金正恩氏が東京五輪に来る可能性 日本政府関係者ら「ありえる話」



1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/06/19(火) 18:41:37.49 ID:hvOhceAT0● BE:324064431-2BP(2000)
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「北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が7月24日、東京オリンピック(五輪)開会式に出席した。金委員長は安倍晋三首相と首脳会
談を行い、日朝国交正常化に対して意見を交わした。引き続き選手村を訪問し、南北合同チーム選手団を励ました後、朝鮮文化芸術会館で朝鮮総連メンバーが用意した歓迎行事に参加した」--。

2020年東京五輪に金委員長が来るという仮定のもとに書いてみた記事だ。全くでたらめな小説のように見えるが、最近の金委員長の活発な外交活動を振り返ってみると、必ずしも夢物語になるとは言い切れない。

実際、金委員長が東京訪問を望んでいるという話も聞こえる。今のような韓半島(朝鮮半島)和解ムードが続くなら、東京五輪で南北合同チーム
を結成できる確率は相当高い。平昌(ピョンチャン)冬季五輪の時よりも選手団の規模も大きくなる。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の横に並ん
で立ち、南北合同チーム選手団に手を振る「絵」を、金委員長は思い描いているかもしれない。板門店(パンムンジョム)・シンガポールで演出した「正常国家」指導者のイメージを全世界に発信する「絶好の機会」でもある。

日本はこれをどのように受け入れているだろうか。日本政府関係者たちは皆、「ありえる話」という準備された反応だった。北朝鮮問題に精通したあ
る政府関係者は「北京・シンガポールにも行ったが、東京だからと言って来れない理由はない。金委員長の訪日で日朝関係が急進展するかもしれない」
と述べた。日朝首脳会談を必ず平壌(ピョンヤン)やらなければならない道理もないとの言葉も付け加えた。

金委員長がスポーツ行事を契機に日本を訪れるなら負担は軽い。ついこの前まで頭上にミサイルを撃った国の指導者を今すぐ招待するのは世論の負
担が大きいためだ。日朝が修交関係を結ばなくても、閣議を経れば金委員長の入国は可能だ。北朝鮮スポーツ選手団が国際大会に参加した前例を適用すれば問題ない。

安倍首相は米朝首脳会談以降、北朝鮮に対する態度を180度変えた。「金委員長には指導力がある。新たなスタートを切ろう」(18日の国会決
算委員会)と述べて連日ラブコールを送っている。だが、9月の自民党総裁選挙を控えて支持率を引き上げるための作業であるということを国民も皆知っている。

安倍首相と金委員長の前には「拉致問題」という大きな川が横たわっている。日朝首脳会談が実現するためには、いつかはこの川に橋をかけなけれ
ばならない。互いの体面を引き上げる折衷点を求めるための作業は先が長い。成功するなら、2020年金委員長は29年ぶりに東京を再び訪れる
ことになるだろう。記録によると、1991年ブラジル偽造パスポートで入国した当時、金委員長は満7歳だった。指導者になった「36歳金正恩」が東京で何を見て感じるのか気になる。

ユン・ソリョン/東京特派員
http://news.livedoor.com/article/detail/14885876/



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529401297/続きを読む

【北朝鮮】拉致問題「既に解決」と北朝鮮ラジオ



1: たんぽぽ ★ 2018/06/15(金) 23:06:58.36 ID:CAP_USER
https://this.kiji.is/380342741303100513
2018/6/15 22:05

 【北京共同】ラヂオプレス(RP)によると、北朝鮮の平壌放送(ラジオ)は15日、日本人拉致問題について「既に解決された」と言及した。米朝首脳会談後、北朝鮮メディアが拉致問題は解決済みとの従来の主張を表明したのは初めて。



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1529071618/続きを読む

【米朝首脳会談】金正恩「安倍首相と会う可能性がある」



1: ザ・ワールド ★ 2018/06/14(木) 11:37:19.43 ID:CAP_USER
北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が米朝首脳会談で
「安倍晋三首相と会う可能性がある。オープンだ」と述べ、
日朝首脳会談の実施を排除しない考えを示していたことが分かった。政府関係者が14日、明らかにした。

https://this.kiji.is/379797091238724705

安倍首相と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長による首脳会談実現に向け、
日朝両政府関係者が複数回にわたって水面下で交渉を行っていたことがわかった。

日本人拉致問題の解決などについての事前交渉とみられる。
首相が8月頃に平壌を訪問する案や、9月の国際会議を利用した会談などが検討されている。

複数の政府関係者によると、日朝間の協議は米朝首脳会談が浮上した今春以降、極秘で行われてきた。
12日の米朝会談で、トランプ米大統領が金正恩氏に拉致問題を提起したことを受け、
政府は非核化に関する米朝協議をにらみつつ、日朝会談に向けた調整を活発化させる考えだ。

首相も「北朝鮮と直接向き合い(拉致問題を)解決していかなければならない」と会談実現に強い意欲を示している。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180613-OYT1T50123.html



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1528943839/続きを読む

北朝鮮メディア、連日の朝日新聞批判 ソウル支局長を「御用保守論客」「人間のくず」呼ばわり



1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/06/13(水) 12:11:41.28 ID:Ns3F8Vxf0● BE:201615239-2BP(2000)
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 北朝鮮メディアが、朝日新聞への批判を連日のように繰り返している。ソウル支局長を
「御用保守論客」などと名指しで非難しているのだ。北朝鮮メディアは「絶対に許さず、
必ず高価な代償を払わせる」と脅迫まがいの批判まで展開した。独裁国家による「言論の
自由」への侵害を許してはならない。

 標的にされたのは、朝日新聞ソウル支局長の牧野愛博(よしひろ)氏。北朝鮮当局筋に
食い込んだジャーナリストとして知られ、『北朝鮮核危機! 全内幕』(朝日新書)、
『金正恩(キム・ジョンウン)の核が北朝鮮を滅ぼす日』(講談社+α新書)など、朝鮮半島
関連の著書も多い。

 牧野氏は、朝日新聞の5月30日朝刊1面で、正恩朝鮮労働党委員長が涙を流す場面を
収めた記録映像が4月に上映されたとするスクープを報じた。

 これに反応したのか、朝鮮中央通信は8日、牧野氏を「日本の悪名高い御用記者」「人間
のくず」などと口汚い言葉で批判し、朝日新聞の報道を「われわれの最高の尊厳をあえて
冒涜(ぼうとく)し、朝鮮を悪辣(あくらつ)に誹謗(ひぼう)、中傷する謀略宣伝」などと酷評した。

 朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」も9日、署名入りの論評で牧野氏と朝日新聞について、
「犯罪行為の張本人」「反朝鮮敵対行為の一環」と指摘。その目的を「朝鮮半島に醸成
された民族の和解と団結、情勢緩和の雰囲気を壊そうとしている」などと分析した。

 聞くに堪えない罵詈(ばり)雑言というしかない。朝日新聞の記事が、正恩氏や北朝鮮に
とって、よほど触れられたくない核心的内容だったのだろうか。

https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180613/soc1806130016-s1.html



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528859501/続きを読む

【北朝鮮】歴史が予見する"北朝鮮はまた必ず裏切る"朝鮮半島「コウモリ外交」のDNA



1: しじみ ★ 2018/06/11(月) 11:09:36.26 ID:CAP_USER
中国との連携を強め、米副大統領を罵倒したかと思えば、「トランプ大統領を内心評価してきた」と手のひら返し。
その一方でロシアにも接近し……。金正恩・朝鮮労働党委員長のあからさまな「コウモリ外交」について、
著述家の宇山卓栄氏は「強大な中華帝国に隷属し続けた朝鮮半島の過酷な歴史がその背景にある」と指摘する――。

■米中ロの間を渡り歩く北朝鮮

『イソップ寓話』の中に、「卑怯なコウモリ」という一話があります。
かつて、獣の一族と鳥の一族が戦争をしていました。
両者の戦いを見ていたコウモリは、獣の一族が優勢な時、
彼らに「私は全身に毛が生えているので、獣の仲間です」と言いました。
鳥の一族が優勢になると、コウモリは彼らに「私は羽があるので、鳥の仲間です」と言いました。

『イソップ寓話』は紀元前6世紀に、
ギリシアのアイソーポス(英語読み:イソップ)という人物によって編纂されました。
こうした寓話には、時代を超越した普遍の真理が隠されているものです。

北朝鮮の外交はまさに、イソップのコウモリと同じです。
北朝鮮は中国との連携を強め、ペンス副大統領を罵倒するなど、アメリカを揺さぶっていました。
トランプ大統領が5月24日、米朝首脳会談を中止すると発表すると、突如態度を変えて、
「トランプ大統領を内心高く評価してきた」などと言い、今度はアメリカに抱き付いてきたのです。

その一方で、5月31日、ロシアのラブロフ外相との会談で、
金正恩委員長は「(アメリカの)覇権主義に対抗して、
(ロシアの)指導部と綿密に意見交換していきたい」と述べ、プーチン大統領を持ち上げました。

■反故にされるとわかっている「合意」

6月12日の米朝首脳会談やそれ以降の会談で、どんな合意がなされようとも、
北朝鮮はお得意の「コウモリ外交」で、また手のひらを返し、約束を破ることは間違いありません。
北朝鮮との外交において大切なのは、「どのような合意をするか」ではなく、合意が破られた後、
軍事オプションも含めて、「どのように制裁するか」ということです。
アメリカが多少の妥協をして、何らかの合意をしたとしても、どうせその合意は紙屑になるだけのこと。
「トランプ大統領が妥協するかどうか」を詮索すること自体、無意味です。

ボルトン補佐官をはじめとするトランプ政権の強硬派の面々は、「卑怯なコウモリ」が裏切ることを前提にして、
その首をどのように斬るかということを考えていると思います。それが彼らの最大の役割だからです。
もし、それができないのならば、トランプ政権はオバマ政権と同様に、歴史に汚名を残すことでしょう。

■19世紀末李氏朝鮮の「コウモリ外交」

とはいえ北朝鮮には、「コウモリ」を演じているという自覚がありません。
なぜならば、それは歴史的に培ってきた彼らのDNAであり、体に染み付いた自然の習性であるからです。

19世紀後半の李氏朝鮮時代に閔妃(びんひ)という人物がいました。
彼女は王妃でしたが、夫の高宗に代わり、実権を掌握していました。

中国の歴代王朝は、朝鮮を属国にしていました。閔妃の時代の清(しん)も同様です。
閔妃は宗主国の清にすり寄る一方、明治維新後の日本にも接近しました。
日本を後ろ楯にすることで、清を揺さぶることができると考えたのです。

日本は閔妃の「コウモリ外交」を知りながら、惜しみなく朝鮮に資金を援助し、技術開発を支援しました。
また、日本人の教官が派遣され、近代式の軍隊を創設して軍事教練を施したりもしました。

清は日本に対抗するため、朝鮮への駐在軍を増強し、朝鮮支配を強化します。
この時、清の駐在軍を指揮していたのが、若き日の袁世凱でした。
袁世凱らの軍勢は朝鮮で略奪・強姦を繰り返し、暴虐の限りを尽くします。
こうして清の支配が強まると、閔妃は日本を裏切り、清にすり寄りはじめました。

しかし、この時、日本は閔妃を非難しませんでした。
当時の対朝鮮外交の責任者であった井上馨は、閔妃の「コウモリ外交」を、属国ゆえの悲哀として憐れんだのです。


no title


PRESIDENT Online - プレジデント
http://president.jp/articles/-/25386
続く)


https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1528682976/続きを読む

【たどり着けるか】金正恩氏の専用機 平壌からシンガポールに向け出発へ



1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/06/10(日) 13:39:14.71 ID:1fnL1jkt0● BE:299336179-PLT(13500)
【北京聯合ニュース】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党委員長)の専用機「チャムメ1号」が10日、午前9時半(日本時間)、シンガポールに向け平壌を出発した。

 飛行中の航空機の位置をリアルタイムで表示するウェブサイト「フライトレーダー24」によると、「チャムメ1号」は北京の上空を通過した後、西南方向に向かって飛んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000017-yonh-kr



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1528605554/続きを読む

【米朝】金正恩氏の親書に「会えば良いことある」…トランプ氏「何かすばらしいこと」と解釈



1: たんぽぽ ★ 2018/06/09(土) 20:08:28.80 ID:CAP_USER
トランプ大統領が北朝鮮の金英哲(キム・ヨンチョル)労働党副委員長から1日(現地時間)に伝達された金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の親書の内容を一部公開した。8日(現地時間)、安倍晋三首相との日米首脳会談後の記者会見でだ。

トランプ大統領は「親書は単なるあいさつの手紙(just a greeting)」と話し始めた後、「親書は誠意が込められた(warm)良い(nice)内容であり、私は本当にありがたく思う」と述べた。米朝交渉に関する具体的な提案などは含まれていなかったということだ。続いて「金委員長は私に会うことを期待していて(私が中止した)首脳会談の開催を期待していた」とし「(両首脳が会えば)何かすばらしいことが起こるはずだと書かれている」と紹介した。

トランプ大統領はこの日、今後適切な承認手続きを踏んで親書を公開することができるという意思も明らかにした。

南北交渉に詳しい当局者は9日、中央SUNDAYに「『何かすばらしいことが起こるはず』は『会えば良いことが起こるはず』という北がよく使う語法に対するトランプ式の解釈とみられる」と話した。これに先立ち北朝鮮の金桂冠(キム・ケグァン)第1外務次官も、トランプ大統領が首脳会談中止を発表した後の先月25日の談話で「国務委員長はトランプ大統領と会えば良い一歩を踏み出せるだろうと述べた」と伝えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.joins.com/article/125/242125.html


https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1528542508/続きを読む



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