中国メディア「『日本人が中国を羨む10のこと』がこれ」



1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/06/18(月) 18:00:12.92 ID:Ka60k3eG0● BE:324064431-2BP(2000)
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 科学技術の進歩や経済力がついてきたことで、近年の中国都市部ではお金さえあれば先進国とそん色のない生活ができるようになっている。生
活の便利さでは、日本人が羨むほどだという。中国メディアの快資訊は16日、「日本人が中国を羨む10のこと」と題する記事を掲載した。

 中国には日本人が羨むことがあるのだろうか。記事はまず、「中国は預金の引き出しが簡単」と指摘。中国の銀行は窓口が5時まで営業しており、
ATMは24時間だと紹介。しかも、時間帯に関わらず引き出しなら手数料がかからないので現金引き出しは便利だ。また、中国の銀行のカードはデビットカードとして使用でき、使用できるところが多いのは確かに便利だ。

 続いて、「高速道路が走りやすい」、「職場では年功序列ではなく能力を重視してもらえる」、「大都市でも自動車を持てる」、
ネットショッピングで「買い物が便利」、「女性の地位が高い」、「銀行の利子が高い」、「ごみ捨ては細かな分別がなく簡単」、
「現金がなくてもモバイル決済で買い物できる」、「食事を一緒にすればすぐに友達になれること」と続いた。

 ごみ捨てに関しては、いつでも捨てられる中国のシステムは捨てる側にとっては便利だが、環境保護という観点からは、むしろ遅れて
いると問題視されている分野だ。とはいえ、粗大ごみを出しておけば誰かが持って行ってくれるほか、日本ではお金を払って引き取ってもらうような家電なども中国では買い取ってくれるので、その点では非常にエコだ。

 中国人が考える「日本人が羨む」ことのなかには、あまり羨ましく思えない点も含まれている。最近の中国のネット上では、自画自
賛する記事が少なくない。経済成長と発展によって自信がついてきた表れかもしれないが、自画自賛ではなく他国から本当に羨まれるよ
うになった時が、本当に発展した時と言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1661502?page=1



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【中国】「信号無視する人にはこうだ!」 湖北省大冶市で違反者に水を噴射するポールが設置される(動画あり)



1: ニライカナイφ ★ 2018/06/13(水) 21:17:05.43 ID:CAP_USER
◆「信号無視する人にはこうだ!」中国で違反者に水を噴射するポールが設置される

■信号無視すると水が噴射される!?

なにかと新しい技術を先取りしている中国ですが、今度は交通に関する一風変わったテクノロジーが話題になっています。
中国湖北省大冶市にお目見えしたのが、信号を無視して横断歩道を渡ろうとすると、歩行者に霧状の水がプシューと噴射されるポールです。

現在このポールは、大冶市の中でも1番交通量の多い交差点に5つ設置されているそうなんです。
ポールにはスピーカーが内臓されていて、「青信号になりました。気をつけて素早く横断してください。」といったアナウンスが流れます。

ここまでは、日本でも横断歩道で「青信号になりました気をつけて渡りましょう」といった音声メッセージが流れるのと同じだと思うのですが、ここからが中国の大胆なところ。
ここ大冶市の交差点では、赤信号の時にセンサーが渡ろうとする歩行者を感知すると、なんと「まだ通らないでください、水を噴射します」と音声が流れて、ポールから霧状の水がプシューと噴射されます。

実際に水が噴射される様子をご覧ください。

動画:https://youtu.be/o6BM_YI5sNU



大冶市公安局の宣伝責任者の萬新(Wan Xinqiang)さんはこう語ります。

「このマシンには、機能の異なる2つのシステムが搭載されています。
1つは顔認識であり、もう1つはアラームと警告になります。
赤信号の時に交差点を横切る人物を撮影し、画像を警察のデータベースにアップロードして身元を確認する一方で、その歩行者には水が吹き付けられ、交差点にある巨大な電子スクリーンに即座に顔写真が表示され、声とレーザーで警告するのです。
そもそもこうしたアイデアは、中国の深センと武漢のそれぞれで成果を上げていた交通ルールを守らせるための機器から来ています。
深センの機器では違反者の顔を記録し一般に公開するものでした。
また武漢では交差点に2本の長いロープを設置して赤信号時に飛び出さぬようにしていました。
我々はこの2つのアイデアを組み合わせたわけです」

飛び出し禁止のための2本のロープが、水が吹き出すポールになったというわけですね。
中国では、ここ大冶市を始め、様々な都市で信号無視をして死亡事故をおこす歩行者が後をたたないということで、こういった強硬手段が取られるようですが、このシステムを導入するのになんと130万元(約2000万円)もかかっているそうです。

こうした強硬手段的なルールは、昨年の中国山東省で開催された、毎年10万人以上が集まる国際ビール祭りでの取締りでも行われました。
会場では、地元の警察が東京ドーム約14個分の会場の出入口を4か所に限定し、そこに18台の顔認証カメラを設置。

公安部保有のデータベースを元に『逃亡犯』や『前科のある者』を次々照合し、アラームが鳴るごとに職務質問した結果、なんと3日間で、逃亡犯や麻薬を持ち込んでいた現行犯やスリなど49名を逮捕することができたそうです。
ここまでやらなくても中国の皆さんの気力でなんとか交通ルールや社会のルールを守ることはできないのでしょうか。

ただ最近の日本でも、イライラしている方が多くなっているからなのか、とんでもないあおり運転に巻き込まれることから身を守るために車にドライブレコーダーを設置することなども日常となってきています。
こんなポールが日本に導入されないことを祈るばかりです。

grape(グレイプ) 2018-06-13
https://grapee.jp/514083



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【一股清流】米朝首脳が歴史的握手、ブレないテレ東は「カツオのたたき」=中国ネット「www」



1: ガラケー記者 ★ 2018/06/13(水) 14:13:07.76 ID:CAP_USER
2018年6月13日、中国メディア、新浪新聞の微博(ウェイボー)アカウントの微天下は、シンガポールで12日に開かれた歴史的な米朝首脳会談に関連し、「テレビ東京の『ブレない』伝説は今回も続いた」と報じた。

微天下は「米朝首脳会談に世界中のメディアの注目が集まり、日本の各テレビ局も関連ニュースを報道した」とした上で、「テレ東はその原則を堅持し、他局がトランプ氏と金正恩氏の握手を伝える中、通常の番組でカツオのたたきのレシピを紹介していた」などと伝えた。

他局が一斉に番組を緊急報道に切り替える中、テレ東だけは意に介さず通常番組を放送するいう「安定ぶり」は、中国でもたびたび取り上げられている。

今回も微天下の記事のコメント欄には「テレ東はやはりテレ東だった」「最強伝説はまだまだ続く」「一股清流www(他とは異なる魅力を持つ人などへの賛美を表す中国のネット流行語)」などの反応が寄せられていた。
Record china
2018年6月13日(水) 13時50分
https://www.recordchina.co.jp/b613101-s0-c30-d0054.html



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【中国】最新型無人ドローン「暗剣」に第6世代戦闘機の兆候 (写真あり)



1: ニライカナイφ ★ 2018/06/13(水) 16:18:45.20 ID:CAP_USER
◆中国ドローンに第6世代戦闘機の兆候【写真】 c AP Photo / Vincent Yu

「暗剣」と名付けられた中国の最新型無人航空機が世界初の第6世代戦闘機となる可能性があるとの見解を、「MilitaryWatchMagazine」誌の専門家らが述べている。
記事執筆者らの指摘によると、この戦闘機は近いうちに運用が開始される。
一方、「暗剣」は無人機でも有人機でもある可能性があり、また有人機と共に使われる無人機であるかもしれないという。

?記事執筆者らは、「暗剣は恐らく、中国の最先端ミサイルで武装し、音速よりも数倍速いスピードで飛行できることになるだろう。このことは、暗剣を凄まじい脅威にしている」と書いている。
この6月には、ネット上に暗剣の最初の写真が出現している。

写真:no title

ツイート:https://twitter.com/thewarzonewire/status/1003959302975995904

スプートニク日本 2018年06月11日 21:35
https://jp.sputniknews.com/asia/201806114979357/

■関連写真
http://livedoor.4.blogimg.jp/news4vip2/imgs/7/3/7344f949-s.jpg



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中国メディア「日本人は昔も今も、中国人に嫉妬し続けてきた」



1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [GB] 2018/06/11(月) 22:55:24.32 ID:Afvxqj1o0● BE:652548497-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
 中国メディア・今日頭条は10日、「古代から今に至るまで、どうして日本人は中国人を嫉妬し続けてきたのか」とする記事を掲載した。

 記事は、「日本に住むある中国人が『日本人は中国人に対して普遍的かつ根拠のない優越感を抱いていることに気づいたのだが、
どうしてそうなるのか本当に分からない』と質問してきた。そこで私は『それは、日本人が中国人に嫉妬していることの表れだ』と答えた」とした。

 そのうえで、「日本人が中国人に嫉妬を抱かないはずがない。彼らは、われわれが広い土地や豊かな資源、そして、優れた血統と複雑
な文化を持っていることを妬んでいるのだ。歴史上、中国は日本よりも進んだ文明があり、強い巨人であり続けた。それゆえ日本人は、
嫉妬をすれども謙虚で、大量の人員を中国に派遣して学ばせてきたのである」と説明している。

 一方で、近代に入ると「日本は極東で実力のある帝国と見なされ、中国の全てを手に入れようとした。そこで19世紀後半には琉球、
20世紀初めには韓国といういずれも中国の属国だった地域を併合した。さらには、日清戦争や日中戦争を引き起こしたが、最終的にそ
の野望の実現は失敗に終わった。そこで日本人は中国の広大なバックアップやメンタルの強さに嫉妬
を抱いたのである」と論じた。

 さらに、「日本人は中国に嫉妬し続けると同時に、中国の弱点やおくれている点を蔑視しており、このような複雑な心理が長きにわ
たり日本人を縛り続けてきたのだ。2010年に日本を抜いて世界第2の経済大国になった中国に対し、日本人は心から憂慮を抱き、嫉妬している。しかし、日本人は中国の台頭をとめることはできず、ただただ憂慮を募らせることしかで
きないのだ」としている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1661067?page=1



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528725324/続きを読む

中国人「なぜ日本人はアメリカを恨まないの?」



1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2018/06/08(金) 22:38:16.52 ID:/RYFgdP60 BE:194767121-PLT(12001)
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第2次世界大戦で米国は日本に原子爆弾を2回投下した。広島と長崎は原爆によって壊滅し、多くの人が亡くなった。中国では日本による侵略を理由に、今なお日本に対して恨みの気持ちを持つ人が
少なからず存在するが、それゆえ日本人の米国に対する感情が気になるようだ。中国メディアの今日頭条は6日、現代の日本人の大半は米国を恨んでいないと指摘し、その理由について考察する記事を掲載した。

 記事は、日本に長く暮らす中国人の見解として「現代の日本人の多くは過去のことで米国を恨んではいない」と指摘し、たとえ恨んでいる人がいても、それはごく少数であると指摘。そして、こうした考え方は
中国人にとっては理解できないと伝え、なぜなら米国はペリーが黒船に乗って日本を訪れて以降、開国を強要し、不平等条約を押し付け、さらには第2次世界大戦で東京を空襲し、広島と長崎に原爆を
投下するなど、ひどいことをし続けてきたからだと主張。

 しかも、米国は戦後に日本の憲法を作り、今なお日本に軍隊を常駐させているうえ、日本は米軍の駐留経費まで負担させられているとし、中国人から見れば、米国が日本に対して行ってきたことは
「恨みを抱いても自然なこと」であると主張。それなのに日本人は米国を恨むどころか、米国や米国人を尊崇する傾向すらあると伝え、「日本人はなぜ米国を恨まないのだろうか」と疑問を投げかけた。

 この疑問に対し、「終戦直後の日本の経済状態と米国の支援」が要因の1つであったと伝え、日本は終戦前から経済危機に直面しており、人びとは苦しい生活を強いられていたが、終戦後に
米国は日本の経済再建と民主化を支援したと紹介。その結果、日本は中国に抜かれるまで数十年にわたって米国に次ぐ世界第2位の経済大国になったのだと指摘した。

 さらに、映画や歌といった米国の文化が日本になだれ込み、日本人は米国文化に親しむようになったことで、恨みなど持たないようになったと指摘。こうした背景があるからこそ、
現代の日本人は米国を恨まないのだと伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1660986?page=1



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528465096/続きを読む

【中国メディア】なぜだ! 日本人に「中国とインド、行くならどっち」と聞いてみたら・・・



1: たんぽぽ ★ 2018/06/07(木) 15:18:45.71 ID:CAP_USER
http://news.searchina.net/id/1660841?page=1

 中国メディア・東方網は6日、「中国とインド、どちらかに必ず行かなければいけないとなったら、日本人はどちらを選ぶか」とする記事を掲載した。日本人の選択に、記事の作者は大きな衝撃を受けたようだ。

 記事は、「多くの中国人観光客が日本旅行を好み、日本での買い物が大好きだが、一方で日本人は自分たちの生活空間が中国人観光客に占拠されていると感じており、中国人観光客に対して愛憎相半ばといった感情を抱いている」とした。

 そして、「われわれはまた、多くの日本人が中国への旅行を好まないということ気づく。多くの日本人が、中国人が日本に対して敵対心を持っており、中国への旅行は危ないと認識しているのだ。中国とインドのどちらかに行かなければならないとなった時に、インドを選ぶ人さえいるのである」と伝えている。

 そのうえで、中国よりもインドに行こうと考える理由として、「まず、インドは英語が通じる。そして、インド人も日本人もカレー好きという共通点がある。そしてなんと、中国の食品よりもインドの食べ物の方が安心だという日本人すらいるのだ。彼ら曰く、インドの不衛生な食べ物は見れば分かるが、中国の食品は危ないかどうか見ても分からないからだとか」とした。

 記事は、さらに別の理由として、中国人の顔が日本人に似ているのに対して、インドにはエキゾチックな美女がたくさんいるといったことを挙げている。記事の内容がどこまで本当かは分からないが、日本人が中国に行きたがらない理由として「中国人の反日感情が怖い」「食べ物が安心できない」というのはあるかもしれない。一度定着したイメージを変えるというのは、なかなか大変だ。(編集担当:今関忠馬)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1528352325/続きを読む



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