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【速報】米軍がイラクでシーア派民兵組織を空爆



1: 黒トラ(光) [US] 2020/01/04(土) 09:38:08.51 ID:3qP78nIK0● BE:201615239-2BP(2000)
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アメリカがイランの精鋭部隊のソレイマニ司令官をイラクで殺害し中東地域で緊張が高まる中、イラクの国営テレビはアメリカ軍が3日夜、首都バクダッド北部で現地のシーア派民兵組織を標的にした空爆を行ったと伝えました。

イラクではイランの影響下にあるシーア派民兵組織が活動しています。これまでのところ、アメリカ政府から発表はなく、詳しい状況は明らかになっていませんが、アメリカとイランの間でさらに緊張が高まることも懸念されます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200104/k10012235171000.html



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トランプ「韓国から米国民を退去させろ」 側近「韓国の市場が」 トランプ「いいからやれ」



1: チタニア(愛媛県) [US] 2019/12/28(土) 12:37:56.06 ID:fZd1H7qQ0 BE:135853815-PLT(12000)
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米朝対立時、トランプ大統領が在韓米国人の退去一時指示…側近止める

 【ニューヨーク=橋本潤也】北朝鮮が弾道ミサイル発射を繰り返し、米国による軍事攻撃の可能性が指摘されていた2018年初旬、
トランプ米大統領が側近らに対し、韓国国内から米国市民の退去を一時指示していたことが、米ジャーナリストの著書で明らかになった。
周辺の説得でトランプ氏は断念したが、国防総省は当初、パニックに陥ったという。

 暴露本のタイトルは「TRUMP AND HIS GENERALS(トランプと彼の将軍たち)」で、10日に発売された。
著者のピーター・バーゲン氏は1997年、国際テロ組織「アル・カーイダ」の指導者ウサマ・ビンラーディンに初めてテレビインタビューしたことで知られる。

 トランプ氏はFOXテレビの番組で、「米軍が先制攻撃を検討していると北朝鮮に理解させるためには、
米軍人の家族を韓国に送るのをやめるべきだ」との識者の意見を聞き、側近らに「韓国から米国民を避難させたい」と提案したという。
側近からは「戦争を始めるシグナルを送ることになる」「韓国の市場がクラッシュする」と懸念が出たが、トランプ氏は「Go do it!(いいからやれ!)」と指示したという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00050203-yom-int



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【ブルームバーグ】米国は韓国への要求撤回、米軍駐留経費負担5倍増-朝鮮日報



1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/12/26(木) 22:08:40.97 ID:CAP_USER
→韓国は米国製武器の追加購入を約束、ホルムズ海峡へ艦船派遣も

→20年の韓国側の防衛費負担は10-20%増にとどまる可能性

在韓米軍の駐留経費負担割合を定める現行の特別措置協定(SMA)が失効する年末が近づく中、米国は韓国から米国製武器を追加購入するとの言質を得たことから、韓国側の負担を現行の5倍の約50億ドル(約5500億円)に増やす要求を撤回した。朝鮮日報が26日、匿名の外交関係者を引用して伝えた。

  同紙によると、韓国はホルムズ海峡に艦船を派遣し、同海峡を航行する民間船舶の安全を守る米国の取り組みを支援する意向も示し、これもトランプ政権の態度軟化に寄与した公算が大きいという。韓国の来年の防衛費負担増は10-20%にとどまる可能性があると同紙は報じた。2019年の韓国側の負担は9億2400万ドル。
  
  韓国外務省は同紙の報道に関するコメントを控えた。

  米軍駐留経費負担を巡る交渉は先月、韓国が5倍の負担増要求は法外だと反発したことで決裂。今月になって再開していた。

  現行のSMAが年末に失効しても、両国は協議を続ける間の措置として何らかの形での暫定的な協定延長で合意する可能性は高く、朝鮮半島に駐留する約2万8500人の米軍兵士は引き続き任務に当たれる見通しだ。

  トランプ政権が同盟国の負担増を目指す中、対韓交渉は米軍が駐留する他の国に影響を及ぼす可能性がある。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-12-25/Q33DZST0AFB801
ブルームバーグ 2019年12月26日 8:50 JST 更新日時 2019年12月26日 15:05 JST



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【国際】米国で韓国人嫌いが加速中



1: ろこもこ ★ 2019/12/23(月) 07:22:19.18 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00058698-jbpressz-int

■ 米議会調査局報告書: 「米韓関係に周期的緊張」

 筆者が2018年11月28日に公開した「米国人が見た韓国人:他のアジア人とは大きな差」(https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54770)という拙稿は多くの方々にアクセスしていただいた。通算400万を超えるPVだった。感謝申し上げます。

 韓国人、北朝鮮の人たちを米国人がどう見ているか――読者の方々が強い関心をもっておられることを改めて感じた。

 そこで、今回はその続編を執筆した。2019年という年は米韓関係にとっては史上最悪ではなかったかと思う(同じことは日韓関係にも言えるが・・・)。

 さらに言えば、後世の史家は、2019年は「米韓同盟関係の終焉の始まりの年」と位置づけるのではないかとも思っている。

 米韓関係は現在どのような状況に置かれているのか、米国は韓国をどう見ているのか、これらを立法府の立場から分析した米議会調査局(Congressional Research Service)の報告書が今月10、11日と相次いで2冊公表された。

 報告書の執筆者は国務、国防両省や情報機関から入手した情報やメディア情報を基に、同局に属する他の専門官や部外の専門家たちと討議した結果を踏まえてこの報告書を書いている(米議会調査局関係者)。

 米議会調査局が随時出す報告書は、一義的には米上下両院議員向けの「虎の巻」だが、行政府や政府部外の専門家や外交筋にとっても重要な参考文献になっている。

 10日に公表された報告書は「U.S.-South Korea Alliance: Issues for Congress」(米韓同盟関係:米議会のための問題点」と、「South Korea: Background and U.S. Relations」(韓国:背景的情報と対米関係)だ。

 (https://crsreports.congress.gov/product/pdf/IF/IF11388

 (https://crsreports.congress.gov/product/pdf/IF/IF10165


■ 関係悪化の要因

 前者は次のように指摘している。

 一、米韓同盟はいくつかの分野で緊張状態にある。その要因は在韓米軍防衛費分担金問題、戦時作戦における統制権移行問題、対中、北朝鮮をめぐる米韓の意見の食い違いなどだ。

 二、トランプ大統領の在韓米軍撤退や米韓同盟の現状に対する批判などについての発言が韓国に米国の対韓安保公約に対する疑念を増長させる要因の一つになっている。

 三、世論調査では、(在韓米軍に反対している)韓国民の70%は在韓米軍を縮小しても防衛費分担金増額には反対している。韓国一般大衆の米軍駐留への支持の下落が今後、米韓同盟の存続の可能性を政治的に弱めかねない。

 四、在韓米軍が大規模縮小すれば、北東アジアでは日本が唯一の米軍駐留ホスト国となる。中国とロシアは大歓迎するだろう。

 後者の分析はこうだ。

 一、文在寅大統領は、一般的にみて、米国よりも北朝鮮により多くの譲歩をより早くすることを好んでいる。

 二、文在寅政権が北朝鮮への譲歩を重ねていることで米韓間に周期的な緊張をもたらしている。

 三、トランプ大統領の米韓関係に対する不確実な態度も(米韓間の緊張の)追加的要因になっている。

 四、(国連などの)国際社会や米国による対北朝鮮制裁措置は、文在寅政権が米国の承認なしにはより多くの対北朝鮮政策を行えなくしている。(これが米韓間の)周期的な緊張の要因になっている。

 五、もし米朝関係が敵対的な状況に戻れば、米韓間の潜在的な意見の不一致は再燃する可能性がある。北朝鮮が(核実験や長距離弾頭ミサイル実験などで)挑発に踏み切れば、トランプ大統領は突如、対北朝鮮への(軍事的)プレッシャーを再開する可能性がある。

 2つの報告書が指摘しているのは2019年12月時点での米韓関係の緊張の度合いがただならぬ状況にあるという警鐘だ。

 韓国サイドはこれをどう見たか。

 韓国の保守系「朝鮮日報」の趙儀俊ワシントン特派員はこの調査局報告について次のように結論づけている。

 「米韓関係が緊張している最大の要因は文在寅大統領であり、2番目の要因はトランプ大統領だということだ」

以下ソース



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1577053339/続きを読む

【CNN】 米軍高官 「北朝鮮が何をしようと米国側の準備態勢はできている」



1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/22(日) 12:53:44.05 ID:CAP_USER
(CNN) 北朝鮮の平壌近郊にあるミサイル関連の工場で最近、新たな作業や増築工事が進められていることが、
CNNの入手した衛星写真から明らかになった。

現場は軍用トラックを生産する「3月16日工場」。米ミドルベリー国際大学院モントレー校不拡散研究センターの専門家、
ジェフリー・ルイス氏によると、ここでは大陸間弾道ミサイル(ICBM)の運搬用に、中国から輸入した発射装置を改造する作業が行われたことがある。

同氏によれば、北朝鮮は今まで、巨大なミサイルを載せられる頑丈な車体を自力で製造することができず、外国からの輸入に頼ってきた。
工場の増築は、国産トラックを製造する能力の向上を示している可能性がある。

北朝鮮は最近、米国に対して「クリスマスのプレゼント」を贈ると警告。
長距離ミサイルの発射試験など挑発的な行動に出る可能性が指摘されている。

これに対して米軍高官らは20日、北朝鮮が何をしようと米国側の準備態勢はできていると語った。
https://www.cnn.co.jp/world/35147212.html



http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1576986824/続きを読む

エスパー長官「北朝鮮に勝つ準備は出来ている」



1: 白色矮星(東京都) [CN] 2019/12/21(土) 09:00:13.41 ID:jFeXWjdB0 BE:448218991-PLT(13145)
sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
http://www.news24.jp/articles/2019/12/21/10565731.html



https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1576886413/続きを読む

【米国防総省】 挑発に “備えは万全” と強調・・・北朝鮮に警告



1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/12/14(土) 10:12:21.92 ID:CAP_USER

北朝鮮が新たな挑発に踏み切る可能性を示唆していることについて、アメリカ国防総省は、
自制を求めるとともに、アメリカ軍の備えは万全だと強調し、北朝鮮をけん制しました。

北朝鮮はアメリカとの非核化交渉をめぐり、一方的に年末を期限として制裁の解除などの譲歩を迫り、
長距離弾道ミサイルの発射を再開する可能性を示唆するなど挑発的な姿勢を強めています。

これについて、アメリカ統合参謀本部のライダー報道官は、12日の会見で「北朝鮮が非核化を実行し、
核実験や長距離ミサイルの発射を行わないとした約束を守るよう願っている」と述べ、北朝鮮に対して、新たな挑発に踏み切らないよう自制を求めました。

そのうえで「われわれは北朝鮮の発言を真剣に受け止め韓国軍とともに、脅威に備えた適切な防衛体制をとっている」と述べ、
アメリカ軍の備えは万全だと強調して北朝鮮をけん制しました。

一方、北朝鮮の核実験やミサイルの発射の兆候をつかんでいるかどうかについては言及を避けました。

アメリカは11日に開かれた国連安全保障理事会の会合で「挑発行為をやめなければ相応の対応をする」と、北朝鮮を強くけん制しましたが、
北朝鮮は「われわれがどの道を選ぶのかはっきりした決心をくだす決定的なきっかけになった」と反発していて、新たな挑発行為への警戒感が高まっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191213/k10012213341000.html?utm_int=detail_contents_news-related_001


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