【サッカー】済州、AFCに再審を要請…結果次第ではCAS提訴も検討



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 06:37:59.38 ID:CAP_USER.net
http://japanese.joins.com/article/558/230558.html?servcode=600§code=610

アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。


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【サッカー】韓国サッカー界また暴力沙汰、浦和戦で大暴走…うやむやな裁定が済州の暴挙を招いたのでは?



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 21:38:18.00 ID:CAP_USER.net
 既視感があったと言うべきだろうか。またしても韓国がからんだサッカーの試合で、“暴力沙汰”が勃発(ぼっぱつ)した。5月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦で、済州(韓国)の選手やスタッフが、浦和の阿部勇樹や槙野智章らに襲いかかった事件のことだ。

中途半端な処分…理由は暴力傾向に目をつむってきたから?

 試合は浦和が延長戦の末、3-0で勝ち、2戦合計3-2で準々決勝に進出したが、敗れた済州側の行動は試合中から常軌を逸していた。

 終了間際に両ベンチの反対側のサイドで小競り合いが起きると、済州の控え選手だった白棟圭がビブス姿のままピッチを横切って阿部の顔面にジャンピングエルボーを見舞った。

 試合後には観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手に済州の選手やスタッフが乱闘を仕掛け、体当たりしたり、ペットボトルを投げつけたり…。数人に追いかけ回された槙野は入退場のゲートに逃げ込んだ。

 浦和から抗議文を受け取ったアジア・サッカー連盟(AFC)は今月9日、試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨に6カ月の出場停止と罰金、阿部に肘打ちした白棟圭は3カ月と罰金、浦和選手を殴った権韓真には2試合と罰金の処分をそれぞれ科し、クラブにも4万ドル(約440万円)の罰金を命じた。

 個々の選手に出場停止処分を科すのは厳罰といえるが、一方で“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金を科したのはいただけない。サッカー界でも「けんか両成敗」が建前となっているが、今回の場合は、「非」は一方的に済州側にあるからだ。

 こうした中途半端な処分となったのには、サッカー界が韓国の暴力傾向に目をつむってきた背景があるように思われる。冒頭で「既視感」と表現したのも、そのためだ。

まるで同じ構図…相手をリスペクトする文化がない?

 2013年6月に韓国・ソウルで行われたワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア最終予選の韓国-イラン戦では、試合前から両チームの舌戦がヒートアップ。韓国選手の一人は記者会見で「イランの主将には血の涙を流させてやる」などと過激な言葉も口にした。

 しかし、試合はイランが1-0で勝利し、W杯切符を手にした。敗れた韓国も得失点差でウズベキスタンを上回り、W杯に出場できることになったが、試合後にはスタンドの韓国サポーターも巻き込んで、両チームが一触即発の状態に。

 喜びを爆発させたイラン選手の1人が韓国ベンチに近づいたところ、怒った韓国チームのスタッフがその選手に暴行を加えた。

 まるで、今回の浦和-済州と同じ構図ではないだろうか。済州の趙城煥監督は「(得点した)浦和の選手がわれわれのベンチ前に来て、刺激するようなセレモニーをしたため」と説明し、「負ける者のマナーもあれば、勝利する者にもマナーが必要」と強調した。

 延長戦で勝ち越した浦和の時間稼ぎのボールキープをしたことに対し、済州の選手が激高したという見方もあるが、それもサッカーでは一般的な“戦術”にすぎない。

 納得がいかないと悪態をつく韓国サッカー界には、「負け」を素直に受け入れたり、相手をリスペクトしたりする文化がないのではないかと疑いたくなる。

 イラン戦後には、両チームの協会が国際サッカー連盟(FIFA)に相手の傍若無人ぶりを訴える事態となったが、下された処分は定かではない。

http://www.sankei.com/west/news/170623/wst1706230003-n1.html

>>2以降に続く)

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延長後半、乱闘騒ぎに加わり、浦和の阿部勇樹(中央下)にエルボーを見舞って一発退場となった、済州のDF白棟圭(中央の青ビブス)=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)
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試合終了後、小競り合いとなり済州の選手に追われる浦和・槙野智章(手前)=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)
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試合終了後、小競り合いとなり済州の選手に追われる浦和・槙野智章(右)=埼玉スタジアム(撮影・山田俊介)


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【サッカーACL】済州は絶対に謝らない。韓国では謝るということは非を認めること



1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [HU] 2017/06/12(月) 11:32:27.45 ID:aewHZCbR0.net BE:306759112-BRZ(11000) ?BRZ(11000)

実は……済州側は日本には謝罪していない!?

 2日後、日本の一部メディアは「済州側が公式HPを通じて謝罪」と報じたが、これについて少し細かく説明せねばならない。

 確かに済州は2日付で「クラブ一同」の名義にて公式声明を発表した。だが詫びたのは「済州ファンに対して」、「よい結果を残せなかった点」についてだ。

 一連の事態については、遺憾の念を伝えるに留まった。

 浦和に対しては「8強に進出した浦和レッズにお祝いの言葉を伝えます」「この先のACL、Jリーグの試合での幸運をお祈りします」と伝えた。

 一方で、済州ファンに対する言葉としてこういった点も記している。

「クラブは自主的に映像、写真、陳述などを確保し、該当事件ならびに当時発生した浦和側の不適切な行動に対して積極的に対応することをお知らせします」

 自分たちが挑発された、と浦和を訴える。

 AFCの規定でも映像、写真、陳述は証拠として使用できることになっている。

 確かに試合中にピッチに乱入し、阿部勇樹にひじ打ちを食らわせたぺク・ドンギュが謝罪に訪れるという報道が出た。
これは当日あったふたつの事態のうちのひとつについての対処だ。

 試合終盤の浦和コーナーキック後の乱闘、そして試合終了後の暴行。

 前者は韓国国内でも大きな批判を受けていた。この点は100%の非を認め詫びるが、かわりに後者は徹底的に対抗する。こういったスタンスだった。

日韓に横たわる「謝罪の文化」の違い。

 事態を観ながら、感じるところはいくつかあった。

 まずは謝罪の文化の違いだ。

「謝らない済州への怒り」は起きて当然でもあったが、ここへの批判にパワーを注ぐのはあまり有益ではない。

 相手を弁護するということではない。

 文化の違い、というものは“違うものは違う”というものだ。なぜ謝らないのかを論じるなら、博士論文にでも頼るしかない。


AFCが済州に下した処分を検証する。日韓サッカー騒動史に新たな視点を。
http://number.bunshun.jp/articles/-/828238


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【サッカーACL】済州「処分が重すぎる。国際スポーツ仲裁裁判所まで行く」



1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [HU] 2017/06/11(日) 13:11:10.52 ID:eTfNxuxk0.net BE:306759112-BRZ(11000) ?BRZ(11000)

チャン・ソクス済州代表理事の声は切迫していた。
控訴まで失敗すれば、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)まで行くという立場であった。

済州は衝撃を越えてメンタル崩壊に陥った。
懲戒はある程度予想していたが、その水準はあまりにも高かった。
選手はKリーグはもちろん、親善試合まですべての試合で出場が阻まれる。
チョ・ヨンヒョンの場合、懲戒が発行された6月9日から12月8日まで試合に出られず、今シーズンが終わった。
引退を控えている34歳の選手にとっては、選手生命にまでかかわる問題だ。
とりあえず済州はAFCに提訴することにした。
チャン代表は「私たちが間違っていた部分をはっきりと認める。だが懲戒はあまりにも過剰な側面がある。
クラブの名誉ではなく選手のためにも、できることはすべてしてみなければならないのではないか」として、
「ひとまず控訴の結果を見守らなければならないが、CASまで念頭に置いている」と伝えた。

済州の控訴の根拠は大きく二つある。
まずは公平性である。
過去の事例に比べてひときわ高い懲戒が出たというのが済州の考えだ。
実際に過去の事例を見てみると、チョ・ヨンヒョンやペク・ドンギュよりはるかに強い攻撃をした状況でも、これより弱い懲戒が下されたことが多い。
もちろんケースによって適用の根拠などは変わるが、これまでひときわKリーグに厳格だったAFCの基準が今回も入っているのではないかという疑うだけの余地がある。
二つ目は手続きだ。
済州はAFCの要請で8日に10枚分の釈明書を提出した。
浦和側の挑発シーンなどが入った釈明書だった。
しかしAFCは済州が釈明書を送った当日に懲戒委員会を開いた。
イエメン、サウジ、イランの3人の懲戒委員会メンバーが直接集まって会議したわけでもなく、有線で懲戒を決めた。
チャン代表は「時間だけを見ても私たちの資料をすべて読むのは難しい。
私たちの資料を見ず、すでに決まっていた水位に当てはめたのではないかという考えになる」と嘆いた。





韓国メディア「誤審がなければチョ・ヨンヒョンらの過ちはなかった」「済州は国際スポーツ仲裁裁判所まで行くという立場」
https://fc2.to/78fotJ


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497154270/続きを読む

【サッカー】「処分が重すぎる」 乱闘の済州 処分不服としAFCに異議申し立てへ



1: 荒波φ ★@\(^o^)/ 2017/06/10(土) 09:03:35.06 ID:CAP_USER.net
【ソウル聯合ニュース】

アジアサッカー連盟(AFC)は9日、先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)―浦和レッズ(日本)戦で3人の退場者を出した済州に対し重い処分を科した。

チョ・ヨンヒョンに6カ月の出場停止と罰金2万ドル(約221万円)、浦和の阿部勇樹に肘打ちを見舞って一発退場となったペク・ドンギュに3カ月の出場停止と罰金1万5000ドル、クォン・ハンジンに2試合出場停止と罰金1000ドル、チームに罰金4万ドルをそれぞれ科した。済州側は処分を不服として異議を申し立てることを決めた。

済州の関係者は聯合ニュースの取材に対し、「AFCから処分の内容を8日に伝えられた。処分が重すぎると判断し、韓国プロサッカー連盟と共に手続きを取っている」と明らかにした。

チョ・ヨンヒョンの処分が最も重くなった理由についてAFCは「レッドカードを受けた後に審判対し激しく抗議し、退場処分を受けた後も審判に物理的な威嚇を加えた」と説明した。

済州関係者は「試合当時、審判の判定が公平ではなかった。また浦和側がベンチに向けて、あざけるようなジェスチャーを取り、乱闘を誘発した。このような背景を考慮せずに重い処分を決めたことに当惑している」と話した。

AFCは浦和にも2万ドルの罰金を科している。


2017/06/09 21:11
http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2017/06/09/1000000000AJP20170609005800882.HTML


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1497053015/続きを読む

【韓国】氷点下20度 開会式の酷寒対策が膝掛け1枚!? 平昌五輪、予算不足「お寒い事情」に世界へ「悪名」の懸念



1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2017/06/09(金) 16:38:11.14 ID:CAP_USER.net
 五輪開幕を華々しく告げる開会式だが、来年2月9日に実施される平昌冬季五輪では酷寒対策が予算不足のために後回しにされ、世界に「悪名」をはせることになりかねないと中央日報は懸念を募らせた。

 開会式会場は屋根で覆われておらず、屋外。氷点下10度を下回ることもざらなのに、観客に配布される防寒具は膝掛け1枚とカイロだけとか。組織委の関係者が「1時間で凍死しそう」と話すほどの酷寒に約4時間も過ごさなければならない。

 最高値で150万ウォン(約15万円)も払った観客が震えながら観戦することが「国の名誉を高めることになるのか」と疑問視する声も。だが、さらなる防寒具を用意するには予算不足で、解決策は今のところ「お天気任せ」という事情のようだ。

 1477億ウォン(約147億円)を掛けて建設される開・閉会式を行う「オリンピックプラザ」は当初、ドーム型を検討されたが、経費が掛かりすぎることから見送られた。約3万5000席が設置され、今年9月に竣工される見通しだ。

 15年11月に着工された建設に問題はなく、大会関係者が最も心配するのが開会式当日の天気だと東亜日報は報じる。

 会場近くの観測所によると、2012年~16年の2月9日の平均気温は氷点下8.3度で、13年には最低で氷点下20.3度を記録したという。06~16年の10年間で雪や雨が8回あったという。風速1メートルの風で体感気温は1度下がるとされている。

 開会式は午後8時から始まる。それなのに防寒装備がまともにないのでは批判も出てきそうだ。組織委員会は2兆8000億ウォンの運営費のうち不足する3000億ウォンの調達に難航している。

 このため経費を削減せざるを得ず、防寒具も観客1人当たり1万6000ウォン(約1600円)以内で準備しなければならない。座席に熱線を導入する案も検討されたが、数十億ウォンと経費がかかることから諦めるしかなかった。

 膝掛け1枚とカイロでどれだけで寒さを防げるのか。開・閉会式を演出する総監督が今年の2月9日午後8時に会場を訪れた。氷点下5~6度で風が強く、体感気温は氷点下20度ほどに感じられ、防寒服で身を包んだが「どうにもならなかった」と中央日報は伝えた。

 さらに、同行した組織委の局長と職員は口をそろえて「『1時間ほど過ぎると凍死しそうだった』と話した」と報じた。

 開閉会式に関しては、総監督ともめたようで、演出家がこれまでに2人も辞任し、4カ月の空席を経て昨年12月に3人目が就任したばかり。

 韓国SBSが昨年9月に報じたところでは、開会式はプログラムに韓国の伝統的な結婚式とK-POPが組み入れられる予定だが、韓国民には国際的な評価を下げるとして不評という。

 しかし、関係者は「開会式のプログラムの内容も重要だが、最も懸念されるのは天気だ」と開会式の成功の可否を「天気」が握っているといっても過言ではない。

 国際オリンピック委員会(IOC)によると、2012年ロンドン五輪の開会式の視聴者数は「3億4200万人」に上った。平昌五輪も世界に中継される。韓国メディアは、この世界中継が気になって仕方がないようだ。

 東亜日報は各国のVIPをはじめ、世界各地から来た観客が寒さに震える姿が全世界に放映されることを心配している。中央日報は「平昌が国の名誉を高めるどころか、悪名をはせることになりかねない」と指摘した。

 会場全体が屋根に覆われていないのは、2020年東京五輪のメインスタジアム「新国立競技場」も同じ。東京は「暑さ対策」が課題だけに、東京の関係者も平昌の開会式の状況を見て対策を練る必要が出てきそうだ。

http://www.sankei.com/premium/news/170609/prm1706090001-n1.html

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屋根のあるスピードスケート会場がうらやましい? 開会式は吹きさらしの中で行われる(納冨康撮影)
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開会式の防寒具を膝掛けとカイロだけ。観客は氷点下20度近い寒さに震えながら観戦することになる(AP)


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【サッカー】浦和MFに肘打ち 済州の選手が謝罪のため訪日へ=ACL



1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/06/07(水) 10:35:14.60 ID:CAP_USER.net
http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2017/06/07/1000000000AJP20170607001100882.HTML

【ソウル聯合ニュース】先月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の済州ユナイテッド(韓国)対浦和レッズ(日本)戦で、浦和の選手に肘打ちをした済州のペク・ドンギュが、謝罪の意向を示した。

 済州のチーム関係者は7日「ペクは日本に出向いて(浦和のMFの)阿部勇樹に謝罪したいと言っている。きょうから休暇に入るが、一両日中に日本を訪れ謝罪する予定だ」と伝えた。ペクの意向を浦和側に伝えたという。

 ペクはこの試合で、チームが0―3で負けていた延長後半、ベンチからグラウンドに走り込んで阿部に肘打ちを加えた。当時、済州の選手は時間稼ぎをする浦和の選手ともみ合いになり、興奮したペクがやや過激な行動に出たという。ペクはすぐに退場となり、日本のサッカーファンから大きな非難を受けている。

 済州の関係者は「ペクはあのとき、チームの選手が暴力を振るわれたと思い込んだ。観客席に相手選手の家族らが来ており、それを知ったペクがとても苦しんでいた」と話している。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1496799314/続きを読む



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