バイトに罰金のセブンイレブン 中国籍のオーナーと店長書類送検



1: キチンシンク(dion軍)@\(^o^)/ [CN] 2017/02/23(木) 18:53:12.05 ID:MZjMqHvv0.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
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オーナーと店長が書類送検された「セブン―イレブン」加盟店=名古屋市北区

 急に欠勤したら「罰金」を払うという契約をアルバイト店員5人に結ばせたとして、
愛知県警は23日、名古屋市にある大手コンビニエンスストア加盟店の、いずれも30代で
中国籍のオーナーと店長の男女を労働基準法(賠償予定の禁止)違反の疑いで
書類送検した。捜査関係者への取材でわかった。

 関係者によると、このコンビニは名古屋市北区にある「セブン―イレブン」の1店。
 捜査関係者によると、2人は昨年9~12月の間に、女子高校生を含む
10~30代のアルバイト店員の男女5人に、正規の雇用契約とは別に「急に欠勤した
場合は1万円の罰金を徴収する」という内容の書類に署名させ、契約を結ばせた
疑いがある。このうち1人には、遅刻した時に罰金を払わせたという。
http://www.asahi.com/articles/ASK2R0BXZK2QOIPE047.html


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487843592/続きを読む

【中国】日本人や韓国人は中国人旅行客をどう思ってるの?=中国報道



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 13:40:16.28 ID:CAP_USER.net
http://news.searchina.net/id/1629516?page=1

 旅行で訪日する中国人が増えているためだろう、東京や大阪では中国人を見かける機会が増えた。日本にいながらにして、中国人の人間性や行動規範が見えるようになってきたわけだが、それは日本人の中国人に対するイメージ改善につながっているのだろうか。日本同様に、韓国でも多くの中国人旅行客が訪れているが、韓国の人びとの中国人に対するイメージはどうなのだろうか。

 中国メディアの網易は16日、中国のネット上でこのほど「日本人が中国人に抱くイメージ」を紹介する動画が関心を集めたことを紹介しつつ、日本人は中国人に対してあまり良いイメージを抱いていないことを紹介。また、韓国人も中国人旅行客のマナーに対して賛否両論となっていることを伝えた。

 記事が紹介している動画は、中国人が日本国内の日本人に対して、「中国人に対する印象」を尋ねたもので、日本人は「周りを気にせずにズカズカ歩く」、「声がうるさい」、「公共の場でのマナーが悪い」などと回答している。中国人は旺盛な消費で百貨店や小売店に利益をもたらしているが、一般の日本人はあまり良いイメージを抱いていないことが見て取れる。

 また、韓国の済州国際空港ではこのほど、中国人旅行客が出発ロビー近くにある免税品引き渡しカウンターで商品を受け取り、その場で開封したうえで包装材をそのままロビーに捨てたため、ロビーがまるでゴミ捨て場のような状態になるというトラブルが発生した。

 記事は、中国人がロビーで免税品の包装を開封して、包装材を捨て去ったのは「中国入国時に免税品の体積を小さく見せることで、税関での検査を回避しようとしたため」だと主張する一方、韓国では中国人旅行客による消費に感謝しつつも、あまりにも酷すぎるマナーに対して批判の声があがったことを紹介。「このようなマナー違反をするなら、中国人には韓国に来てほしくない」といった声もあがったと伝え、中国人が日本や韓国を訪れるなか、日本人や韓国人の中国人旅行客に対するイメージは悪化していることを伝えた。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487392816/続きを読む

【中国】中国人は知っているか? 戦後の中国に莫大な支援を提供した国が日本であることを



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 17:08:55.36 ID:CAP_USER.net
 中国のネット上には今なお反日感情をむき出しにした意見が氾濫しているが、その一方でネット上の意見に左右されない中国人も増えている。日本を訪れる中国人旅行客が増加し続けていることは、中国は反日一辺倒ではないことを示している。

 中国メディアの今日頭条は16日、日本と中国は一衣帯水の隣国同士であり、古来から関係の深い国同士であると伝え、中国人は日本を罵ってばかりではなく、そろそろ関係を正視すべきではないだろうかと主張する記事を掲載した。

 記事は、日本が近代に中国を侵略したのは事実であり、中国に極めて深刻な被害をもたらしたとしながらも、それは当時の日本人が軍国主義に洗脳されていたためであると指摘。さらに、中国の歴史を紐解けば、過去の王朝も領土の拡張のために戦争を行ってきたではないかと論じた。

 続けて、中国人は第2次世界大戦後に中国が日本に対する賠償金請求権を放棄したことを知っているとする一方、戦後の中国に莫大な支援を提供した国が日本であることを中国人は知っているだろうかと疑問を投げかけた。さらに、日本の支援のおかげで中国は改革開放後に急速に発展できたと伝え、それなのに中国国内における日本に対する罵りの声は大きくなるばかりだと指摘した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629461?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487318935/続きを読む

【国際】「同盟関係を盲信、道誤った」「まるで朝貢外交」、中国、日米首脳会談後も安倍首相への批判強める



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 18:51:11.07 ID:CAP_USER.net
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170217/Recordchina_20170217039.html

2017年2月17日、日米首脳会談をめぐり、その後も中国が安倍晋三首相への批判を強めている。背景にあるのは「日米同盟」への警戒感。安倍政権がトランプ政権との関係を深めることを通じて中国に対抗しようとしているとみて、国営メディアには「同盟関係を盲信、道を誤った」「まるで朝貢外交」などの言葉が並んだ。

中国共産党中央委員会機関紙「人民日報」の電子版・人民網は「同盟関係を盲信、日本は道を誤った」との記事を掲載。「日米同盟は日本が周辺国との関係を処理し、地域の平和安定を維持する上で障害になる。日本は正しい方向を選ぶべきだ」と非難した。

記事は「安倍首相の訪米には3つの目的があることは容易に見てとれる」と前置き。「第1の目的は、新しい米大統領が安全保障をめぐって日本と合意し、日米の同盟関係を強固なものにすること。第2の目的は、いわゆる『中国の脅威』を誇張し、米日が共同で中国の台頭を阻止する状況を作り出すこと。第3の目的は、経済面での『プレゼント』を渡して、米日経済関係の安定発展を推進することだ」と列挙した。

その上で「日米の同盟関係には未解決の難題が横たわっている」として、日米共同声明に盛り込まれた「核および通常戦力の双方による、あらゆる種類の米国の軍事力を使った日本の防衛に対する米国のコミットメント」に言及。「こうした約束は無償で行われるものではなく、日本は相応の代償を支払わなければならない」「トランプ大統領は日本に負担増を求めることを示唆しており、日本を含め同盟国が負担を求められることは確実だ」などと述べ、「安倍首相の訪米にみられるさまざまな不都合は、同盟関係を盲信していることを体現している」と批判した。

さらに、人民網は「まるで朝貢外交?安倍首相の訪米、経済面で譲歩」との記事で、「(日米)両国は大きな方向性では一致するものの、一連の議論の余地のある問題では真の解決に至っておらず、これから矛盾や摩擦が噴出することが予想される」と指摘した。

この中ではアナリストの見方を紹介。「首脳会談の結果、安倍首相は米日同盟が変化するのではないかとの外部の懸念をある程度払拭(ふっしょく)することができた。だが実際の得失を考えると、トランプ大統領は米国の日本に対する安全保障面での従来の合意を繰り返し述べただけで、一方の日本は経済面でさまざまな譲歩をした。安倍首相の今回の訪米で採用したまるで『朝貢』のような外交政策は、日本国内からの批判にさらされてもいる」としている。

国営新華社通信は米国メディアの「安倍首相はトランプ大統領の歓心を買うため、日本の大企業に対し米国投資の圧力をかけただけでなく、トランプ大統領がツイッターで誇れるような投資と雇用の数値を出すようこれらの企業に要求した」との報道を引用。「経済で安全を買う?日本は引き続きいいカモ」と皮肉った。


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【国際】米海軍空母、中国人工島12カイリ内航行も=中国警告「挑発やめよ」



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 12:26:58.13 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164066&ph=0

2017年2月15日、米国の原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群が南シナ海の中国の人工島の12カイリ(約22キロ)内を航行する可能性があることを受け、中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官は定例記者会見で、「米国は中国の主権と安全に挑戦するいかなる行為も取るべきではない」と警告した。米ボイス・オブ・アメリカの中国語ニュースサイトが伝えた。

米海軍専門誌ネイビー・タイムズは12日、米国防総省関係者の話として、カール・ビンソン空母打撃群がすでに西太平洋に入り、南シナ海に向けて航行していると伝えた。米海軍の計画には、中国が領有権を主張するスプラトリー(南沙)諸島やパラセル(西沙)諸島で建設した人工島の12カイリ内を航行することが含まれている。

耿報道官は、「いかなる国も航行・飛行の自由の名目で中国の主権と安全を侵害すべきでない」と反発。その上で、「南シナ海情勢は現在、積極的な方向へ発展している。われわれは、域外国が、中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の努力を尊重し、現在のこうした情勢をともに守り、揺るぎのないものとすることを望んでいる。同時に、米国に対しては、中国の主権と安全に挑戦するいかなる行為も取らず、南シナ海の平和と安定を守る地域の国々の努力を尊重するよう促す」と述べた。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487215618/続きを読む

【中国】「日本が何を言おうが、釣魚島は中国領土」 中国外務省



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 21:24:40.40 ID:CAP_USER.net
 文部科学省が学習指導要領の改訂案で尖閣諸島(中国名・釣魚島)を「固有の領土」と明記したことについて、中国外務省の耿爽・副報道局長は15日の定例会見で、「釣魚島は古来、中国固有の領土。日本が何を言おうが、何をしようが、中国に帰属する事実は変えられない」と反発した。

 耿氏はさらに「歴史の事実を尊重し、挑発をやめ、正しい歴史観で若い世代を教育してほしい」と日本側に注文を付けた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.asahi.com/articles/ASK2H635YK2HUHBI038.html?iref=comtop_8_06


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487161480/続きを読む

【中国メディア】世界の軍事力ランキング、中国は3位 そして気になる日本の順位は



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/02/11(土) 16:13:27.19 ID:CAP_USER.net
 近年、海軍をはじめとする軍備の急速な増強を図っているとの指摘がしばしば繰り返されている中国国内では、ネット上でも軍備に関する議論が盛んだ。とりわけ、日本をはじめとする他国と中国との比較に関する話題が好まれ、「もし戦わば」のシミュレーションも日常的に見受けられる。

 中国メディア・今日頭条は10日、ロシアのとある軍事分析機関が各国の軍備データをもとに発表した、世界の軍事ランキングを紹介する記事を掲載した。記事は「軍備力の差は1年や2年で埋まるものではないため、毎年ランキングが大きく変動することはない」としたうえで、このランキングでも「1位米国、2位ロシア、3位中国」というお馴染にの順位になったことを伝えている。

 1位の米国については特に海軍と空軍が非常に強く、海軍では10隻の原子力空母編隊や、75隻の潜水艦、60隻あまりの駆逐艦などを有していると説明。空軍も1万3000機を持ち、その約半数が戦闘機や爆撃機であると紹介した。米国に次ぐ軍備力を持つとされるロシアについては「空軍と海軍では確かに米軍と並べて論じるに及ばないが、ロシアは名高い核兵器庫を持っている」と解説。原子力潜水艦では米国に引けを取らないとした。

 3位の中国については「戦争動員能力で、中国と肩を並べる国はない」とし、特に陸軍が強いと説明。空軍についても米軍とは一定の差があるものの、規模ではすでにロシアを上回っているとした。また、海軍においても近年大きな成果を挙げており「国産の空母が進水すれば、中国海軍の実力はさらに1段階アップすることだろう」と論じた。

 記事はさらに「第4位は日本かもしれない」とロシアの軍事専門家らが解説していることを紹介。戦後の兵器製造において制限が設けられてきたものの、高い技術力を持っており「米国の支援のもとで一たび全力で軍備拡張すれば、短時間のうちにロシアや中国に肩を並べる可能性が極めて高い」と分析されたことを伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629021?page=1


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486797207/続きを読む



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