【中国】日本の食品はなぜ世界で人気なのか―中国メディア



1: らむちゃん ★ 2017/11/22(水) 18:15:35.25 ID:CAP_USER.net
レコードチャイナ 2017年11月22日 13時10分 (2017年11月22日 18時03分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171122/Recordchina_20171122036.html

新華社通信は17日、「日本の食品はなぜ世界で人気なのか」と題した記事を掲載した。以下はその概要。

世界各国にある日本食レストランはここ数年で増加傾向にあり、日本の食べ物や飲み物が人気を集めている。日本の食べ物や日本酒といった飲み物は産地によって特色が異なり、その種類が豊富であることが特徴。さらに、近年高まっている健康志向に合わせた商品を生み出しているが、全く新しい材料を使うことは少なく、基本的には今あるものを利用し新たな価値を作り出している。

また、深刻化している高齢化に対しては、歯がない、かむ力が弱い高齢者が食べやすいようにとさまざまな層のニーズに合わせている。2016年にはそしゃく配慮食品の日本農林規格(JAS規格)が制定され、高齢者層の消費者に適した商品の開発を後押ししている。日本の隣国でも高齢化が進んでいるため、こうした日本の食品の需要は増加すると思われ、日本企業にとっては商品を売り出すチャンスとなる



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【アメリカ】慰安婦像の受け入れ、米サンフランシスコ市長が承認=「大阪市の脅しを無視」と中国メディア



1: らむちゃん ★ 2017/11/23(木) 18:20:19.78 ID:CAP_USER.net
レコードチャイナ 2017年11月23日 17時20分 (2017年11月23日 18時03分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171123/Recordchina_20171123032.html

2017年11月23日、米サンフランシスコ市のエドウィン・リー市長が22日、市内に設置された慰安婦を象徴する女性像について、民間団体からの寄贈を受け入れるとした同市議会の決定を承認する文書に署名したことについて、中国メディアの環球網は「(サンフランシスコ市は)大阪市長の両市の姉妹都市関係を解消するという脅しを無視した」と伝えている。

記事によると、この慰安婦像は今年9月、中国系アメリカ人の団体がサンフランシスコ市内に設置したもので、同市議会は今月14日、この像と像の最低20年間の維持費用として約20万8000ドル(約2300万円)の市への寄贈を受け入れる決議案を、全会一致で可決した。

記事は「市長が拒否権を発動できる10日間の猶予があるため、日本は米側に圧力をかけていた」とし、大阪市の吉村洋文市長がリー市長に対し議案の執行への拒否権を行使するよう求める手紙を送り、姉妹都市提携を解消する考えを示していたこと、安倍晋三首相も「極めて遺憾」と述べ、リー市長に対し拒否権行使を申し入れたことを紹介している



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【中国】AIロボットが国家医師資格試験に合格したとして話題(写真)



1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/19(日) 12:36:31.68 ID:CAP_USER.net
中国でAIロボットが医師試験に合格「医療過疎地での初期診断も可能」

中国の人工知能ロボットが、国家医師資格試験に合格したとして話題となっている。

中国AIメーカー・iFlytekが開発したAIロボットは先日、医師資格取得に必要な筆記試験に見事通過した。試験点数は456点で、合格ラインより96点も高かったという。

同AIロボットは、患者情報を自動的に収集・分析し、初期診断を行うことができる。iFlytek側は、医師たちが治療の効率を高めていく上で有用になるだろうと説明。同社会長のLiu Qingfeng氏は、「2018年3月にロボットを公式発表する予定だ」としながらも、「ただ医師の代わりを果たすことはできない。人間・機械間の協力を促し効率を高める方向に注力する」と説明した。またLiu氏は「中国の農村地域は慢性的な医師不足に苦しんでいる(中略)AIを活用して、より多くの人々が質の良い医療サービスを受けられるようにする」と展望を語っている。

iFlytekは、中国AI業界のリーダーの一角として評価されている。同社が開発したAIベースのUIプラットフォームを活用する外部開発者は46万人にのぼる。最近では、基礎科学研究および最先端技術の活用を促進するため、中国科学アカデミー(Chinese Academy of Sciences)が設立したAIアライアンスのメンバーにもなっている。

iFlytekはまた、昨年10月にソフトウェアおよびハードウェア開発者をサポートするため、10億2000万元の資金を捻出するとした。同社CEOであるHu Yu氏は「コア技術を保有しているがビジネスのノウハウがない、もしくは製品化に優れているがAIを自社のデバイスに統合する自信がないスタートアップに資金を供給する」としている。

iFlytekは、中国科学技術大学で創業され、18年間にわたり音声認識技術の開発に注力してきた。Hu社長は「技術中心のスタートアップが直面する問題と、従来の企業がAIを通じてどのようにアップグレードできるかよく知っている」と自信をのぞかせている。

同社の動きは中国政府が掲げた方針とも合致する。去る7月、中国政府は2030年までに1兆元規模のAI主要産業を育てるという内容を含んだ国家計画を発表している。

ソース:ロボティア 2017.11.15
https://roboteer-tokyo.com/archives/10997
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【コラム】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国



1: 動物園φ ★ 2017/11/18(土) 10:20:02.00 ID:CAP_USER.net
【萬物相】犬小屋に押し込めるように韓国を手なずける中国

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 かつて駐韓中国大使などを歴任した武大偉氏が中国外交部(省に相当、以下同じ)副部長(次官級)に就任してから3日後、2004年8月に急きょ来韓した。当時、中国は高句麗の歴史を歪曲(わいきょく)するいわゆる「東北工程」を進め、韓国との関係が非常にぎくしゃくしていたため、その問題について韓国側と話し合うためだった。韓国側は崔英鎮(チェ・ヨンジン)外交部次官(当時)が対応に当たり、夜7時からソウル市内の飲食店で武大偉氏との交渉が行われた。中国はそれなりに誠意のある案を提示したが、崔次官は交渉を深夜0時ごろまで引き延ばし韓国側の主張を押し通した。その結果、発表されたのが5項目からなる「東北工程口頭合意」だった。

 この合意には「中国は高句麗史問題が重大な懸案となったことに留意する」「必要な措置を取ることで政治問題化させない」などの内容が含まれていた。もちろん韓国としては100パーセント満足できる内容ではなかったが、それでも韓国の立場をある程度守りながら、中国との関係悪化を防ぐことはできた。中国が当時、韓国国内の世論が非常に強硬だったことを負担に感じていたことも大きかった。今のTHAAD(高高度防衛ミサイル)問題のように一部の国会議員らが中国の側に立つようなこともなかった。

 その中国が先日のTHAAD合意では韓国からほぼ「降伏文書」とも言えるような内容を勝ち取った。韓国企業と国民に莫大(ばくだい)な被害をもたらしたのは中国側だが、その責任には一切触れられなかった。これを国際社会はどう評価するだろうか。例えば英国の週刊誌『エコノミスト』の最新号は中国が韓国を屈服させた戦略を「ドッグハウス・アプローチ」と評した。エコノミスト誌はこのドッグハウス・アプローチについて「中国は相手の行動が気に入らなければ、それが変わるまで相手にプレッシャーをかけ続ける。それでも変わらなければ、相手を犬小屋に押し込めて罰を与える。それでも変わらなければ、適切な処罰期間をおいてから相手を犬小屋から引き出し、何事もなかったように対応する。そうすれば相手は中国をありがたがるようになる」と説明した。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/17/2017111701870.html



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【Record China】実は親韓国だった!?東南アジアで数少ない「日本産より韓国産」が人気の国=韓国ネット「戦争の時に…」



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/11/14(火) 09:07:56.54 ID:CAP_USER.net
実は親韓国だった!?東南アジアで数少ない「日本産より韓国産」が人気の国=韓国ネット「戦争の時にひどいことをしたのに、本当にありがたい」

https://i.imgur.com/FMG4UEX.jpg
11日、韓国・ヘラルド経済は、日本や中国製品の影響力が大きい東南アジア諸国の中で、「韓国産とうたえば商品がよく売れる」国があると報じた。写真はベトナム・ホーチミン。

2017年11月11日、韓国・ヘラルド経済は、日本や中国製品の影響力が大きい東南アジア諸国の中で、「韓国産とうたえば商品がよく売れる」国があると報じた。

「メード・イン・コリア」が存在感を増しているというその国とは、ベトナム。同国の流通業界によると、今年1~9月の韓国の対ベトナム輸出額は、前年同期比より50.5%も増加し354億2200万ドル(約4兆250億円)を記録した。これは韓国の総輸出額増加率(18.5%)を圧倒する数字。日本企業が先にシェアを拡大した東南アジア諸国において、ベトナムでは例外的に韓国企業がリードしているのだ。

韓国内の主要食品メーカーはベトナムに生産基地や単独販売店を設けるなど、同地を東南アジア進出のための「基地」として活用している。業界関係者によると、「メード・イン・コリアや韓国ブランドだと分かると、現地の人たちの好感度が大きく上がる」のだという。

韓国の外食チェーン業界もベトナムで勢力を拡大している。1998年に1号店をオープンしたロッテリアは現在ベトナムで210店舗を運営し、市場シェアは25%に達している。またMPグループはピザ店の「ミスターピザ」を今年現地に3店舗開店、今後も売り場を拡充する計画だ。さらにベーカリーチェーン「トゥレジュール」も現地店舗の売り上げを伸ばす戦略を進めている。

一方、ベトナムでは最近、韓国の味「Kフード」がブームとなっており、首都ハノイにあるタンロン大学は9月から料理学科の正式科目に「韓国料理講座」を開設したそうだ。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「韓国企業が東南アジア市場で影響力を大きくしているとはうれしい知らせ」「韓国はベトナム戦争の時にひどいことをしたのに、こんなに喜んでくれるなんて本当にありがたい」など喜ぶ声が上がっている。

しかし、「現実は違う」として「ベトナムのレートは10年前の半分になっているからね」「ベトナムをドリームシティに描いたようだけど、現実は正反対」とのコメントも。

また「韓国国内での東南アジア人差別をなくすのが先」「韓国人は、自分が尊重してもらいたかったら、まずはベトナム人を尊重すべき」との指摘もあった。(翻訳・編集/松村)


Record China 2017年11月13日 21時50分
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=215807


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中国・習近平「「米中で太平洋を二分しよう」←河野太郎外相「いやお前んとこ太平洋と接していなだろ」



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:329591784-PLT(12100).net

河野太郎外相は10日、中国の習近平国家主席が9日のトランプ米大統領との共同記者発表で「太平洋には
中国と米国を受け入れる十分な空間がある」と発言したことについて「中国は太平洋と接していない」と不快感
を示した。BS朝日の番組収録で述べた。

習氏の発言は、太平洋の東を米国、西を中国が管理し、太平洋を米中で二分しようとする中国側の膨張政策
を念頭に置いたものとみられる。中国が太平洋に進出するには、東シナ海か日本海を経由する必要があり、太
平洋への出口に覆いかぶさる日本列島が中国にとっては海洋進出の障害となっている。

河野氏はこうしたことを念頭に「太平洋と接しているのは日本だ。米中で太平洋をうんぬんということにはなら
ない」と中国を牽制(けんせい)した。

http://www.sankei.com/politics/news/171110/plt1711100036-n1.html


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1510364704/続きを読む

【聨合ニュース】トランプ氏が食べた「独島エビ」をネット検索する人多数、中国からは「尖閣エビも」との声も



1: らむちゃん ★ 2017/11/09(木) 19:53:20.37 ID:CAP_USER.net
レコードチャイナ 2017年11月9日 19時30分 (2017年11月9日 19時44分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171109/Recordchina_20171109065.html

2017年11月8日、韓国・聯合ニュースによると、韓国政府がトランプ米大統領歓迎夕食会用の食材とした「独島エビ」がネットで人気の検索キーワードとなっている。9日付で環球網が伝えた。

韓国政府は7日夜の歓迎会で、日韓が領有権を主張する竹島の韓国名「独島」の名が付いた「独島エビ」料理を提供した。菅義偉官房長官はこの件について「外国が他国の要人をどのように接遇するか政府としてコメントは差し控えるが、どうかとは思う」とコメント。日本でもその名前に関心が寄せられたが、このエビは手に入りにくい、高価な食材なのだそうだ。

記事によると、「独島エビ」は竹島近海の深い場所でとれたイセエビ、サルエビ、ボタンエビを主に指し、トランプ大統領が食べたボタンエビは特に希少。鬱陵島(ウルルンド)の10トン級の漁船2隻が漁に出て、天気が良い時は1日最高40キロ、気温が低い日では平均20キロほどの漁獲量という。うち、ボタンエビはわずか2~3キロで、販売価格は1匹約3万ウォン(約3000円)に上る。

中国でも「独島エビ」は注目を浴びており、ある中国のネットユーザーは「釣魚島(尖閣諸島の中国名)エビの提供準備、始めてます」とのコメントを寄せていた


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1510224800/続きを読む



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