【悲報】 日本人が総ネトウヨ化 民進党の支持率1%未満に



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:565421181-PLT(13000).net
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民進党の支持率1%未満に


民進、希望両党による統一会派構想が頓挫したことを受け、民進党の大塚耕平代表(58)ら執行部
の求心力が低下している。希望の党との交渉が先行したことで党内は分裂含みとなり、
交渉の主導権を岡田克也常任顧問(64)が代表を務める衆院会派「無所属の会」に奪われる始末だ。

最新の世論調査では支持率がついに1%を割り込み、青息吐息の状態で通常国会を迎えることになった。

 「両院議員総会は無効です!」

 1月17日の両院総会の冒頭、結成に反対する小西洋之参院議員(45)は大塚氏のあいさつを遮って、
こう声を張り上げた。
食い下がる小西氏を足立信也政調会長(60)がなだめると、小西氏が「黙ってろ!」と言い放ち、足立氏が
「なんだよ」と口論になる一幕もあり、おなじみのドタバタ劇がこの日も展開された。

http://www.sankei.com/premium/news/180124/prm1801240007-n1.html



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【日中豪】日本にすり寄る豪州 ターンブル首相18日訪日、政権テコ入れ 中国離反、米とは関係悪化



1: 薬師神 ★ 2018/01/19(金) 12:26:05.09 ID:CAP_USER.net
 オーストラリアのターンブル首相が18日に訪日する。2015年9月の“党内クーデター”で安倍晋三首相の盟友だったアボット前首相を追い落とし、有力視されていた日本の「そうりゅう型」潜水艦導入を退けた。親中派の元実業家として知られ、経済立て直しに中国との関係強化を掲げたが、中国の“内政干渉”もあって結局は頓挫。同盟国の米国との関係もギクシャクするなか、日本からの支援を取り付け、政権基盤のテコ入れを図る姿勢だ。

 豪公共放送(ABC)は16日、在キャンベラの中国大使館が昨年10月に最大野党・労働党の議員十数人を夕食に招き、豪政界への政治工作疑惑の払拭に努めたと報じた。その数日前、豪政府幹部は国内の学生に対し、中国共産党の影響力に備えるよう、異例の呼びかけをしていた。

 豪政府は先月、中国を念頭に、外国人から影響を受けた国内組織や政治献金の監視を強化する措置を法制化。中国との癒着が指摘された労働党のダスティアリ上院議員が辞職表明に追い込まれるなど、豪中間のつばぜり合いは激化している。

 中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報が先月発表した「2017年の最も中国に非友好的な国」調査によると、1位は6割の豪州で、2位のインド、3位の米国、4位の日本を引き離した。ネットユーザー向けに初めて実施された同調査は、豪中の離反が民間でも強まっていることを浮き彫りにした。

 一方、豪州の同盟国である米国との関係は冷え切ったままだ。初の電話会談を「最悪だった」と酷評したとされるトランプ大統領とターンブル氏との関係が改善する兆しはみられない。2016年9月に駐豪州米大使が帰任してから15カ月以上、同席は空席のまま。豪州では「外交上の侮辱行為の一歩手前」(フィッシャー元副首相)などといらだちが募る。

 国内では、二重国籍問題で議員の辞職が相次ぎ、かろうじて過半数を維持する保守連合の政権が揺らぎ、首相の支持率も低下している。

 こうした中、注目されているのがターンブル氏の訪日だ。有力紙オーストラリアン(電子版)は14日、「日本との軍事協定で中国の威力に対抗」と題した記事で、日豪首脳会談で議題になると予想される自衛隊と豪軍の共同訓練に言及。豪戦略政策研究所(ASPI)のピーター・ジェニングス所長は、太平洋戦争で1942年に日本から攻撃を受け、現在は米海兵隊が巡回駐留する北部ダーウィン港に触れ、「3カ国演習の機会増加に期待する」と強調した。

http://www.sankei.com/world/news/180118/wor1801180007-n1.html


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1516332365/続きを読む

中国に媚を売った挙句、米中と関係悪化中のオーストコリア首相「に、日本さん仲良くして…」



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:711292139-PLT(13121).net
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 【シンガポール=吉村英輝】オーストラリアのターンブル首相が18日に訪日する。
2015年9月の“党内クーデター”で安倍晋三首相の盟友だったアボット前首相を追い落とし、有力視されていた日本の「そうりゅう型」潜水艦導入を退けた。
親中派の元実業家として知られ、経済立て直しに中国との関係強化を掲げたが、中国の“内政干渉”もあって結局は頓挫。同盟国の米国との関係もギクシャクするなか、日本からの支援を取り付け、政権基盤のテコ入れを図る姿勢だ。

 豪公共放送(ABC)は16日、在キャンベラの中国大使館が昨年10月に最大野党・労働党の議員十数人を夕食に招き、豪政界への政治工作疑惑の払拭に努めたと報じた。
その数日前、豪政府幹部は国内の学生に対し、中国共産党の影響力に備えるよう、異例の呼びかけをしていた。

 豪政府は先月、中国を念頭に、外国人から影響を受けた国内組織や政治献金の監視を強化する措置を法制化。中国との癒着が指摘された労働党のダスティアリ上院議員が辞職表明に追い込まれるなど、豪中間のつばぜり合いは激化している。

 中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報が先月発表した「2017年の最も中国に非友好的な国」調査によると、1位は6割の豪州で、2位のインド、3位の米国、4位の日本を引き離した。
ネットユーザー向けに初めて実施された同調査は、豪中の離反が民間でも強まっていることを浮き彫りにした。

 一方、豪州の同盟国である米国との関係は冷え切ったままだ。初の電話会談を「最悪だった」と酷評したとされるトランプ大統領とターンブル氏との関係が改善する兆しはみられない。
2016年9月に駐豪州米大使が帰任してから15カ月以上、同席は空席のまま。豪州では「外交上の侮辱行為の一歩手前」(フィッシャー元副首相)などといらだちが募る。

 国内では、二重国籍問題で議員の辞職が相次ぎ、かろうじて過半数を維持する保守連合の政権が揺らぎ、首相の支持率も低下している。

 こうした中、注目されているのがターンブル氏の訪日だ。

http://www.sankei.com/world/news/180118/wor1801180007-n1.html



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【悲報】 産経写真部 翁長知事の顔写真に容赦ない一枚を選びネットに掲載



1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:565421181-PLT(13000).net
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米軍ヘリ不時着 翁長知事「政府に当事者能力なし」


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沖縄県庁で記者団の取材に応じる翁長雄志知事=9日午前

http://www.sankei.com/affairs/photos/180109/afr1801090017-p1.html



http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515483999/続きを読む

【ベトナム戦争】韓国兵は3回も私を襲った…ベトナム戦争の残虐を英紙が報道、欧米で怒り・驚き噴出



1: らむちゃん ★ 2018/01/07(日) 08:57:14.48 ID:CAP_USER.net
産経ニュース2018.1.7 08:00更新
http://www.sankei.com/west/news/171228/wst1712280077-n1.html

さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、外交の場で露骨な日本への嫌がらせを展開した、ちっとも進歩がないあの国に関するお話でございます。

 既にご存じの方も多いと思いますが、韓国大統領府で11月7日の夜、ドナルド・トランプ米大統領を招いた晩餐(ばんさん)会が催されたのですが、何とそこに元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(88)が出席。トランプ大統領と抱擁を交わしたのです。

 おまけに、その晩餐会のメニューに、韓国が不法占拠を続けている竹島(島根県隠岐の島町)近海で捕れた「独島(竹島の韓国での呼称)エビ」の和(あ)え物をふるまったのです。

 李さんは韓国の大統領府が招待したのですが、慰安婦問題をめぐっては国内外での慰安婦像の設置に関わり、2015年の慰安婦問題をめぐる日韓合意も破棄するよう強く求めていることで知られます。

 そして「独島エビ(甘エビの一種)の和え物」についても、大統領府が晩餐会に先立ち、こんなメニューがあるとばかりに、わざわざ発表したのでした。

 就任後、初めて韓国を訪問するトランプ米大統領を歓待する場を、なぜ反日一色に染める必要があるのか、普通ならサッパリ理解できませんが、記者にはひとつ、思い当たるフシがありました。

(全文は配信先で読んでください)



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515283034/続きを読む

【余波】中国の宣伝工作に利用されたウーマン村本 中国人「日本の教育最高」「真実を言って小日本の国民にボイコットされない?」



1: ザ・ワールド ★ 2018/01/05(金) 18:09:23.16 ID:CAP_USER.net
お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔による“沖縄発言”の余波が続いている。
中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報が、村本の「(沖縄は日本が)中国から取った」といった仰天発言を取り上げたのだ。
沖縄が中国の領土だった歴史的経緯はない。中国は事実誤認の“炎上発言”に便乗して、沖縄強奪の宣伝工作を強化するつもりなのか。

村本の問題発言は、元日未明からテレビ朝日系で生放送された討論番組「朝まで生テレビ!」で飛び出した。

 憲法改正と日本の安全保障について、自民党の片山さつき政調会長代理や、立憲民主党の長妻昭代表代行、識者らが議論するなか、
村本は「非武装中立」を掲げて、「なぜ、中国や北朝鮮が日本を侵略するという発想になるのか」「(尖閣諸島は)取られてもいい」などと発言した。

 さらに、出演者から「(中国が)沖縄を下さいと言ったら、あげるのか」と問われ、次のように答えたのだ。

 「もともと中国から、取ったんでしょ」

 この発言を受け、インターネット上は「まるで(中国の)習近平(国家主席)の主張だ」「小学生以下の知識」などと大炎上する騒ぎになった。
 沖縄は15世紀の琉球王国時代から、中国の明や清などと貿易して栄え、明治政府のもと、琉球藩を経て沖縄県が設置された経緯がある。

村本も番組後、自身のツイッターで、《明と冊封関係を結んでおり、琉球が明の従属国となる》とのネットの記述を引き合いにして、
「これを読んでの咄嗟(とっさ)の拡大解釈でした、反省」と釈明した。

 ただ、中国側はこの騒動を見逃さなかった。

 人民日報系の環球時報(2日、電子版)が、村本の発言を報じたほか、
中国人のネットユーザーから「真実を言って、小日本の国民にボイコットされない?」
「よく言った、もともとは中国のもの」「日本の教育最高」といった投稿が相次いでいる。

 中国は尖閣諸島だけでなく、沖縄全体についても「(沖縄は)明・清両朝の時期には中国の藩属国」
「日本には琉球の主権は無い」といった記事や論文をメディアに掲載するなど、領土的野心を隠そうとしない。

 隣国の情報戦に、日本はどう向き合うべきか。

 中国情勢に精通する評論家の宮崎正弘氏は「(テレビ朝日が)村本のような素人を起用したことに問題がある。
メディアの姿勢が正されない限り、中国に利用され続ける。中国は最近、『琉球回収』と豪語し、『沖縄は自分たちのものだ』とうそぶいている。
日本人がこうした問題に鈍くなり、反論しないことも、中国が増長する一因だ。
一方的な主張をうのみにしないよう、メディアと教育を改める必要がある」と語っている。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180105/soc1801050009-n1.html
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180105/soc1801050009-n2.html



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515143363/続きを読む

【産経抄】慰安婦問題は韓国では宗教である



1: たんぽぽ ★ 2017/12/28(木) 06:33:02.15 ID:CAP_USER.net
http://www.sankei.com/smp/column/news/171228/clm1712280003-s1.html

 噴飯ものの結論と呼ぶしかない。慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意に対する、韓国政府の検証結果が出た。「元慰安婦の意見を十分に聴かなかった」というのだ。日本政府は合意に従い、10億円の資金を提供している。元慰安婦の7割以上が現金を受け取っている事実から、目をそむけている。

 ▼もっとも、予想通りともいえる。もともと合意をないがしろにして、慰安婦像の撤去に取り組んでこなかった国である。今年5月には、「合意見直し」を公約に掲げる文在寅氏が大統領に就任した。外相直属の作業部会の委員長を務めたのは、左派系紙ハンギョレ新聞の元論説委員室長である。

 ▼それでも大きな疑問が残る。北朝鮮による核・ミサイル危機が目の前に迫るなか、連携を強化すべき日本をなぜ、突き放すのか。評論家の室谷克実さんと小紙の加藤達也元ソウル支局長による新刊『韓国リスク』が、わかりやすく解説している。

 ▼室谷さんによれば慰安婦問題は、韓国で慰安婦像を本尊とする宗教になっている。「国教」となれば、外交上の信義もへったくれもない。本音は「北朝鮮バンザイ」である韓国の左翼にとって、日韓の分断はむしろ好都合でもあるという。

 ▼加藤記者はさらに、文在寅政権の危険な兆候を指摘する。今年10月、独島(トクト)(竹島の韓国での呼称)を防衛する部隊を創設すると言い出した。日本を「敵国」と認識していることになる。

 ▼日韓合意については、何を言ってこようと取り合わなければいい。頭が痛いのは、朝鮮半島有事の際に在韓邦人をいかに退避させるか、である。北朝鮮の砲弾が火を噴くなかでも、自衛隊の受け入れを認める可能性は限りなく小さい。それを前提に救出作戦を立てるしかない。


http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1514410382/続きを読む



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