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【韓国軍】不良銃床(肩に当てる部分)のサブマシンガンを持って文大統領の前で試演



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/01/28(火) 16:41:57.82 ID:CAP_USER
https://i.imgur.com/9ThmTGU.jpg

K1Aサブマシンガンの一部に隙間

 韓国軍が最近、鶏竜台で開かれた大統領業務報告の際、不良銃床の付いたサブマシンガンで試演を行っていたことが27日までに分かった。当時、韓国軍は大統領の前で「スマート国防革新」の一つである「有・無人複合協業システム」に関する各種の想定訓練の場面を披露した。だが「軍人の基本」である個人火器から既に不良品だったのだ。

 韓国軍関係者は27日、「大統領業務報告のとき特戦隊員が使用したK1Aサブマシンガンの一部に、不良銃床が付いていたことを把握した」と語った。この不良銃床は、業務報告時に撮影された写真にも捉えられていた。文在寅(ムン・ジェイン)大統領が試演に登場した将兵を激励する場面で、銃床がきちんと装着されておらず、銃床と銃本体の間に隙間ができている様子がはっきり写っていたのだ。

 韓国陸軍は、個人戦闘力を高めたいとして、2018年から銃床を改善したK1Aサブマシンガンを配備している。銃床は射撃時の反動を吸収する機能を果たす。銃床が不良品だと、照準率が下がるだけでなく、銃機の事故にもつながりかねない。だが韓国陸軍は「野戦において、銃床の問題による制約はないと確認された」としている。韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ事務局長は「最精鋭の特戦要員ですら軍統帥権者の前で不良サブマシンガンを持っているというのが、韓国軍の現実」と指摘した。

梁昇植(ヤン・スンシク)記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/28/2020012880061.html
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/01/28 10:50



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1580197317/続きを読む

【韓国】 米軍負担増要求、「圧力」と報道  交渉妥結は見通せず



1: 荒波φ ★ 2020/01/18(土) 17:26:16.21 ID:CAP_USER
【ソウル共同】

米国のポンペオ国務長官とエスパー国防長官が米紙への寄稿で在韓米軍駐留費の負担増を韓国に求めたことに関し、韓国メディアは18日までに「増額圧力」だと批判的に報じた。

負担交渉は両国の見解差が大きく妥結が見通せていない。韓国では南北協力事業を巡っても米国への不満が募っている。

聯合ニュースは、両長官の寄稿が2020年以降の駐留費を巡る6回目の交渉が妥結に至らなかった直後に米紙で掲載された点に触れ「露骨な圧迫」だと伝えた。

保守系紙、東亜日報は「韓米間に厳しい寒冷前線が広がっている」と報じ、米韓関係の今後の展望にも懸念を示している。


1/18 16:37
https://this.kiji.is/591166740466992225?c=39546741839462401



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1579335976/続きを読む

【韓国】「GSOMIA条件付き延長、次は日本が答える番だ」=中都日報社説



1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/11/24(日) 12:39:42.48 ID:CAP_USER
GSOMIA(韓日軍事情報保護協定)が条件付きで延長された。GSOMIA終了を数時間後に控え、我が国の政府は条件付き延長という劇的な決定により、ひとまず破局は免れた。しかし道のりはかなり遠い。視点が完全に異なるからである。韓日の貿易対立を呼び起こした強制徴用賠償は、消えない火種なのでなおさらだ。GSOMIAの延長を強く求めてきた米国と日本は歓迎一色だが、国内事情とは交錯している。これまでずっと破棄を主張してきた側は、『外交的屈服』と言いながら強く反発している。いずれにせよ、ボールはこれで日本に渡った。我が国の政府の太っ腹な譲歩に対する日本政府の回答だけが、両国間の緊張を解消することができる。

GSOMIA延長の決定とともに、韓日両国の動きが早くなっているのは幸いなことに違いない。すぐさま両国の外交長官(外務大臣)会談が開かれ、来月に中国で開かれる韓中日首脳会談を契機に、韓日首脳会談の開催に共感するムードは、両国の和解ムードに非常に良い徴兆である。徴用判決以降、1年以上最悪の対立局面を続けてきた両国が共感できる『出口探し』は、首脳会談より勝るものはないという話である。何よりも我々としては、すぐに得るものもなく破格的な決定をした内情を日本側は知るべきである。GSOMIAの条件付き延長はタダでしたことではない。日本の態度によって、直ちに終わることもあり得るという事実を忘れてはならない。

実はGSOMIAの条件付き延長決定は、日本側が水面下で接触してきた結果である。まず、ホワイトリストなどに関連した対話の意志を打ち明けてきたことが糸口となった。我々が日本の貿易規制に対するWTO(世界貿易機関)への提訴を中断できるという考えを明らかにすると、日本も局長級対話を提案してきたのである。哀乞伏乞(ひれ伏せて哀願すること)するGSOMIAに対して我々が快く重大決心をしただけに、今度は日本が率直にならなければならない。今は何がお互いに有利な局面なのか、それだけを考えれば良い。

ソース:中都日報(韓国語)
http://www.joongdo.co.kr/main/view.php?key=20191124010010052



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GSOMIA終了決定!国民の過半数が賛成 韓国世論調査



1: マシンガンチョップ(茸) [ニダ] 2019/11/22(金) 13:35:12.61 ID:AfIQaHWi0● BE:271912485-2BP(2000)
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GSOMIA終了決定 賛成意見が過半数=韓国世論調査
11/22(金) 11:46配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00000022-yonh-kr



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韓国マスコミ「GSOMIAを終了したときに我々が得る国益は何なのか」康京和外相「・・・・」



1: ダイビングヘッドバット(東京都) [US] 2019/11/21(木) 20:53:15.06 ID:lhPJS6d00 BE:416336462-PLT(12000)
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ムン・ジェイン大統領が19日、国民との会話の中で「日本が輸出規制措置を撤回するならば韓日軍事情報保護協定(GSOMIA)も延長することができる」という従来の立場を改めて強調した。
文大統領は、日本が輸出規制について「韓国を安保上信頼できない」という背景を示しながら、「韓国を安保上信頼できないとし、軍事情報を共有しようというのは矛盾だ」と指摘した。
その一方で文大統領は「最後の瞬間までGSOMIA終了事態を避けることができるのなら、日本と努力していく」また「GSOMIAを終了することがあっても、日本と最大限の安全保障協力をしていくだろう」と述べた。
このような発言を総合すると、GSOMIA終了をあえてしたいわけではなく、日本の矛盾した主張を懲らしめるために仕方なくGSOMIAを終了する図である。

2016年に締結したGSOMIAは今月23日0時を期して効力が失う。この時、私たちは失うことになる安保損失ははっきりしている。
米国国務省の招待で今月3日から9日まで日本国内の米軍基地と駐日米国大使館、外務省と防衛省などを見学してきた。
その場で、米国と日本の軍事・外交専門家ともそれぞれ会った。
彼らは一様に「GSOMIAは韓・米・日の安全保障協力において重大である」と強調し、「GSOMIAが終了したら、利得を見る国は、北朝鮮、中国、ロシアだけだ」と語った。
カンギョンファ外交部長官の考えもこれらとあまり変わらないようだ。
今月8日、国会で野党議員が「GSOMIAが終了すると、北朝鮮と中国が安全保障の利益を得るという視点があるが、どのように考えているのか」と質問すると、カン長官は「そう評価することができるようだ」と答えた。

今気になるのは、GSOMIAを終了したときに我々が得る国家利益は、一体何なのだろうかという疑問である。
カンギョンファ長官も「GSOMIAを終了したときに我々が得る国益は何なのか」という質問には、明快な答えを出せなかった。

https://toku-log.com/2019/11/21/post-2855/
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=009&aid=0004467089



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1574337195/続きを読む

【韓国外相】 GSOMIA 日本の譲歩なければ破棄  21日の国会答弁で 



1: 荒波φ ★ 2019/11/21(木) 15:00:07.59 ID:CAP_USER
【ソウル時事】

韓国の康京和外相は21日の国会答弁で、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について、輸出管理強化措置で日本側の譲歩がない限り、破棄を再考することはないと語った。
 
康外相はまた、GSOMIAの失効回避へ「最後まで努力する」と述べた。


2019年11月21日14時50分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112100737&g=pol



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1574316007/続きを読む

【韓国国防相】「軍用機遭遇では国際法や関連規定を徹底して順守を」 海自哨戒機など念頭か



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/11/18(月) 21:12:41.19 ID:CAP_USER
【バンコク聯合ニュース】韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は18日、タイ・バンコクで開催中の東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議(ADMMプラス)で空中や海上での衝突防止問題を最初に取り上げ、「洋上で不慮の遭遇をした場合の行動基準(CUES)」や「空中における軍用機同士の遭遇に係るガイドライン(GAME)」などの国際法や関連規定を徹底して順守すれば、領域内の平和秩序がさらに安定的に定着すると述べた。

CUESは2014年の西太平洋海軍シンポジウム(WPNS)本会議で韓国、米国、中国、日本、ロシア、シンガポール、ニュージーランド、ベトナムなどアジア太平洋地域の25カ国・地域が全会一致で採択した規範で、哨戒機を含む海軍機が艦艇周辺で曲芸飛行したり、攻撃態勢を取ったりすることを避けるよう勧告している。

 GAMEは昨年10月のASEAN国防相会議(ADMM)で加盟国が合意した原則だ。

 鄭長官がこれらの問題を最初に取り上げたのは、日本の海上自衛隊の哨戒機が韓国の艦艇に低高度の威嚇飛行をした問題や、中国やロシアの軍用機が韓国防空識別圏(KADIZ)に侵入した問題などを念頭に置いたものと受け止められる。

 鄭長官は「すべての国家が国際法や各国の権益を尊重することができるよう、各種原則と国際規範の確立に努力していかなければならない」とし、「安保分野の利害関係の衝突を予防し、対立を調停するには議論と実践の基準を明らかに設定することが非常に重要だ」と強調した。

 また多国間の安保協力を促進する協議体の活性化や領域内の国家間のパートナーシップ強化についても提案した。鄭長官は「来週に韓国の釜山で韓・東南アジア諸国連合(ASEAN)特別首脳会議が開催され、この時にこれまでの韓・メコン外相会議を首脳級に格上げさせた韓・メコン首脳会議も初めて開催される」とし、「今回の韓・ASEAN特別首脳会議と韓・メコン首脳会議はこれまで2年半にわたり、わが政府が推進してきた新南方政策の中間決算」と説明した。

 鄭長官は朝鮮半島の持続可能な平和のための韓国政府の努力も説明。「17日は韓米政府、外交および国防当局が慎重な検討を経て、今月に実施が予定されていた合同空中訓練の延期を決め、韓国政府と米国政府はこれと関連して朝米(米朝)対話のための実務交渉が早く再開されるよう促した」としながら「北も朝鮮半島の緊張を高める行動を慎み、韓米政府の誠意と国際社会の期待に応えなければならない」と述べた。

 鄭長官は「今後、朝米の実務交渉と3回目の朝米首脳会談が北の非核化と朝鮮半島の恒久的な平和定着のための過程で重大な山場になると思う」とし、「南北米の首脳間の信頼と意思は変わらない」と強調した。

 また「朝鮮半島の平和定着はアジア太平洋地域の安定と平和を作っていく過程」としながら「朝鮮半島の緊張とあつれきはアジア太平洋地域の安保に重大な脅威になる可能性があり、平和と繁栄の未来に進むために必ず解決しなければならない課題」と力説した。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191118003800882?section=politics/index
聯合ニュース 2019.11.18 19:34

https://i.imgur.com/Pg4H9Mj.jpg
ASEAN拡大国防相会議に合わせて開かれた韓米日3カ国国防相会談で発言する鄭氏=17日、バンコク(聯合ニュース)



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1574079161/続きを読む