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【韓国】文在寅が「元凶」…韓国ネット民が「大暴走」した「五輪“日韓バトル”」のヤバすぎる舞台裏[08/10] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/08/10(火) 17:52:59.30 ID:CAP_USER
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ebb1c920fe09644557eefb9f0ed06d2143c2f6e

「日韓対決」への異常な執着

日韓戦への異常な執着 photo/gettyimages

 7月31日に行われたオリンピック・バレーボール女子の日韓戦は、苦闘の末に韓国に軍配が上がり、韓国中が感動と興奮に沸き立った。

【写真】日本人は知らない…いま韓国で本当に起きている「ヤバすぎる現実」

 日韓戦における韓国人の執着は、執拗なものがある。普段は反日感情をあらわにしない人でも「日本には絶対勝たなければならない」と言い出すほどだった。

 勝利を伝える韓国の報道記事には過激な文句が見られた。中には、戦争を彷彿させる見出しで日本に勝利したことを称えるメディアもあったほどだ。

 一方で、8月4日の野球準決勝の日韓戦では、韓国が負けた。結果に納得できない韓国ネットユーザーは、代表選手や監督に対してバッシングを浴びせた。

 東京オリンピックで競技が進む中、韓国メディアとネットユーザーが過激化した。開会式では韓国の放送局が他国に対する無礼な紹介をしたことで批判を浴びていたが、日韓戦でもやはり韓国の暴走が止まらなかったようだ。

 去るバレーボール女子の日韓戦は予選リーグだったが、まるでメダル獲得をかけた試合のようだった。接戦を繰り広げフルセットの末に韓国が勝利したこともあり、多くの韓国人が興奮していた。

 試合後のメディア報道には、「日本の心臓を指す」「圧倒的撲殺」「日本盲爆」などの過激な見出しが目についた。まるで生死をかけた戦争のような表現に、日本のネットユーザーがSNSで不快感を示したほどである。
負けたら誹謗中傷の嵐

トルコ戦の勝利に沸く勧告選手たち photo/gettyimages

 韓国ではこのような激しい表現が稀に使われているが、今回はやりすぎ感が残る。

 世界ランキング13位の韓国チームを勝利に導いたのは、海外のプロバレーボールチームで活躍の金軟景(キム・ヨンギョン)選手の力が大きい。100年に1人の逸材と言われる彼女は、日本のプロチームで活躍したこともあるスター選手である。

 準々決勝では世界ランク4位のトルコと対戦して韓国チームを勝利に導いた。現在33歳で「東京五輪が最後のオリンピック」と公言する金選手は、韓国にとって「日本を負かす女帝」としても称賛されている。

 そんな女子バレーボールとは対照的なのが野球である。オリンピック野球の韓国代表チームは、特定選手と監督への辛辣な誹謗中傷に見舞われている。8月4日に行われた準決勝の日韓対決で、韓国が2-5で日本に負けたためだ。

 韓国代表チームは、国内から金メダルを期待されていた。オリンピック大会の野球競技は、2008年の北京大会以来13年ぶりの開催である。韓国は北京大会で優勝しており、当時代表チームを勝利に導いた金卿文(キム・ギョンムン)監督が今回も健在だ。

 しかし、結果はついて来なかった。同点で迎えた8回まではよかったが、8回裏の日本の攻撃でゲームは急展開。山田選手の二塁打が韓国の敗因になり、韓国ファンは激怒した。


以下ソース



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1628585579/続きを読む

【中央日報/社説】 「金メダルのような4位」一層成熟した五輪文化=韓国 [08/08] [荒波φ★]



1: 荒波φ ★ 2021/08/08(日) 10:48:29.17 ID:CAP_USER
小説家の朴婉緒(パク・ワンソ)が1977年に書いたエッセー『びりに送る喝采』がある。

ある日偶然にマラソン競技を見物した話者は、最下位走者の「正直に苦痛な」「正直に孤独な」顔に胸を打たれる。結果と関係なく最善を尽くす選手を応援する。1位だけ羨望する、勝者が全てのものを占める成績至上主義に対する隠喩であり無限競争時代に対する風刺だ。

それから40年余りが流れたいま、韓国社会は最下位を新たに見ている。あす17日間の長征に終止符を打つ東京五輪でこれまで落伍者の境遇だった最下位にも満場の拍手が起こった。

初めて出場した五輪で参加12カ国中12位で競技を終えた男子ラグビー代表チームが代表的なケースだ。「五輪精神そのもの」のような激励がオンラインを染めた。世界の強豪を相手に不屈の闘志を燃やした選手たちに「美しいびり」という称賛が相次いだ。

国威宣揚のような名分の代わりにスポーツそのものを楽しむ文化が定着しつつある。

特に今回は「4位の躍進」が目立っていた。「ノーメダル」にとどまったが自分の限界に果てしなく挑戦する選手たちが輝いた。以前の五輪ではほとんど見られなかった風景だ。

男子走り高跳びで235センチメートルの韓国新記録を立て4位に上がったウ・サンヒョクは競技後「幸せな夜だ。残念だが後悔はない」と話した。ファンらも「私の心の中の金メダル」 「陸上の面白さを知った」という応援を惜しまなかった。

男子飛び込み3メートルで歴代韓国ダイビング最高成績を記録したウ・ハラムはどうか。「五輪4位そのものが栄光」と話した。表彰台に立つことができなかった失望と憤怒はなかった。

1位コンプレックス、メダル万能主義を一気にひっくり返したKO勝ち、一本勝ちのようだった。

「きらびやかな4位」の行進は続いた。体操男子床運動のリュ・ソンヒョン、女子ウエイトリフティング87キログラム級のイ・ソンミも結果に満足し次の大会を期した。男子自由型200メートルで5位を記録したファン・ソンウが最も多く言及した単語のひとつも「満足」だった。

4位は意味がないとして子どもをいじめる母親と体罰を日常的に行うコーチを批判した映画『4等』(2016)の残酷童話とは距離がある。

新型コロナウイルスのパンデミックにより1年遅れで開かれた東京五輪はある面みすぼらしかった。何より観客席ががらんと空いていた。選手とファンが一緒に作っていく祭典が失われた。国際オリンピック委員会(IOC)と放映権を持ったNBCの計算のため大会を強行したという批判も激しかった。

それでもメダルの色より競技そのものを満喫し、結果より過程に注目し、勝敗よりドラマに熱狂する雰囲気は私たちが今回の五輪で収めた貴重な収穫と評価される。

例えば排他的国家主義・民族主義に頼り、勝利に対する希望拷問を混ぜ込んだテレビ中継はこれ以上通じなかった。客観的実力とファクトが尊重された。

スポーツは社会を動かす動力のひとつだ。今回の五輪は韓国社会の序列化と階級構造を一定部分押し崩した。画一性から多様性に、強要・命令から自律・選択に進む民主主義の原理と合致する。ひたすら「実力」だけで国家代表を選抜するアーチェリーチームの公正・透明なシステムは国・社会運営の基準になるのに十分だ。

東京五輪は韓国のスポーツ界に制度改善という宿題も残した。順位・メダルの強迫観念から抜け出しただけに、金・銀・銅メダルを取った種目と選手に偏重された年金・兵役特例などの補完が必要だ。

権威主義時代に国威をとどろかせた選手を励ます目的で導入された規定を新しい時代に合うよう調整する作業に着手する時期だ。五輪やアジア大会など大会の難易度、団体種目と個人種目、メダルの色の代わりに1~6位の順位などに基づいたポイント差等支給・累積制などを考慮できる。

あと6カ月残った北京冬季五輪でもこうした議論が続くことを望む。


中央日報日本語版 2021.08.08 10:25
https://japanese.joins.com/JArticle/281655



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1628387309/続きを読む

【東京五輪】「礼儀もなくマナーもない」韓国で怒りの声 五輪女子バレー、ブラジル応援団の観戦マナーが物議[8/7] [首都圏の虎★]



1: 首都圏の虎 ★ 2021/08/07(土) 17:30:42.62 ID:CAP_USER
東京五輪女子バレーボール準決勝の応援をめぐり、韓国ネットでブラジルの「マナー違反」を指摘する声が殺到している。複数の韓国メディアが2021年8月7日に伝えた。

東京五輪女子バレーボール準決勝が7日に東京・有明アリーナで行われ、韓国代表はブラジル代表に0-3のストレート負けを喫した。

注目の一戦は韓国で高視聴率を記録
決勝進出がかかった一戦は韓国国内で大きな注目を集め、朝鮮日報(日本語WEB版)によると、地上波放送局3社(KBS、SBS、MBC)が中継し、全国基準で視聴率38.1%(ニールセン・コリア調べ)を記録したという。

地元メディアの報道によると、この試合におけるブラジル応援団の「マナー違反」に対して韓国のインターネットで非難の声が上がっているという。

韓国放送局MBNは、ブラジルサイドのスタンドに五輪関係者の身分証明書であるADカードを首にかけた約40人が集まり、ブラジルチームを応援していたと指摘している。

応援団はブラジル選手が得点した際に踊ったり、叫びながら国旗を振る姿があったりしたとし、声を発しての応援は東京五輪プレーブックに反する行為だとしている。

https://www.j-cast.com/2021/08/07417863.html?utm_source=twitter&utm_medium=sns&utm_campaign=20210807&utm_content=news_417863



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1628325042/続きを読む

韓国選手団「スポーツで日韓関係の改善を」 [135853815]



1: アナエロプラズマ(愛媛県) [US] 2021/08/05(木) 18:02:30.27 ID:5eGFiE1O0● BE:135853815-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
スポーツで日韓関係の改善を
韓国選手団、在日3世の副団長

 東京五輪の韓国選手団で副団長を務める崔潤さん(57)が5日、共同通信のインタビューに応じ、日韓関係改善へ「スポーツが一つのきっかけになるのではないか。韓国政府も、政治ができないことをスポーツが実現することを望んでいる」と語った。

 崔さんは名古屋市生まれの在日韓国人3世で、1999年に韓国へ移住した。副団長就任に当たり、韓国政府や韓国のオリンピック委員会を兼ねる大韓体育会から「日本との懸け橋の役割をしてほしい」と言われたという。

 市民団体と協力し、韓国人と日本人で一緒にスタンドで応援するようなイベントを企画していたが、コロナ禍で不可能になったと悔しがった。

https://nordot.app/795939396183867392



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1628154150/続きを読む

【五輪】韓国、史上初のテコンドーノーゴールドで終了 ネチズン阿鼻叫喚 [動物園φ★]



1: 動物園φ ★ 2021/07/27(火) 21:55:09.60 ID:CAP_USER
男子80kg級 3位決定戦
〇イン・ギョドン 5-4 トライコビッチ●

女子67kg級 決勝
●イ・ダビン 7-10 マンディッチ〇


韓国ツイッタートレンド1位
イ・ダビン 10万3000ツイート



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1627390509/続きを読む

【韓国】イデフンの衝撃敗退、ビデオ判定のせい [動物園φ★]



1: 動物園φ ★ 2021/07/25(日) 14:31:56.52 ID:CAP_USER
テコンドー男子代表チームのエース、イデフンが1回戦(16強戦)で脱落した。
実戦感覚による競技運営ミスと審判の判定不運が加わった。

テコンドー金が有力だったイデフンという点で、敗北は衝撃的だった。
試合を終えたイデフンも信じられないという表情を浮かべた。

2ラウンド終盤の長いビデオ判定もイデフンに決定的に不利に作用した。
イデフンが大きく優勢の流れを持っていた中で、ブラシトフの体力は多く失われていたが、
ブラシトフ側が申請したビデオ判定が4分以上続いた。

最終的にはブラシトフが体力を回復して逆転の口実になった。

イデフンは「正確にどのようなことを要求したかは分からないが、
その判定が長くなり、相手が体力を回復した」と述べた。

https://news-nate-com.translate.goog/view/20210725n08108?mid=n1007&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,se,elem



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1627191116/続きを読む

【五輪】大韓体育会「IOCが旭日旗禁止を約束した」=韓国ネット「五輪に戦犯旗はおかしい」「これが客を迎えるホストの態度?」[07/20] [ろこもこ★]



1: ろこもこ ★ 2021/07/20(火) 17:51:51.41 ID:CAP_USER
https://www.recordchina.co.jp/b879691-s25-c50-d0191.html

2021年7月19日、韓国・JTBCによると、東京五輪選手村の韓国の選手団が宿泊する施設の前で掲げられている旭日旗について、東京五輪組織委員会は「問題ない」との立場を示した。これを受け大韓体育会は「国際オリンピック委員会(IOC)が旭日旗を禁止すると約束した文書がある」と明らかにした。

記事によると、大韓体育会はこのほど、韓国で朝鮮出兵の日本と戦った英雄とされている李舜臣(イ・スンシン)の言葉をアレンジした「臣にはまだ5000万人の国民の応援と支持が残っております」との言葉が書かれた横断幕を東京五輪の選手村のベランダに掲げた。IOCの要請により現在は撤去されたが、選手村の前では日本の団体が連日、旭日旗を掲げ抗議デモを行っている。

これについて記事は「選手の平穏を守るため、選手村に対立を引き起こすメッセージがあってはならないというIOCのトーマス・バッハ会長の言葉は、韓国の選手団の横断幕にのみ適用された」と指摘。「IOCは大韓体育会側に、横断幕を撤去すれば競技場内での旭日旗の使用も禁止すると約束したが、韓国の選手たちはいまも旭日旗デモに苦しんでいる」とし、「五輪の舞台でも旭日旗が平然と使われるのではないか」と懸念を示している。実際に、日本の一部メディアは東京五輪組織委員会関係者の言葉として「旭日旗は問題にならない」と報じたという。

これを受け大韓体育会の李起興(イ・ギフン)会長は「(旭日旗での応援を禁止するという)レターをもらった。(口頭の約束だけではなく)レターをもらって(横断幕を)撤去した」と明らかにしたという。

これに韓国のネットユーザーからは「選手村の近くで右翼団体がデモをするなんてあってはならないこと」「これが客を迎えるホストの態度?」「平和の五輪に戦犯旗はおかしい」「IOC会長は日本から金をもらったな」など批判の声が続出している。

また「まだ遅くない。五輪をボイコットしてほしい」と求める声や、「旭日旗はナチスの旗と同じだという事実を世界に発信し続けないと」「頼むから日本車、日本の服を買わないで。韓国国民としてのプライドはないの?」と呼び掛ける声も。

一方で「先に挑発したのは韓国だけどね」「余計なことはせず、普通に競技に出て実力を発揮し、メダルを獲って帰ってくればよかったのに」と指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)



https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1626771111/続きを読む