背面に5.6インチの電子ブック画面を搭載したスマートフォン「A6」だった。スマートフォンの前面と背面をともにディスプレーとして活用するという点では斬新だが、サムスンが出した中間価格のスマートフォンブランド「ギャラクシーAシリーズ」が思い浮かぶ。CESに参加したある韓国企業の役員は「会社の規模がグローバル水準に成長すれば責任感も伴うべきだが、中国は依然として商売人のようだ。特許もグローバルスタンダードも守らない」と指摘した。

今年のCESで中国の勢いは例年ほどではない。CESを主催する米国消費者技術協会(CTA)によると、今年CESに参加した中国企業は1211社で、昨年(1551社)の80%ほどだ。トランプ米大統領の強硬な通商政策による貿易紛争の影響という分析が多いが、現地では別の声も聞こえる。中国のむやみなグローバル市場進出戦略が限界に達しているということだ。

https://japanese.joins.com/article/960/248960.html?servcode=300§code=320



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1547096279/続きを読む

日本で売れた韓国車の数5台www



1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/12/22(土) 06:38:48.12 ID:gPRqztLs0● BE:842343564-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
韓国では日本車が大人気!なのに日本で売れた韓国車はたったの…

https://www.recordchina.co.jp/b668347-s0-c20-d0144.html



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韓国で金正恩フェイスパック「統一水分核爆弾パック」が販売! 韓国では違法だが取り締まり無し



1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/12/15(土) 10:35:54.29 ID:8qZrYMVU0● BE:887141976-PLT(16001)
sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
韓国内で金正恩のフェイスパックが流通し問題となっている。韓国の化粧品会社が製造、販売しているもので、
パッケージには金正恩がフェイスパックしている写真が使われている。

このパッケージが問題となり騒動となっている。数ヶ月前に販売された製品で名称は「統一水分核爆弾パック」ととんでもない名前。
独特のヘアラインと、眉毛など金正恩の顔の特徴をプリントして作られた製品のパッケージには、金正恩本人も登場している。

広告には「白頭山岩盤水で肌の補強に。南北女性たちに水分が降り注ぐ」と北朝鮮風の宣伝文句が書かれている。
この製品は現在もオンラインで販売されているほか、韓国版ドンキホーテのピエロ(>>0�でも普通に販売されている。

この金正恩パックは発売後に2万5000個販売されたらしく、多くの韓国人が4000ウォンのパックを購入し撮影しSNSに公開している。

しかし大衆の反発を買い、違法性についての懸念もあることから販売中止を呼びかけたり、
店の棚から製品を片付ける化粧品店も出てきた。

韓国では北朝鮮や北朝鮮政権を親睦することは違法であるが、この法律は現在ほとんど機能していない。
むしろこの法律を無くす方向に向かっているという。現にこの製品は取り締まられること無く販売を継続している。

この製品を企画したメーカーの代表女性(49)は「今年の初めに開催された南北首脳会談を祝うためにパックを作る事になった」と説明。

なお、金正恩の写真は無断で使用しフェイスパックを合成しているもの。

※ドン・キホーテを真似て韓国企業の新世界グループが作ったもので資本関係はない。2018年6月に1号店がオープン。

http://gogotsu.com/archives/46242
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544837754/続きを読む

【韓国】現代車、7-9月期の営業利益が前年比76%急減…「衝撃」



1: 動物園φ ★ 2018/10/25(木) 18:14:51.48 ID:CAP_USER
2018年10月25日15時26分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

現代自動車は今年7-9月期の実績を集計した結果、売上24兆4337億ウォン(約2兆4015億円)、営業利益2889億ウォン、当期純益3060億ウォンを記録したと25日、公示した。

昨年同期に対して売上は1%小幅上昇したが、営業利益と当期純利益はそれぞれ76%、67.4%も減少した。

2010年国際会計基準(IFRS)が導入されて以来、最低となる営業利益だ。

米国で販売しているソナタなどのエアバッグ欠陥でリコール費用が発生し、新興国の通貨安まで重なって収益性が悪化したとみられる。

現代車関係者は「7-9月期は米国など主要市場の需要鈍化、貿易葛藤の懸念など厳しい環境が続いた時期だった」とし「このような中で対ドルのウォン相場が下落し、ブラジル・ロシアなど主要新興国の通貨価値が前年同期比10~20%ほど大幅に下落するなど、外部的要因によって収益性が下落した」と説明した。

また「顧客予防安全のための品質活動およびワールドカップ(W杯)マーケティング活動に関連した一時的な費用を7-9月期に反映した部分も営業利益減に影響を及ぼした」としながら「今年第4四半期には、スポーツ用多目的車(SUV)と高級車を中心にハイシーズンの販売が強化されるだろう」と付け加えた。

https://japanese.joins.com/article/461/246461.html?servcode=300§code=300&cloc=jp|main|top_news


https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1540458891/続きを読む



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